2017/12/09 - 2017/12/09
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kojikojiさん
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ブリュッセルのクリスマスマーケットを堪能した翌日は早朝からアントワープへ向かっての移動から始まります。といってもベルギーは小さい国なのでブリュッセルとアントワープの移動は1時間少しです。2年前に2週間近くかけて旅したところを2日で駆け抜けた気分です。アントワープにも3日滞在したのでほとんどの美術館は見ていたし、どこにバスが停まるかも想像できていました。ここでも妻と二人での行動とさせてもらいました。エスコー川のほとりのバス駐車場から市庁舎のマーケットに行きますが、まだ9時30分なのでどこも店開きしていません。そのまま大聖堂の広場まで移動すると以前あったトヨタが寄進したフランダースの犬の碑が無くなっていました。代わりにスヌーピーのキャラクターみたいな白大理石の彫刻が床のピンコロに埋まっていました。バティスト・フェルムーレンというゲントに住む作家さんだそうです。懐かしいヒルトンホテルを通過してコルテ・ハストハイス通りまで行きます。ここでの目的はいくつかあり、一つはフィリップ・ビスケッツとチョコレート店、そしてCOSという洋服屋さんです。この店で初めてCOSの子供服を見たのですがあまりに可愛らしいAラインのコートだったので姪のお土産にしました。COSの子供服は日本に入っていないので大喜びでした。昨年もインスブルックの店でコートを買い求めていたので今回も。今年はダウンジャケットにしました。妻に2点便乗されたのは予定外でした…。目的は果たせたのでお昼を食べようとフラーイケンスガングの小道のテ・ホフケに出向いたのですが開店は12時という事。「この店は思い出の店なので…。」と粘りましたが…。集合が12時40分ではレストランに入れません。仕方なく大聖堂の前のラ・トーレというイタリアンレストランに飛び込みます。ここはイタリア人の家族が経営する店で久し振りにイタリア語で料理を注文してみました。店の人に「イタリア語上手ですね。」と言われてちょっといい気分でした。お手頃な値段で料理も美味しく楽しいお店でした。コーヒーが出る前に絵葉書を書いておきます。残った時間でクリスマスビールとデ・コーニングというアントワープのビールのお盆も購入。アジア系のご夫婦の経営する気持ち良いお土産物屋さんでした。時間ギリギリに妻だけ集合場所に戻り、追いかけてバスに乗ってアントワープへ向かいます。ああ、忙しい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ブリュッセルで泊まったラマダ・ブリュッセル・ウェルウェのレストランのスタッフは気持ち良かったです。このおじさんは夜はバーに立ち、早朝から日本語も交えながらテキパキとサービスしてくれます。
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この日のカイザー・ゼンメルは焼きたてでは無くて残念。でもサンドイッチにしてお腹いっぱいいただきます。
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どうやら今日も元気みたいです。
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この時期クリスマスマーケット巡りで混雑しているようで食事時間とテーブルは決まっています。29人のミキ4400が我々のツアーです。27人のツアーと添乗員さんとドライバーさんの総勢29人という内訳でしょう。ミキはミキトラベルですね。
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ツアー4日目は朝8時30分にブリュッセルを出発して1時間30分くらいでアントワープに移動です。
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懐かしいザウデステラスというリバーウォークにあるレストラン。
https://4travel.jp/travelogue/11025443
このレストランに来た時に日本のツアーバスがたくさん停車していたので、多分ここでバスを降りるだろうという事は想像していました。 -
ここから観覧車のあるステーン城の近くまで歩きます。
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アントワープにも巨大な観覧車がありました。多分上まで上がればエスコー川の先やMAS(美術館)のあるハーバーなんかも見渡せるのでしょう。
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倉庫の屋根にはメルクリウス(ヘルメス)を表すつば広の丸い旅行帽「ペタソス」と神々の伝令の証である杖「ケーリュケイオン」がデザインされています。すべての屋根に同じデザインが施されていましたが意味は分かりません。商人や交易や交通や市場の守護神という意味くらいでしょうか。
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朝早いのでまだ動いていません。まだ10時前です。ここでトイレに行って皆さんとは別行動にさせてもらいます。
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ここから大聖堂までクリスマスマーケットのシャレーが並んでいます。
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まずは市庁舎にご挨拶します。この時間はまだライトアップの名残の照明が灯っていました。クリスマス時期の夜の姿はきれいなんでしょうね。午前中だけの滞在がもったいないです。
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ブラボーの像と大聖堂の尖塔。さすがにこの時期は噴水は止まっています。
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後ろのクレーンがちょっと邪魔です。
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お決まりの場所で記念写真。フランダース・ルネッサンス様式の市庁舎が美しいです。
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この像は「ブラボーの物語」からの由来です。
今から2000年程前のことスヘルデ川沿いの要塞にアンティゴーンという巨人がいました。スヘルデ川をまたいで立てる程の巨人で川を通る船が股の下を通る時に重い税を課していていました。もし税を払わない船がいるとその船の船長の手を手首から切り取って捨てていました。 -
紀元前57年頃ジュリアス・シーザー(ユリウス・カエサル)は北ヨーロッパへ遠征に来ていましたが、シーザーの甥のシルヴィウス・ブラボーがその話を聞きアンティゴーン征伐にやって来ます。格闘の後にアンティゴーンを倒したブラボーは巨人の首と右手とを切り取りシュケルデ川へと投げ捨てました。それ以来この町はhant(手)+ werpen(投げ捨てる)=アントワーペンと呼ばれる様になります。
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倒れるのがアンティゴーンで、上に立つのがブラボーです。
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アントワープにも2年前に3泊ほど滞在しました。
いろいろな意味で思い出に残る場所です。
https://4travel.jp/travelogue/11025213 -
ギルドの建物もそのままです。
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この時考えていたのはこの絵のことです。11月に行ったエルミタージュ美術館の収蔵品です。
ダフィット・テニールス (子)という画家の「アントワープのクロスボウのギルドの肖像」 -
こんな格好をした人たちが闊歩していた頃と風景は何も変わっていません。
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夜はさぞきれいなんでしょうね。本当に昼間だけなのがもったいないです。
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グローテマルクトのマーケットはまだ開いていないのでノートルダム大聖堂に向かいます。
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アイアンワークの上に切り取った手を持ったブラボーの像。
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以前あったトヨタがスポンサーだった墓碑のような「フランダースの犬」の碑は面白みも何もありませんでしたが、撤去された同じ位置にこのオブジェ。
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英国人作家ウィーダによって書かれた「フランダースの犬」は、実は舞台となったベルギーではあまり知られていません。画家を目指した主人公ネロは、ルーベンスの傑作「キリストの降架」を夢見ていたのですが、その絵画が観られるアントワープの聖母大聖堂を訪れる日本人によって、現地の人にも少しずつ知られるようになってきたといわれています。
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ゲント在住の作家がデザインして40,000ユーロかけて造られたそうです。中国の宝飾品企業がスポンサーらしいですが…。子供の遊び場になっている現実は…。日本人がこの物語に感じるものとこのオブジェには差があるように思えます。
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ノートルダム大聖堂は以前じっくり見学しているので中には入りませんでした。
この日は大きな葬儀もあったようです。 -
大聖堂の絵画についてはほとんど解説できるほど細かく見学しました。
以前見学した際の旅行記は
https://4travel.jp/travelogue/11025218
やはりルーベンスの「キリスト昇架」は素晴らしいですね。 -
有名な2枚の作品の間の時間を描いたような絵がエルミタージュ美術館にありました。この時は翌月にアントワープに行ってもう一度ルーベンスを観る気でいましたが…。
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大聖堂の「キリストの降架」です。赤い衣の洗礼者ヨハネの位置とマグダラのマリアの位置の違いが慌ただしさが感じられます。
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大聖堂を設計した建築家の一人であるピーテル・アッペルマンの功績を讃えた碑と像がありました。彼は1373年にアントワープで生まれ、1434年にアントワープで亡くなっています。大聖堂は1352年から170年かけて建てられているので携わったのは部分だけになります。
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妻にとっては旅の途中で日本食が恋しくなり、ラーメンを食べに入ったレストランの方が懐かしそうです。
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懐かしいフルン広場ですが様子が変わっています。広場の中心にスケートリンクが設けられています。
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やはりその中にはルーベンスの像が閉じ込められていました。
アントワープの美術館の有名な所はすべて見ていますが、ルーベンスの家はもう一度行きたいところです。
ルーベンスの家 https://4travel.jp/travelogue/11025220
ロコックスの家 https://4travel.jp/travelogue/11025443
マイヤー・ファン・デン・ベルグ美術館
https://4travel.jp/travelogue/11025435
プランタン・モレトゥス博物館 https://4travel.jp/travelogue/11025438 -
美しいレストランまで併設されています。
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歪んだミラーの前で記念写真。
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どこもお店開いていないのでこうやって遊ぶしかありません。
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前回はここに3泊しました。我が家にとっては悪夢のようなホテルです。そう出るんです…。チェックインした後にカードキーをもらい、部屋に行きましたがどうやっても鍵が開きません。2回フロントに戻りPCで再セットしてもらいましたが駄目です。前の部屋のアジア系の男性とベルギー人の友人が手助けしてくれたのですが…。最後にドアとガチャガチャすると…、パジャマを着て怯え切ったおばあさんが中から…。
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ここから手助けしてくれた人たちとフロントに行って大クレームです。最後はマネージャー自ら我々の荷物を持って最上階のエグゼクティブフロアへ。部屋はランクアップ、フロアのバーの利用も無料で翌日にはお詫びのワインまで届きました。
ネロとパトラッシュと違って最後はハッピー・エンドでした。 -
今回のツアーで添乗員さんが用意してくれた地図が数枚ありました。ブリュッセルとブルージュとアントワープの3枚でしたが、以前より気になっていたビルの名前がこの地図で分かりました。
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ヨーロッパで最初の高層ビルディングでブレーントレン(Boerentoren)という名前です。
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ヤン・ファン・ホーナッカー(Jan Van Hoenacker) という建築家の作品で典型的なアール・デコのデザインです。アールデコというよりユーゲント・シュティールと呼んだ方が良いかもしれません。雰囲気はブリュッセルのヨーゼフ・ホフマン設計のストックレー邸のようでもあります。
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ホーナッカーは1889年から1894年までコルトライクのアートアカデミーの夜学でで学び、アントワープでの軍事訓練の後に更にロイヤルアカデミーで学びます。
1920年から1931年の間にジョス・スモルデレンとジョン・ヴァン・ビュルデンと共に建築会社を持っていたそうです。
謎が解けて大満足ですが、今回もアントワープのアール・デコの邸宅街には行けませんでしたが。 -
大好きなスクレインウェルケウス通りからコルテ・ハストハイス通りに入ります。
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妻の大好きなオリーブオイル屋さんがありました。この瓶はうちにも幾つもあります。トリフ入りのオイルが美味しいです。妻と結婚前に行ったパリのミレニアムカウントダウンの旅の思い出でもあります。
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最近乾燥が目立つようになりました。
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大きなスペキュロスの並んだパン屋さんは土曜日の朝はすごい賑わいでした。地元の人がたくさん買い物に来ていました。
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我が家の目当てはこちらのビスケット屋さんでした。
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巨人アンティゴーンの手をかたどったビスケットを試食させてもらいます。
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フランスのナントもそうでしたが、海運の盛んな港の近くにはビスケットを作る工場やお店が多いです。ビスケットは保存食として船にたくさん積み込んだからだと思います。試食は一つですよ。
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たくさん買い物したのでおまけにもらったのですが。お店の叔母さんやお姉さんはとても親切でした。気持ち良い買い物ができるお店です。
そしてもう一軒、ブリー(Chocolatier BURIE)という店にも行きたかったのですが移転していました。ググってみるとモード博物館のある近くになっていました。そこまで歩く時間も無いので今回は諦めます。 -
小雪が舞ってきました。冬の時期の巡回バスの運転手さんはサンタ帽を被っています。
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COSでお買い物が出来て大満足。本当は姪にダウンを買うだけだったのですが。2年前アントワープのCOSで初めてガールズを見て以来姪に何かしら買っています。昨年はインスブルックのCOSでAラインの可愛いコートを2着。大人のデザインそのままで小さいのでたまりません。姪は現在リカちゃんに夢中ですが、おじちゃんにとってはあなたがリカちゃん状態ですよ。
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姪のダウンを持ってレジに行ったら後ろにハンガーごとシャツを数点持った妻がやってきました。日本に帰ってショックなことが…。今までCOSのキッズは日本に無かったのに銀座のお店で扱っているようです。
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アントワープのクリスマスマーケットはフルン広場と大聖堂前とグローテマルクトとステーン城辺りだけのようです。
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そろそろお腹が減ってきたのでフラーイケンスガングの小道に入ります。
以前も予約して入ったレストランがあります。アントワープ最後の晩の思い出の店です。 -
こちらはエストロ・アルモニコというレストランです。一見お店には見えない地下の隠れ家レストランです。昼間は営業していないみたいです。
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そしてテ・ホフケ。この店でアントワープ最後の夜を過ごしました。
https://4travel.jp/travelogue/11025462 -
もちろん11時過ぎなので開いていませんが準備はしているようです。
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取り合えず事情を話してみます。この店が思い出の店ということと今回は時間が無いことを伝えましたが…。それでも「12時に来てください。」
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残念でした。さすがに12時40分集合で12時にレストランには入れません。
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仕方ないので小道を抜けます。
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聖ゲオルギウス様私たちはどうしたら良いのでしょう。
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答えはありません。
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マリア様も黙ったままです。
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妻はまた防寒用品の屋台に気が移っています。
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ブリュッセルのギルドハウスの彫刻も素晴らしいです。
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大聖堂の尖塔とテンビンばかりを持つ女性像。
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グローテマルクトに面したお土産物屋さんで絵葉書を買っておきます。アジア系のご夫婦で経営されている店で、お二人交代で店番をしていますが、とても親切です。
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大聖堂に面したラ・トーレ(La Torre)というイタリアンレストランに入ることにしました。本当は反対側のアウデ・コールンマルクト通りで呼び込みしていたのですが、11時過ぎでちゃんと食事のできる店は意外に限られています。
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スパークリング・ウォーターを頼んだらちゃんとレモンが入っていて嬉しいです。そしてハウスワインをカラフェでいただきます。
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パンとハーブを練りこんだバターも美味しいです。
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時間があまりないのでクアトロ・フロマッジオ。トマトソース無しかどうかは確認します。
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スパゲッティ・ナポリタン。シンプルなトマトソースだけのパスタです。
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お店の人たちはイタリア人の家族のようでとても親切です。
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久し振りにイタリア語で料理の注文が出来てご機嫌です。店の主人に「イタリア語上手ですね。」なんて言われると更に。
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エスプレッソをいただく時間はありました。
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絵葉書を出さないといけません。旅先からの絵葉書は必ず一日一枚両親に送っています。もうそろそろ1,000枚になりそうです。先月のロシアからの絵葉書はまだ届いていないようで心配です。今まで届いていないのは四川省から出した5枚くらいとバリ島のホテルから出した10枚くらい。
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アントワープのビールは、デ・コーニングです。アントワープはどこに行ってもこのアンティゴーンの手がトレードマークです。先ほどのお土産物屋さんでトレイが売っていたので値段を聞いてみると何と3.5ユーロという安さ。思わず2個買ってしまいました。ついでにビールも2本買ったらコースターを何枚かくれました。
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店のご主人にポストの位置を訊ねると「広場の向こう側の…。」と言われたので「ツーリストインフォメーションの前?」と答えると「そう。」そういえばここから送ったことを思い出しました。
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そろそろ集合時間です。
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アントワープともお別れです。
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天気も良くなってきたので観覧車も楽しそうです。
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ザウデステラス。ウィーンのオットー・ワーグナーのカイザーバードの水門監視所に似た波のデザインです。バスに乗ってアムステルダムへ出発です。
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懐かしいスヘルテ川沿いの道を北に向かって進みます。日曜日の早朝散歩で歩いた市の北の外れまで一度進み、Uターンして川を遡ります。
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古いボートや船が並ぶエリアも懐かしいです。
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プラトー・ロイヤルというシーフードレストラン。ここへ来るには3日では短すぎましたっけ。
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スヘルテ川沿いに建つ要塞だったステーン城。
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城の前に立つ巨人の像も懐かしい。この辺りのマーケットを見るのを忘れていました。
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観覧車まで戻った後はアントワープとも完全にお別れです。
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ひたすら高速道路を北に進みます。延々と続く田園風景。この辺りはベルギーもオランダもあまり変わらない風景です。
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たまに風車が見えたり、多少の変化はあります。ロッテルダムから半日キンデルダイクで遊んだことがありましたが、風車の音の凄さに驚かされました。羽の風切り音や木材の軋む音はドン・キホーテがドラゴンと間違えたのが分かる気がしました。それ以来風車の描かれた風景画からその時の音が聞こえます。
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前回の旅ではアントワープを出た後はロッテルダムに2日、デルフトに2泊、デン・ハーグに1日、スヘーフェーニンゲンの美しい海岸線の宮殿ホテルに1泊、そしてアントワープと1週間近くかけましたが、今回は3時間ほどの移動です。
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まだこの辺りはベルギーです。
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そしてまた美しい田園風景。
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ベルギー最後の川を渡ります。
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オランダに入りました。
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オランダに入ると同じような牧草地ですが用水路は張り巡らされています。司馬遼太郎はオランダ紀行で「まことに世界は神がつくり給うたが、オランダだけはオランダ人がつくったということが、よくわかる」と言っていますがなるほどそうかもしれないと思う瞬間。
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日本人のイメージでは風車は粉挽きと考えますが、実際は水を汲み上げて移す灌漑用に使うことが多いそうです。
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一瞬目を疑った自動車販売会社。アントワープの巨人がまだ生きているという事でしょうか。
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そろそろアムステルダムに到着のようです。
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