2019/10/20 - 2019/10/21
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機乗の空論さん
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この旅行記のスケジュール
2019/10/20
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道の駅 名水の里きょうごく
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道の駅 とうや湖
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羊蹄山のある風景
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とうや 水の駅
2019/10/21
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道の駅 そうべつ情報館iアイ
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道の駅 だて歴史の杜
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道の駅 だて歴史の杜
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午後からは京極町のふきだし公園へ行って、大自然の恵みである羊蹄山の湧水、100%天然水をいただききペットボトルを持参して向かいます。
その前に今日のランチなんですが~、特にどことは決めていなかったので時間任せで倶知安風土館以降に成ってしまいました。
で、その途中に在るファームレストラン”じゃが太”でいただくことにしたのですが、何故か満席と言う事で断れれてしまし、テイクアウトのランチに変更?~。
しかし、秋の深まりゆく景観の中でいただくランチは、風も音も水も全てが五感の中で満喫できる格別なものでした~。
その後は洞爺湖へ向かいますが、道の駅や水の駅に立ち寄っては深まりゆく秋を観ながら感じながら心地よいひとときを楽しみました。
今日の宿泊は洞爺湖万世閣ホテル・レイクサイドテラスにチェックイン~、28年前は万世閣ホテルと言えば洞爺湖だったんですがね!~。
今では外国人団体客専用御用達宿とまで言われる悪評を確かめる為に敢えて予約をしましたが、実評は如何に?…。
翌日は湖畔を散策して、隣町の壮瞥で安くて美味しい林檎を探します~、昔から壮瞥は果物の町として果樹園農家が多いところですから。
そして、胆振地方の中心の町、伊達に向かい、総合公園だて歴史の杜で一息入れます。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
10/20(日) ランチは羊蹄山の麓に在るファームレストラン「じゃが太」、
ですがマスターから~、満席の為に無理と断れれてしまいました?…、
持ち帰りなら可能とのことで、コロッケ3種類を1個づつお願いしました。
*詳細はクチコミでお願いします素材を活かした微妙な味? ~ ファームレストラン じゃが太 by 機乗の空論さんじゃが太 グルメ・レストラン
-
15分ほど待って下さいとのことなので、周辺を散歩します~、
直ぐ前に小さな池があります、白樺などもあって好い雰囲気です。 -
イチオシ
池の水は湧水のようですね~、だから澄んで綺麗!、
水面が鏡のように反射している光景が観れます~、まさに姿見池ですね。
鳥のさえずり以外は何も聞こえないのが好いですね…。 -
ベンチに腰掛けて実に好い景観です~、少し色付き始めた秋です…、
では、揚げたてのコロッケをいただきます!~、熱くてほくほく…、
目の前の好い景色と、旨いコロッケで心地よいランチに成りました。 -
隣町の京極町に在る「道の駅 名水の里きょうごく」に来ました。
新しく出来たようですね?~、休日とあって駐車場はなんと並んでました?…、やはり大半が札幌ナンバー。
この吊り橋を渡ってふきだし公園に向かいます。道の駅 名水の郷きょうごく 道の駅
-
遊歩道から湧水池の景観です…、黄色や赤色なりに色付いてますね~、
秋が深まりゆく中で、
*詳細はクチコミでお願いします北海度一の湧水量の恵み ~ ふきだし公園 by 機乗の空論さんふきだし公園 公園・植物園
-
ここがふきだし公園の「取水口」、もちろん無料でどれだけ汲んでもOK!、
だから地元の方々はポリタンクで何個も汲むので順番が回って来ません?…、
10分ぐらい待ってやっとペットボトル1本、天然水をいただきました。 -
その取水口の直ぐ横が湧き出る源水が滝のように流れ落ちていきます~、
説明によると湧水量は一日8万トンで日本最大級、これは凄い!。
名水百選にも選ばれています。 -
木を割って作った樋に水を流してます~、手を入れて飲んでみましたが冷たい!、
一年を通して約6度ぐらいの冷たさを保っているようです。
また、清涼感が抜群と、腕利きの料理人やカフェなどの方々がわざわざ毎日水を汲みに来るようですね。 -
羊蹄山の恵みが溶け込んだ水が噴き出すように湧き出してます~、
十数年の年月をかけてろ過され・浄化され・ミネラルをたっぷり含んだ美味しい天然水として地上に湧き出てくるんですね!。 -
これぞまさしく噴出し湧水!、ボコボコを勢いよく噴き出てきます~、
口を近づけて直接飲めます…、勿論、冷たくて旨い!、まろやかな癖のない味?。 -
噴き出し湧水周辺は冷たい水の蒸気が舞っているので夏場でもひんやりと涼しく、
マイナスイオンたっぷりの場所なんです。
だから思いっきり深呼吸をいっぱいしておきましょう!。 -
国道230号線を走って途中、「道の駅とうや湖」で休憩します。
随分と地味な道の駅ですね?…、外観のデザインがそう思わせるのでしょうか?。
館内にはお馴染み物産直売コーナーにとうや湖食堂が有りました。
*詳細はクチコミでお願いします雄大な景観に出会えるところ ~ 道の駅 とうや湖 by 機乗の空論さん道の駅 とうや湖 道の駅
-
裏側に在る展望台まで行ってみることにしました~。
小径の脇には秋桜が咲いてました…、
まだまだ満開とまではいきませんが秋に咲く桜とは上手く言ったもんです~。 -
「展望台」からの眺望です~、
直ぐ下に洞爺湖が見えると思っていたのですが、意外と遠いです?~、
でも、湖の色がスカイブルーと美しいです!。 -
国道から入った名も無き一本道が続いてます…、
正面には羊蹄山が広がってます…、
このような景観が多いのも北海道ならではです。 -
更に進んでいきましょう!~、
畑の畦道から、浮かぶ白い雲を入れてみました~、
聞こえてくるのは風と鳥のさえずりだけです…。 -
更に進んでいきましょう!~、
正面の羊蹄山が大きく迫って来ました、実に雄大です。
この大地の恵みとして美味しい確かなものがいっぱい収穫されるのでしょう。 -
流れる雲を追い駆けながら本当のことを話してみたい~、
いつしか失った怒りを胸に別れを祝おう…、
だから明日に向かって走れ!、拳を握りしめて♪~、
秋日和の穏やかなひとときを過ごせることに感謝します~、 -
洞爺湖畔沿いに在る「とうや水の駅」に来ました。
旧洞爺村の中心街に在る観光施設的なところです~、
黄金色に色付いた秋の洞爺湖って感じが出てますね!。
*詳細はクチコミでお願いします洞爺湖を楽しむ交流施設 ~ とうや水の駅 by 機乗の空論さんとうや水の駅 道の駅
-
このオブジェは何を表現しているのか?…、Qのようにも見えますが~、
芸術作品っていうのは解りません~。
これらは洞爺湖畔の彫刻群と言って、洞爺湖を囲む新しい形の風景を創出するプロジェクトだそうです。 -
イチオシ
普段から観る洞爺湖とは違ったが印象がすると思いませんか?…、
この雰囲気の方が神秘的だと感じませんか!。
北国の空と湖、二人の愛はここに眠る♪~、って歌が聞こえてきそうです…、
奥村チヨさんの北国の青い空、知りませんか?。 -
これはポプラの木、樹齢はどれほどなんでしょうか?…、
天まで伸びるような勢いを持った立派な大木です。
まさにここのシンボルのようです!。 -
今夜の宿は洞爺湖温泉「洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス」に着きました。
28年ぶりのご無沙汰なので今回は楽しみにやって来ました。
業界からは色々と噂が絶えないようですが、じっくりと拝見させて頂きます。
*詳細はクチコミでお願いします眺望だけは老舗の銘旅館 ~ 洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス by 機乗の空論さん洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス 宿・ホテル
-
ロビーもすっかりと変わってしまいました?…、
ハロウィーンの飾り付けがされてます!~、お祭りムードを高めてます。
が、何故か毎年この季節に成ると矛盾を感じて成らないのですが?…、私だけでしょうか?。 -
フロントも壁が無い?…、正面中央に在るとは随分思い切った造りです~、
色合いやデザインがシャープで、落ち着いた雰囲気が洗練されてますね!。
他には無い発想と機能的な造りがシンプルで珍しいです。 -
湖面が望める景観に合わせてロビーのソファーを配置しています~、
全て統一感を出したデザインや色会い照明も合わせていますね…、この辺りは流石に万世閣ならではで洗練されたデザインに仕上がってます。 -
部屋は中央館8階、禁煙・レイクビューツインルームです。
数年前にリニューアルされたようでコンパクトながら使い勝手が良さそうです。 -
デザインも色合いも落ち着いた雰囲気が好いですね!、
ベッドもセミダブルなので余裕、しかもデュべスタイルなのが好きです。 -
液晶TVは壁掛けなので見る高さが丁度好いです~、
しかも下のチェストの上には小物が置けるようだし空気清浄機も有ります。
左の棚はミニ冷蔵庫にお茶セットや珈琲メーカーなどが集約されてます。 -
右手にはデスクと鏡が一体化されてます。
意外にしっかりとした造りで大きいので、デスクワークも問題ないほど。
実際には仕事で宿泊する客はいないとは思いますが?…。 -
バスルーム&トイレはユニットごとリニューアルされてます~、
床以外は全て真っ白で統一されたのは清潔感があって気持ち好いですね!。
昨今はビジネスホテルでもこのタイプをよく見掛けます、やはり人気があるようですね~、なんと言っても明るくて落ち着くからでしょうか。 -
昔も今も変わらぬ唯一のものは、ここからの景観です!~、
応接セットからの眺望だけは老舗旅館として不動のもです。 -
この景観、素晴らしいでしょう!~、
洞爺湖の中に中島が浮かんで、その向こうに羊蹄山が聳える景観は位置的に万世閣が一番綺麗に見えるんです。 -
左手に目を移せば~、湖岸遊歩道沿いに洞爺湖が見渡せる。
今日は晴天なので湖面がキラキラ輝くようです~、しばし癒される景観です。 -
左端にすれば西館が続いているのでこのような景観に成ります?…、
この中央館は湖面に対して斜めに建っているのでこのような見え方に成ります。
向こうに建つのは野口観光のTOYA乃の風リゾートです。 -
早速、自慢の温泉を楽しみましょう!~、
リニューアルした展望大浴場ですが、シンプルながらお洒落な暖簾が掛かってます。
白地に大きく男と書かれて、下に星の湯とありました。 -
正面に”シャンプーバー”なるものが有りました…、
男性が好むトニック系やちょっと高価なシャンプーばかりで、プラスチックの容器に入れて蓋して持っていきます。
実際に髪がサラサラに成りますね?~、凄い!効果覿面でした…。 -
イチオシ
10/21(月) 朝一番の部屋からの眺望です~、
今朝も秋晴れの良い天気に成りました。
朝一番の観光船がもう出発してました…、実に神秘的な景観です。 -
朝食を終えて部屋のからの眺望です~、
今日も羊蹄山が綺麗に見えます!、本当に昔から変わらぬ眺望が楽しめる宿です。
色々聞いていた評価・噂は思った程では無かったです、やはり洞爺湖万世閣は良い宿でした。 -
チャックアウト後は少し湖畔を散歩することにしました。
駐車場から湖岸へ降りる道沿いを行きます~、正面はやはり羊蹄山が望めます。 -
湖畔沿いの遊歩道…、鮮やかに紅葉している木…、
その目には金属で作られた何かしらの芸術作品なのでしょうか?…、
ただの曲がりくねったものとしてしか見えません…。 -
湖畔沿いに作られた小さな花壇には可愛い花々がいっぱい!、
お手製の洞爺湖の案内板が置かれてます…、記念写真用でしょうか?、
外国人観光客の皆さんが順番待ちしながら撮影されていますね~。
*詳細はクチコミでお願いします100年以上も続く老舗温泉街 ~ 洞爺湖温泉 by 機乗の空論さん足湯 洞龍の湯 温泉
-
万世閣湖畔前です~、
朝陽を浴びて燃えるような紅葉です!~、目を見張るほど美しいですね!。 -
イチオシ
では燃える中に入ってみました…、
圧巻ですね!~、まさに紅葉が炎上していました!…。 -
湖畔を背に立つ花束を持つ乙女の像~、
台座にはプレートが外されたよう形跡がありましたが?…、著名な方の作品なんでしょうか?…。洞爺湖 自然・景勝地
-
ここにも燃えるように紅葉してます!~、
陽当たりが好いと、寒暖の差が激しいので本当に美しいです!。 -
もみじだけだと真紅一色に成ります~、
洞爺湖はもう秋を通り過ぎて晩秋へ入っていますね?~。
では、そろそろ駐車場に戻ります。 -
湖岸道路から国道453号線沿いの「道の駅そうべつ情報館i」に来ました。
意外にあっさりとした外観が道の駅らしくないですが?…、広い館内は観光と防災の情報センターに成っていました。
これは40数年前の有珠山大爆発の教訓からですね。道の駅 そうべつ情報館i(アイ) 道の駅
-
子供向けの多目的広場が有りますね~、
ちょっとした遊具があるだけでファミリー層には有難い休憩場に成ります。
腰掛けて眺めていると、40年前の北湯沢を思い出します…。 -
正面には昭和新山が見えます~、懐かしいです…、
当寺は有珠山の大爆発があったり、ディスカバージャパンで多くのカニ族が旅をしていたり、胆振線がまだ現役でホステラーもいっぱい居たりで、お金は無かったけど楽しい好い時代だったなぁ~?…、なんてね。 -
で…お決りの「農産物直売所サムズ」で買い物します。
店頭に並べられた”訳あり林檎”とありましたが安い!、5~6個入って¥300。
流石!、そうべつの特産品といえば林檎ですからね!。
*詳細はクチコミでお願いします果物はお買い得いっぱい! ~ 農産物直売所そうべつサムズ by 機乗の空論さん農産物直売所そうべつサムズ お土産屋・直売所・特産品
-
店内にも林檎がいっぱい袋詰めされて売られてます~、
こちらの棚にも”規格外品”として並べられています、数が増えて6~7個入って¥500と安い!。
洋ナシも同様に安いですね。 -
こちらの棚には定番商品といった品種別に分けて売られています。
さんさ・あかね・津軽・レッドゴールドとありました~、試食して蜜入りのレッドゴールドにしました。
やっぱり壮瞥の林檎は旨いです!。 -
こちらの棚は梨とぶどうのコーナーですね~、
梨は瓢箪形の千両や幸水に、ぶどうはキャンベルやピオーネがそれぞれ¥500ぐらいで売られてます。
試食できますが、生産者によっても味の違いがありました。 -
こちらは豆コーナーで、小豆から色々な豆が袋詰めされて、その横ではお米も少量販売されてました。
更に、奥ではぶどうやプラムも試食販売されてました。 -
イートインコーナーの「りんごちゃんジュース」をいただきます。
そうべつ産林檎100%ミックスだから旨いはずでしょう!~、
口に含むと濃厚な林檎の甘さとほとよい酸味に、後味が爽やかで旨い!、おまけに¥500以上買ったレシートを見せれば半額でした。 -
地域一番の大都市・伊達市に来ました…、
で、前回定休日で買い物が出来なかったスーパーマーケット「ウロコ末永店」にやっと来ました。
地域密着型のリーズナブルショップとありました~、なるほどね!。 -
そこから車で5分ぐらいの国道37号線沿いに在る「道の駅だて歴史の杜」。
駐車場は広いのですが、意外に利用者が多くて一周回ってやっと見つけました、
広大な敷地内には様々な施設が建てられている珍しいタイプの道の駅です。
*詳細はクチコミでお願いします地域一番の充実した品揃えです! ~ 道の駅 だて歴史の杜 by 機乗の空論さん道の駅 だて歴史の杜 道の駅
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先に「総合公園歴史の杜」から回ってみたいと思います~、
敷地内は18ヘクタールと広大で~、多目的広場を中心に総合体育館・カルチャセンター・博物館・図書館・道の駅などが整えられているようです。
旧伊達藩の大手門を模したゲートから入りましょう!~。
*詳細はクチコミでお願いします観光客も利便性の高い公園 ~ 総合公園だて歴史の杜 by 機乗の空論さん総合公園だて歴史の杜 公園・植物園
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入って正面には多目的広場が~、
直ぐ左にはご城下の雰囲気を再現した石垣塀がずっと続いてます…、
道内でこのような景観に出会えるとは意外でした?…。 -
ドン突きまで行って、振り返ってみるとこの景観…、
これだけの石垣塀も圧巻で中々の景観ですね!、流石に歴史の町・伊達ですね!。
しかし、これだけの整備にどれほどお補助金や税金が使われたのでしょうか?…。 -
濠沿いに在る建物は「伊達歴史文化ミュージアム」~、平成31年4月にオープンした旧伊達市開拓記念館に替わる新たな施設。
歴史・文化・自然による文化財・武具や甲冑・美術工芸品などを展示している博物館です。 -
旧藩主・伊達邦成が伊達の開拓にあたった功績で明治政府から男爵の位を受けた祝いとして家臣たちが明治25年に建てた邸宅~、
視察に訪れた政府高官や開拓使などを接待する為に利用していたので「迎賓館」と呼ばれているそうです。迎賓館 名所・史跡
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観るからに数奇屋風の書院造りは堂々として立派なもので、道内では珍しい造りです。
和室・洋室を取り入れたモダンな造りに成っているそうですが?…、館内を見学出来ないのは残念です!…。 -
裏庭辺りから観ても威風堂々とした木造2階建て邸宅は古さを感じませんね!~、
既に120年以上も風雪に耐えて来たわけですから凄いとした言いようがない。
せめて、1階スペースだけでも一般開放してほしいな!~。 -
こちらはひっそりと佇む…昔ばなしに出てくるような農家…、
明治10年頃築、仙台地方の建築様式が取り入られている道内で現存する最古級の開拓農家「旧三戸部家住宅」で、市内から移築したそうです。
*位置情報が間違ってます!旧三戸部家住宅 名所・史跡
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お決りの「観光物産館」で買い物します~、
平成24年4月1日にここに移転オープンしたそうです~、メインの農産物や加工品販売と成るとやはり地元JAがバックなんでしょう!。
*詳細はクチコミでお願いします地域一番の充実した品揃えです! ~ 道の駅 だて歴史の杜 by 機乗の空論さん道の駅 だて歴史の杜 道の駅
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館内は広ーい!、どう見てもJA直売所の雰囲気ですね!…、
品数や種類も凄いですね!~、この平台にはそうべつ産・林檎や梨がいっぱい並べられてます。
規格外や訳あり商品は一切ありませんでした。 -
この通り奥まで延々と続く商品棚が凄いです!…、
野菜も数が多いので選択が増えて買い易いです、価格も勿論、安いです。
とてもスーパーでは買えなくなりますね!。 -
ここにもいっぱ野菜が並べられています~、どれもフレッシュです!。
40数年前には道の駅も存在しなくて、野菜などのまとめ買いは問屋か直接農家でしか買えなかったなぁ~、今はこのような店があるから本当に便利です。
では、鉄の街・室蘭に向かいます~。
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