2015/05/12 - 2015/07/17
232位(同エリア500件中)
おくさん
歩く歩く歩く2015 フランス人の道15
出発から44日目 フィステラへの道 ネグレイラ
歩き42日の6月24日。6時40にコンポステラをスタートする。今日からは嬉しい三人旅だ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カナダ女性の名前を聞いたらロビンだって。ロビンってロビンフットのロビンだよねと言ったら、バットマンの子分のロビンでもあるそうだ。なるほど、ひとの名前を覚えるのが苦手な私でも一発で覚えられそうだ。
私たちは三人とも2本スティックを使っていて、スティックに付いているベルトを使わないイーデンにベルトの効用を教えたことがあったけど英語力不足で伝えられなかったことがあった。いい機会と、ロビンが教えてやってくれと頼んだら、やっとイーデンも理解できたようでベルトに手首を通すようになった。やれやれ、折角スティック持っているのにイーデンは700kmもベルトを使わずに歩いて来たのか(イーデンはパンプローナスタート)。
フィステラへの道を歩く人は本当に少なくて、今まで歩いてた人数のせいぜい2・3%くらいの気がする。その分、巡礼同士の連帯感は強いと感じるので、こっちの方が巡礼路らしくて気持ちがいい。 -
2時間ほど歩いて最初の村にあったバルで沢山の巡礼が朝食を取っていた。道筋では殆ど会わなかったが、こんなに歩いている人がいたんだ。ここもれっきとした巡礼路なので、バルにはお決まりのスタンプがあったのでお願いする。
-
チュロスとホットチョコレートで朝飯にする、2.5ユーロ。この組み合わせって日本にいるときにもテレビで目にしたほどなのに、食べるのは初めてだ。チュロスをチョコレートに沈めて食べるのが流儀らしいので真似てみる。濃厚なチョコが甘くて美味い。一足早く食べ終わったロビンは先に出発して行ったが、これ以来ロビンと会うことはなくなってしまった。フィステラルートをずっと一緒に歩くことになったと思って喜んでいたので残念だが、ま、歩くスピードが合わなかったのかな?
次の村でもカフェコンレチェを飲んでおく。このバルではサービスで小さなチョコレートが付いてきた。イーデンは歩くのが遅く、体力も私より劣るようなので休みも頻繁に入れたがるようだ。今までの歩き所要時間の読みより余計に掛かるようだがこっちの方が体は楽だし、じゃまたなんて置いてく訳には行かないので全部付き合う。 -
今まではイーデンが前を歩いていると、ひとこと言って追い越してしまうのが普通だったが、イタリアチームと5人で二日間を一緒に歩くようになってからは、イタリアチームが居なくなっても二人は自然にチームを継続することになったので歩調も合わせるようになった。まぁこっちの方が楽しいし、巡礼者同士の交わりが魅力のカミーノなので良い形かな。
-
-
想像もしていなかった光景が現れた。古い石橋の向こうにはザーザーと流れる低い滝が現れた。このルートにこんな名所があったとは予想外の嬉しさだ。私は綺麗な景色を見るのが好きなので、写真もいっぱい撮っておく。イーデンも珍しくカメラを出してこの景色を撮っている。
目的のネグライラには2時ころに到着する。この町は大きいので複数のアルベルゲのチラシが巡礼路のアチコチに貼ってあった。町の入り口にはご丁寧に掘立小屋レベルだが観光案内もあって、アルベルゲの斡旋もしているようだ。イーデンが公営はキット満室だろうから私営に泊まろうと提案してきたので、案内所でカルメンと言う私営をお願いする。私営なので10ユーロ。 -
キッチンはないけれど感じのいい寛ぎスペースもあるしWiFiもあるしグーだ。今日はイーデンの娘の誕生日だそうなので、タブレットからドイツ版 Hotmailに接続してメールが出せるようにしてやるが、どういう訳かメールはブロックされてしまうようで出せなかったと言っている。なんでかな?
-
イーデンが薬が買いたいと言うので一緒に付いて行く。古い薬屋で、まるで西部劇のセットみたいだけど、店員さんは今風のお嬢さんだった。何を買ったんだろう?
スーパーへ買い物に行き、アルベルゲの寛ぎスペースで500ml缶ビールを2本飲む。I must drink two bieers every day.とふざけたら、「マストッ!」と突っ込みを入れてくれた。ありがとうイーデン。
そろそろキャッシングをしたいので、イーデンにATM操作をお願いする。でも、ドイツ語でやってくれたので相変わらず良く分からない。今度は英語モードで頼もう。今回も300ユーロをゲットだぜ。いつでもどこでも300ユーロしかキャッシング出来ない。キャッシングするとすぐカード会社から利用された旨のメールが来るのだが、今回で4回キャッシングして毎回、円に換算した利用額が異なる。ユーロは少し下がっているようだ。
ディナーのためにアルベルゲ付属のレストランに入っていったら、エッと言う人が食事をしていて、向こうも私の顔を見て激しく反応している。1ヶ月も前のブルゴスで私の化膿した足の手当てを手伝ってくれた中国のジョユウ君ではないか!!もう奇跡的とも思われる再会をハグして喜びあう。 -
ジョ君は時折私のことをやってくる巡礼仲間に聞いていたそうで、そのたびに「彼はもっと後ろにいるよ」と返事をされていたそうだ。それを聞いていたイーデンが「ミッチャンは有名人なの?」と笑っているが、ヒゲ面の東洋人は意外と目立つのだろうとその時思った。
レストランには同じアルベルゲに泊まっているスペイン人夫婦もいて、一緒のテーブルで食べようというので座ったら、イーデンがチャイニーズも誘えと言っている。こういう所は欧米人はスマートだなと感心する。日本人はつい、独りで食事を楽しむ人もいるだろうからなんて変に気を使ったりするから誘わない場合が多いが欧米人はそこが違うのかも知れない。声を掛けるとすぐ食べかけの皿を手にやって来てくれて、5人で楽しい夕食になった。 -
この写真には6人が写っているが、一人は後からやって来た人で各国からやって来た巡礼者のサインを集めているそうで、日本人は初めてだからと日本語でサインを頼まれた。巡礼もそれぞれ色々な楽しみ方があるんだな。
出発から45日目 南京虫被害 ビラセリオ -
6月25日。7時半にネグレイラを出発する。ちょっとゆっくり目だ。途中には長いことバルがひとつもなく、持参のバナナやパンを食べて繋いでおく。やっぱりこのルートには村が少ないのを実感する。当然のことながら店もバルも無いと言う事なので、買える所では買って置いて食料と水は切らさないように注意しておかないと悲しい目に遭うかも知れないと感じる。
-
11時40、小さな村のビラセリオに到着。この村に一軒だけあるバル兼アルベルゲにチェックインする。この村を過ぎると多分15キロ先に宿があるだけなので、これを逃さない方が良いだろう。ここしかないだけに強気の12ユーロだが、部屋はキレイだった。
-
お昼は外のベンチで殆どイーデン持参の食料を食べさせてもらう。おまけにビールの大ジョッキまでおごってくれた。すまんのう、後でお返しするからの。チーズはドイツ産のチーズで、スーパーで見つけたようだ。緑色の小さい粒が入っているチーズで、何かと思ったらマッシュポテトだそうだ。日本のマッシュポテトとは違って緑色なんだな。
-
シックな黒いワンピース姿のご婦人が来て、大きく開いた背中といい、腕といい、直径1cmくらいの赤い斑点が規則的に二つずつ並んでいる。しかも無数に。どうしたのか聞いたら、ベッド・バグにやられたそうだ。ひぇ~っ、こんなになるのか南京虫って!どこのアルベルゲか聞いたら、ホテルでやられたんだって。安いアルベルゲだからダ二がいる訳じゃないんだな。お気の毒。アーユー巡礼?と聞いたらそうだって。巡礼でもワンピースまで持ちあるっているお洒落な人がいたんだ、初めて見た。
-
7時過ぎ、アルベルゲのバルで夕飯にする。ハム・目玉焼き・フライドポテトのプレート6.5ユーロとビール。ベジタリアンのイーデンがハムを大量にくれたので、2枚載っている目玉焼きを一枚上げる。ベジタリアンって卵はいいんだ?あとで知ったが、完全に動物性の物を食べないベジタリアンと、乳製品はオッケーのベジタリアンがいるらしい。栄養偏らないのかな。
食後、8時20になってからチェックインして来た3人娘がいた。朝にコンポステラを出発して40km以上を一日で歩いてきたそうだ。村に一軒しかないこのアルベルゲが万床だったらどうするんだよ。我々が2日に分けて歩いてきた距離を1日で歩いてしまったのだ。まぁ若さって凄いね。このアルベルゲにはその他に数人の親父巡礼が泊まったので、結構、人気があるアルベルゲのようでした。 -
近くの側溝にネコの家族がいて、子猫はグレーチング(側溝の網目板)の中から出てこないので人間を怖がっているようだ。ポテチを持っていたので一山に盛って離れた所から見ていたら、親猫がまず食べてみると子猫も安心したように食べだした。人間に頼らないこんな状況で育つのかなぁ?
出発から46日目 スーパーステファン オルベイロア -
6月26日。今日の行程は少し長めなので、他のみんなも早い時間からパッキングを始めている。6時40、まだ薄暗い中、ビラセリオを出発する。昨晩遅くに到着した3人娘はまだ起きてこない。そりゃそうだろう前日に40kmも歩いたんだから。
-
ドイツでは良く食べられるという白い花が道端にあって、私にも勧めてるが、なんか気持ち悪いので躊躇しているとイーデン自ら食べて見せてくれるので食べない訳にいかなくなった。仕方なく食べてみたが美味いものではなかった。フライにしたりサラダにすると美味しいと言ってるが、生のまま食べたのでは美味いと言われても想像が付かない。でも、これも教わらなければ一生口にしないだろうから良い経験だ。まぁ一生に一度だけね。
-
2時間歩いた村のバルで朝飯にする。隣のテーブルで食事をしていた男性に声を掛けたところ、ドイツの自宅からずっと歩いてきたそうでビックリ仰天。なんと4月から歩き始めて既に2,243kmも歩いているそうだ。それだけの距離を歩くだけあって、専用のGPSも携帯している。名前を書いてもらったらステファン。ドイツ語と英語で短文まで書いてくれた。スーパーステファンと名付けよう。
-
大昔の巡礼は交通機関が無いので自宅からコンポステラまで歩くのが当たり前だったが、それを現代でもやっている人がたまに居るのは知っていたが、会うのは初めてだった。凄いぞステファン。バックパックもでっかいのを担いでおり、キャンプ道具も入っていて17kgもあるそうだ。屈強なドイツ軍人という感じがする。
-
同じドイツのイーデンとはドイツ語で喋れるので、まぁ喋る喋る。2時間ほど三人で一緒に歩く間中ずっと喋り倒していた。イーデンも言葉がロクに通じない私と長い時間を過ごしていたので、久しぶりに母国語のドイツ語で思いっ切り喋れたのでストレス解消になったんじゃないのかな。
-
途中、イーデンが寄り道したときにはぐれてしまう。分岐点にあったバス停のベンチでステファンと暫くお喋りしながら待ってみたが来ないのでステファンは先に行くそうだ。私はイーデンはファミリーなのでもう少し待つと言ってみたが、結局来ないのでまた一人で歩き始める。どっかでまた再会するだろう、今までもずっとそうだったので。
オルベイロアの村に入ってきたので公営アルベルゲを探しながら歩く。どんなアルベルゲなんだろうと、いつもワクワクする時間だ。矢印のお陰で迷うことも無くアルベルゲ前に到着すると、なんと突然イーデンから声が掛かったのでビックリ。後ろを歩いているものと思っていたが、既に先に到着していて古いバルのテラスでステファンと昼飯の最中だった。アルベルゲのベッドは私の分を既に取ってあるそうだけど、受付は夕方からだそうだ。どういうこと?訳が分からないが、そう言ってるんだから心配いらないだろう。 -
自分も同じ巡礼定食を食べることにする。2皿目の豚肉が骨付きで食べるところが少ないが、相変わらずフライドポテトはどっさりだ。イーデンは腹が空いてないのか、2枚ある卵焼きを私とステファンにくれてしまった。イーデンとはぐれてしまった件(くだり)を聞こうとするのだが、イマイチ話が見えずで分からずじまい。良く分からないまでもショートカットの道があったようで、遅れたイーデンはそこを歩いたらしい。だから追い越されることも無く先に着いていたのか。そんな道、良く見つけたな。
このバルには隣の小さい倉庫が売店になっていて、そっから欲しい物を持って少し離れたバルのカウンターで支払うと言う、なんとも呑気なシステムになっていた。巡礼はズルしないだろうとの前提なしには出来ないシステムだ。棚の商品は極端に少ないが、その中から明日の食料になりそうな物を少し仕入れておく。 -
アルベルゲはチェックインしなくてもみんなベッドを確保して寛いでいるし、シャワーも洗濯も普段と同じに出来る。チェックイン前なのに私の分のベッドを取ってあると言うことは、単にベッドの上にイーデンの帽子を置いといただけのことだった。普通のアルベルゲではチェックイン前には入り口の扉が閉まっているので入ることはできないが、ここのように出入り自由なのは合理的で良いなぁ。
ここのアルベルゲにはキッチンがあって、調理するための道具も揃っているのにイーデンは「ノークリーン」と言って利用する気にならないそうだ。他の人はここのキッチンで料理を作っているし、私にしてみれば何てことないキッチンと思うのだが、よっぽどキレイ好きなんかのお。 -
と言うことがあって、夕飯はイーデンの提案で外にある大きな石のテーブルで持ち寄った食料を食べることになった。オイルサーディンの缶詰を出してきたので、こういうのは得意じゃないのでビビッていると、パンに載せて食べると美味いんだと渡してくれる。ドイツではこれが普通らしいがやっぱり苦手なので、この後はもう一生食べることがないだろう。昼間の花と言い、イワシをパンに載せて食べることと言い、自分からは絶対にやらないことを否応なく体験している。やっぱり外国人と一緒に旅しているので未体験な事ができて良いのか悪いのか。
-
明日は短い距離だけど、やっぱり6時半にスタートしようと提案している。自分一人なら7時半にするところだが合わせることにする。一人旅とは色々勝手が違うが乗りかかった船だ。
アルベルゲから牛小屋が近いらしく匂いが結構きついし、何やら機械が発する音がずっとしていて良い環境とは言えないが仕方なかろう。夕方になったらオスピタレラがやって来たのでやっとチェックイン出来る。紙製のベッドカバーと枕カバーを貰う。その後オスピタレロは各ベッドを廻って、まだチェックインが済んでいない人がいるかチェックしていた。ベッドカバーがない人が受付前ということなのだろう。大雑把なようでもちゃんとしている。
明日はこの旅で初めて海に出会える町、セーまで歩くので楽しみ。
歩く歩く歩く2015 フランス人の道16へ続く
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
歩く歩く歩く 2015
-
前の旅行記
歩く歩く歩く2015 フランス人の道14
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
次の旅行記
歩く歩く歩く2015 フランス人の道16
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道1
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道2
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道3
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道4
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道5
2015/05/12~
ブルゴス
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道6
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道7
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道8
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道9
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道10
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道11
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道12
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道13
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道14
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道15
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道16
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道17
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道18(ポルト)
2015/05/12~
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
-
歩く歩く歩く2015 フランス人の道19
2015/05/12~
ポルトと北部地方
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光1
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光2
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光3
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光4
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光5
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光6
2015/05/12~
パリ
-
歩く歩く歩く2015 おまけ パリ観光7
2015/05/12~
パリ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
サンティアゴ・デ・コンポステーラ(スペイン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 歩く歩く歩く 2015
0
26