2015/05/12 - 2015/07/17
261位(同エリア505件中)
おくさん
歩く歩く歩く2015 フランス人の道18(ポルト)
出発から54日目 ポルトへ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
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7月4日。コンポステラ、バイバイの日だ。ポルト行きのバスにちゃんと乗れるかとか、その次にビーゴへ行くことなど色々考えていたら目が冴えて余り眠れなかった(びびり)。7時ころ起きだしてパッキング開始。食堂に下りて手持ちの食料で朝飯にする。
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最後だと思って何日もお世話になったアルベルゲ内アチコチの写真を撮りまくる。パシャパシャパシャって、私のカメラは無音設定にしてあるので音は出ないけど気分で。
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8時20、バスターミナルに向けて歩き出す。バスは10時発なので、1時間以上も早い行動開始だけど、交通機関を利用するときは早いに越したことはない。何しろ言葉が分からないし文字も分からないのでどのバスに乗るかを事前に把握するには普通の人よりずっと時間が必要だ。
広いターミナルだが、ポルトへ行くALSAのバスが出る発着所は2ケ所しかないのが分かった。ALSAは有名なバス会社だが、発着場は少なくて意外だった。少ないのは分かり易いから結構だ。 -
まだバスは来ていないが、ここで待ってさえいれば乗り遅れることはなさそうだ。自転車のグループも同じバスに乗るのか、自転車を分解しだした。分解と言ってもペダルは取らないしハンドルも付けたままで、外すのは前輪だけだった。これもスペイン流か、まぁ大雑把なもんだ。自転車を入れる輪行袋は誰も持っていなくて、代わりにお勝手で使うサランラップで全体をグルグル巻きにしだした。へー、これは目からウロコだ。これって飛行機に乗る時のバッグのグルグルサービスにも応用できるな。覚えておこう。
私の若いころの趣味はサイクリングだったので、輪行ももちろんやりました。今も同じだと思うけど、当時、電車に自転車を乗せる時は少々面倒で、他の乗客の迷惑にならないように出来る限りコンパクトにしました。ハンドルや前後輪も外すので、最大サイズはダイヤモンドと言われるフレームだけ。出っ張るペダルも外すし泥除けなどもみんな分解した。それで専用の輪行袋に納めてやっと電車に乗れるという、結構な手間が必要でした。今回の人達のを見ると本当に簡単。て言うか、簡単なことしか出来ないのかと思う程だった。本当にスペイン、あれこれ簡単に事が進んでしまうので羨ましいほど。
出発20分前になったらポルト行のバスがやって来た。乗客の荷物をバスのトランクにじゃんじゃん放り込んで、10分前に乗り込むことができる。旅行代理店からは印刷されたA4用紙しか貰わなかったので、一抹の不安があったが運転手に見せると何も問題なかった。
バスは指定席ではなかったので、窓が大きく開いていて景色が良く見える席をゲットだぜ。リクライニングも調度いいし、前後の席との距離も申し分ない。快適なバス旅行が楽しめそうな予感がプンプンする。何しろ、ちゃんとポルト行きのバスに乗れたので一安心だ。
運転手がポルト市内の地図を配ってくれたのでこれは便利。予定外のポルトなので情報が乏しかったから貰える情報は何でもありがたい。長距離バスなのでトイレ付だ。 -
バスはほぼ定刻に出発して、2時間ほど走ったらビーゴの港町が見えてきた。ポルトで2泊した後はこの町にも泊まるか知れないので街並みを良ーく見ておく。予想より遙かに大きな町だった。もっと小さなひなびた町を予想していたのだが、こんなに大きな町は面倒だなぁ。
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ポルト空港ともうひとつのバス停で一部の客を降ろして無事にポルトのバスターミナルに到着。来る前にタブレットでポルトの地図を見ていたのだが、バスターミナルは町の中心にあって都合がいいと思っていたのだが、予想に反して着いたバスターミナルは町の中心から大分外れたところだった。ここはターミナルとは言ってもバス会社の建物もないしトイレさえないタダの広場だった。GPSがあるから何とかなるが、ホステルがある中心地へは歩いて1時間近くも掛かるようだ。
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途中にはポルトで一番背の高いと噂のクレゴリウスの塔(だったかな?)の横を通ったり、見る予定だったサン・ベント駅が偶然あったので中に入って、最初のポルト観光だ。壁一面にポルトガル名物のアズレージョ(装飾タイル)が施してあってまぁ立派。これは世界遺産らしいが、無料で世界遺産が見られるのは良いことだ。
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駅構内にインフォメーションがあったので電車でビーゴに行く方法を聞いてみると(手真似と単語だけ)、ここからはビーゴ行きの電車は出てなくて、ポルトにもうひとつあるカンパネラ駅から出ているそうだ。いい情報を得られた。って言うか、そんなことも知らんでポルトに来たんかと言われそうだな。
ホステルを目指して歩いていたら、後ろからブエンカミーノと声が掛かった。バックパックを背負っていないが、すぐ巡礼者と分かったので思いがけない出会いを喜び合う。私と同じようにコンポステラ到着後にポルトまで観光に来たのかと想像する。しかし、後で知ったが、ここポルトはサンチャゴ巡礼路のひとつ、ポルトガル人の道のルート上だった。もしかしたら巡礼中の人だったのかも知れない。 -
予約したホステルはすぐ前をウロチョロしていても分からないほどホステルらしくなかった。看板らしいのも出ていないし、外観もまったくホステルらしくなく普通の民家と変わらない。でも、タブレットの地図だとこの建物なんだがなぁと開いていたドアから入っていったら、ちゃんとレセプションがあったので間違いなかった。
ここも朝飯は無料で食べられるのでとても助かる。部屋はもちろん大部屋で、二段ベッドがずらりだった。ベッドにはそれぞれカーテンが付いていたのでプライバシーには配慮されてるようだ。ずっと二段ベッド暮らしだったので、こんなカーテン無い方が開放的で良いんだがな。 -
シャワーのあと、商店を見つけて1リットルビールやトマト等を買って食堂で飲み食いする。初めてポルトガルという国にやって来て初めての食事がこれだよ。どんだけ貧しいんだって思いそうだが本人は倹約を楽しんでいるからいいのだ。もうどこへ行ってもこのスタイルが身に付いてしまい、レストランなんか食べるところが何所にも無い限り入る気にならなくなった。
二度目の買い物に出たときに日本人顔をした女の子二人に会ったので、日本人だよねと声を掛けたらその通りだった。ヨーロッパに留学中で、ポルトには遊びに来たそうだ。「こちらでお住まいの方ですか?」とまた言われた。今日もお決まりのビーチサンダルとジャージだし、そう思われるのは無理もない。これは考えようによっては大金を持っている観光客目当ての詐欺やスリに遭わない有効手段かも知れない。
このホステルでは今日明日の2泊の予約を取ってあるが、もう1泊追加するか、ビーゴで2泊するか思案のしどころだ。ネットで検索した所によると、ビーゴにはドミトリーがなく、1泊の値段がここの倍くらいするので少し考えよう。 -
ここは一部屋に12人くらいかな、勿論2段ベッドだけどベッドごとにカーテンがグルッと付いているし、各ベッドには小さな扇風機と専用ライトまで用意されているのでアルベルゲよりはずっと高級ぽい。でも、カーテンがあると開放感がそがれるので一長一短ありかな。個人のトランクルームは最下段にあり、貸し出されたカードをかざすだけで開けることができる。閉めるとオートロックだ。カードを中に入れたまま閉めたら面倒なことになるので注意しよう。
この部屋にはアホみたいに騒ぐグループがいた。みんなが寝る時間でも部屋の電気を遠慮なく点けて大声で騒いでいる。尋常じゃない人間たちで、マリファナとか覚せい剤でもやってるとしか思えない。ひとしきり騒いで静かになったので寝入っていたら、外からやって来てまた電気を点けて騒ぎ出したので、もう朝になったかと時計を見たらまだ3時。本当に頭がおかしいとしか思えない。日本人は「よそ様に迷惑を掛けないように」と言われて育つので、こういうのは滅多にいないが、欧米人は違うのかなぁ。
出発から55日目 ポルト二日目
7月5日。食堂で朝飯を食べていたら、昨日騒いだグループもやって来た。見たら若者じゃなくていい年こいた6人グループだった。こいつらに公共道徳と言う概念はないのか。こんな奴等と何日も同じ部屋にいたんじゃたまらんと、宿泊の延長はしないことにして、取り合えず明日ビーゴへ行く手段を考えることにする。 -
悪いことばかりじゃなくて、隣のテーブルにはどうやら巡礼らしい女性がやって来た。そういう人とはブエンカミーノと言うだけですぐ打ち解けられる。年配のご婦人は、カナダからやって来て北の道を踏破してからムシア、フィステラと歩き通してきたらしい。勿論ソロ巡礼。
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若い二人はソロ同士で、それぞれ出発して2日目と初日だった。2日目の女性は足にテーピングをベタベタしていたので、初日に随分歩いたのが伺える。あ、そうだと思いついて、部屋からスタンプが沢山押された2冊のクレデンシャルを持ってきて見せたら、グレートとか言いながら多いに受ける。カナダのご婦人も部屋から自分のクレデンシャルを持ってきて見せてくれ、4人で大盛り上がりになった。
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まだ一日目だと言う一番若い女性はポルトガル人かと思ったらイタリア娘のシルビアだった。持っていたクレデンシャルにはまだ一個もスタンプが押されてなかったので、本当に昨日が初日の巡礼一年生だ。私がフィステラ・ムシアルートを歩いた情報をノートに一生懸命に書き写しているので、ポルトからサンチャゴ迄歩いた後にフィステラも歩くようだ。。
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年上の方の女性は、いったん部屋に戻って旅支度をしてすぐ戻ってきた。大きなバックパックを背負い手にはスティックを2本持ってニコニコしている。お腹にはボトルとウェストバッグが取り付けてあり、中々勇ましい出で立ちだ。三人とハグをしてから歓声に送られながら出発して行った。彼女に取って、今日一日を元気に歩ける良い出会いになったことだろう。
私もそろそろポルト観光に出かけるのでイタリア娘に握手をしようと手を出したら、ノーと言いながら出した手を払いのけてハグしてきた。やっぱり握手は相手と距離を置く挨拶らしいのがこのとき良く分かった。 -
3kmほど離れたカンパネラ駅までタブレット片手に歩いて行って、明日行くビーゴへのチケットを購入する。14.75ユーロ。窓口で日時と行き先を書いた紙を見せれば難なく買うことが出来た。あ~、来るときもこれが出来ればチケット購入であんな苦労はしなくて済んだのにと、返す返すも残念なことをしたと、またぐじぐじと悔しさをぶり返す。
明日の朝、8:15発ビーゴ行きだ。ビーゴはポルトガルとスペインとの国境の町だからそこが終点の駅だ。なので寝ていても大丈夫なので気が楽。チケットを買ったので、タブレットからビーゴのホテルを予約しようと試みるが二度ともエラーになってしまった。タブレットからだとセキュリティか何かの関係でエラーになるのかな?そう言えば、ここポルトの予約でもタブレットからは出来なくて、アルベルゲのパソコンからしたのを思い出した。予約は出来なかったが、ビーゴで空いてるホテルは幾つも確認できるので、直接行っても何とかなるだろう、慌てなくても大丈夫だ。 -
駅から戻りながら道筋の景色を良く見て置いて、あした迷子にならないように気を付ける。所々で周囲の写真も撮っておけば何かの時に役に立つかも知れない。途中の教会ではミサの最中だったので、少しだけ覗いてみる。ポルトガルの聖堂もスペインと同じ金ピカだった。やっぱり大航海時代に世界のアチコチからかっぱらって来た金を使っているのかな?
ポルト観光
今日は一日ポルト観光だ。ポルトの有名どころは集中してるようなので、この町は観光しやすくて便利だ。全部歩いて行ける。まず世界遺産になっているドン・ルイス一世橋というのを見に行ってみる。 -
橋は2段構造になっていて、下は自動車、上は路面電車と歩行者だけが渡れるようで観光客がぞろぞろと好きな所を歩いている。橋の遥か下には大きな川の両側に同じ色の屋根をした家並みがいっぱいあって、とてもポルトガルらしい雰囲気がある。この家並みも世界遺産になってるようだ。
ポルトガルってスペインと接しているし言葉も似ているので同じようなものかと思って来たが、まったく違う国だった。街の雰囲気がかなり違っていて、スペインにはなかったポルトガルらしい建物が並んでいる。日本のツアーではポルトガルと北スペインの両方を一緒に連れてってくれるのがあるが、いっぺんにこの二つの国を見ると違いが良く分かっていいかも知れない。
橋の上を歩いて行くとゴンドラらしき物が見えて来た。近づいたら橋の上から繁華街がある遥か下までを連絡するゴンドラのようだ。下までは結構な距離があるので、ゴンドラに乗ってみよう。往復で8ユーロと、ちょっと高いが名物のポルトワインの試飲券も付いている。これも是非飲んでみたかったし、日本のツアーでは必ず立ち寄る所らしいから渡りにゴンドラだ。 -
日本と違い、ゴンドラには1グループしか乗らないのが普通のようだ。10人くらいは乗れそうな大きなゴンドラだけど、私の前も家族3人だけで乗り、私が乗ったら次のグループは乗ってこない。計らずも一人で大きなゴンドラを占有して、これは中々いい気分で観光気分満喫。ありがたいけど不経済だなと、つい貧乏性が出てしまう。
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下まで来ると、まぁ観光客でごった返している。すぐ試飲のできるポルトワイン工場へ行ってみる。ここも観光客でいっぱいだった。試飲は赤・白のグラスワインを飲め、甘くてとても旨かったので、5ユーロ出して追加を飲ませてもらう。今度は赤白に加えてロゼの3杯だった。どれもとても美味いが冷えてる白が一番旨かった。5ユーロと言う金額は、スーパーで買うビールなら4リットル以上、ワインのフルボトルでも2・3本は帰る金額だが(私のレベルでは)ポルトに来たんだからやっぱりポルトワインは飲まないとだ。欲を言えばグラスに8分目くらい入れて貰えると涙モンなのだが。
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ポルトワインにはブランデーが入っているそうなので、アルコール度数は一般のワインより高いらしい。5杯飲んだらちょっと気持ち良くなった気がする。とても美味かったので日本で見かけるようなら買ってみたくなった。想像だけど、昔から日本で売り出されていたブドウ酒に赤玉ポートワインと言うのがあって、子どもの頃から高級ジュースの感覚で何度も飲ませて貰っていた(親が酒飲み)。あれってポルトワインの真似したんじゃないだろか。味も甘くてポルトワインに似ているし。名前も似ている。多分当たっていると思う。
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観光地になっている川岸をふらついてから帰りのゴンドラに乗ろうとしたら係りの女性がパシャッと写真を撮ったので、日本でも良くある短時間で印刷して写真を売る商売だなと推測する。案の定、到着した上の乗り場で出来上がった写真をいかがですかと勧めてきたが、カメラを見せて「アイハブ3000ピクチャ」と断る。今の時代、カメラを持たない観光客はほとんど居ないだろから、滅多に売れないんじゃなかろうか。
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世界遺産の橋に戻ってポルトの目抜き通りと言われるサンタカタリナ通りを目指してペタペタ歩いて行くと、レトロな路面電車が調度行く手に停まっていたので、益々磨きがかかって来た身振り手振りで、指をぐるっと廻して一回りしてここに戻ってくるのかとジェスチャーで聞いたところ、そうだと言うので乗ってみる。5ユーロ。
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外見も中身も木で出来ており本当にレトロ。停車駅を知らせるためのロープが天井を這っていて、下りる時はそれを引っ張るようだ。イスも室内灯もまぁ見事なほどレトロ。私が乗っている電車を観光客が何人も写真に撮っている。
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ポルトはエッグタルト発祥の地ということなので(多分偽情報)、エッグタルトって何だぁと思いながらそれらしい店に入って頂いてみる。コーヒーがめっちゃ小さいカップで出てきた。普通のコーヒーを頼んだ筈だけど、これは特別なコーヒーなの?スペインで飲むカフェコンレチェは大きなカップで出てきたし、家ではこの5倍は入るマグカップでいつも飲んでいるので何とも飲みごたえがない。
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隣のアイスクリーム屋でも美味そうなのを売っていたので、これも買い食いする。もう観光気分満喫だ。
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この通りにマジェスティック・カフェという有名な老舗がある情報を得ていた。これは少し高くても中でコーヒーでも飲んでやろうと店の前まで行ったが日曜で休みだったので入口の写真だけ撮っておく。タイミング悪く誰かが前を通ったようだが、これを後で見てみたら巡礼だったのでビックリ。ポルトでは朝に会った3人の女性のほかは一人も巡礼を見なかったのに、ちゃんと写真に収まっていて奇跡のようだ。しかもド真ん中に二人が写っていた。巡礼のシンボルである帆立貝をザックに括り付け、長い木の杖をちゃんと持って写っている。そのとき気が付けば声を掛けたのだがと、ちょっとだけ残念。
この目抜き通りが巡礼路になっていたのか?!さすが千年の道。スペインでもそうだったように、ポルトも巡礼路の周りから町が発展していったのかも知れない。 -
ホステルに戻ってから食料の買出しに昨日の店に行ったら日曜で休みだった。がーん、ポルトガルお前もか。でも少し歩いた所にも似たような店があったのでちゃんと食料を仕入れることができキッチンで食べられる。隣りのテーブルからサンチャゴと言う言葉が聞こえたので話してみたらやっぱり経験者だった。私と同じ、サンジャンからスタートしたそうだが、何時のことだかは聞き取れなかった。
朝、盛り上ったイタリアのシルビアとカナダのおばさんマリッセがやってきた。出発したかと思ったらまだ居たんだ。シルビアは昨日から巡礼を始めたばっかりでまだスタンプもひとつも無いのにもう連泊してて大丈夫なんか?
私のタブレットを貸してと言って、自分のスマホと同時操作してさっさとフェイスブック繋がりにしている。自分のフェイスブックに日本語でコメントを入れてと言うので「こんにちはシルビアさん」と書いてやる。どういう意味かと聞くので「ハローシルビア」だと教えてやる。年配のイタリア人はほぼ英語を喋れないが若い子は喋れるようだ。 -
その後、しばらく後でシルビアのフェイスブックを覗いて見たら、ちゃんと歩き続けていて最後はフィステラまで到達していた。何とも素っ頓狂で面白い子だった。(写真はシルビアのフェイスブックから)
昨晩やかましかったバカ奴等は今朝チェックアウトしていったのが分かった。それならもっと連泊してもいいと思ったが、既に明日の電車チケットを買ってしまったので後の祭りだ。でも、主だった観光はしたし、今晩一晩だけでも静かに寝られるからいいや。
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