2015/05/12 - 2015/07/17
261位(同エリア505件中)
おくさん
歩く歩く歩く2015 フランス人の道12
出発から37日目 サリアからの巡礼者 ポルトマリン
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
歩き35日目の6月17日。早朝、窓の外を見たところ、ジェット機が空に十字架を描き出したのでデジカメを取り出して撮影したら、すでに遅くて十字架にはならずにただの十字になってしまった。スペインではジェット戦闘機と思われる複数の飛行機がどこの地域でも頻繁に飛び交っている。飛行訓練をしているのだろうが、軍隊がある国というのはこういうものなのかなぁと思う。日本では在日米軍の戦闘機が訓練でお騒がせすることはあっても、自衛隊のジェット戦闘機の飛行訓練は滅多にお目にかかることはない。どこで訓練しているのだろう。
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サリアを7時15に出発する。情報ではサリアの街からコンポステラまで100kmちょっとあり、徒歩巡礼の場合に巡礼証明書を発行して貰うには100km以上を歩いたことを証明する必要があるため、ここサリアを出発地にする人が沢山いると言うことだ。確かに巡礼路を歩く人は今までとは違った雰囲気を感じる。これまでは身上(しんしょう)有りったけの荷物を入れた大きなバックパックを担いでいる人ばかりだったのに、サリアからは日帰り程度の小さいザックを背負っている軽装の巡礼があちこちにいる。中にはザックはおろか水筒まで持たない人まで歩いているのだ。既にここまでやって来るのに700kmを歩いている我々とは明らかに温度差を感じる。だが、100kmを歩く巡礼だって、普通の人が100kmを歩くというのは意を決して始めたに違いないし、5日間6日間を歩き通してコンポステラに到着するには体の不調が一番出た状態でゴールしなくてはならないだろから、やっぱり大変なことなのだ。ゆめゆめ侮(あなど)ることなかれ。
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それより困るのはサリア近辺から湧いてくる高校生の団体で、この子達とアルベルゲで一緒になろうものならエライ迷惑を蒙(こうむ)ることになるだろう。既にブルゴスを始め、数か所のアルベルゲで経験しているが、大勢が寝泊りするアルベルゲ内で大音量で音楽は掛けるわ、他の人が就寝する時間なのにいつまでもお喋りするわ、自分の家みたいに廊下に寝っころがって携帯をいじってるわで迷惑千番だ。先生と思われる大人が引率してるようでもありないようでもあり、何しろ放し飼い状態だ。この道筋にも4、50人くらいの団体が2組いたので、こいつらより早くアルベルゲに到達して、せめて受付だけでも先に済ませたいとピッチを上げて歩き出す。
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サリアの街を出ると、残り100キロを示すモホンがあったので写真を撮っておくが、まぁやりたい放題に落書きされてて記念すべき100kmの文字が埋もれてしまっている。誰だ、こんなことする奴は!SJPPからずっとお世話になって来たモホンだが、今まではこんな落書きがされていることはなかった。これはやっぱりサリアを出発した若者たちの仕業だろう。いい大人がこんなアホなことをやるとは思えない。
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森の中でバグパイプを吹き鳴らしている人がいた。アルバイトなのか本職なのかは分からないが、服装も民族衣装で固めている。バグパイプはスコットランドが有名だが、ここガリシア地方にもバグパイプの伝統が残っているらしい。興味がないので写真撮ったら素通り。
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ホタテ貝をカラフルに着色したのを沢山並べたお店があった。中に入ると土産物も扱っているバルのようだ。特に何が飲みたい食べたいわけでもないので、ここも表の写真を一枚撮っただけで素通りする。サリアからはこんな感じで観光客相手と思われる店が現れるようになってきたので巡礼路自体も今までと違う感じがする。
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テレビで何度も見たことがあるポルトマリンの町に入るための橋が現れた。橋脚が異常に長く、水面は遥か下に見えているのでちょっと怖い。テレビで見ていたのでこの橋を渡りたかったんだよな~。橋のはるか下では巡礼が熱くなった足を水面に浸して冷ましているのが見える。
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感激の内に渡り終えると見上げるような石段があり、テレビでは気づかなかったけどポルトマリンの町に入るにはこうなっていたんだと、ここでも新鮮な驚きがあった。
この階段を上りきったところに何度か会ったことのある白髪ロンゲで長い白ヒゲのお爺さんがいたが、私が通り過ぎてから階段出口にペタンと座り込んだ。その前にカップを置いて唐突に物乞いを始め出した!え、えええええ~っ、あのお爺さんって物乞いしながら巡礼してたの!?アルベルゲでは近くのベッドで大イビキかきながら寝ていたこともあったので、まさか物乞いしているとは思わなかった。これまではお爺さんを見かけても物乞いをしている様子は目にしなかったので、最近になって路銀が尽きたってことなんだろうか。
日本ではホームレスの人は見かけても物乞いしている人は見たこと無いので、スペインで最初に見た時はちょっとショックだったが、スペインには物乞いは普通に沢山いる。それを職業のひとつとしてやっていると見受けられる人さえいて、言わば物乞いのプロだ。ある時は二人の婦人が茶碗を手に楽しくお喋りしながら物乞いに出勤するのを目にしたこともある。巡礼中にお金が足りなくなったら物乞いして路銀を稼ぐと言う選択肢があったのか!?スペインではそれが普通なのか?午後の3時間はシエスタで仕事をしないし日曜日もお店を閉めちゃうスペイン人なら有りなのかも知れない。そんなんでいいんかスペイン。用意周到な計画を何年も掛けてやってくる我々スペイン国外からの巡礼者には考えられないことだ。 -
ポルトマリンの町は大きな堰止湖のほとりにあり、元の町はダムの底に沈んでいるらしい。広場には石作りの大きな教会があって、町がダムの下に沈むときにこの教会が沈んでしまうのを防ごうと、地域の住民が教会を構成している大きな石のひとつひとつをダムの上まで担ぎ上げて移築したそうだ。とても大きな教会なので、その労力たるや想像を絶しただろうと偲ばれる。写真の中で教会入り口に立っている人と建物の大きさを比べてほしい。エジプトで言えば小型のピラミッド建設に相当する労力だっただろう。
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公営アルベルゲにチェックインするための列に並んでいると、件の高校生の団体がやって来たが、彼らはこちらのアルベルゲではなく、向かいにある大きな建物に入っていった。この町の事前情報では公営が隣り合って二つあったのはそういうことなのかと理解できた。ちゃんと団体用にこういった施設がある町もあったのか。何はともあれ、やかましい子供たちと別々になれたので命拾いした。
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この公営には立派なキッチンがあっても、やっぱり調理するための道具が一切置いてなかった。今までのアルベルゲでは皆さんキッチンを使った後はキチンとキレイに後片付けしてたので、この州だけ行儀の悪い使い方をするとは思えないのだがなぁ。もしかしたらサリアから歩き始めた若者の一団と関係あるのかも知れないな。管理する側としたら使わせないのが一番簡単なのは分かるが、もうちょっと何とかならんもんかといつも思う。
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比較的新しい施設だが、いかんせんWiFiがないのでタブレットを持って町をふらつきながらフリーの電波を探していたら教会前の広場でキャッチできる。お陰でメールチェックとフェイスブックの更新ができた。暇つぶしにもなるので長いことこの広場でまったりしている。
出発から38日目 頑張れ高校生 リゴンデ -
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6月18日。ポルトマリンを7時15に出発する。高校生の一団も同時にスタートしているので余り近づきたくないからなるべく距離を置くようにしている。ピーチクパーチク何しろやかましいのだ。
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この中に故障した足を引きずりながらみんなから遅れた所を杖一本で一生懸命に歩いてる男の子がいた。この子を見るのは二度目で、いつも遅れて歩いている。こういう子を見ると、歩いている間じゅう恋愛物語を展開している連中とは違う子もいるのだと認識を新たにする。その子を追い越したあとバルで休んでいると、前を通り掛かったので「アニモーッ(頑張れ)」と声を掛けたら「グラシアス」と返事をしてくれた。賑やかに楽しく歩いてる子達はどーでもいーが、こういう子こそ歩き通したことが人生の糧になってほしいと切に思う。頑張れ高校生。
1時間半歩いた山の中に、またアンケート詐欺の女性が二人もいた。英語が話せないらしく、東洋人が来たので「あうあう」と言いながらペンとボードを突きだして署名を求めて来るが、立ち止まらずにノーと言って通り過ぎる。でも、相当な数の人達が通るのだから、その内の何名か、或いは数十名かは餌食になるだろう。巡礼をだますと地獄行きだぞ。
数年後に仲良くなった障がい者のサポートを仕事にしているスペイン女性からの話では、聾唖者を装って寄付金集めをしているサギグループがあることに憤(いきどお)っていた。外国人が多いサンチャゴの巡礼路ではスペイン語が理解できない人が多く歩いているので、その人たちを騙すのに言葉が喋れない振りをするのは中々に悪賢い。
少し歩いた道端で朝飯にしていたら、久しぶりにデンマークのクリスチーヌがやって来た。あれー、まだこんな所を歩いていたんだ。クリスチーヌは体は小さいけれどパワーがあるのでずっと先を歩いてたかと思った。ザックを下ろして一緒に休んでくれたので片言英語でお喋りする。今晩はパラスデレイという町に泊まるそうだ。私はリゴンデ村に泊まる予定なので今後また会えるかどうか。
クリスチーヌが一足先に出発するときに担いだバックパックが物凄く重そうなので何キロあるのか聞いたらシックスティーンと言った。え!?えぇぇぇぇ!余りに予想とかけ離れた数字を言ったので、すぐにシックスティーンが理解できなかったが、16キロじゃないかとぶったまげる。エーッ、シックスティーンッと復唱したらアハハと笑っている。あんな小さな体で良く16kgも背負っていられるもんだと舌を巻く。クリスティーヌと会うのはこれが最後になったが、メルアドを交換してあったので、一回ずつ写真を送りあえてフェイスブック繋がりにもなれた。 -
道沿いにあった大きなバルで高校生の一団がワイワイと賑やかに遊んでいる。ほんとにやかましい。次の村のバルでカフェコンレチェを飲んで休んでいたら高校生がまたやって来た。どうも歩くペースが似ているようでまずいな、先に行かせることにする。前を通った3人グループに高校生かと英語で聞いたらそうらしい。クアントアニョス?(幾つ)には英語で15と答えたので高校1年生か。大人と喋るときにはちゃんと礼儀正しくするようだ。あまり先入観で判断してはいけないなと少しだけ反省する。
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ここのバルでコーヒーを飲みながら風邪対策で腹と首に巻いておいた枕カバー2枚を引っ張りだして乾かすことにする。風邪を引くと大量の汗をかく体質なので、多くのアルベルゲで使われている紙のような布のような不織布の使い捨て枕カバーを巻きつけている。布ではないので汗は吸収しないからカバーの表面には汗が水滴となってくっついているが、これはいいアイデアで気に入っている。いらなくなったらゴミ箱を見つけて捨てればいいし、同じものが何枚でも次のアルベルゲで手に入る。勿論、枕カバーは一人一枚なので、二枚持っているということは先に出発した人のを頂いていると言う事。使い捨てなので限りある資源を有効活用しているのだ。てへ。
11時50。ちんたら歩いてリゴンデの公営アルベルゲに到着。泊まる予定の村なので、村の入口に入ったときから店があるかと通りをくまなくチェックしながら歩いていたが、結局この村には店はないのが分かった。残念。 -
村を通り越した所にポツンと一軒だけあるアルベルゲなので、ここを過ぎてしまうと完全に村の外になってしまう。日本と違ってスペインでは村を過ぎると次の村まではバルも店もまったく期待できない。これは食料調達が困難な気がする。いま持っているのはバナナ1本、クッキー数枚に干しブドウが少しとカロリーメイト1袋だけ。あ、スープの素を2袋も持っているのでキッチンが使えればこれは心強い。キッチンに食器類があると助かるな。
受付は13時なので当分この前で待ちぼうけだが、先に行きたいのをぐっと我慢するというYさんを思い出して開くのを待つことにする。オープンが近づいたら私の他に数人の巡礼が開くのを待ちだしたので訳もなく嬉しい。ここは定員が20数名なので、すぐ一杯になってしまうだろう。
チェックインしたら8ユーロと少し高めの上に、やっぱり村には食料品店はないそうだ。でも、キッチンには鍋釜や食器類が置いてあるのを確認したのでスープが作れるとほくそ笑む。昼飯は歩いて10分の村のレストランに行かないとならないらしい。歩くのは構わないが高いのはなぁ~。食べない訳にはいかないので昼飯には定食とビールで12.5ユーロ。ビールは別料金らしい。ワインは付かないの? -
一皿目にはミックスサラダ。いつものように量が半端ないので嬉しい。二皿目にはステーキ(小さい)。デザートはサンチャゴケーキだった。ガリシア州に入ると、このサンチャゴケーキが定番のようらしいが、定食をたまにしか食べないので、たまにしかお目にかからない。
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食べ終えて戻るとブラジル人グループがアルベルゲ前にいたのでフロムジャパンと言ったら反応が良い。グループの一人は日本人が混ざっているのかと思ったら日系ブラジル人だった。名前が日本名で見た目も日本人だったが日本語はまったく話せなかった。一人の男性は四国のお遍路に行ったことがあると言い、お辞儀で挨拶してくれたので、こちらも本場のお辞儀をやって見せてやる。このグループはもうひとつ先の村まで歩くそうで行ってしまった。
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ベッドルームに戻ると後ろから「ミチャンッ」と言う聞き覚えのある声がして、振り向くとイーデンが走りよってドカンと抱きついてきた。おぉこれが本場のハグかと新鮮な感覚。6月13日のトラバデロ村以来5日振りの再会だった。イーデンとは離れ離れになっても不思議と縁がある。
イーデンは前回会ったときに酷い咳をしていたので、友達の開業医から貰った咳止めを3回分上げていたのだが、1回で治ったと言って2回分を返してくれた。ドイツ人らしく律儀だ。イーデンに近くに食料品店はなく、スープとパンを持っているからそれを食べるかと伝えたら、今日はいっぱい食べたいそうだ。或いは私の食料を食べることに気を使ってのことか?前にも食料が手に入らなかったときに私が持っていたスープを使い食事にしたことがあったから。 -
イタリアチーム登場
夕方になったらイーデンがディナーに行くかと聞いてきたので付き合うことにする。昼も同じレストランで食べたので夕飯は持ってるもので簡単に済まそうとしていたが(高いから)、せっかく誘ってくれたのだから断るのは宜しくない。二人でペタペタ歩いて少し離れた村はずれのレストランへと赴く。 -
レストランでは後からすぐにイタリア3人組のおばさま達がやって来て、イーデンとは知り合いだったので一緒のテーブルで楽しく食べることになった。これがまた良い出会いで、この人たちとはこの後コンポステラで別れるまでの5日間を毎日会って、とても仲良くなる。
昼飯をたんまり食べた後で腹は減っていないので、卵焼きだけ注文する。私はいつものようにビールだが、この人たちは飲み物には水だけ注文していた。水も有料でワインと値段が違わないのに水だ。イタリア人はワインで、ドイツ人は誰でもビールをガバガバ飲むものと思い込んでいたが違うようで、一部の人だけだなんて言っている。ホントか?
ドイツのビール祭りのことを聞いたら、オクトーバーフェストだとちゃんと知っていた。ドイツ人なんだから当たり前だろうが、その印象が強くてドイツ人は男も女も例外なく巨大なジョッキでビールを浴びるほど飲むものと思い込んでいた。ドイツ人はこうやってビールを飲むと、バケツで飲む仕草をするとワハハと受けている。
アルベルゲでは私のベッドの上だけが空いていたので、このまま誰も来ないと良いななんて密かに期待していたが、そうは問屋が卸さなかった。
歩く歩く歩く2015 フランス人の道13へ続く
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