2015/05/12 - 2015/07/17
8736位(同エリア17046件中)
おくさん
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光6
出発から64日目 オルセー美術館
7月14日、革命記念日の続きです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、革命記念日の喧騒を離れてオルセーにやって来たが、革命記念日なので入場無料と聞いて来たが違ってた。普通にチケットが必要らしく長蛇の列が続いている。ここでもパスで素早く入れるかと期待していたが、さすが人気のオルセーなのでパスを持っていてもすぐ入場とはならなかった。だがチケットを買う列から見たらずっと短くて済む。今まで入った施設ではパスを持った人はほぼ居なかったのですぐに入ることが出来たけど、今回だけは違っていた。私と同じようにパスを持っている人は実はこんなに大勢いたのかと思うほどの行列ができていたが、ちっとも嬉しくない。
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ゴッホ、ルノワール、ロートレック、ゴーギャン、ドガなど、私でも知っている超有名な作品がいっぱいあって、オルセーの方がルーブルより中身が濃い感じでずっと良かった。ルーブルの収蔵は多岐に渡り過ぎているのか、私の見たい作品ばかりではなかったと言う事か。
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オルセーにはゴッホの有名作品だけでも「自画像、オーヴェルの教会」など、テレビや本で何度も見ている本物の絵があるので顔を近づけてマジマジと見るのだが、筆の跡がこんもり認識できてとてもリアルだ(だって本物だし)。こういうのはハイビジョンテレビで幾ら近くから撮影したのでも、実物を見ないと絶対に分からないだろうと思った。
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昨日、オランジェリーで昼飯を食べたらパワーが復活したのでオルセーではどうかなと覗いて見たところ、こっちはちゃんとしたレストランなので値段的に無理。その代わり、青空の下でも飲み食いできる簡単な食事スペースがあったので、私のように金のない人たちはここで食事にしているようだ。私もスーパーで買うより7倍もするコーラを1本だけ買ってホステルから持ってきたパンをかじってお昼にする。ゴッホも生きている間に売れた絵は1枚だけと聞いたので、生活はこんなもんだったろう。オルセーに相応しい食事なのかも知れない(うそ)。
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オルセーを堪能して次に目指すはパンテオン。タブレットの地図を頼りに裏通りみたいなグネグネした道をガシガシ歩く。途中、大学の建物をパンテオンと勘違いしてしまって、入り口はどこなんだと大きな大学を一周してしまったが一回りして元の広場に戻ったところでオカシイと気づき、タブレットの地図を拡大して良く見たらここはソルボンヌ大学(写真)らしく、まだパンテオンには到達してなかったのが分かる。有名なソルボンヌってこんな所にあったのか。
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パンテオン
着いたパンテオンもチケットを買う列が長く続いていたが、パスを持っているので長い列を横目に見ながらすぐ入ることができた。 -
パンテオンって何で見物リストに入れたのか忘れてしまっていたが、中に入っていったら「フーコー振り子」と言う冗談みたいな名所がここだった。フーコーと言う女の子みたいな名前の科学者が地球の自転を証明するための実験をパンテオンの高ーい天井から吊るした鉄球を振り子にして一日でそれが部屋を一周することで自転を証明したそうだ。短い振り子ならすぐ止まってしまうだろうが、重い鉄球を数十メートルの紐で吊るしたら24時間揺れていそうだ。それくらいドームの天井が高い。
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奥に進んでいくと、ここには地下もあったので何があるんだろうと入って行く。そこにあったのはパリゆかりの錚々たる有名人の墓だったので、エッと思った。
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何とキュリー夫妻の墓もあった。地下にならんだ石棺にはマリーキュリーと言う文字も見えるし、その夫のピエールの石棺は下にあった。キュリー夫妻はカカア天下だったのか。教科書にも登場する有名人なのに、こんなところにマジかと思えるほど普通に置いてある。じゃぁこの蓋をずらしたらキュリー婦人の骸骨があるわけ?と、ちょっとビビル。他にもパリゆかりの有名人の石棺が何十と置いてあるので、ここは本物の墓場と言うことにやっと気づく。地下室だし薄暗いし、一人だけなら絶対に入りたくない。
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まだ時間は4時半だが、朝の6時半から動き回っているので疲れてきたので地下鉄で帰ることにする。今回の地下鉄入口は広めなので昨日よりはマシだ。路線図も持って来たのでこういうときは便利だ。路線図で見るとひと駅歩くと乗り換えが一回減るので10分ほど余計に歩いて地下鉄路線をひとつまたぐ。歩いている途中にミュージアムパスで入れる博物館があったが、残念ながら閉館していた。
さて、また乗り換えるためのモンパルナス駅にやって来た。ここでは地下鉄でも一回改札を通らなくてはならない。自動の改札機にチケットを通すと出口が開くのだが、前の人が終わらないうちにチケットを入れたタイミングが悪かったのか、私のときには開かなかった。でもチケットは戻ってきているので再度やってみることに。また開かない。3度やってもダメなので、どうも一度失敗すると使われたと言う情報がチケットに記録されるようだ。仕方ないから前の人が出るのに続いて一緒に通過してしまえ。パリの改札ゆるゆる。
ホステルの部屋では私の下にいたコリアの子がチェックアウトしていたので、さっさと下に移ることにする。Kさんも下が空いた昨日、すばやく下に移動していたので、これで日本人は二人とも下のベッドに落ち着くことができたので生活が向上した。今日で二色ボールペンの黒が尽きた。よく頑張りました。赤は引き続き使うけど、黒はスペアと交替だ。 -
そのKさんはまだ帰って来てなくて、今晩は早朝から夜まで革命記念日を満喫してるようだ。食堂のテレビでは革命記念日のアトラクションがエッフェル塔広場で開催されてる様子を写しだしている。あとでKさんに聞いたところ、そのアトラクションはエッフェル塔側の舞台裏側から見ていたそうだ。Kさん今日は革命記念日に朝の6時から夜中まで十数時間も費やしてたんだね。
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軽めのアクシデントがありました。私はいつも洗濯した物を窓の鉄柵に引っかけて干してましたが、Tシャツが一枚消えてしまいました。Tシャツ一枚と言えども私はギリギリしか着替えを持っていないので簡単に諦める訳には行きません。下を覗いたら1階下の窓辺に引っかかっています。えーと、この部屋は階段から何個目だからと良ーく部屋の位置を確認してから下の階まで下りて行ってコンコンとノックしました。言葉も分からないし間違った部屋だとシャレになりませんから慎重にチェックしたのは言うまでもありません。どうやら女性だけの部屋のようで、変な東洋人の唐突な訪問に胡散臭そうな顔をしてますが、マィTシャツと言いながら窓の外を指さすとすぐ理解してくれて取ってくれたので一件落着したのでした。シャツはすぐ見える窓の外に引っかかっていたので、誰かのが落ちてきたんだろうとは思っていたんでしょう。無事に回収できて良かった。
出発から65日目 ふしぎなメダイ教会
7月15日。もうパリ・ミュージアムパスの有効期限4日間が過ぎたので使えない。これからは入場料の要らない施設をなるべく見て歩く作戦だ。Kさんはモンサン・ミッシェル日帰りツアーに行くので6時に出発していった。私も行ってみたい所だけど、数日前にベルサイユ宮殿に連れてってもらったことだし、二度も甘えるのは気が引けるので言い出さなかった。と言うことで、今日は不思議なメダイ教会へ行こう。 -
GPS頼りにテクテク歩きで行ってみる。最初の頃のパリ観光は往復とも歩いていたが、地下鉄を覚えてからは行きは歩きで、疲れた帰りは地下鉄を使うようになった。途中に無料の公衆トイレがあったので物は試しと利用してみることに。赤いランプは使用中で緑のランプが点いていると空きだそうです。ボタンを押すと扉が開きました。
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中は鏡まであって無駄なほど広々していた割に便器がなんでこんなに小さいのか理解に苦しむ。この小さい便器でどうやって!?
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お目当ての教会はちょっと入り組んでいるので少し迷ってしまったが無事に着くことができ、本当にタブレット大活躍だ。修道院併設の教会のようだ。入り口は本当に質素で聖なるところはこうありたいもんだと感心する(なぜ上から目線?)。
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入口はどっかの学生寮みたいだったが聖堂の中は立派で、中にいた一般の人たちも今までの観光客とはまったく違っていた。熱心に祈っている人や、祭壇の前では両手を広げている不思議ちゃんもいるのでちょっと緊張する。
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大昔、パリでペストが大流行したときにマリア様がこの教会に現れて、このメダイ(メダルね)を作って配れとか何とか伝えたらしい。そしたらペストが終息したそうな。コロナでパンデミック状態の現代にも現れて始末してくれないかな。
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マリア様が現れた修道女は聖カタリナさんで、今も聖堂の片隅に遺体が腐らずに安置されてるそうだが、私はうっかりそれを失念していたのでお参りすることが出来なかった。でも、聖堂内をアチコチ写した写真には偶然、ガラスの箱の中に横たわってる写真がありました。
昨日のパンテオンの地下墓場もそうだし、フランス人って遺骸をその辺に置くのに抵抗がないようだ。フランスだけじゃなく、そもそも欧米の人ってそうなんかも知れない。アメリカ映画「星の旅人(原題:The Way)」でも、息子の遺灰を親父さんはサンチャゴ巡礼の道々に撒きながら巡礼してたし。日本人には考えられない事をしよる。極めつけはパリのカタコンブで、地下に何万人もの骸骨が積み上げられて観光名所になってるそうだ。お、恐ろしい。もちろん私はそんな観光地(?)には行きません。
聖堂の外には売店があって、当然のことながら不思議なメダイを売っていた。来る前からお土産にするならここでと思っていたので、いっぱい買いまくる。一番安い50個入りを2袋、ちょっと高そうでカードの中にメダイが入った物10枚、それと聖母出現について書かれている(らしい)物入れを5つもとめる。儲けでやってるのでないらしく、これだけ買っても29ユーロともの凄く低価格だった。
この教会の近くには前橋教会ゆかりのパリ・ミッション修道会の本部があるそうなので行ってみる。こちらも分かりづらいので歩道を歩いていたシスターを呼び止めて教えてもらう。どうもパリミッションが通じないようだが、こちらの意図するところは通じたようで教えてもらえる。着いた受付ではさっぱり言葉が通じなくて相手にされないので諦める。実はパリミッションと言う名前は日本だけで使われているらしく、フランスでは別の名前で呼ばれていると帰ってきてから教えてもらった。通じない筈だよ。 -
さて、この後の無料で見物できるところはと・・・プチパレが無料だったので隣のグラン・パレも無料だろうと期待して行ってみよう。セーヌ川を渡る橋の上には本物のモデルがポーズを決めて写真を撮っている光景に出くわす。おぉ、これぞパリジェンヌかと、横から数枚撮らせてもらう。さすがにスタイル抜群でカッコいい。ええもん見られた。
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30分歩いてグラン・パレに着いてみると、もう行列ができていた。ま、無料なら並ぶのでもいいやと30分ほど待って受付まで行ってみるとチケットが必要だそうだ。しかも、美術の展示じゃなくてファッションの企画展らしい。え、絵はないの?と受付に聞くも絵はないそうだ。でもなぁ、30分も待ったんだから入ってみるかと大枚13ユーロも出して入って行くと、本当にファッション関係しか展示してなかった。突拍子もない服を着たマネキンばっかでガチョンだ。言葉も文字も読めない悲しさで、入口にやって来た時点で気が付けば最初から並ばなかったんだが。
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ひとつだけ面白いものがあった。どう見ても本物の人間にしか見えないマネキンが何体も展示してあった。これ、瞬きもするし目も口も動きます。もし本物の人間だったら失礼になるだろなーと思いながら間近でじろじろ見ても判別がつかないほど良くできている。顔の表情はCGで動かしているらしく、その動きもとても人間ぽい。動画でも2回撮ってきちゃいました。13ユーロ出した価値はこれだけだった。
特に予定も見るところもないのでベンチで地図を眺めていると、この近くにはオードリー・ヘップバーン主演の映画「シャレード」に登場した青空切手市場があるそうなので行って見る。こっち方面だよなとぐんぐん歩いて行き、通りを渡ろうとすると、道端に立っていた警官がこっちに来るなと合図をしている。この辺りはやたらと大使館があるのでそれで警官があちこちに立っているようだ。そんなこんなで結局見つけることはできなかった。もし場所を見つけても切手市が開かれてるという保障ないしね。 -
切手市は諦めてまたシャンゼリゼと凱旋門方面に歩いて行く。そのへんの公園内を通り抜けようとしたら、この辺りのビジネスマン・ウーマンがベンチで昼飯を食べている。あ、いまお昼なのかと気が付くがシャンゼリゼが近い街中ではスーパーはおろか、庶民相手の店なんか見当たらないので倹約旅行者には辛いところだ。
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凱旋門へ続く地下道には今日も長い行列ができていた。まぁ皆さん大変ですねと横目で見ながら凱旋門の真下へ。屋上に上がらなくても凱旋門は十分に見ごたえがあってグーだ。あちこち写真を撮りまくる。ところで、凱旋門の実際の大きさですが、下にいる人間と比べてみてください。とてつもない大きさと思いませんか!?
さて今度はどうしよう・・・昼飯を食べたいのでパリ観光したことのある友達に教わった「ギャラリー・ラファイエットの屋上に手ごろなレストランがある」という情報を頼りに歩いて行く。25分歩いたのでそこそこの距離があった。どうせ当ての無い暇人だから歩くのは構わない。 -
ラファイエットの中は、まぁデパートとは思えない凄いことになってました。屋上まで吹き抜けの広い空間があって、その天井はパラダイスのようです(パラダイス見たことないけど)。パリに来たら是非来るといいと思います。デパートなので入るのはタダだし。
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教わった屋上まで来てみたが、インド料理のレストランが一軒あるだけだ。メニューが入り口にあったので見てみると、手ごろと言う値段じゃなかった。教えてくれた友達にしたらこれが手ごろ価格なんかと観念して、なるべく安目なのを頼む。腹いっぱいになりそうもないプレート料理が11ユーロでハイネケンの小瓶が何と7ユーロもする(スペインならビール5リットル飲める)。でもここまで来て飲み物なしでは自分が可哀相なので合計18ユーロも出してしまった。せめてのも救いはテーブルのすぐ前にはオペラ座の建物が見えてロケーションは抜群ということか。
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降りるときは違う階段から降りてみようと別の入り口を探していると、下から見上げていたパラダイスの円天井の傘の部分があった。へー、こうなってるのか珍しい物が見られて良かった。屋上から一段下がった階に行くと、そこはプレートを持って沢山の料理の中から自由に食べたいものを好きなだけチョイスして、会計で支払ったらすぐ近くの席で食べられると言う素晴らしいシステムのレストラン(みたいな)だった。友達はここのことを言ってたのかととても残念な気がする。ここなら本当に手ごろな値段で腹いっぱいお昼が食べられたことだろう。返す返すも残念。もしまたパリにやって来たら是非ともここで腹いっぱい食べてリベンジしたい。
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ラファイエットを出て隣のプランタン前を通過して地下鉄駅を目指す。ここからホステルに帰るには乗り換え無しの13番線に乗ることができる。この駅はもう二度目なので勝手知ったるなんとかだ。
パリのスリ
今日の地下鉄構内はいつもよりずっと混んでいた。こんな日は危険だ。ホームの壁際で子供が3人ゲーム機で遊んでいたので、こいつらがスリかとピンと来る。パリのスリは子供が多く、何故かというとフランスでは13歳以下の犯罪を罰する法律がないそうだ。だから大人は実行せずに子供にスラせて近くで見張っているんだとか。ガイドブックでも子供が数人で地下鉄にいたらスリと思った方がいいと書いてある。おまけに今日の地下鉄車内放送では日本語で「スリに注意してください」とアナウンスしているのには驚いた。何度か地下鉄に乗ったが、こんなアナウンスは初めてなので、当局も今日はスリが出張っていると把握しているのだろう。
被害に遭うのは平和ボケしていて金を沢山持っている日本人観光客が多く、更に団体のツアー客が狙い目だそうだ。ツアー客は同じ日本人と行動しているので、廻りにいっぱい一緒のツアー客がいることに安心し、注意力が欠如してるため、そこが狙い目とのこと。確かに昨年のカンボジアツアーで一緒になったご婦人は前に行ったツアー中にルーブルでスリ被害にあったと言っていたな。スリのターゲットになりそうな人は私でも何となく分かる気がする。この人とか。
それに対して個人旅行者は頼れるものが自分しかいないので常に廻りに注意を払う傾向がある。Kさんも人ごみでは必ずリュックを前にしてるし、貴重品が入ったリュックのポケットにはダイヤルロックのカギを掛けている徹底振りだった。もちろん私も人ごみではリュックは必ず前に抱えているが、このリュックはダミーで貴重品は身に付けている。スリが誰をカモにしようと品定めをするとき、リュックを前に掛けて「注意してるぞ」オーラを発している人と、見物や写真撮影に夢中になっている人のどちらを狙うかは言わずもがなだろう。
いつものプレサ駅に着いたので、またスーパーで食料品を調達する。明日はとうとう帰国便に乗る日なので、明日の朝と昼用の分も買っておく。空港の食事はどこでもメチャ高なので、空港内では買った食糧で凌ぐ作戦だ。
ユーロを温存する作戦が功を奏し過ぎて、まだ200ユーロも残っている。とても使い切れないが、今度の冬には友達のうぶちゃんとイタリアに行こうと計画しているのでその時に使うことができるから幾ら残ってても問題なしだ。買った食糧をホテルで食べながら明日の作戦を練る。 -
写真は行きと帰りで合計9泊したArtyParisホステル。相部屋が嫌じゃない人にはお勧めです。美味しいクロワッサンが食べられます。
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