2005/08/10 - 2005/08/16
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3104ねえねえさん
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シニアとなり、自由に時間が使えるようになった今、再訪の旅を楽しんでいます。思い出の旅シリーズとして旅行記が成立する写真の枚数があるものを記念として、この場所に保存したいと思います。この旅行は友人とフリーで旅行し、現地発のツアーも利用した時のものです。昔訪れた頃の様子を懐かしんだり、現在の様子との比較したりといった別の楽しみ方もあるかと思います。①から⑩まであります。よろしかったら目を通してみて下さい。
1日目 成田⇒香港⇒2日目パリ
3日目 パリ⇒ブルージュ(現地発ツアー利用)⇒パリ
4日目 パリ⇒モンサンミッシェル(現地発ツアー利用)⇒パリ
5日目 パリ⇒ディズニーランド⇒パリ
6日目 パリ⇒ヴェルサイユ⇒パリ
7日目 パリ
8日目 パリ⇒香港⇒9日目
10日目 香港
11日目 香港⇒成田
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今朝もゆっくりホテルのビュッフェで朝食です。
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〈お味噌汁〉と箸が嬉しいです。
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今朝は〈シリアル〉も食べました。
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RERに乗って昨日の『ディズニーランドパリ』とは逆方向へ進みます。『セーヌ川』を渡ります。
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『Invalides駅』で乗り換えRERのラインC5線に乗って『Versailles Rive Gauche駅』で下車します。
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駅から10分くらい歩いて『ヴェルサイユ宮殿』の入口に到着します。
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3度目の『ヴェルサイユ宮殿』です。門からの大行列に並ばなくても入場する方法はわかっています。
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《ルイ14世》が歓迎してくれました。
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大行列に並んで入場券を購入すると更に『ヴェルサイユ宮殿』へ入るための《ルイ14世》像横の列に並び直します。私達はミュージアムパスを事前に購入しているので夜の噴水ショー以外はパスを提示するだけでOKです。
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私達は購入行列を通り過ぎて先へ進みます。《ルイ14世》像の後ろ姿もパチリ!
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『ヴェルサイユ宮殿』入場列も大混雑なので先に『トリアノン宮殿』の方から回る事にしました。
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これから嫌と言うほど歩くので体力温存と貴族気分で贅沢しました。
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『プチ・トリアノン』に向けて出発です。【ベルサイユのばら】は世代的にも、ど真ん中です。『ヴェルサイユ宮殿』の中で繰り広げられた様々な人物のストーリーが浮かんで来ます。
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羊が放牧されているような広大な敷地の中を馬車でコトコト進みます。
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『プチ・トリアノン』は『マリーアントワネット』が王妃という身分を忘れ子どもの頃過ごした『オーストリア』での暮らしのように安らぎを取り戻す場所でした。
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《ルイ15世》が《ポンパドール夫人》のために建て《ルイ16世》から《マリー・アントワネット》に贈られた離宮で一部のお気に入りしか出入りを許さなかったのは有名な話です。階段を上がった順路の先が『控えの間』です。壁には有名な《マリー・アントワネット》の肖像画が掛けてありました。
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花柄の食器も素敵です。
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『大食堂』の暖炉の上には、《マリー・アントワネット》の胸像がありました。大広間的なサロン兼居間です。大きな鏡が印象的です。
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『付添いの間』には【フォルテピアノ?】と【ハープ】が置かれています。遊戯と音楽を楽しんだ部屋だそうです。
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壁の飾り一つひとつに華やかなブルボン王朝の文化を感じます。
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『内殿』は《ルイ15世》のプライベートルームでした。《マリーアントワネット》が『プチ・トリアノン』を贈られた時、更にプライベート空間にするため窓を覆う可動式の2つの大きな鏡を設置したそうです。食事を乗せたトレーを下の階からエレベーターのように持ち上げたりする装置がありました。
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《マリー・アントワネット》の『寝室』です。花柄が可愛らしいです。
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こちらにも《マリーアントワネット》の胸像がありました。
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『離宮』の庭園内にある、あのスウェーデン貴族《フェルゼン伯爵》と《マリーアントワネット》が密かに会っていたと言われる『愛の殿堂』です。
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『プチ・トリアノン』の建物自体は小さいですが敷地は広いです。庭園もに見応えがありました。
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池の反対側から見た『アモー』です。左の塔は『マルボローの塔』です。釣りが出来るように池に張り出している田園風景を求めて庭園の奥地には大きな湖をつくったそうです。
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『ヴェルサイユ宮殿』に個人の趣味を持ち込んだ唯一の王妃《マリー・アントワネット》です。特に村里は彼女の安らぎの隠れ家でした。
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『アモー』は大きめの人工池の周囲に10軒程の建物がある人工の農村です。王妃の家が見えます。王妃の権力の大きさは村をも造らせてしまうのです。本当に凄い!
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幾何学的なフランス式庭園を好まなかった《マリーアントワネット》は『プチ・トリアノン』に自然の景観美を基調としたイギリス式庭園をつくったそうです。
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湖畔には水車小屋、王妃の家等を建て、牛や馬、羊や山羊までも牧場で飼育しました。
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本物の野菜です。
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今も青々としています。
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《マリーアントワネット》は田舎らしい質素な生活環境を楽しんだのですね。
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人工的につくられた農村には多大な費用が注ぎ込まれたのでしょう。
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さすがに階段には登れません。
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この階段を《マリーアントワネット》も歩いていたのかと思うと修復は重ねられてはいるでしょうが野外だけに現存している事に感動です。
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王妃《マリーアントワネット》の好んだ世界を堪能しました。
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『グラン・トリアノン』にやって来ました。薔薇色ピンクの大理石と白黒タイルが美しいです。
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入って直ぐの場所にあり、興味津々です。
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歴史を感じる大木です。
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『鏡の間』は《ルイ14世》が使用した最後の居室です。
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装飾は元のまま保存されていますが、家具調度類は革命時に売却され、《ナポレオン》の指揮のもと、家具を入れ替えられたそうです。
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シャンデリアの豪華さも半端ないです。
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《ルイ14世》の『寝室』でしたが《マリー・アントワネット》の姪の娘にあたる《マリー・ルイーズ》(ナポレオンの妻)の『寝室』となりました。
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『チャペルの間』です。十字架がありました。
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猫脚がおしゃれです。カーテンを結ぶ紐飾りまで豪華です。
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『控えの間』です。こちらのテーブルの脚の飾りも凄いです。
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《ルイ14世》時代は『玄関ホール』として《ナポレオン》時代には『守衛の間』として使用されていた円形サロンです。
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まさしく『ビリヤードの間』です。
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椅子の背の柄が和風や中国風に感じてしまいます。
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『孔雀石の間』は、この宮殿で最も重要な部屋で皇帝の大サロンとなった部屋です。ロシア皇帝《アレクサンドル1世》が《ナポレオン》に贈った孔雀石で作られた家具一式が配置されています。
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装飾品がゴールドで輝いています。
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『コテルの回廊』は『トリアノン』の花々を冬の寒さから保護するために建造されました。南側には12、北側には5つ窓がある事からもわかります。
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こちらの庭園もなかなかの広さです。
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薔薇色の大理石の柱が素晴らしかったです。
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オレンジをそのまま搾るジューススタンドがありました。
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レストランに入ってランチタイムです。たくさん歩いたので〈ビール〉が美味しいです!
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当然メニューはフランス語です。
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〈野菜サラダ〉をオーダーした〈らハム&チーズサンド〉が付いて来ました。
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〈ミートソースのパスタ〉もオーダーして友人と得意のシェアです。
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しばらく『大運河』の水辺で休憩です。時間がゆったりと流れています。
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ランチを食べた『大運河』の畔にある『ガーデンテラスレストラン』です。
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残すは『ヴェルサイユ宮殿』見学です!
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警官は馬に乗って巡視しています。
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帰りもプチトランに乗って宮殿に向かいます。
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幾何学的な庭園風景を楽しみます。夏空の下、風が心地好いです。
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名前の通り、本当に『大運河』です。
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ツアー客が一段落し、15分スタンバイで『ヴェルサイユ宮殿』に入場出来ました。『王室礼拝堂』からスタートです。14歳だった《マリー・アントワネット》と《ルイ16世》が結婚式を挙げました。
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しっかりスーベニアショップもあります。
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神格化された《ヘラクレス》が天井に描かれた『ヘラクレスの間』です。中世フランス王室の権力の凄まじさに驚かされます。現在は絵画【ファリサイ人シモン家の宴】を飾るための部屋となっています。
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『ヴィーナスの間』は王の正殿の中でもバロック様式の色調が強い部屋です。《ルイ14世》の青年時代の像が中央で部屋を見渡すように立っています。
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『ヴィーナスの間』の隣の『ディアーヌの間』はビリヤード室として使用されていました。《ルイ14世》はビリヤードが得意だったそうです。《ディアーヌ》とは狩の女神の事です。
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赤い壁紙の力強い印象が特徴の『マルスの間』です。白と金の美しいドレスの《ルイ15世》の妃の《マリー・レクザンスカ》の自画像があります。
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『マルスの間』の天井中央には戦車に乗った《マルス》の姿が描かれています。《マルス》は戦争の神を意味して元々は『衛兵の控室』でした。その後は音楽や舞踏会で使用され、舞踏の間とも呼ばれています。《モーツァルト》も演奏したそうです。
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『メルキュールの間』は『ヴェルサイユ宮殿』で最も豪華な部屋です。
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国王の寝台があります。《ルイ14世》の孫《アンジュ―公》がスペイン王国即位を宣言した際に寝室として3週間使用したそうです。
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『アポロンの間』には玉座が置かれ民衆が王に謁見する場所でした。壁には《ルイ14世》の肖像画が飾られています。
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『アポロンの間』は太陽王《ルイ14世》が自分と同位と考えている太陽の神《アポロン》の名が付けられました。
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『戦争の間』は鏡の回廊に入る手前の部屋でオランダ戦争での《ルイ14世》の勝利をテーマに造られました。【ベルサイユのばら】に登場する《オスカル》のモデルとなったと云われている肖像が飾られています。
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『戦争の間』を抜けると全長75m、幅10.5m、高さ12.3mの広い空間『鏡の間』に出ます。シャンデリアも素敵です。
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回廊の庭園側壁には27枚の大窓、反対側壁には578枚の鏡が壁一面を覆っています。家具類は全て純銀製です。回廊が西向きなので明るくする工夫です。
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当時は金よりも貴重な鏡を用いることは太陽王としての《ルイ14世》の権力の象徴だったそうです。
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『鏡の間』は王が『礼拝堂』へ向かうための通路や外部から宮殿を訪問する人々の待ち合わせ場所として使われたそうです。
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《マリー・アントワネット》と《ルイ16世》の婚礼舞踏会やヴェルサイユ条約の調印といった歴史的会談の舞台ともなりました。
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『鏡の間』からの眺めです。
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『平和の間』は、鏡の回廊をはさんで『戦争の間』と左右対称になっています。暖炉の上の絵画は《ルイ15世》がヨーロッパにもたらした平和を表しています。
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『ヴェルサイユ宮殿』で建物と並んで素晴らしいのが、広大なフランス式庭園です。
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『王妃の間』は、歴代王妃の寝室として使われた部屋でした。当時の王妃達は1日の大半をここで過ごしていました。
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展示されているベッドカバーは実際に《マリー・アントワネット》が使用していた当時のものだそうです。
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『王妃の間』のベッドの左右には壁紙に隠れた隠し扉があり、フランス革命時、宮殿に侵入した民衆から逃げ出す事が出来たそうです。
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『大膳式の間』では、王と王妃の公式晩餐が行われました。《マリーアントワネット》と子ども達の肖像画が飾られています。
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『衛兵の間』には、昼夜12人の衛兵が王妃の護衛に当たっていたそうです。
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『戴冠の間』には、《ダビッド》作【ナポレオン1世の戴冠式】が飾られています。ここにあるものは《ダビッド》本人が描いたレプリカでオリジナルは『ルーヴル美術館』にあります。
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皇帝《ナポレオン1世》と皇后《ジョゼフィーヌ》の戴冠式です。作者《ジャック=ルイ・ダヴィッド》はレプリカ作成時、同じ絵を書く事は許されなかったため、母親にヴェールを被せ、三姉妹の一人のドレスを白ではなくピンクにしています。
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自分達のペースで思う存分、『ヴェルサイユ宮殿』を堪能しました。
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当時のポリスカーです。
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郵便ポストです。
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『パリ』に戻ってから『ポンピドーセンター』に来ました。
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エスカレーターで『美術館』へ向かいます。
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《アンディウォーホル》 の【10人のリズ 】です。
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こちらは《ピカソ》の【L'acrobate bleu】です。他にも作品はありましたがナイトクルーズ撮影分のデジカメバッテリー確保のため、撮影は諦めました。
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最上階から『エッフェル塔』を眺めます。
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『サクレクール寺院』も眺めます。
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私が友人におもちゃの噴水】】と話していた【イゴール・ストラヴィンスキーの噴水 】です。
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『モンパルナスタワー』が見えます。
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『ポンピドゥー・センター』の美術館の最上階にあるレストラン『Le Georges』に来ました。
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さすが『現代美術館』とあって各テーブルにはバラが一輪ずつ飾ってあり、とてもセンスの良い空間が広がっています。
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『パリ』の街を一望する展望デッキに併設されたレストランです。これから屋外デッキで『パリ』の美しい景色を眺めながらディナーを楽しみます。
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〈ガスパチョ〉もお洒落に感じます。冷たくて美味しかったです。
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ウェイターも『パリ』のイケメン揃い!黒いスーツを着こなして素敵です!
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〈ドーバーソ-ル〉をオーダーしました。タルタルソースもたっぷり付いて来ました。フランス料理の王道を堪能しました。大満足です!
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『イゴール・ストラヴィンスキー広場 』です。初めて見た時、このドクロから思わず、おもちゃの噴水と勝手に名付けてしまいました。(笑)
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動き方といい、水が吹き出る方向やタイミングといい楽しめます。
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ポップなオブジェが回転しながら水を噴射しています。あまりの勢いのよさに水が人の歩くところまで飛んで来ます。
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『セーヌ川』クルーズ【バト-ムーシュ】に乗船しました。『アレキサンドル3世橋』はパリで最も美しいと言われる橋です。豪華な彫刻、アールヌーヴォーの街灯はまさに『パリ』です。
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昼と夜それぞれに魅力的な『パリ』の街です。両方を楽しむために、このタイミングで乗船しました。
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『ポン・デ・ザール』は1804年に『セーヌ川』に架けられた右岸の『ルーヴル宮』と左岸の『フランス学士院』を結ぶ『パリ』初の鉄製の橋です。
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イチオシ
《ナポレオン・ボナパルト》の命令により1802年から1804年にかけて造られた9連のアーチの歩行者専用の橋です。夕焼けとのコラボが綺麗です。
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『パリ』に現存する最古の橋『ポン・ヌフ』です。
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『カルーゼル橋』越しの『ノートルダム寺院』をパチリ!
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『ノートルダム寺院』のバラ窓と尖塔が見えます。しばらく見る事が叶わないのが残念です。
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『パリ』の守護聖女《ジュヌヴィエーヴ》が『セーヌ』を見下ろす『トゥールネル橋』です。パリ4区の『サン=ルイ島』とパリ5区左岸の『カルチエ・ラタン』地区をつないでいます。
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『サン・ミッシェル橋』を渡ると噴水の上に大天使《ミカエル》像があります。
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中世の牢獄『コンシエルジュリー』が見えます。
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『オルセー美術館』も綺麗です。
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『ブルボン宮』越しの『エッフェル塔』です。ちょうどキラキラタイムです!
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『アレキサンドル3世橋』の夜景も綺麗です。
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『エッフェル塔』は、どこから見ても本当に絵になります。
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『セーヌ川』から眺める『エッフェル塔』は繊細さと迫力が同居して見えます。
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『フランス』が『アメリカ』に【自由の女神】」を贈呈した返礼に『パリ』在住のアメリカ人達がフランス革命100周年に贈ったのが『セーヌ川』『グルネル橋』のたもとの【自由の女神像】です。ナイトクルーズを楽しんでホテルに戻ります。
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