1990/07/14 - 1990/08/03
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3104ねえねえさん
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昔の写真を懐かしみながら整理していたら当時の旅行記が一緒に出て来ました。写真の色も褪せてしまっていますがスマホで撮影してこの場所に保存したいと思います。シニアとなり、自由に時間が使えるようになった今、再訪の旅を楽しんでいる所です。この旅行は初めて一人旅でユーレイルパスを利用し、ヨーロッパを周遊した時のものです。昔訪れた頃の様子を懐かしんだり、現在の様子との比較したりといった別の楽しみ方もあるかと思います。よろしかったら目を通してみて下さい。
16日目 マドリード夜行列車⇒パリ
17日目 パリ
18日目 パリ⇒ロンドン
19日目 ロンドン
20・21日目 ロンドン⇒シンガポール⇒成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【タルゴ】で『パリ』の『オステルリッツ駅』に到着すると本当に『フィンランド』の父親が列車で一緒になったと云うカップルとホームで待っていてくれました。列車待ちの間にシャワー付きのホテルも確保しておいてくれました。駅の近くなのに安くて助かりました。本当に良い方と知り合いになりました!早速、荷物を預け『エッフェル塔』に行きました。『セーヌ川』にかかる橋の手前から眺めたレースの網目のように見える『エッフェル塔』が素敵でした。
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さすがに観光地です。登るのに2時間待ちでした。日陰もない所で暑い中スタンバイする気にならず、全景を公園から眺めて次の目的地に向かう事にしました。『パリ』には2泊しますが行きたい場所がたくさんあり過ぎます。次の日は前回行った『ルーヴル美術館』はパスして『ヴェルサイユ宮殿』へ行きます。1日有効に使っていきます。
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地下鉄で『モンマルトル』に来ました。丘まで続く坂道を歩きます。階段の脇にある乗車口からケーブルカーでよく写真で目にする景色が眺められる場所に到着しました。『モンマルトルの丘』から見た遥か彼方まで見渡す事のできる『パリ』の街に感動しました。しばらくテラスの階段に腰を下ろして堪能しました。
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『サクレクール寺院』の中はビザンチン様式だった記憶があります。ドームのモザイクや黄金に輝く背景でのキリストがとても印象に残っています。青空に真っ白な寺院の映える事!テラスから続く階段と街灯が織りなす風景も素敵です。『パリ』に来たなぁとしみじみと感慨にふけりました。
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『サクレクール寺院』から『テルトル広場』へ行きました。小さな広場に似顔絵を描く画家達が所狭しとキャンバスを広げています。可愛い系からデフォルメ系まで色々と楽しませてもらいました。広場を囲むようにレストランやカフェがありテーブルが全て広場の方を向いていました。その中の一軒に座りパリジャン気分で〈ランチビール〉を美味しく味わいました。
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『フィンランド』へ向かう時間となり『パリ北駅』まで見送りに行きました。2日間に渡り、二つの国で約半日ずつ一緒に観光出来たご縁に互いに感謝しながら別れました。残念ながら5年前、再会叶わず彼が他界したと夜行列車で一緒だった当時中学生くらいのご子息から絵葉書が届くまでクリスマスカードの交換は続いていました。
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『パリ北駅』から『サンマルタン運河』に来ました。ドラマで見て絶対行こうと旅行の計画をしている時から決めていた場所です。運河にかかる橋とあまりに水面に近い位置を歩く事が出来るエリアに新鮮さを感じながら、これが見たかった風景だと満足していました。
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Timingよく運河クルーズ船が通るために水門を開け高さを調整する場面に遭遇する事が出来ました。初めて見るこの光景にワクワク感が溢れました。ずっと眺めていても飽きませんでした。水深調節の様子がよく分かりました。
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けっこうな時間をかけて運河の高さが同じになりました。この運河ツアーは4時間コースなのだと私同様、そこまで時間の余裕がなく、岸からずっと眺めていたアメリカ人の観光客が教えてくれました。このような水門がいくつもあり、一つずつこの作業が繰り返されます。
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観光船が通り過ぎた後、穏やかな水面が戻って来た水門付近の運河です。周囲の建物が鏡に映り込んでいるようで素敵な景観です。運河沿いの散策をしばし楽しみました。
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『サンマルタン運河』から『オペラ座』まで移動して来ました。『パリ』ではここで食べたいと決めていた『オペラ座』そばのレストランに来ました。夕食にまず〈ヴィシソワース〉をオーダーしたのですがテーブルにはなんと!〈ブイヤベース〉大盛の器が来ました。目を丸くしたのは私だけでなく隣のテーブルのご夫婦もです。私のボディランゲージ「一緒に召し上がりませんか」が通じました。ギャルソンにボウルを頼んでくれて3人で美味しく食べる事が出来ました。何とお返しに自分達の〈生牡蠣〉や〈ロブスター〉等のシーフードをご馳走して下さいました。思わずゴージャスなディナーになってしまいました。(笑)
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『パリ』滞在2日目は列車に乗って『ヴェルサイユ宮殿』へ行きました。さすが人気の観光地です。駅の改札口から個人やツアーの人達で溢れています。宮殿までは迷わず人の流れに乗って行く事が出来ました。
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暑い最中、チケットの購入に40分強並んだ事を覚えています。初対面の前後の方達と交代でトイレに行ったりしたのが縁で内部を一緒に見学しました。とにかく広くて驚きました。
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噴水の向こうに見える大運河までは、暑くてとても行く気になりませんでした。建物の大きさと云い、庭園の広さと云い、夏の離宮だった『シェーンブルン宮殿』とは比較できない大きさでした。
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礼拝堂を見た後、王の居室がたくさん続いていました。確か、このレリーフが最後の部屋にあったよう記憶しています。とにかく煌びやかで贅を尽くした部屋ばかりでした。《太陽王ルイ》の力の強さがわかります。
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王妃の寝室です。花々が散りばめられた美しい寝室でした。《マリーアントワネット》の肖像画や胸像が飾られていました。子ども達に囲まれている肖像画は家族が一番幸せだった頃かも知れません。
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鏡の間は圧巻でした。見学者が多くて人が写り込んでいない写真は、この1枚だけでした。長さ73メートル、幅10メートルの回廊で500枚以上の鏡を壁一面にはめ込んであるそうです。普段は王が礼拝堂へ行くため、そして王の広間と王妃の広間を結ぶための通路だったそうです。
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『パリ』に戻ってから《ナポレオン》の眠る『アンヴァリッド』に向かいました。黄金に輝くドームが存在感を示しています。
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かなり広く『軍事博物館』も併設されていました。ドームの脇のエリアには《ナポレオン》の妻《ジョセフィーヌ》の棺もありました。
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黄金に輝いていたドームの中央が礼拝堂になっていました。写真は色がくすんでしまっていますが、鮮やかなblueの柱と黄金色の祭壇が印象的でした。
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《ナポレオン》の棺を囲むように円形のテラスがあり、そこから見下ろせる形になっていました。棺の大きさが《ナポレオン》の偉業を物語っているように感じました。
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『パリ』滞在ラストの日は、『シテ島』の『コンシェルジュリー』へ行きました。《マリーアントワネット》が投獄された場所からスタートです。リアルタイムで【ヴェルサイユのバラ】の読者でしたからこの地での哀しい出来事に想いをはせました。
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歩いて【パリのへそ】と云われるポイントに来ました。『ノートルダム寺院』のすぐそばにあります。『パリ』の町はこの場所からスタートしたと聞いたことがあります。『日本橋』にある【日本国道路元標】と同じ意味合いもあるようです。
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『ノートルダム寺院』の正面には当時、文字が読めなかった人々にも聖書が理解できるようにでしょうか?天国と地獄への審判の場面が下された運命によって様々な表情で彫られていたのが印象的でした。
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このステンドグラスがゆっくりと眺めていたくて、たっぷりと時間を取りました。大きさも色合いも本当に素晴らしかったです。当時の技術者達の実力は現在と比較にはならないかも知れませんが相当ものだと感心しました。
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『ノートルダム寺院』の中をじっくりと眺め、堪能した後は外観をユニークな雨どいの形等、見上げながら楽しみました。まだまだ歩いて観光する場所があるので、階段を上って塔に魔物に会うことは始めから諦めていました。今思うと若い時にこそ会っておけば良かったかなと・・・。
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【パリのへそ】のある広場から見た外観とは全く異なります。裏側の寺院の大きさが感じる事の出来る『セーヌ川』にかかる橋からの眺めが素敵でした。次回『パリ』を訪れる時も必ず、この場所に来るだろうと思いました。
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『パリ』最古の『サンジェルマンデプレ教会』に来ました。こじんまりとしていても青い天井とステンドグラスの美しさが記憶に残っています。《フランシスコザビエル》の像もありました。有名な老舗のカフェ『カフェ・ドゥ・マゴ』と『カフェ・ド・フロール』のどちらで〈カフェオレ〉を飲もうか迷った末、白いパラソルの『カフェ・ド・フロール』にしたような気がします。
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『ポンピドーセンター』横の『ストラヴィンスキー広場』にはキッチュなオブジェが置かれています。水が噴き出す現代アートの作品達です。個人的には、おもちゃの噴水と勝手に呼んでいました。
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《ストラヴィンスキー》へのオマージュとしてスイスの彫刻家《タングリー》が7作品、妻の《ニキ》が6作品を制作したそうです。不規則に噴き出す噴水が涼しさを醸し出していました。
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『フォーラム・デ・アール』というガラス張りの巨大なショッピングセンターの近くに『サン トゥスタッシュ教会』があります。前にある公園から教会をゆっくり眺める事が出来ます。また教会前の広場には不思議な巨大な顔のオブジェがあります。ちょっとシュールな世界観を感じてからNightコーチで『パリ』を後にしました。
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まだ『パリ』『ロンドン』間に【ユーロスター】が走っていない時代です。色々な国の人達と一緒にバスで『カレー』の港まで移動し、フェリーで『ドーバー海峡』を渡りました。夜明けとともに見た『ホワイトクリフ』の素晴らしさは忘れられません。青い空・緑の草々・白いの断崖・青い海と最高の景色でした。フェリーを降り、バスで『ヴィクトリアコーチステーション』に到着しました。
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『ヴィクトリアステーション』の案内所でホテルを予約し、荷物を置きに行く前にバスの中で知り合った旅館の一人息子の大学生と朝食を食べました。彼は卒業後、某旅行会社の添乗員として世界中を旅してから実家の旅館を継いで立派なオーナーとなっています。この旅行では本当に色々な人達と出会う事が出来ました。
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前回、間に合わずに見逃した『バッキンガム宮殿』の【衛兵の交代式】のリベンジに来ました。今回は完璧に見る事が出来ました。周囲は観光客でいっぱいでしたが何とか最前列を位置取り堪能しました。
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騎馬警官がロータリーをグルリと回りながら、観光客に衛兵の行進路をふさがないように呼びかけながら警備をしています。車道を馬が平然と歩いている光景は日本人としては非常に珍しく違和感がありました。でも騎馬警官は皆さんカッコよかったです。
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ゲートの中に入って交代儀式をしています。真夏なのに熊の毛皮の帽子を被り、ピチッとした制服で、さぞかし暑いでしょうに仕事とは云え大変です。ゲートの反対側にはタンクトップに短パンという軽装の観光客が鈴なりにビデオやカメラを構えて撮影しているのですから・・・。(笑)
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前回は通りすがりにガイドされ車窓から眺めただけの『シャーロックホームズのパブ』でランチをとりました。〈エール〉を勧められたので思わず〈ラガー〉と応えてしまいしまた。暑かったので冷え冷えの〈生ビール〉を体が欲していました。サーバーから注がれたビールは本当に美味しかったです。その後、窓ガラスや内装を見学させてもらいました。
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店から出ると沿道が人並みで埋まっていました。有名人が誰か来るのかなと少々興味が湧いてしばらく待っていたら驚きました。単独車で《エリザベス女王》が手を振りながら通って行きました。こちらを見た時は思わず手を振ってしまったので通り過ぎてからあわててシャッターを切りました。すごい偶然です。
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『ロンドン』最後の日、そして今回の旅行の最終日は『大英博物館』(ロゼッタストーンとミイラで満足)からスタートしました。その後、本場の『マダムタッソー蝋人形館』、『ベーカー街』の『ホームズの家(博物館)』、《ビートルズ》のジャケ写で有名な『アビーロードの横断歩道』が、わりと集中していたので行ってみました。どこも観光客で溢れていました。『蝋人形館』では英国王室の《ロイヤルファミリー》や《007》、《ビートルズ》がいました。《クロコダイルダンディー》と記念撮影して来ました。(笑)
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結果的に駆け足になってしまった『ロンドン』は、もう一度『ロンドン』だけで訪れ、『ウェストミンスター寺院』、『ホースガース』や『ナショナルギャラリー』をゆっくり見たいと思いました。今回は【衛兵交代式】のリベンジが目的でしたので無事果たす事が出来て大満足です。『ロンドンブリッジ』の袂から15番の二階建バスの最前列に座り『ロンドン』の名所をグルリと車窓見学してからホテルに戻り、荷物を持って地下鉄で『ヒースロー空港』から『シンガポール』経由で帰国しました。
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『ヒースロー空港』で後は帰るだけとなり、〔ヴェネチアングラス〕に注いで飲むお酒を記念に購入しました。〔Limoges焼の王冠に入ったNapoleon〕と〔WedgwoodのJasper wareのボトルに入ったGlenfiddich〕です。中身は美味しくいただきました。この旅行で個人の旅の面白さに目覚め、海外旅行ツアーには2018年7月の【スイス周遊旅行】まで参加していませんでした。古い写真の旅行記を最後まで読んでいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2020/01/19 10:03:45
- セピア色の想い出。。。
- ☆1990年ですか。。。まだお若い~
☆私の初ヨーロッパ訪問も1980年代(ダイアナ妃のご成婚時期!)でした。
☆皆さん、古いネガ?写真を大切にされてるんだなと感心為てましたが、スマホ再現が出来るか~納得です。
☆記憶は古いほど新鮮に蘇る~なんちゃって~、今年も宜しく~です。
- 3104ねえねえさん からの返信 2020/01/19 12:36:59
- Re: セピア色の想い出。。。
- salsalady様
温かいコメントありがとうございます。なんちゃってバックパッカー気取りで冒険した懐かしい旅行の思い出です。当時は写るんです!と単3電池のコンパクトカメラでした。今みたいに写した映像をその場で確認出来ず現像料金を考えながらの旅でもありました。撮影したフィルムが感光してしまわないように45分プリントを駆使し、ピンボケを破棄しながら・・・。笑
今は思う存分、スマホで撮影しながら気力・体力・さすがに乏しくなって来た財力に合わせてのマイペースで旅行を楽しみたいと思います。
まずは明日から台湾4日間楽しんで来ます。今年も宜しくお願い致します。
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