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3.40
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9
件
ブハラ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,160円~
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【青の都サマルカンド3連泊/ビジネスクラス利用(成田〜タシケント間) 憧れのサマルカンドブルーを訪ねて ウズベキスタン8日間】<ロイヤル・グランステージ>
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1,550,000~1,550,000円
※燃油込み |
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ホテル クチコミ人気ランキング 37 件
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アミュレット ホテル
3.64
17件
- かわいくて朝ごはんのおいしいホテル
- ウズベキスタンでは珍しくカードが使えるホテル
ホテルランク -
ホテル マリカ ブハラ
3.60
16件
- タキ広場前
- 街歩きに便利なホテル
ホテルランク -
ブティック ホテル ミンジファ
3.58
8件
- ブハラおススメのメセドレを改装したホテル!
- 部屋の作りなど、ウズベキスタンらしさを十分に体験・感じるられるホテルです・
ホテルランク
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4位
アジア ブハラ ホテル
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5位
リャビ ハウス ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 35 件
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カラーン ミナレット
3.64
56件
- 保存状態が素晴らしいです
- 象徴です
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ブハラ歴史地区
3.5
46件
- 意外と広い
- 世界遺産のブハラ旧市街
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イスマイール サーマーニ廟
3.48
45件
- 土中から発掘
- ブハラにある壮大な霊廟
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 22 件
- ブハラ ショッピング (4件)
ウズベキスタンでおすすめのテーマ
旅行記 507 件
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真夏のウズベキスタン。ティムール帝国の遺産を巡る旅☆No.4~ブハラ・ハン国の都を歩くブハラ①~
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/08 -
2026/08/16
(1ヶ月以内)
9 票
2026年のお盆は最近流行りの(?)ウズベキスタンへ行ってきました☆7泊9日の日程で、ヒヴァ、ブハラ、サマルカンド、タシケントの4都市を巡りました。No.4はヒヴァからブハラへ移動しました。ブハラ観光1日目です。☆☆フライト☆☆◯往路中部国際空港(NGO)Terminal1 8/8(土)11:55発仁川国際空港(ICN)Terminal2 13:55着乗継2h40m仁川国際空港(ICN) Terminal2 16:35発タシケント国際空港(TAS)Terminal2 20:15着◯復路タシケント国際空港(TAS)Terminal2 8/15(土)21:55発仁川国際空港(ICN)Termina... もっと見る(写真117枚)
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真夏の強烈な光が放つ、シルクロードの真髄。ブハラ編。
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/07 -
2026/08/11
(1ヶ月以内)
11 票
遮るもののない強烈な太陽光を浴びて、黄金色に輝く中世のレンガ。そして、その背後に広がる、吸い込まれそうなほど深く、濃密なサファイアブルーの夏空。この「光と青の圧倒的なコントラスト」こそ、数千年の歴史が育んだシルクロードの真髄そのものでした。サマルカンドの先にある、もう一つのウズベキスタン・ブルー。それが、ブハラです!そして何より、この街は「歩くこと」そのものが楽しすぎます。千年前から変わらないドーム型のバザール、現役の神学校、迷路のように入り組んだ土色の路地。一歩進むごとに中世の景色が次々と飛び込んでくる旧市街の散歩は、まるで壮大なRPGの世界に迷い込んだかのようでした。と、仰々しく紹介してみ... もっと見る(写真96枚)
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ブハラ 2 街歩き
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/05/23 -
2023/05/23
(約3年前)
27 票
ブハラの街は、歩いて回った。タキ・バザールで少し買い物もして、楽しんだ。ブハラの2日目「地球の歩き方」を参考にして、あちらこちらと歩き回った。砂漠の中の街なのだなと感じた。 もっと見る(写真91枚)
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イスラム世界善他の文化的中心地として繁栄を誇った町 ブハラ 1
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/05/22 -
2023/05/22
(約3年前)
14 票
サマルカンドからウズベキスタン鉄道のシャルク号でブハラに。このチケットもサマルカンドに店を持つ日本人の現地旅行会社の方にお願いして、手配してもらった。列車の移動はすべてお願いしていて、とても助かった。ブハラの駅から宿までは、お迎えタクシーをお願いしていた。しかしどうも乗るべきタクシーを間違えてしまったみたいだった。「途中で、両替をしたいので銀行に寄ってほしい」と伝えると、銀行に連れて行ったが私にレートだけ確認させた。彼の言うには、「自分の叔父が日本にいて、日本円が欲しいから自分の持っている現地通貨と両替してほしい」と・・・?なんか変!なんかおかしい!断るのも怖いので、とりあえず予定金額より、か... もっと見る(写真85枚)
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GW!中央アジア4か国周遊の旅(④ウズベキスタン ヒヴァ~ブハラ編)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/29 -
2026/05/02
(約4ヶ月前)
197 票
2026年のGW旅行第4段です。中央アジアの旅はカザフスタン-トルクメニスタンに続きウズベキスタンの周遊に入ります。ウズベキスタンはこの旅でも起点となる国で、一度カザフスタンから入国する際に通っており、タシケントで一泊、その後トルクメニスタン越境のためにウルゲンチまで国内移動をしていますが、正式な観光はここからになります。今回の行程としては、タジキスタンから入国後、ヒヴァで1泊、キジルクム砂漠を超えてブハラへ移動。ブハラでも2泊し歴史地区を観光、その後列車でサマルカントへ向かうまでです。今回の中央アジアの旅も、主な目的はシルクロードのオアシス都市探訪でしたので、最初に決めていた旅行先でもありま... もっと見る(写真90枚)
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Q&A掲示板 4件
ブハラについて質問してみよう!
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投稿:2026/08/19 |回答:2件
こんにちは。9月下旬からウズベキスタンに行くのですが、ブハラではとりあえずブティックホテルミンジファとアッサラームブティックホテルを押さえています。どちらもレギスタン広場に近い立地ですが、そろそろどちらかに絞らねばならず、迷っています。価格的にはミンジファの方が26ドルちょっと高くなります。ウズベキスタンらしい内装とか、ミンジファの方が素敵かなとも思うのですが、この円安のご時世、やはりコスト優先でいこうかなとも思います。泊まられたことのある方がいらっしゃれば、ご意見をお聞かせ... (もっと見る)
アレ?レギスタン広場はブハラじゃなくてサマルカンドですよね。ホテルと都市の整合性をご確認ください (もっと見る)
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クチコミ(989)
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ブハラ歴史地区の中にあるタキ広場に隣接しています。動線としては、ラビハウズとカラーン広場に間に位置しており、どこに行くにも散策には最適で、途中で休みながら観光するのに適しています。部屋も広いというわけではありませんが、近代的で何の問題もありません。ただ、観光観点から、ペットボトルの使用が禁止されており、各階に浄水器が設置されていて、水はそこから汲んで部屋に持ち帰る必要があります。確かに町中もポイ捨てがないようにきれいで、ゴミの分別回収もしっかりされていましたので、仕方がないところだと思います。総じて満足です。
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JTBのツアーで宿泊しました。メイン道路から1本奥には行った住宅街にあるので通りからホテルまではポーターが荷物を運んでくれました。住宅街の目世dpれのイワーンのような造りもファサードしかないので一見すると小さいホテルに見えますが中は広く、ウズベキスタンの伝統的な家屋のように屋根付きですが中庭のような設えがあります。部屋はその周囲3方向に配置されていました。部屋はシンプルな造りながら広いので2人で宿泊しても荷物などでスペースが手狭に感じることはありませんでした冷蔵庫のある部屋とない部屋がありますがフロントに頼むと持ってきてくれます。朝食のレストランは別棟にありますが、間には小さいながらプールもありました。朝食のメニューは割と豊富で特に野菜類、ビスケットやデザート類は充実しています。ホテルから西に10分ほど歩くとラビ・ハウズまで歩くことが出来ます。アルク城までも30分もあれば行くことが出来るので夜や早朝の散歩もおすすめです。表通りには酒屋もあり、ビールやワインも買うことが出来ました。通常酒屋ではクレジットカードしか使用できないようですが、ここでは現金も使えました。
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ブハラ歴史地区のラビハウズ(長方形のため池)の前に位置するメドレセです。ですが、他の大多数のメドレセと同じく中はお土産屋の集合体となっています。正面の門のモザイクはイスラム教で近似されている動物(鳥)の絵が描かれていますが、もともとはメドレセとは違う目的で建設したものを転用したからだということです。ガイドの話では、例により領主の子供の流離譚のような活劇があったとの話でしたが、全部は覚えられません。。ラビハウズの前にあるため、夜はライトアップするかも、と考えて再訪しましたが、特にライトアップはありませんでした。
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ブハラ歴史地区のメイン広場、カラーン広場の向かって右手に位置するモスクです。有名なカラーンミナレットは当然このモスクの付属で、広場正面にあたります。カラーン広場は観光地ですが、モスク、メドレセとも現役で、広場はフリーですが、メドレセは入場できず、モスクは礼拝時間以外は観光可ですが、入場料がかかります。ただ、団体観光客は多く見かけましたので、ブハラの観光では定番のコースと思われます。壁のモザイクも美しく、ミナレットばかりが見どころではありませんので、ご注意ください。
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ブハラ歴史地区の観光のメイン、カラーン広場の向かって左側に建つメドレセです。ウズベキスタンの旧都はサマルカンドのレギスタン広場をはじめとして、広場の周囲にメドレセやモスク、ミナレットが取り巻く形になっていることが多く、そのほとんどの建造物は観光用に博物館やショップに改修されていることが多いですが、ここは現在も現役のメドレセとして使われており、中に入ることはできません。外観観光上は問題ないため、特に夜間のライトアップされた広場は必見です。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年05月13日
- ウズベキスタンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 〇アフガニスタンとの国境付近で立ち入りが制限されている地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください《継続》 〇ナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯(キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む) レベル2:不要不急の渡航は止めてください《継続》 〇上記を除く地域(首都タシケント市を含む) レベル1:十分注意してください《継続》 【ポイント】 〇ウズベキスタン国内の治安は平穏で安定していますが、基本的な安全対策を講じ、十分に注意するようにしてください。 〇アフガニスタンとの国境沿いの地域は、治安機関により厳格に管理されていますが、不測の事態が発生する可能性もありますので、不要不急の渡航は止めてください。 〇タジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯では、不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、不要不急の渡航はやめてください。