2017/07/22 - 2017/07/22
14位(同エリア28件中)
Rinさん
この日は朝一番で移動してメッス(メス)へ。
ただしメッスには泊まらずにそのままナンシーへ移動する。
なのでメッスの駅で荷物を預けられるか預けられないかで予定が大きく変わる可能性があった。
事前に調べてはみたけどメッスの街自体が日本ではあまりメジャーではないので情報が少ない。
もちろん荷物を預けれるかどうかの情報もない。
フランス国鉄のHPを見るとどうも駅に荷物預け所はない雰囲気。
アミアンでテロの影響で荷物預かりが禁止されているという情報もあったのでこれは出たとこ勝負だなとメッスに向かう…はずがランス初の電車がいきなりキャンセル。
さてどうなったかは旅行記をどうぞ。
7/9 関空→ソウル→フランクフルト
7/10 シュパイヤー観光
7/11 マインツ、ヴィースバーデン観光
7/12 ダルムシュタット、マンハイム観光
7/13 ハイデルベルク観光
7/14 ハイデルベルク→リエージュ
7/15 マーストリヒト、リエージュ観光
7/16 リエージュ→ブリュッセル
7/17 トゥルネー、ブリュッセル観光
7/18 ブリュッセル観光
7/19 ブリュッセル→アミアン
7/20 アミアン→シャルトル
7/21 シャルトル→ランス
7/22 ランス→メッス→ナンシー
7/23 ナンシー→パリ
7/24 パリ→
7/25 ソウル→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
-
7:30起床。
当初の予定ではこの日朝早く起きてサン・レミ・バジリカ聖堂に行く予定だったけど昨日の夜が遅かったのでとても無理。
昨日のうちに行っといてよかった。
本当は朝一番で大聖堂ももう1回行きたかったんだけど…無理!!
ということでチェックアウトしてそのまま駅へ。
駅前にツーリストインフォメーションがあった。
もちろん閉まってるけど。
こんな所にあったのか。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11381193
の続きです。 -
ランス駅で朝ごはんを食べようと早めに到着。
でもパン屋くらいしかない。
なので朝ご飯にアップルパイを購入。
1.8ユーロ。 -
朝ご飯を食べてさぁ電車は何番線かな?と思って案内板を見ると私の乗る予定の電車だけ他の電車と違うフランス語が表示されている。
他の電車に表示されているのは「定刻」っぽい。
嫌な予感。
とりあえず駅員さんを捕まえて聞くと私の持っているチケットを確認して駅の外の係員のところに行くように言われる。 -
訳もわからないけどとりあえず言われた通りにする。
駅を出て左側に人が数人集まっていた。
係員さんもいてる。
あそこかな? -
チケットを見せると電車がキャンセルになったのでタクシーに乗って行ってくれ、とのこと。
多分通常はそんなことしてくれないと思うけど今回はレンヌからローカル線で数駅のTGVの乗換駅に行きそこからTGVに乗るので対応してくれているみたい。
他に数人いてた人も同じ状況らしく、4人でタクシーに乗せられた。
後部座席に男の人と2人乗せられたので狭い( ; ; )
もちろんタクシー代はフランス鉄道持ち。 -
10分ちょっとでTGVの乗換駅CHAMPAGNE ARDENNE TGV EIGHT KM FROM REIMS駅に到着。
今回の乗り換え時間は7分の予定でちょっとドキドキしてたけどランス駅を早く出た分随分早く到着したので電車が来るまであと20分くらいある。
しかしこの駅笑えるくらい何にもない。
アミアンへ行くバスに乗るために降りた駅もそうだったけど、TGV乗換駅ってどこもこんなんなのかな?
駅にそれなりに人はいるんだけどね。 -
することもないのでホームで電車を待って来た電車に乗り込む。
電車は300km超。
早いわぁ。
1時間もしないうちにメッス到着。
ちなみにレンヌ→メッスは22.8ユーロ。 -
メッス駅はレトロなでなかなか素敵な駅なんだけどまずは荷物を預けれる所があるか確認しなきゃ。
駅構内を見てもロッカーは見当たらないので駅構内のインフォメーションへ行き聞いてみると…駅を出てすぐのタバコ屋さんで預かってくれるらしい。 -
正直多分無理だろうと思っていたので最悪ナンシーまで往復して荷物をホテルに置いて戻ってくる覚悟だった。
でも時間がもったいないから出来ればしたくなかったので助かる。
まずはタバコ屋さんを探すが見当たらず。
もう1回駅のインフォメーションまで戻って聞くと今度は地図を書いてくれた。 -
地図によるとあの建物の1階にタバコ屋さんがあるらしいけど駅からはタバコ屋さんが見えない。
-
でも角を曲がるとあった!
ここだね。
1個5ユーロで預かってくれる。
ただしお店は8時までなもでそれまでには取りに来てね、とのこと。
もちろん。
預かり証はメモの走り書き(笑) -
さて、日本では馴染みのないメッスという街は、中世にはヨーロッパ経済の中心地として栄えた都市だそうです。
1552年にフランス王アンリ2世が占領、1648年に正式にフランス領になった土地ですが、その後、普仏戦争でナポレオン3世の敗北によってプロイセン領になるなど、何度かフランスとドイツのあいだを行き来しています。
そのせいもあって街はフランス的なところとドイツ的なところが混合した状態で、話に聞くところでは、老人などはドイツ語も話せる方が多い土地なのだそうです。
メッスの駅の建物も、第二次大戦前のドイツ占領時代に作られた建物で、それゆえゲルマン的な荘厳なつくりとなっています。 -
まずはサン・マルタン教会到着。
-
人があまりいない小さな教会。
-
クラシカルなステンドグラスが綺麗。
-
ステンドグラスを見てからふと床を見ると…
-
ステンドグラスの光が当たって綺麗。
-
教会を出て途中の通り道にあまりに見事な彫刻があったので思わずパチリ。
-
途中サン・ルイ広場を通って次の目的地へ。
-
広場の近くに日本食レストラン。
ネーミングがちょっと珍しい。 -
途中近代的な建物のあるエリアに出たので「こっちで合っているのかな?」と不安になったけどたまたまあった市内地図を見ると大丈夫みたいで一安心。
この道を通り右手に曲がると… -
サン・マキシマン教会到着。
細い通りに面していて外観も地味。
この教会を探してここに来ないと気づかないと思う。 -
そんな地味な教会に来た目的はこれ。
ジャン・コクトーのステンドグラスが見たかったから。
メッスに来ようと思った目的のうちの1つでもある。 -
コクトーといえば詩人。
詩人なのにステンドグラスも作っていたの!?と興味があった。 -
コクトーはメッスに親戚がいたので、この地に滞在してこのステンドグラスを製作したとか。
製作年度は亡くなる前年。
宗教色の全くない植物とかアフリカのお面をイメージさせるデザイン。
全体的に淡い色を使っていて落ち着く。 -
床に当たった光があまりに美しかったので思わずパチリ。
旧市街の中心から少し離れているからか見学者は少なくゆっくり鑑賞出来た。 -
この辺りは道が入り組んでいて教会のすぐ横の道はこの細さ。
-
教会から少し歩いて到着したドイツ人の門は、すぐ近くにある病院に運び込まれたチュートン民族(かつてのドイツ人)の騎士兄弟にちなんで命名されたとか。
中世の城塞としては(13~16世紀)、最も大きな城塞のひとつとして有名。 -
次に到着したのはサン・ウケール教会。
-
ここもステンドグラスが綺麗だった。
-
そして再び中世の姿をそのままに残すサン・ルイ広場に戻る。
さっき通った時は閉じられていたパラソルも今は開いている。 -
この広場に立っているこの像、実は「サン・ルイ」ことルイ9世ではない。
本当は『三銃士』にも登場するルイ13世の像なんだけど、17世紀にサン・ルイと間違えられて以来ずっとこの広場はサン・ルイ広場と呼ばれ続けている。
なんじゃそりゃって感じのエピソード。 -
そして再び歩いてノートルダム教会到着。
-
中に入るとパイプオルガンの音色が響いていた。
-
入口のすぐ上にあるパイプオルガン。
あそこで誰か弾いているみたい。
美しい音色に束の間癒される。 -
特に謂れとかは分からなかったけどメッスは教会の多い街。
歩いているとあっちこっちに教会を見かけた。 -
再びてくてく歩いて…
-
サン=テチエンヌ大聖堂到着。
1220年から1520年まで300年間もかけて作られたという大聖堂は、身廊の高さが42mもあってとにかく大きい! -
ヨーロッパのゴシック様式の建物のなかでも最も身廊が高く、小さな柱と細かいアーチで大聖堂を支え、崩れにくくしているそうな。
メッスの古い建物はだいたい同じような色をしているけど、これはジョーモン石という飴色の石を使っているためで、それが美しさを際立たせている。 -
サンテティエンヌ大聖堂は元々415年に建立された小さな礼拝堂だった。
451年フン族のアッティラが攻め入った際、メッスの町は徹底的に破壊されてしまったが、サンティエンヌ礼拝堂だけは無事だった。
その奇跡によって、礼拝堂は信仰の中心となり、大聖堂へと拡張された。
大聖堂はアミアン、ボーヴェに次ぐ高さがあるとか。 -
大聖堂内のステンドグラスは13世紀から20世紀という長い時間をかけて制作されたもので、その総面積はなんと6500平方メートル!
-
ステンドグラスを通じて光が差し込む姿は神秘的。
-
柱にもよく見るとフレスコ画。
-
こちらは有名な画家シャガール制作のステンドグラス。
神のランプという意味の「ランテルヌ・デュ・ボン・デュー」という愛称で、メッスの人たちからも観光客からも親しまれている。 -
こちらもシャガールの作品。
ランス大聖堂にもシャガールのステンドグラスがあったなぁ。 -
とにかく大きな大聖堂で内部には見学者がいっぱい。
美しいステンドグラスも多く見学のし甲斐がある大聖堂だった。 -
さてお腹も空いたのでランチにしようと街をぶらぶら。
-
そこで見つけたのがこのレストラン「Top ice Cream」。
せっかくフランスに来たならガレットは食べとかなきゃね。
店先に置いてあるメニューにガレットがいろいろあったので入ってみた。
店名からするとアイスクリームが自慢なのかな?
悩んだ末チーズ、フレッシュクリーム、マッシュルーム のガレットを頂く。
9.5ユーロ。
飲み物はマンゴージュース3ユーロ。
プレッツェルはサービスで出てきた。
マンゴーが濃厚で美味しい。
ガレットは端っこパリパリ。
これも美味しくって満足。 -
それからサンテティエンヌ大聖堂横にツーリストインフォメーションがあったので市内地図をもらおうと行ってみたら有料とのこと。
ガイドブックの地図もあるしそれならいいや。
インフォメーションの前は観光列車乗り場になっていてもうすぐ出発する電車が止まってた。
人も結構乗っていた。 -
ツーリストインフォメーションの裏手にクレオの丘というメッスの街を見渡せる場所があるというけど…見つけられず。
途中左の写真のように地面にキラキラが書いてあるところが。
この時は何か分からなかったけど、ここメッスでも音と光のショーを開催していると後で知った。
ってことはその目印かな? -
しばらく歩くとサン・セゴレーヌ教会到着。
ここに入ろうとするとこの入口のすぐ横で男の人が女の人をものすごい大声と勢いで怒鳴り続けている。
入口入るのも躊躇するくらい。
大丈夫かな?と思うものの言葉も分からないし暴力はふるってないし…とりあえず中へ。 -
中に入るとステンドグラスが綺麗な教会。
メッスの教会はどこもステンドグラスが綺麗。 -
中を見学している間も男の人の怒鳴り声がしばらく聞こえてて気になる。
途中で聞こえなくなったけど。 -
ピエタ像なんかもあった。
見学を終えて外に出ると男の人はいなくなってたけど女の人が泣いてた。
何があったのかな? -
さて次に目指したのは…
-
モーゼル川越しに見えるタンプル・ヌフ。
モーゼル川の中州に建つテンプル・ヌフは、メスがドイツの統治下だったころに建てられた寺院。
歴史のある古い建物が多いメスの中では比較的新しい建物だが、川に浮かぶ森に建っているように見えるので、写真撮影スポットとして人気の観光名所。 -
モーゼル川を渡ってタンプル・ヌフへ。
-
こちらはフランス国内で最も古い、現在も使われているオペラ・テアトル。
-
1738年から1752年に建設されたこのオペラ・テアトルの建築は、18世紀ならではの代表的様式。
-
オペラ・テアトルの前には大きな広場があって今はそこに移動公園(植物園?)みたいな感じで芝生や植物が飾られていた。
この写真の芝生、地面から生えてるんじゃなくって地面に置いてあるの。 -
タンプル・ヌフの内部は天井がアーチ状で高いらしいけど扉は閉ざされていて中の見学は出来ず。
残念。 -
歴史のロマンを感じることができるメッスは、「光と庭園の街」とも呼ばれているとか。
分かる気がする。 -
地面にあったマーク。
何を意味しているのかな? -
ここからだと聖テティエンヌ大聖堂がカメラに収まる。
近くだと大きすぎて無理だもんね。 -
大聖堂横の屋内市場。
せっかくなので中に入ってみる。 -
主に生鮮食品を取り扱っているみたい。
-
そして再びのサン・ルイ広場。
-
ここに戻って来たのには訳がある。
お目当てはこの近くにある… -
有名パティシエのお店フレッソン、だったんだけど…バカンスの長期休業中でお店は開いてなかった。
夏はバカンス、冬はクリスマス休暇でこういうことがあるのが悲しい。
残念だけ仕方ないね。 -
まだ電車まで時間があるので旧市街の南西辺りに行ってみる。
まずは大きな広場レピュビリック広場。 -
不思議な紫のオブジェ。
-
さらに歩いてテンプリエ礼拝堂。
1180年から1220年にかけて建設されたテンプリエ礼拝堂は、ローマ芸術とゴシック芸術の移行を色濃く残す、ロレーヌ地方唯一の八角形の礼拝堂。
現在は、アーセナル文化施設の一部。
というのは帰って調べて分かったこと。 -
行った時は地図に書いてあったから行っただけでなんの知識もなかったので、中に入って壁一面のこのフレスコ画にはかなりびっくりした。
シンプルな外観からは想像もつかない。 -
そして再びのレピュビリック広場。
-
ブラブラ歩きながら駅へと向かう。
これは地図を見たら確か軍関係の施設なのか?っていう名前だったような。
壁の彫刻も確かにそれっぽい。 -
駅まで更に
てくてく歩く。 -
駅に到着。
駅から見えるのは給水塔だったかな?
まずはタバコ屋さんに行ってスーツケースを受け取る。
本当に預かってもらえる所があって助かった。
テロ対策が必要なのは理解できるけどフランスは世界でも有数の観光地なんだから何か対策を考えて欲しいなぁ。 -
メッス駅は駅自体が観光名所。
建物の長さはなんと300m、時計塔の高さは40m。
この駅は、メッスがドイツ領だった頃に、ドイツ人が建てたネオロマネスク様式の建物。 -
建物は随所に見事な彫刻が施されている。
-
そして内部も天井が高くて見事なシャンデリアがあって素敵。
-
フランスの中でも有数の素敵な駅舎だと思う。
-
駅のドアまで素敵。
チケットは自動券売機で購入。 -
案内板でホームを確認。
忘れずにバリデートもしてさぁホームヘ。 -
電車に乗り込んでさぁ次はナンシーへ。
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11382464
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