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久し振りの海外旅行となった、ベトナムとラオス旅行の紹介です。初日はベトナムのハノイに泊まり、2・3泊目がラオスのルアンパバーン泊、帰りの便の機中泊を含めて4泊5日の旅行です。ハノイに到着してツアーメンバーが分かる現地集合、現地解散の旅の始まりです。

2019早春、ベトナムとラオスの旅(1/28):2月12日(1):ハノイ(1):セントレアからハノイへ、世界遺産のタンロン城址

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2019/02/12 - 2019/02/16

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

久し振りの海外旅行となった、ベトナムとラオス旅行の紹介です。初日はベトナムのハノイに泊まり、2・3泊目がラオスのルアンパバーン泊、帰りの便の機中泊を含めて4泊5日の旅行です。ハノイに到着してツアーメンバーが分かる現地集合、現地解散の旅の始まりです。

交通手段
観光バス 飛行機
  • 地下鉄から、セントレア往きの名鉄電車への乗り継ぎの金山駅の光景です。まだ穂とは薄暗い時間帯でした。現在時刻は6時25分、6時32分発のミュースカイの指定席券を購入しておきました。セントレアには、7時頃には到着できそうです。

    地下鉄から、セントレア往きの名鉄電車への乗り継ぎの金山駅の光景です。まだ穂とは薄暗い時間帯でした。現在時刻は6時25分、6時32分発のミュースカイの指定席券を購入しておきました。セントレアには、7時頃には到着できそうです。

  • 予定通り7時前には到着したセントレア空港内の光景です。この時間帯では人の姿は疎らでしたが、その後は、いつもよりかなりの混雑になりました。早めに保安検査に向かう必要がありそうです。

    予定通り7時前には到着したセントレア空港内の光景です。この時間帯では人の姿は疎らでしたが、その後は、いつもよりかなりの混雑になりました。早めに保安検査に向かう必要がありそうです。

  • 国際線の電光掲示板の光景です。出発時間順で並べられた右側のボードに10時15分発のハノイ往きのANAのNH9719便が表示されていました。ベトナム航空のVN347便とのコードシェア便です。その上には、ホーチミン行きの10時調度のVN341便も表示されていました。

    国際線の電光掲示板の光景です。出発時間順で並べられた右側のボードに10時15分発のハノイ往きのANAのNH9719便が表示されていました。ベトナム航空のVN347便とのコードシェア便です。その上には、ホーチミン行きの10時調度のVN341便も表示されていました。

  • 最近利用することが多い、セントレアのフードコートの光景です。7時を回りましたので、既に開店していました。時間がたっぷりありますので、もう少し時間をつぶしてから入店することにしました。

    最近利用することが多い、セントレアのフードコートの光景です。7時を回りましたので、既に開店していました。時間がたっぷりありますので、もう少し時間をつぶしてから入店することにしました。

  • 同じく、4階フロアーの光景です。大きなイベントがないためでしょうか、共用スペースが空いていました。朝の時間帯ですから、前方、やや右手のコーヒー店のスターバックスの前は混み合っていました。

    同じく、4階フロアーの光景です。大きなイベントがないためでしょうか、共用スペースが空いていました。朝の時間帯ですから、前方、やや右手のコーヒー店のスターバックスの前は混み合っていました。

  • 『スカイデッキ』と呼ばれる4階の屋上光景です。暑い雲で空が覆われ、冷たい北風が吹いていました。コートとセーターを着て、家を出ましたが、セントレアでスーツケースに押し込めて預け荷物にしました。今はセーター無しの上着だけですから、よけい寒く感じました。小さなスーツケースにコート等が収まるかどうかは、事前にテストしておきました。

    『スカイデッキ』と呼ばれる4階の屋上光景です。暑い雲で空が覆われ、冷たい北風が吹いていました。コートとセーターを着て、家を出ましたが、セントレアでスーツケースに押し込めて預け荷物にしました。今はセーター無しの上着だけですから、よけい寒く感じました。小さなスーツケースにコート等が収まるかどうかは、事前にテストしておきました。

  • その寒さのためか、『スカイデッキ』には人の姿はありませんでした。私も、外に4~5メートル出ただけで、短時間での撮影です。最低気温零度近くの名古屋から、最高気温が30度を超える東南アジアの国への旅行ですから、行く前から、色々と工夫を凝らしていました。

    その寒さのためか、『スカイデッキ』には人の姿はありませんでした。私も、外に4~5メートル出ただけで、短時間での撮影です。最低気温零度近くの名古屋から、最高気温が30度を超える東南アジアの国への旅行ですから、行く前から、色々と工夫を凝らしていました。

  • これで、『スカイデッキ』での写真撮影は終了です。1分も掛からなかったようです。念のために撮影写真のプロパティをパソコンで確認しましたら、いずれも7時58分の撮影時刻でした。

    これで、『スカイデッキ』での写真撮影は終了です。1分も掛からなかったようです。念のために撮影写真のプロパティをパソコンで確認しましたら、いずれも7時58分の撮影時刻でした。

  • この二年余りの国内のお城巡りで、セントレア空港には時々立寄る機会がありました。北海道や東北地方や、九州と沖縄のお城巡りの時です。その時にも利用していたフードコートのお店です。

    この二年余りの国内のお城巡りで、セントレア空港には時々立寄る機会がありました。北海道や東北地方や、九州と沖縄のお城巡りの時です。その時にも利用していたフードコートのお店です。

  • セントレアのフードコートにあるお店、『魚錠』の周りの光景です。開店は7時です。10時15分のフライトですから、ゆっくりと朝の時間を過ごすことができました。現地集合、現地解散の気ままなツアー旅行です。

    セントレアのフードコートにあるお店、『魚錠』の周りの光景です。開店は7時です。10時15分のフライトですから、ゆっくりと朝の時間を過ごすことができました。現地集合、現地解散の気ままなツアー旅行です。

  • 旅行中は、大好きな刺身が食べられませんので、セントレアのフードコートで、ビールのつまみにマグロの刺身を戴きました。セットでお値打ちですから、時々利用しています。

    旅行中は、大好きな刺身が食べられませんので、セントレアのフードコートで、ビールのつまみにマグロの刺身を戴きました。セットでお値打ちですから、時々利用しています。

  • 国際線のターミナルビル内から眺めた外の光景です。LCC(格安航空会社)の利用が増えたための、新しいターミナルビルの建設のようでした。2019年度上期の供用開始を目指しているようです。

    国際線のターミナルビル内から眺めた外の光景です。LCC(格安航空会社)の利用が増えたための、新しいターミナルビルの建設のようでした。2019年度上期の供用開始を目指しているようです。

  • 同じく、国際線のターミナルビル内から眺めた、新しいターミナルビル建設工事現場の光景です。2017年3月末に発表された計画では、新ターミナルビルは現行のターミナルビルの西側に、2階建て2棟構成で建築、合計10スポットを備える予定とされます。現ターミナルビルと新ターミナルビルの距離は300メートルで、徒歩で約4分です。

    同じく、国際線のターミナルビル内から眺めた、新しいターミナルビル建設工事現場の光景です。2017年3月末に発表された計画では、新ターミナルビルは現行のターミナルビルの西側に、2階建て2棟構成で建築、合計10スポットを備える予定とされます。現ターミナルビルと新ターミナルビルの距離は300メートルで、徒歩で約4分です。

  • 現在時刻は9時20分頃、10時15分の出発までは、まだ1時間近くあります。既に係員の方の姿が見えていました。搭乗ゲートは定位置になっているらしい、24番ゲートです。セントレアとハノイ(ノイバイ国際空港)との間は、ベトナム航空がデイリーで直行便を運航しています。

    現在時刻は9時20分頃、10時15分の出発までは、まだ1時間近くあります。既に係員の方の姿が見えていました。搭乗ゲートは定位置になっているらしい、24番ゲートです。セントレアとハノイ(ノイバイ国際空港)との間は、ベトナム航空がデイリーで直行便を運航しています。

  • 搭乗開始です。セントレア発が10時15分、ハノイ到着が14時05分予定のベトナム航空のVN-0347機です。単純差し引きでは3時間50分のフライトですが、時差がマイナス2時間ですから、実際の所要時間は5時間50分の予定です。

    搭乗開始です。セントレア発が10時15分、ハノイ到着が14時05分予定のベトナム航空のVN-0347機です。単純差し引きでは3時間50分のフライトですが、時差がマイナス2時間ですから、実際の所要時間は5時間50分の予定です。

  • 窓際ではなく、通路側の席を希望しましたので、フライト途中の写真はありません。ハノイ空港に到着したベトナム航空のVN-0347機の光景です。入国審査に向かう途中での撮影です。現地時間に変更していないデジカメの撮影時刻が16時15分でしたから、ほぼ定刻での到着だったようです。現在の現地時刻は14時15分頃です。

    イチオシ

    窓際ではなく、通路側の席を希望しましたので、フライト途中の写真はありません。ハノイ空港に到着したベトナム航空のVN-0347機の光景です。入国審査に向かう途中での撮影です。現地時間に変更していないデジカメの撮影時刻が16時15分でしたから、ほぼ定刻での到着だったようです。現在の現地時刻は14時15分頃です。

  • ハノイ空港で現地ガイドさんと合流し、ハノイ市内の見学は出迎えてくれた観光バスです。6人だけのツアーメンバーでしたが、用意された観光バスは45人乗りでした。他のツアーとの混載もありませんでした。その車に向かう途中に撮影したハノイ空港の光景です。前回旅行時は、旧ターミナルでしたが、第2空港ターミナルの運用開始は2014年12月末でした。

    ハノイ空港で現地ガイドさんと合流し、ハノイ市内の見学は出迎えてくれた観光バスです。6人だけのツアーメンバーでしたが、用意された観光バスは45人乗りでした。他のツアーとの混載もありませんでした。その車に向かう途中に撮影したハノイ空港の光景です。前回旅行時は、旧ターミナルでしたが、第2空港ターミナルの運用開始は2014年12月末でした。

  • 45人乗りの観光バスで、私を含めた6人のツアーメンバーがやって来たのは、世界遺産に指定されているタンロン城址です。そのレセプションビルの建物光景になるようです。今回は外観だけのタンロン城址の見学でしたが、発掘調査をされたタンロン城址は、埋め戻されているようでした。

    45人乗りの観光バスで、私を含めた6人のツアーメンバーがやって来たのは、世界遺産に指定されているタンロン城址です。そのレセプションビルの建物光景になるようです。今回は外観だけのタンロン城址の見学でしたが、発掘調査をされたタンロン城址は、埋め戻されているようでした。

  • レセプションビルらしい建物の側面に掲示してあった、ユネスコマークが入った説明パネルの紹介です。右側の英語表示に、『The Imperial Citadel of ThangLong-Hanoi』のタイトルがありました。『タンロン王城ーハノイ』の意味のようです。中国の支配を退け、ベトナムに長期的な統一政権を打ち立てた李朝が、中国支配時代の砦跡に1010年、宮城を創建し都としたのがタンロン城です。

    レセプションビルらしい建物の側面に掲示してあった、ユネスコマークが入った説明パネルの紹介です。右側の英語表示に、『The Imperial Citadel of ThangLong-Hanoi』のタイトルがありました。『タンロン王城ーハノイ』の意味のようです。中国の支配を退け、ベトナムに長期的な統一政権を打ち立てた李朝が、中国支配時代の砦跡に1010年、宮城を創建し都としたのがタンロン城です。

  • 先ほど紹介したパネルと並んで掲示してあったパネルの光景です。こちらは、ベトナム語だけのようでした。タンロン(昇龍)とは、ハノイの旧称で、1010年に李朝の初代皇帝であるリー・タイトーが築いた城です。1802年に都がフエに遷都されるまでの長期間、幾度となく再建されてきたため、一つの建造物から異なった時代の遺物が発掘されるという、歴史が積もった複合遺跡になっています。推測ですが、1~3エリアが共通部分、4~11エリアは、青い帯マークの文字が古い時代の1665年の金王朝時代、赤い帯マークの文字が2017年時点の新しい施設の説明のようでした。

    先ほど紹介したパネルと並んで掲示してあったパネルの光景です。こちらは、ベトナム語だけのようでした。タンロン(昇龍)とは、ハノイの旧称で、1010年に李朝の初代皇帝であるリー・タイトーが築いた城です。1802年に都がフエに遷都されるまでの長期間、幾度となく再建されてきたため、一つの建造物から異なった時代の遺物が発掘されるという、歴史が積もった複合遺跡になっています。推測ですが、1~3エリアが共通部分、4~11エリアは、青い帯マークの文字が古い時代の1665年の金王朝時代、赤い帯マークの文字が2017年時点の新しい施設の説明のようでした。

  • レセプションビルと思われる建物の玄関付近の光景です。黒字で、英語のレセプションの文字がありました。その上の赤い文字はベトナム語での詳細表示のようでした。推測ですが、レセプションに相当する文字も記されているようでした。

    レセプションビルと思われる建物の玄関付近の光景です。黒字で、英語のレセプションの文字がありました。その上の赤い文字はベトナム語での詳細表示のようでした。推測ですが、レセプションに相当する文字も記されているようでした。

  • 城壁を思わせる、赤レンガ造りのタンロン城址の世界遺産標識の光景です。左端にユネスコの世界遺産マーク、右端に追うと湯時代と思われる紋章がありました。今まで目にした世界遺産標識の中では、一番大きな標識だったかもしれません。

    イチオシ

    城壁を思わせる、赤レンガ造りのタンロン城址の世界遺産標識の光景です。左端にユネスコの世界遺産マーク、右端に追うと湯時代と思われる紋章がありました。今まで目にした世界遺産標識の中では、一番大きな標識だったかもしれません。

  • 世界遺産標識に脇からズームアップした、タンロン城址の建物光景です。ベトナムで6ヵ所目となるユネスコの世界遺産に2010年に登録されました。その後に2箇所増え、現在は八つの世界遺産があります。

    世界遺産標識に脇からズームアップした、タンロン城址の建物光景です。ベトナムで6ヵ所目となるユネスコの世界遺産に2010年に登録されました。その後に2箇所増え、現在は八つの世界遺産があります。

  • 更にズームアップした、タンロン城址の建物光景です。1803~1804年にかけて、タンロン城跡地の北側に建立された、『ハノイ城』の建物のようです。この建物も含めて、世界文化遺産に登録されました。今もまだ発掘作業中ですから、新たな遺跡も見付かるかも知れません。『ハノイ城』に向かって、見学者の列ができていました。

    イチオシ

    更にズームアップした、タンロン城址の建物光景です。1803~1804年にかけて、タンロン城跡地の北側に建立された、『ハノイ城』の建物のようです。この建物も含めて、世界文化遺産に登録されました。今もまだ発掘作業中ですから、新たな遺跡も見付かるかも知れません。『ハノイ城』に向かって、見学者の列ができていました。

  • タンロン城址の壁に展示してあったパネルの紹介です。タンロン城址の発掘調査を踏まえた写真などのようです。中央が発掘された時の屋根飾りの状況、その右が、『王城の陶器(陶器)』の表示、左側がその出土品の屋根飾りのようです。

    タンロン城址の壁に展示してあったパネルの紹介です。タンロン城址の発掘調査を踏まえた写真などのようです。中央が発掘された時の屋根飾りの状況、その右が、『王城の陶器(陶器)』の表示、左側がその出土品の屋根飾りのようです。

  • タンロン城址の発掘調査で見付かった、屋根飾りの光景です。軒丸瓦と、その上に立つ炎のような屋根飾りの光景です。炎のような屋根飾りの文様は、世界遺産標識の右手に表示されていましたから、歴代王朝の紋章の一つかも知れません。左上付近に、世界遺産に登録された年を表示した2010の数字がありました。

    タンロン城址の発掘調査で見付かった、屋根飾りの光景です。軒丸瓦と、その上に立つ炎のような屋根飾りの光景です。炎のような屋根飾りの文様は、世界遺産標識の右手に表示されていましたから、歴代王朝の紋章の一つかも知れません。左上付近に、世界遺産に登録された年を表示した2010の数字がありました。

  • タンロン城址付近の街並み光景です。タンロン城址と同じような黄色を基調とする二階建てが並んでいました。屋根の色は赤色で揃っていました。

    タンロン城址付近の街並み光景です。タンロン城址と同じような黄色を基調とする二階建てが並んでいました。屋根の色は赤色で揃っていました。

  • タンロン城址を取り巻く、年代を経たと思われる塀の光景です。現在は、この塀を含めて世界遺産のエリアに指定亜sれえ散るのかも知れません。塀の上部に風通しを考慮したらしい格子窓が続いていました。

    タンロン城址を取り巻く、年代を経たと思われる塀の光景です。現在は、この塀を含めて世界遺産のエリアに指定亜sれえ散るのかも知れません。塀の上部に風通しを考慮したらしい格子窓が続いていました。

  • 同じく、タンロン城址を取り巻く年代を経たと思われる塀の光景です。基調の黄色の色彩が残っていました。古びたところが歴史を感じさせ、塗り潰されてしまえば、味気なくなってしまいそうでした。

    同じく、タンロン城址を取り巻く年代を経たと思われる塀の光景です。基調の黄色の色彩が残っていました。古びたところが歴史を感じさせ、塗り潰されてしまえば、味気なくなってしまいそうでした。

  • 街路樹の根元部分のズームアップ光景です。瘤だらけの街路樹が、古都ハノイの古い時代を物語っているようでした。歩道の通行の邪魔にならないように剪定された枝の跡かもしれません。

    街路樹の根元部分のズームアップ光景です。瘤だらけの街路樹が、古都ハノイの古い時代を物語っているようでした。歩道の通行の邪魔にならないように剪定された枝の跡かもしれません。

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