2017/07/21 - 2017/07/21
63位(同エリア200件中)
Rinさん
今回の旅で一番時間がないのがこのランス。
1泊するけど夕方到着して朝には出発するから観光の時間は少ない。
なんか行きたい所が多すぎてこんな意味不明な日程になってしまった。
予定を組んだ当初はこんなに日数あったら行くとこないんじゃ?なんて思ったけど大きな間違い。
長ければ長いだけ行きたい場所が出てくるのはなんでだろう。
なのでランスではチャペルフジタにも行きたかったけど時間の都合上諦めた。
その代わり2つの世界遺産の教会をしっかり観光。
そして夜はもちろん音と光のショー。
フランスの大聖堂は夏は全部音と光のショーやってるんじゃないの?ってくらいあちこちでやっている。
でもそれぞれ違っててなかなか面白い。
詳細は旅行記をどうぞ。
7/9 関空→ソウル→フランクフルト
7/10 シュパイヤー観光
7/11 マインツ、ヴィースバーデン観光
7/12 ダルムシュタット、マンハイム観光
7/13 ハイデルベルク観光
7/14 ハイデルベルク→リエージュ
7/15 マーストリヒト、リエージュ観光
7/16 リエージュ→ブリュッセル
7/17 トゥルネー、ブリュッセル観光
7/18 ブリュッセル観光
7/19 ブリュッセル→アミアン
7/20 アミアン→シャルトル
7/21 シャルトル→ランス
7/22 ランス→ナンシー
7/23 ナンシー→パリ
7/24 パリ→
7/25 ソウル→関空
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ランスに到着すると駅の中にインフォメーションがあったのでここでまずは市内地図をもらう。
これで街歩きも安心。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11378630
の続きです。 -
こちらがランス駅。
駅前は広場になっていて… -
駅のすぐ前には公園が広がっていた。
-
賑やかな通りを歩いて行くと今日のホテル発見。
-
こちらが本日のお宿、Inter-Hotel Grand HOrel du Nord。
建物はちょっと古そうな感じ。 -
フロントのお兄ちゃんとってもフレンドリー。
最初に案内された部屋に行くとシャワーのみだったのでバスタブ付きの部屋に変えて欲しいというとすぐに対応してくれた。 -
それがこの部屋。
さっきの部屋もそうだったけど…入ってすぐに目に飛び込んできたのは扇風機。
ってことはクーラーないのね。
まぁ今日ならなんとか耐えられるかな。
この写真じゃわかりにくいけど部屋の中に段差があってベッドは一段上にある感じ。 -
変えてもらった部屋はバスタブ付きの。
お湯に浸かればかなりの疲れが取れるから有難い。 -
アメニティは最低限。
ちなみにこのホテルはWi-Fiがダメダメだった。
ほぼ繋がらずにLINEするのも厳しいくらい。
場所はいいんだけどねぇ。 -
フロントでチャペルフジタまでここからどれくらいかかるの?と聞くと20分。
今16:30をすぎた頃。
ということはチャペルフジタまで行くとトー宮殿は諦めなければならない。
さらにチャペルフジタだけが思いっきり反対方向なので行くとなると体力的にも厳しいかも、ということで泣く泣くチャペルフジタを諦める。 -
そして旧市街の中心地を目指す。
-
露天が出ていて通りは賑やか。
街灯にはまん丸のお花が吊り下げられていて素敵。 -
旧市街には歴史がありそうな建物もたくさんあって歩いていて楽しい。
-
世界遺産のノートルダム大聖堂到着。
正面ファサードの真ん中の入口は修復中で見えない状態。 -
ここはちょっと遅めの時間まで開いているので今は外観だけ見て内部の見学は後回し。
-
まずは大聖堂のすぐ横のトー宮殿へ。
ここは大聖堂の宝物館。
普通教会の宝物館といえば教会内にあるんだけどここは横の建物1つが宝物館。 -
普通はそこまで展示するものがないんだろうけど、ここランスはその昔フランス国王になるにはこの大聖堂で戴冠式をあげないと国王として認められなかったというほど由緒ある教会。
お宝もいっぱいなんだろう。
入場料8ユーロを払って中へ。 -
宮殿とはいうけど実際には1498年から1509年に建造された大司教の館だった建物。
1675年に部分的に改修され、1914年9月19日の火災の後にも修復された。
名前はギリシャ文字のτ(タウ)から付けられたもので、平面図がT字型をしていたことにちなんでいる。 -
2階に上がると体育館のような大きな部屋。
ここは祝宴の間。
戴冠式が午前中に大聖堂で行われた後、ここで盛大な祝宴が開かれたとか。 -
大きなタペストリーが何枚もかかっていた。
これらは15世紀に作られ、大聖堂で洗礼を受けたフランク国王クローヴィスの生涯が描かれている。 -
チャペル。
この十字架と6本の燭台はマリー・ルイーズとナポレオンの結婚式の為に作られたもの。 -
左上は16世紀前半の「ウルスラの大帆船」
右上は15世紀の聖遺物箱、左下は床。
そして右下が12世紀(19世紀に一部修復)作られた聖レミの聖杯。
黄金が眩しい。 -
そしてこれがシャルルマーニュの護符。
真ん中の石が大きい!
なんと9世紀のもの。
そんな昔のものとは思えないほど美しい。
金は長持ちするね。 -
その他にもお宝がズラリ。
-
このペンダントもブルボ王家の紋章の百合が。
-
右端の杖はシャルル10世の戴冠式の時に使われた杖。
-
これが伝説のハトが聖レミにクローヴィスの洗礼の時に使うように持ってきた聖油。
この中に入っていた聖油は初代フランス国王クローヴィスから戴冠式の時に使われ最後のフランス王シャルル10世まで涸れることがなかったという。
ただフランス革命の時に革命派に壊されてしまったのでシャルル10世の時には聖レミのお墓に数滴だけ隠していてそれを使ったという。
なのでこれも19世紀に作り直されたもの。 -
その隣の部屋に行くと玉座がある。
-
左上は1825年のシャルル10世の戴冠式の時の衣装。
右上は戴冠式の様子。
左下は玉座。
右下は戴冠式に出席したシャルル10世の息子の衣装。
意外と普通。 -
そしてこれがルイ15世が戴冠式の時に授けられた王冠。
残念ながら19世紀に作られたコピーだけど。
さすが歴代のフランス国王の戴冠式を行なっていたランスの大聖堂の宝物館!
展示のレベルが違う。 -
そしてこっちは大聖堂のオリジナルの彫刻。
ここにオリジナルがあるということは今大聖堂に飾られているものはほぼレプリカということか。 -
左端はジャンヌダルク像。
フランスではあちこちで見かけるけどここランスはジャンヌがシャルル7世の戴冠式を挙げさせるために目指したジャンヌと縁が深い街。
上の真ん中はランス大聖堂の彫刻でおそらく1番有名な「微笑みの天使」。
これがオリジナルなんだ。 -
他にも大聖堂内に飾られている彫刻やタペストリーがズラリ。
-
これなんかファサードごと展示されてた。
時計を見ると17:30を過ぎたところ。
これなら本当は明日の朝行こうと思っていたサン・レミ・バジリカ聖堂に行けそう。 -
なので歩いて行ってみる。
途中カルフールもあったので寄りながら30分弱で到着。
ここも世界遺産に指定されている。
左上はサン・レミによるクローヴィスの洗礼の像。 -
かなり大きな教会。
サン・レミ・バジリカ聖堂は、フランク王国国王クロヴィスに洗礼を行った聖レミ(レミギウス)が埋葬された聖堂が前身となっている。
名前も聖レミに由来し、遺体が聖遺物として安置されている。
1049年には教皇レオ9世が聖レミにこの場所を捧げた。 -
中に入ったばっかりの時は電気が付いてなくて暗かったけどしばらくすると明かりがついた。
なんでかというと… -
誰かが2ユーロ入れてくれたので10分間明かりがついたから。
どなたかわかりませんがありがとうございます。 -
入るとステンドグラスが美しい。
サン・レミ・バジリカ聖堂はバシリカ式教会堂で、身廊と側廊が列柱で分けられている。
バシリカ式建築は、特権を付与された教会堂にしか用いられないものだったとか。 -
今回の旅では現代アートっぽいステンドグラスをあちこちで見かけたけどここはクラシカルなステンドグラスのみ。
まぁ世界遺産だしね。
シャルトルの大聖堂には劣るけどここのステンドグラスも美しい。
これらは12世紀に作られた物が残っている。 -
広い教会内を見学。
-
これはサン・レミのお墓。
ただし価値ある物はフランス革命の時に破壊されたのでこのお墓も19世紀に再建された物。 -
サン・レミ・バジリカ聖堂修復工事が何度も繰り返されたため、ロマネスク様式やゴシック様式、ルネッサンス様式などが混在した造りになっている。
-
外観は見る角度によって全く違う建物に見えるのも面白い。
-
30分ほどで見学を終えて帰りはバスで大聖堂まで戻る。
ちょうどバスが行ったところでしばらく待つ。
ランスのバス券は1時間有効で1.6ユーロ。
それなら行きもバスで来ればよかった。
バス券は運転手さんから購入。 -
大聖堂が見えたところでバスを降りる。
ランスのノートルダム大聖堂は、火災で消失した教会の代わりとして、1211年に建造された。
その優美なたたずまいから「ゴシック建築の女王」と讃えられている。 -
大聖堂にはこれでもか!というほど彫刻で埋め尽くされている。
その数なんと2303体。
これら緻密に作りこまれた外壁の彫像は文字が読めなかった中世の人々に聖書や神々について伝える役割を果たしていた。 -
そのうちの1つがさっきトー宮殿でも見た微笑みの天使。
向かって左側の入口にあった。
さて中に入ろうと思ったらさっき開いてた扉が内側から閉められて鍵のかかる音が。
え?まだ開いている時間だよね? -
焦ったけど大聖堂の左に回ってみるとドアが開いてた。
よかった。 -
ここもステンドグラスの美しい教会。
でも完成までは苦難の道のりだったとか。
建造資金の重税に対する抗議や百年戦争などが度重なり、約260年後の1475年にようやく完成したそうな。 -
左下のステンドグラスはジャンヌと思われる。
-
奥の礼拝堂にはシャガールのステンドグラス。
-
ジャンヌダルク像もあった。
-
内部の長さは138.75m、幅は30mで、中心部分の高さは38m。
ロウソクの節約目的で一部のステンドグラスを透明にしたため、他の聖堂よりも明るいんだそう。 -
パネルが多数展示されていた。
左の状態だったものを右の状態になってまで修復した。
閉館時間が迫っているので新たに入って来る人はいないのでゆったりと見学出来た。
閉館の19:30ギリギリまで見学。 -
大聖堂を出てすぐのところにあったジャンヌダルク像。
ジャンヌが本当に神の声を聞いていたのか、ちょっとおかしな子だったのかはわからない。
でも今このフランスで彼女は人気があるということがあちこちに彼女の像があることでも分かる。 -
さて夜ご飯どうしよう?と思いながらぶらぶらホテルに戻る。
ガレットの店を見かけてフランスだしガレットもいいなぁと思っていたところに… -
ピタのお店発見。
ピタなら野菜がたっぷり取れる!ということでピタに決定。
サイズを選んだら後は入れたい野菜とソースを選ぶだけ。
最後は軽く焼いてもらって完成。
値段はサイズで決まっていて具をどれだけ選んでもOK。
ここぞとばかりに野菜を入れまくる。
ミニサイズで4ユーロ。
近くにあったモノプリで飲み物買ってホテルで食べた。
昼のケバブ&ポテトが多かったのでミニサイズでも充分な量で満足。 -
お腹もいっぱいになって落ち着いたところで地図を見ると駅前の公園にマルス門というのがあった。
門ならこの時間でも見られるし暇だし行ってみることに。 -
が、到着した門はご覧の状態。
がっちり覆われていて全く見えない。
ここまで来たのに残念。 -
あとはひたすらイルミネーション待ち。
その間にネットでいろいろしたかったのにWi-Fi弱すぎて役に立たない。
時には回線すら表示されないことも。
こりゃダメだ。
途中で諦めた。
暗くなったところでイルミネーション見にホテルを出発。 -
大聖堂の前に行くと人がいっぱい。
でも思ったほど多くないかな。
ってことはこの辺りにいとけばいいのかな?
適当な段差に腰掛ける。 -
まだイルミネーション、音と光のショーは始まっていないけど大聖堂はライトアップされていた。
-
23時大きな音楽とともに音と光のショースタート。
修復中の真ん中の入口を覆っていた白い布にも綺麗に光が当てられていて修復中なのがわからないくらい。
なるほど。
あの布はスクリーンなのね。 -
大聖堂を作る人たちが現れた!
これは今までのショーではなかった演出。
上の2枚には人がいるのが見えるかな? -
ランス大聖堂音と光のショー。
-
ランス大聖堂音と光のショー。
-
ランス大聖堂音と光のショー。
-
最後は微笑みの天使が現れた。
-
20分ほどで終了。
最後はアミアン大聖堂と同じ様に彩色された。 -
1つ1つの像に光が当てられて彫刻は彩色されている様。
-
でもよく見るとちょっとずれていたりもしてアミアン大聖堂の方が精度が高かったかな。
-
1つ1つの彫刻を見ていたら突然ライトが消えた。
あ、もう終わりなのかな?と思ったら同じ音と光のショーがもう一度始まった。
あ、2回上映(?)なんだ。
でも1回目と比べると見ている人も少ない。
2回見ても仕方がないのでもう帰ろう。 -
帰り道にお花のアイスの看板発見。
何これ?と思ってよく見るとアイスをお花の形に入れてくれるみたい。
思わず購入。
3.6ユーロ。
レモン・キャラメル・ティラミスにしたけど自分の食べたい味で選んで色のこと考えなかったのでご覧の結果に。
失敗した(T . T)
味は文句なく美味しかったけど。
特にキャラメル!
気に入った。 -
24時前にホテルに戻ってきた。
さすがに疲れたー。
この日歩いたのは27705歩。
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