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ブハラで見学した、カラーンモスク紹介の締め括りです。夜は、民族舞踊のディナーショーが用意知れていました。この日の締め括りは、ライトアップされたカラーン・ミナレットの見学でした。

2019春、ウズベキスタン等の旅(36/52):4月26日(8):ブハラ(7):カラーン・モスク、ミナレットの夜景

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2019/04/23 - 2019/04/30

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ブハラで見学した、カラーンモスク紹介の締め括りです。夜は、民族舞踊のディナーショーが用意知れていました。この日の締め括りは、ライトアップされたカラーン・ミナレットの見学でした。

交通手段
観光バス

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  • 纏めて紹介する、カラーン・モスクのイーワーンの建物光景です。中庭に向かって開放部分があった、四つのイーワーンの内の二つです。左右に青いドーム屋根が控えたイーワーンの光景です。最上部に、コーランの1節が記されていました。

    纏めて紹介する、カラーン・モスクのイーワーンの建物光景です。中庭に向かって開放部分があった、四つのイーワーンの内の二つです。左右に青いドーム屋根が控えたイーワーンの光景です。最上部に、コーランの1節が記されていました。

  • こちらのイーワーンも、左右に青いドームが控えていました。先ほど紹介したイーワーンの向かいに建つ、10段ほどの石段の上の基壇の上のイーワーン光景です。こちらにも、やはり最上段には、コーランの1節が記されていました。

    イチオシ

    こちらのイーワーンも、左右に青いドームが控えていました。先ほど紹介したイーワーンの向かいに建つ、10段ほどの石段の上の基壇の上のイーワーン光景です。こちらにも、やはり最上段には、コーランの1節が記されていました。

  • 左斜め前から眺めた、同じイーワーンの建物光景です。回廊部分は、二階建ての建物の外観をしていました。

    左斜め前から眺めた、同じイーワーンの建物光景です。回廊部分は、二階建ての建物の外観をしていました。

  • 別の場所で撮影したイーワーンの開放面の光景です。回廊からの出入口があった場所だったようです。回廊内を見学した後、ここから退出した記憶があります。

    別の場所で撮影したイーワーンの開放面の光景です。回廊からの出入口があった場所だったようです。回廊内を見学した後、ここから退出した記憶があります。

  • 見学に立ち寄った、織物工場の室内光景です。製作途中らしい布地が室内に広げてありました。写真撮影はしませんでしたが、展示販売もされていました。

    見学に立ち寄った、織物工場の室内光景です。製作途中らしい布地が室内に広げてありました。写真撮影はしませんでしたが、展示販売もされていました。

  • 中庭に面したカラーン・モスクのイーワーンや回廊より、一回り小さく、年代も古いように見えた建物群の光景です。中央付近に見えるドーム屋根の上に、鳥の巣のようなものが見えていました。

    中庭に面したカラーン・モスクのイーワーンや回廊より、一回り小さく、年代も古いように見えた建物群の光景です。中央付近に見えるドーム屋根の上に、鳥の巣のようなものが見えていました。

  • ドーム屋根の上に飾られた、コウノトリに似た鳥の巣と、番らしい二羽の鳥の置物のズームアップ光景です。コウノトリは、幸運を運んでくれる鳥ですが、嘴が赤いようですから、『シュバシコウ(朱嘴鸛)』の置物のようです。コウノトリと同じように扱われている鳥さんのようでした。

    イチオシ

    ドーム屋根の上に飾られた、コウノトリに似た鳥の巣と、番らしい二羽の鳥の置物のズームアップ光景です。コウノトリは、幸運を運んでくれる鳥ですが、嘴が赤いようですから、『シュバシコウ(朱嘴鸛)』の置物のようです。コウノトリと同じように扱われている鳥さんのようでした。

  • カラーン・モスクの見学を終え、別の場所で撮影したイーワーンの光景です。カラーン・モスクの近くの場所にあった、『アブトゥール・ハン・メドレセ』です。『マドラサ』はイスラムの神学校のことで、そのトルコ語表現が『メドレセ(ゼ)』になるようです。

    カラーン・モスクの見学を終え、別の場所で撮影したイーワーンの光景です。カラーン・モスクの近くの場所にあった、『アブトゥール・ハン・メドレセ』です。『マドラサ』はイスラムの神学校のことで、そのトルコ語表現が『メドレセ(ゼ)』になるようです。

  • 『アブトゥール・ハン・メドレセ』のイーワーンのズームアップ光景です。最上部付近は、そっくりカラータイルが剥落していました。建物内部も、お土産店として使われていました。現在は、メドレセとしては使われていない建物です。

    『アブトゥール・ハン・メドレセ』のイーワーンのズームアップ光景です。最上部付近は、そっくりカラータイルが剥落していました。建物内部も、お土産店として使われていました。現在は、メドレセとしては使われていない建物です。

  • イーワーン上部のズームアップ光景です。ムカルナスと呼ばれる持ち送り構造の装飾か、あるいはモカラベと呼ばれる鍾乳石に似せたデザインになるようです。赤色を多用した、随分とカラフルな装飾でした。

    イーワーン上部のズームアップ光景です。ムカルナスと呼ばれる持ち送り構造の装飾か、あるいはモカラベと呼ばれる鍾乳石に似せたデザインになるようです。赤色を多用した、随分とカラフルな装飾でした。

  • 更にズームアップした、イーワーンの上部の光景です。ムカルナスと呼ばれる、鍾乳石飾りの光景です。これは、建物の壁体に対し斜めに架け渡したアーチ曲線が隅で重なり合い、交わることによってできる、持ち送り状の凹面をともなった立体的な装飾とされます。

    更にズームアップした、イーワーンの上部の光景です。ムカルナスと呼ばれる、鍾乳石飾りの光景です。これは、建物の壁体に対し斜めに架け渡したアーチ曲線が隅で重なり合い、交わることによってできる、持ち送り状の凹面をともなった立体的な装飾とされます。

  • 自由時間で散策した、カラーン・モスク付近の街並み光景です。モスクの領域と、住宅地の境になる場所のようです。モスク敷地側の補修工事が継続されているようでした。

    自由時間で散策した、カラーン・モスク付近の街並み光景です。モスクの領域と、住宅地の境になる場所のようです。モスク敷地側の補修工事が継続されているようでした。

  • 現在は、メドレセ(神学校)としては使われていない雰囲気の建物のイーワーン光景です。入口付近は、絨毯や衣服の展示場所になっていました。バザールの入口だったかもしれません。

    現在は、メドレセ(神学校)としては使われていない雰囲気の建物のイーワーン光景です。入口付近は、絨毯や衣服の展示場所になっていました。バザールの入口だったかもしれません。

  • 本物ではなく、赤い嘴の『シュバシコウ(朱嘴鸛)』の作り物のようです。随分前に見たテレビ番組だった記憶ですが、アホウドリの作り物を置いて、本物のアホウドリを島におびき寄せる作戦が成功した記録番組がありました。作り物でも、かなりの効果があるとの記憶が残っています。一般には、コウノトリと呼ばれていることが多いようです。

    本物ではなく、赤い嘴の『シュバシコウ(朱嘴鸛)』の作り物のようです。随分前に見たテレビ番組だった記憶ですが、アホウドリの作り物を置いて、本物のアホウドリを島におびき寄せる作戦が成功した記録番組がありました。作り物でも、かなりの効果があるとの記憶が残っています。一般には、コウノトリと呼ばれていることが多いようです。

  • 忍び足というより、少し格好をつけて歩いているように見えた、カバイロハッカさんです。今回の旅行では、一番お馴染みになった鳥さんです。近縁なだけに、尻尾の短さなどが、日本で見掛けるムクドリさんとそっくりでした。

    忍び足というより、少し格好をつけて歩いているように見えた、カバイロハッカさんです。今回の旅行では、一番お馴染みになった鳥さんです。近縁なだけに、尻尾の短さなどが、日本で見掛けるムクドリさんとそっくりでした。

  • 一旦立ち止まったカバイロハッカさんです。環境への順応性の高さから、世界中で増えてきた鳥さんのようですが、生物多様性の観点から、専門家からは、嫌われてきたようです。

    一旦立ち止まったカバイロハッカさんです。環境への順応性の高さから、世界中で増えてきた鳥さんのようですが、生物多様性の観点から、専門家からは、嫌われてきたようです。

  • この日の夜は、民族舞踊のディナーが準備されていましたので、その時間に合わせての再集合になりました。その再集合場所付近の光景です。青空が広がっていましたが、夕刻になると、かなり冷え込みました。放射冷却の影響もあったのでしょうか、内陸性の気候を実感させられました。

    この日の夜は、民族舞踊のディナーが準備されていましたので、その時間に合わせての再集合になりました。その再集合場所付近の光景です。青空が広がっていましたが、夕刻になると、かなり冷え込みました。放射冷却の影響もあったのでしょうか、内陸性の気候を実感させられました。

  • 同じく、再集合場所付近の光景です。カラーン・モスクとは異なるイーワーンと回廊のある建物光景です。一回り規模も小さいようでした。メドレセ(神学校)です。

    同じく、再集合場所付近の光景です。カラーン・モスクとは異なるイーワーンと回廊のある建物光景です。一回り規模も小さいようでした。メドレセ(神学校)です。

  • カラーン・モスクとは異なる、イーワーンと回廊のある建物のズームアップ光景です。メドレセ(神学校)から、バザールあたりに転用された建物だったかも知れません。

    カラーン・モスクとは異なる、イーワーンと回廊のある建物のズームアップ光景です。メドレセ(神学校)から、バザールあたりに転用された建物だったかも知れません。

  • 二階建て構造になった、回廊部分のズームアップ光景です。夕刻近くになり、西日を受けて輝き始めていました。

    二階建て構造になった、回廊部分のズームアップ光景です。夕刻近くになり、西日を受けて輝き始めていました。

  • イーワーン風の出入口の光景です。民族舞踊を鑑賞しながらのディナーの会場入口になっていました。イーワーン風の出入口の上部には、二羽の鳥がカラータイルを使って描かれていました。『ナディール・ティヴァンベギ・メドレセ』でした。1622年、ブハラ・ハーン国の大臣の『ナディール・ディヴァンベギ』によって建てられた『神学校』です。

    イーワーン風の出入口の光景です。民族舞踊を鑑賞しながらのディナーの会場入口になっていました。イーワーン風の出入口の上部には、二羽の鳥がカラータイルを使って描かれていました。『ナディール・ティヴァンベギ・メドレセ』でした。1622年、ブハラ・ハーン国の大臣の『ナディール・ディヴァンベギ』によって建てられた『神学校』です。

  • 『ナディール・ティヴァンベギ・メドレセ』の出入口の上部に描かれていた、二羽の鳥のズームアップ光景です。孔雀に似ていましたが、霊鳥の鳳凰が描かれいるようでした。その二羽の鳳凰の中間には、イスラム教では珍しい人面が描かれていました。太陽を擬人化したような描き方でした。

    『ナディール・ティヴァンベギ・メドレセ』の出入口の上部に描かれていた、二羽の鳥のズームアップ光景です。孔雀に似ていましたが、霊鳥の鳳凰が描かれいるようでした。その二羽の鳳凰の中間には、イスラム教では珍しい人面が描かれていました。太陽を擬人化したような描き方でした。

  • 民族舞踊のディナーショーの会場光景です。ウズベキスタンの観光省の主催らしく、開会の前の挨拶が始まりました。

    民族舞踊のディナーショーの会場光景です。ウズベキスタンの観光省の主催らしく、開会の前の挨拶が始まりました。

  • 民族衣装を身に纏い、出番を待つ人たちの光景です。衣装に合わせた、カラフルな帽子も被られていました。さながら、民族衣装のファッションショーです。

    民族衣装を身に纏い、出番を待つ人たちの光景です。衣装に合わせた、カラフルな帽子も被られていました。さながら、民族衣装のファッションショーです。

  • 色鮮やかな黄色の衣装を身に纏った踊り子さん達です。赤い花が入った駕籠を手にしていました。まだ10代にも見える若い人達でした。花売り娘のイメージの踊りです。

    イチオシ

    色鮮やかな黄色の衣装を身に纏った踊り子さん達です。赤い花が入った駕籠を手にしていました。まだ10代にも見える若い人達でした。花売り娘のイメージの踊りです。

  • 薄水色の比較的地味な色の衣装ですがベストのような上着には、黒地に金色の飾りが施されていました。被り物も金色でした。

    薄水色の比較的地味な色の衣装ですがベストのような上着には、黒地に金色の飾りが施されていました。被り物も金色でした。

  • これで、民族舞踊のディナーショーの紹介はお終いです。飲み物だけの観覧席も用意してあったようです。

    これで、民族舞踊のディナーショーの紹介はお終いです。飲み物だけの観覧席も用意してあったようです。

  • 『ブハラのドンキ・ホーテ』と呼ばれているユーモラスな像の光景です。ミゲル・デ・セルバンテスの冒険譚『ドンキ・ホーテ』は、1605年に発表されました。主人公が騎士道物語に没頭するあまり、自分を歴戦の騎士だと思い込み、いい歳してドン・キホーテと名乗って世直しの旅に出かける物語です。痩せたロバは、ロシナンテの名前です。

    『ブハラのドンキ・ホーテ』と呼ばれているユーモラスな像の光景です。ミゲル・デ・セルバンテスの冒険譚『ドンキ・ホーテ』は、1605年に発表されました。主人公が騎士道物語に没頭するあまり、自分を歴戦の騎士だと思い込み、いい歳してドン・キホーテと名乗って世直しの旅に出かける物語です。痩せたロバは、ロシナンテの名前です。

  • 『ブハラのドンキ・ホーテ』と呼ばれている像のズームアップ光景です。ブハラで人気の神学者、フッジャさんです。『ドンキ・ホーテ』は、2002年にノルウェー・ブック・クラブ主催で行われた世界最高の小説100冊を決める投票で、見事1位になっています。年代を超え、国を超えて大人気の冒険譚です。農夫のサンチョ・パンサが従者の物語です。

    『ブハラのドンキ・ホーテ』と呼ばれている像のズームアップ光景です。ブハラで人気の神学者、フッジャさんです。『ドンキ・ホーテ』は、2002年にノルウェー・ブック・クラブ主催で行われた世界最高の小説100冊を決める投票で、見事1位になっています。年代を超え、国を超えて大人気の冒険譚です。農夫のサンチョ・パンサが従者の物語です。

  • 『ブハラのドンキ・ホーテ』の像があった近くの光景です。人工の池があり、その周りでレストランが開業していました。中々、賑わっていました。この辺りに立寄ったのは、カラーン・ミナレットがライトアップされる時間調整の目的もありました。

    『ブハラのドンキ・ホーテ』の像があった近くの光景です。人工の池があり、その周りでレストランが開業していました。中々、賑わっていました。この辺りに立寄ったのは、カラーン・ミナレットがライトアップされる時間調整の目的もありました。

  • 子供さんたちの遊び名になっていた、歴史遺跡の光景です。その基礎の部分だけが残されていました。石造建築ではなく、煉瓦積の遺跡でした。

    子供さんたちの遊び名になっていた、歴史遺跡の光景です。その基礎の部分だけが残されていました。石造建築ではなく、煉瓦積の遺跡でした。

  • ライトアップされた、カラーン・ミナレットの光景です。ラクダの隊商が砂漠を横断していた時代には、陸の灯台としての役割を担ってきたようです。もちろん、その時代には、ライトアップなどはありませんから、最上部に明かりが灯されただけです。

    イチオシ

    ライトアップされた、カラーン・ミナレットの光景です。ラクダの隊商が砂漠を横断していた時代には、陸の灯台としての役割を担ってきたようです。もちろん、その時代には、ライトアップなどはありませんから、最上部に明かりが灯されただけです。

  • ライトアップされた、カラーン・ミナレットの最上階のズームアップ光景です。19世紀までは袋を被せられた在任が、この窓から突き落とされていたようです。砂漠のため、昼には250キロ先からでもこの塔を視認できたとされます。

    ライトアップされた、カラーン・ミナレットの最上階のズームアップ光景です。19世紀までは袋を被せられた在任が、この窓から突き落とされていたようです。砂漠のため、昼には250キロ先からでもこの塔を視認できたとされます。

  • ズームアップした、カラーン・ミナレットの全景です。右手に見える部分が、カラーン・モスクと結ばれている階段のようです。黒く映った人のシルエットと比べますと、その大きさが実感できます。

    ズームアップした、カラーン・ミナレットの全景です。右手に見える部分が、カラーン・モスクと結ばれている階段のようです。黒く映った人のシルエットと比べますと、その大きさが実感できます。

  • カラーン・ミナレットの上部付近のズームアップ光景です。塔の表面の凹凸がライトアップで強調され、見どころの一つになっていました。かつて、罪人が投げ落とされたらしいアーチ窓の部分は、内部に明かりが灯っているようでした。

    カラーン・ミナレットの上部付近のズームアップ光景です。塔の表面の凹凸がライトアップで強調され、見どころの一つになっていました。かつて、罪人が投げ落とされたらしいアーチ窓の部分は、内部に明かりが灯っているようでした。

  • カラーン・ミナレットの中間付近のズームアップ光景です。円周に沿って施された各種の文様が、くっきりと浮かび上がっていました。

    カラーン・ミナレットの中間付近のズームアップ光景です。円周に沿って施された各種の文様が、くっきりと浮かび上がっていました。

  • 更にズームアップした、カラーン・ミナレットの中間付近の文様の光景です。イスラム様式のアラベスク文様でした。アラベスクは、モスクの壁面装飾に通常見られるイスラム美術の一様式で、幾何学的文様を反復して作られています。しばしば植物や動物の形を元としています。

    更にズームアップした、カラーン・ミナレットの中間付近の文様の光景です。イスラム様式のアラベスク文様でした。アラベスクは、モスクの壁面装飾に通常見られるイスラム美術の一様式で、幾何学的文様を反復して作られています。しばしば植物や動物の形を元としています。

  • 同じく、更にズームアップした、カラーン・ミナレットの中間付近の文様の光景です。幾何学的文様の選択と整形・配列の方法は、人物を描くことを禁じるスンニ派のイスラム的世界観に基づいているとされます。アラベスク文様は、ユークリッド幾何学や、プラトンのイデア論などが影響を及ぼしているようです。

    同じく、更にズームアップした、カラーン・ミナレットの中間付近の文様の光景です。幾何学的文様の選択と整形・配列の方法は、人物を描くことを禁じるスンニ派のイスラム的世界観に基づいているとされます。アラベスク文様は、ユークリッド幾何学や、プラトンのイデア論などが影響を及ぼしているようです。

  • これで、カラーン・ミナレットの夜景紹介はお終いです。最後に紹介するのは、『アミール・アリム・ハン・メドレセ』の夜景です。右端に、カラーン・ミナレットが見える場所からの撮影です。

    これで、カラーン・ミナレットの夜景紹介はお終いです。最後に紹介するのは、『アミール・アリム・ハン・メドレセ』の夜景です。右端に、カラーン・ミナレットが見える場所からの撮影です。

  • ホテルに戻るバスの中からの撮影です。カラーン・モスクの外周に、ラクダのキャラバン隊の電飾が灯っていました。カラーン・モスクではなく、アルク城の城壁の方だったかもしれません。

    ホテルに戻るバスの中からの撮影です。カラーン・モスクの外周に、ラクダのキャラバン隊の電飾が灯っていました。カラーン・モスクではなく、アルク城の城壁の方だったかもしれません。

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