2025/07/11 - 2025/07/13
19位(同エリア91件中)
azuraさん
- azuraさんTOP
- 旅行記487冊
- クチコミ5093件
- Q&A回答62件
- 1,400,137アクセス
- フォロワー52人
この旅行記のスケジュール
2025/07/11
2025/07/13
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今年の夏休みは、前から行ってみたかったポーランドへ行ってきました。
私の中で、ポーランドといえば、ショパン、キュリー夫人。。
ポーリッシュ・ポタリ―、赤い琥珀、そして何と言ってもアウシュビッツ。。
周遊型のツアーがいくつかかあり、その中で私にとってベストな日程だったのがこのツアーで、今回初めて体験する「おひとり様参加限定」。
ツアーに一人で参加するのは何度か目ですが、全員がおひとり様というのは初めて。
しかも、私の出発日は女性限定だったので、結果的にとても良かったです。
10日間のツアーで、都市毎に旅行記を作るつもりだったのですが、かなり長丁場になりそうなので、様子を見ながら。。。
vol.1は、出発日から三日目午前のトルンまでで始めたいと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
お昼少し前に家を出て、大阪へ向かいます。
最初の降車場である、伊丹空港に間もなく到着します。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
久しぶりにモノレールも見ました。
大阪モノレール 乗り物
-
何だか色々な雲が出ていますが。。
-
こちらも久しぶりに見た、大好きな伊丹空港の風景。
(しかしこの時間、ANAの飛行機は「0」でした) -
今回は伊丹で途中下車することなく、このまま市内へ。
市内へ向かう高速も空いてると思ったのですけど。。 -
ただいま、もっぱら運転の練習中。。
免許取りたての時、このコース一度だけ運転したな。。と懐かしく。。
短い間に、車線変更を繰り返さなくてはいけなくてビビった辺りです。。 -
前回大阪へ来た時にも思ったのですが、御堂筋も歩道がかなり広くなっています。
万博に向けて、整備したのかな。。 -
阪神高速環状線に入ったらちょっと混んできました。
10分ほど遅れて難波へ到着しましたが、先ずは北御堂へ寄り旅行の報告と無事を見守ってとお参りした後 -
時計の電池交換や、家族の頼まれものを購入するために、うめだ阪急へ。
ちょうどハワイフェアをされてて、お会計に並んでいたらフラのショウの為に来られていたっぽい、三船美佳さんと遭遇しました。
向かいで美佳さんもお会計されてて、気さくそうなテレビで拝見するままの感じが素敵でした。
(因みに上がドバイ・タイム)阪急うめだ本店 百貨店・デパート
-
幼馴染と、今回も約束、地元のスタバで待ち合わせ。
私は気になっていた、グラン・マスカット・スラペチーノを ♪
期待を裏切らず、美味でしたww -
そのまま流れて、クラスノさんへ。
たまに家族で行ってた居酒屋さんです。大正駅から徒歩2分。
今は、二代目と三代目がされてますが、私がよく行っていた頃は初代が焼く、だし巻き玉子がお目当てでした。クラスノ グルメ・レストラン
-
一風変わった『クラスノ』という店名ですが、初代がシベリア抑留されていた『クラスノヤルスクでの苦労を忘れない』と名付けられたそうです。
突き出しは、うすいえんどうと玉子の炊いたん。
そしてビールで乾杯しながら、何食べる?っと名物のくわ焼きメニューを見ながら -
牛肉のたれ焼き、すなずり
なすの味噌田楽、海老焼き
だし巻き玉子、れんこんの肉詰め
(出汁巻は、初代から三代目が引き継いだそう、又食べられて嬉しいw)
を頂き、私は早めに混んでるらしい関空へ向かうことに。
友人は、これから万博へ行くらしい。。 -
お店を出た途端、激しい夕立に見舞われました。
大阪は、前日も豪雨のような夕立が降ったそうです。
関空への車窓から途中で雨も止んだことを確認し、他は難なく空港へ到着しました。 -
両替、Wi-Fiを借りるなど、いつものルーティーンを済ませ団体受付へ。
相変わらず、航空会社のチェックインカウンター前は大混雑でしたが、保安検査、出国手続きはスムーズでした。
先端駅行のシャトルに一人で乗ったのは初めて。全然間に合うのに、遅れた気持ちになってちょっと不安でした。関西国際空港 空港
-
早目に搭乗口で待機、少し小腹が空いたので先端駅付近のうどん屋さん?で、久しぶりのマネケンのワッフルとアイスコーヒーを購入して戴きました。
他のお店のものは、量も多めで、お値段も空港(海外)プライスで。。
高すぎて買えない…(@_@)。。
こちらのお店は、良心的に感じましたw
(閉店準備されてたみたいだったのに、ありがとうございます)
そして、前回プロントのお兄さんに教えて頂いた通り、今回も自販機でお水を購入しました。 -
関空のココカラ・ファインで買った、HAKU美容液のレフィル
前回、ドバイ空港には無かったクレオパトラ石鹸ですが、今回はありましたww -
今回も、エミレーツ。
一回目の食事と -
二回目の食事(中華っぽいお粥でしたが、美味しかった)
これまでは七割ほどは食べられていましたが、今回は二食ともメインを半分、サラダやフルーツは八割ほど、デザートはヨーグルト以外は二口ほどでした。
動かないし、お腹空かなくて。。お年頃カシラ…ごめんなさいね。。 -
ドバイ空港で、タラップじゃなかったのは初めて。
行きも帰りもシャトルに乗りました。
関空のシャトルに比べて、運転は荒い?
座れる場合は、座られることをお勧めします。ドバイ国際空港 (DXB) 空港
-
ドバイ空港、外の景色です。
今回のツアー、おひとり様限定で、女性限定は先に述べましたが。。
全員で9名(関空から7名、成田から出発でドバイで合流された方がお二人)、添乗員さん(も勿論、女性)も入れて10名のこじんまりとしたツアーでした。
お顔やお名前も、すぐに覚えられて、これまた良かったです。
私よりもお若いと思われる方がお二人、他はお姉様方でしたが、後半になって判明した74歳組が4名。
「もうすぐ海外旅行は打ち止め」と仰ってはおられましたが、皆さん健脚で、好奇心旺盛で…
ちょっと老人に足を踏み入れたと思い始めていた自分も、まだまだイケる?! と元気を頂きました ♪ -
ワルシャワ行の機内食、一食目は玉子とトマトのサンドウィッチ
-
二食目はビーフだったような。。
こちらも、あまり食べなかったので、あまり記憶にありません。 -
関空から10時間、4時間ほど乗り継ぎ時間を経て、ワルシャワ迄6時間。
ドバイからは、なるべく眠らないように映画を観て過ごしました。 -
ワルシャワ到着。
雨の予報だったけど。。
今のところ曇りです。ワルシャワ ショパン空港 (WAW) 空港
-
少し酔ったのかな。。ちょっとだけ気分悪いような。。
しかし、長閑な車窓を見ながら今日の目的地に着く頃には、回復していました、 -
ワルシャワから60キロほど離れた
-
ジェラゾヴァ・ヴォラ村の
-
整備された公園の中に
-
フレデリック・ショパンの生まれた家があります。
ショパンの生家 (ショパン博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
-
家の中は
-
ショパンが生まれた当時の姿に再現されているそう。
-
椅子の足元に置いてあるコレは、一人で長いブーツを脱ぐための装置。
-
展示品の中には
-
ショパンの自筆もあります。
-
ショパンの父はフランス人で、家庭教師として主である伯爵様からこの屋敷をお借りしていたそうな。。
-
”1810年3月1日
フレデリック・ショパンここに生まれる” -
三枚とも、フレデリック・ショパン。
私のイメージは、右端かな。。 -
こちらは、ショパンの家族の肖像画。
真ん中が両親、左側が姉のルドヴィカ、右側が妹のイザベラ -
父ミコワイ・ショパン(仏:ニコラ・ショパン)直筆の楽譜で、『ポロネーズニ短調』と書いてあるようです。
-
実は、実際の生家は左側、見栄えが良いように右側にこの建物は建てられているそうです。
-
生家の周りは、広い公園が整備されていて
-
これから、お庭の散策へと出かけます。
-
イチオシ
ショパンの像
ありがちな、皆に触られて膝小僧の色は変わっています。
ショパンなら、イメージとしては、私なら指を触るかと思いましたが、実は背が高い像の為、皆の手が届きやすい場所が膝小僧だったのかな。。 -
見たことないような、お花も咲いてる。。
白いのがリアトリス、黄色いのがシロエタギクと言うそう。 -
柳が多い気がします。
-
ショパンの誕生日は、諸説あり、この碑には「1810年2月22日」と刻まれています。
公的書類に書かれた日付がこの日だとか。。
でも、現在は家の中に刻まれた「1810年3月1日」節が有力だそう。。
(なぜなら、ショパンの妹がそう言ったから) -
一旦解散、30分後に入口付近に集合となります。
日曜日15:00から行われる、ピアノコンサートを楽しむため、生家の庭へ向かいます。 -
イチオシ
長いしっぽが見えました。
リスっ!! とそーっと近づくと。。
写真撮ってもいいよ ♪ 目線で、こっちを見てました。
後ろから近づいて来た人が、リスを認識しつつも、普通に歩いて行ったので -
リスは慌てて木の上へ。。
もうちょっと見てたかったのにな。。残念! -
この赤い葉の木は、唯一ショパンの時代からここに立っていたものだそうです。
ショパンもこの木に登ったりしたのかな。。 -
イチオシ
コンサートが始まると、一時生家の見学は中断されます。
-
アダム・カドゥンスキーさん
今年のショパン・コンクールにも出場される方だそうで、約40分ほど演奏してくださると。。 -
イチオシ
最後まで聞いていたかったですが、時間切れ。。
『プレリュード第7番 イ短調』や、私が退場しながら聞いていたのは『雨だれ(24の前奏曲 作品28 第15番 変二調)』
少し雨が降ったり止んだりしていたので、ぴったりの選曲でした。 -
入口に向かっていると、又晴れてきました。
素敵な休日の午後が過ごせましたw -
先月、リトルワールドで見かけた『マリアの祠』(キリストの祠もあったよ)
車窓から、何度か見ました。 -
これも車窓から。。機関車だ!
-
モダンな教会も
-
電柱の上や、道路わきに建てられた柱の上に、コウノトリが巣作りできるようにしてあります。
実際に、巣にコウノトリがいるところも何度か見かけました。
国を挙げて、コウノトリの子育ての応援をされているそうです。 -
これから、トルンへ向かいます。
-
ヴィスワ川
この川の向こうに旧市街があります。ヴィスワ川 滝・河川・湖
-
旧市街にほど近い、メルキュール・トルン・セントラムが今宵のお宿。
因みに、赤いバスが我等のバス。
9人に大型バスが来てくれて、悠々と過させてもらいました。旧市街へも徒歩圏内、メルキュール・トルン・セントラム ♪ by azuraさんメルキュール トルン セントラム ホテル
-
お部屋はこんな感じ。
-
ガス入りと無しのお水が置いてありました。
-
旅行社の案内では、冷蔵庫はないとの情報でしたが、ありました!
-
バスルーム、バスタブはちょっと注意が必要かも。。タイプ
-
あっそうそう、ポーランドってオーガニック先進国らしく、お部屋で使ったこちらの商品の使い心地は良かったです。
ネロリ使用で香りも効能もGoo! -
清潔な空間で、お水やお湯の出も問題なし!
-
バスタブが高いわりに、トイレは低めなんですよね。
-
クローゼットもたっぷり入ります。
-
去年の旅では、途中で腰痛を発症。
今回のベッドもどこも全て柔らかかったので、持参したマット(テント内で使う用)を毎日敷いておきました。
お陰で、今回は腰痛になる事なく無事に過ごせました。 -
私のお部屋は、エントランスの裏側です。
-
イチオシ
疲れた実質の一日目。
ホテル内のレストランで、早目のディナーです。
前菜は、チキンと白菜のサラダw
これ、とっても美味しくて、これからのポーランド料理が楽しみになりましたw
揚げたトルティーヤも香ばしく、途中からは砕いてサラダに混ぜました。 -
メインは、サーモンw
添え野菜のキノコのソテーも美味しかったw
お写真撮り忘れたみたいですが、シャルドネを頂きました ♪ -
そして、デザートはアイスクリーム。
色々なベリーがのってましたw -
ホテルのロビーです。
-
地動説を唱えた
-
コペルニクスが、トルンの出身。
ロビーの壁に、大きな絵があります。 -
おはようございます。
朝ご飯前に、ホテル近くをお散歩。
周りは住宅街でした。、 -
近くにあるとなっていた、スーパー。
昨日は夕食後は、閉店。(20:00までだったらしい)
今朝もまだ開いてません。 -
イチオシ
公園もあり、清々しい感じです。
-
昨日の到着時から今日も含めた前半4日間くらいは、最高気温が17℃くらいだったらしく、思いがけず避暑地に来たようです。
-
トルンには、ポーランド最古の砲兵士官学校があったらしく、当時の様子がパネルに残されています。
近くに十字架が掲げられた石碑などがいくつかありましたが、スターリンによる虐殺や、ナチス・ドイツの侵略者との戦いで殺害された人々を追悼するものだったようです。 -
ホテルに戻って、朝ご飯w
朝ご飯も美味 ♪ -
現地ガイドさんが、とっておきの景色を見せたいと仰って、再びヴィスワ川の川向うへ移動。
歩道を歩くのかと思いましたが、バスで往復するだけでした。
でも、確かに、この橋から旧市街方面を観るのは素敵な景色でした。 -
トラム
-
トルン唯一のコンサートホールと仰った記憶。
CKKヨルダンキ
建物の高さは、それほどではなかったですが、地下に深いと仰っていました。 -
トルン県議会の庁舎
-
旧市街の入口に建つ、ヴィラム・ホルジツァ劇場(右)
-
赤レンガの建物はトルンの行政庁舎のもの。
そこに姉妹都市のプレートが留められていますが、真ん中にひとつ空間が外されています。。
ここには『KALININGRAD RUSUA 1995(カリーニングラード・ロシア)』が掲げられていたそうですが、最近ロシアとは仲が悪いから外されたと…現地ガイドさん -
ホテルからでも徒歩で10分くらいの場所に
-
旧市街があります。
-
イチオシ
このワンちゃんは、ポーランドで有名な漫画のキャラクターだそうで『フィルシュ』という名だそうです。
傘もリアルですが、ブロンズの置物です。 -
王室の方も泊まられたことがあると看板が上げられているという、老舗の高級ホテル
-
右端が、前の写真のホテルだと思のですが、どれだけ探してみても、上のホテルの名目がわからず・・・ムムム中の私。。
-
ミサが終わった直後で、中に入れたのが、聖母マリア被昇天教会
-
カトリックの荘厳な教会です。
-
ここは人の一生を表す場所と言われているそうで
向かって、右は聖母マリア教会(洗礼(誕生)と最期)、中央奥がコペルニクス大学、左が刑務所だそうです。 -
そして、そのすぐそばで見た現実の悪夢。。ご愁傷様。。
罰金っていくらくらい取られるのかな?
(ってか、罰金で済むの?) -
地方裁判所の建物だと仰った記憶ですが。。
紅白の旗が、ポーランド国旗、右はEU加盟国の旗
国旗の下に、赤枠の中に白い鷲のマークが国章 -
コペルニクスの生家
-
コペルニクスは、地動説を唱えた天文学者。
1473年2月生まれで1543年没ということは、日本で言うと室町時代の頃か。。
ナチス・ドイツは彼をポーランド人とは認めず、ドイツ人だと言い張ったそうですが。。コペルニクスの生家 建造物
-
地震が無いから、古い建物をそのまま使えるんですね。
表面を塗装していますが、デザインとして(?)古い建物の一部(ここでは、赤レンガのところ)を見せているところが多いです。 -
こういう、融合もいいですよね!
-
トルン旧市庁舎のある旧市街広場
その前に立っているのが、コペルニクスの像 -
その前に、可愛らしいロバの像がありますが。。
『ロバの刑具』の像だそうで、背中のたてがみの部分が金属(刀?)で出来ていて、両足におもりを付けられた罪人をロバに跨らせ、苦痛を与えたそうです・・・
おぉ、こわっ! -
トルンの名物、ジンジャークッキー。
一番早い、9:00開店のお店の前でツアーのお姉様方は待機。 -
私は、せっかくなので旧市街をもう少し散策。
聖ヨハネ大聖堂 -
こちらも、朝のミサが終わって人々が出て来られたので、少しお邪魔しました。
-
ルルドのマリア様でしょうか。。
-
イチオシ
こういう町並みが
-
イチオシ
ホントに好きw
-
イチオシ
先程渡った橋が見えています。
-
涼しくて、気持ちいいw
-
旧市街はこの城壁に囲まれていたのでしょうか。。
-
ダンブスキ宮殿
現在は、クヤヴィ・ポモージェ音楽劇場として使用されているそうです。 -
こちらのお家も、コペルニクスのお父様の持ち物だったとか。。
現在は東洋博物館のようです。 -
お花屋さん
ヨーロッパって、この何気ない風景がホント好きw -
戻ったら、丁度9:00頃だったので、私もジンジャー・クッキー屋さんに寄りました。
お店のお姉さんに『袋いりますか?』と聞かれて、何気に『はい』と返事しましたが、レシートに書かれた消費税率がジンジャー・クッキーの3倍近くでびっくり!!
次からは、エコバッグフル活用でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
東欧旅行
-
前の旅行記
初ロシア(2)・遥かなるモスクワ 2016年 SW
2016/09/18~
モスクワ
-
次の旅行記
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔2〕【3日目後編:マルボルク城&グダンスク】 2025年 7...
2025/07/13~
グダンスク
-
初ロシア(1)・麗しのサンクトペテルブルク 2016年 SW
2016/09/18~
サンクトペテルブルク
-
初ロシア(2)・遥かなるモスクワ 2016年 SW
2016/09/18~
モスクワ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間〔1〕【出発から3日目前編:トルンまで】 2025年 7月
2025/07/11~
トルン
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔2〕【3日目後編:マルボルク城&グダンスク】 2025年 7...
2025/07/13~
グダンスク
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間〔3〕【4日目:ポズナン】 2025年 7月
2025/07/14~
ポズナニ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間〔4〕【4&5日目前編:ヴロツワフ】 2025年 7月
2025/07/14~
ブロツラフ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間〔5〕【5日目後編:ボレスワヴィエツ&シフィドニツァ】 2025...
2025/07/15~
ボレスワヴィエツ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間〔6〕【6日目:ヴィエリチカ岩塩坑】 2025年 7月
2025/07/16~
ヴィエリチカ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔7〕【6&7日目:クラクフ】 2025年 7月
2025/07/16~
クラクフ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔8〕【7日目:アウシュヴィッツ & ビルケナウ】 2025年...
2025/07/17~
アウシュビッツ
-
おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔9〕【8&9日目:ワルシャワ】 2025年 7月
2025/07/17~
ワルシャワ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- ニーコさん 2025/08/12 10:18:44
- ポーランド!
- azuraさん、おはようございます。
ポーランドに行ってらしたのですね~。
うらやましい!
私もいつか行ってみたいなぁ…と思っていたところです。
(なかなか行けなさそうなのでazuraさんの旅行記拝見して行ったつもりにさせていただきますw)
おひとりさま(女子)限定ツアーでいらしたとのこと。
私も4月に台湾におひとりさまツアーで参加して(女性限定ではありませんでしたが、ほとんどが女性でした)とっても楽しめたのを思い出しました。
つかずはなれずの距離感が心地良かったです。
私もまたどこかにおひとりさまツアーで行けないかな?とひそかに狙っていますw
ポーランド、町並みがきれいですねー。
町並みを眺めているだけで楽しそう♪
続きを拝見するのを楽しみにしています。
ニーコ
- azuraさん からの返信 2025/08/12 17:19:19
- Re: ポーランド!
- ニーコさま
こんばんは ♪
いくつかの旅先候補の中から、ツアー催行日と行程、予算を加味して、ベストな条件を見つけました!
偶々でしたが、おひとり様、女性限定と更に好条件に恵まれました。
確かに、お連れ様と来られている中に入るのは、こんな私でも少し気を遣う事もあり、全員がおひとり様なのは気楽でした。
そして、仰る通りの付かず離れずの距離感も良かったです。
ポーランドは、他の欧州の国に比べて、食事もお土産も比較的庶民的なお値段だったのも、今の私にとっては、有り難かったです。
そして、歴史を知ると、そうとばかりは言っておられないのですが、町並みも、触れ合えた人々もとても素敵でした。
これから、ポーランドの魅力がお伝え出来れば良いのですが、最後まで頑張って旅行記を仕上げたいと思います!
良かったら、又覗きに来て下さい ♪
azura
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
メルキュール トルン セントラム
3.32
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
トルン(ポーランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
トルン(ポーランド) の人気ホテル
ポーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポーランド最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 東欧旅行
2
119