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エカテリーナ宮殿の見学の後はサンクトペテルブルグ方面に少し戻ります。小さな町の中でバスを降りてパブのようなレストランに入ります。ボルシチのランチを食べた後、バスで1時間ほど西に走ったフィンランド湾に面したペテルゴフに到着です。ピョートル大帝の離宮の前庭を歩いて宮殿に向かいますが、天気が良くポカポカ暖かったです。ここでもクロークで荷物を預けてシューズカバーを履いて内部を見学します。残念なのは館内が撮影禁止だったことです。最後に絵葉書は買えましたが記憶がどんどん薄れていきます。写真では無くて自分の目でという言葉もありますが、ファインダーを覗いて何を切り撮るか考えることによって記憶に残ることもたくさんあります。宮殿の見学の後は一度庭園に出ますが、10分ほど自由時間があり、階段を下ってサムソンの噴水を少し見ることが出来ました。残念ながら11月初旬では噴水池の水は抜かれて冬の準備が進んでいました。ここでも大理石像は覆いに囲われていました。唯一金色にメッキされたサムソン以下の一連の像だけが寒空に輝いていました。ツアーの旅程表にある観光はこれですべて終了です。日暮れ前にサンクト・ペテルブルグの町に戻ります。夕食は町の中心のモスクワ駅のそばでした。食事の後は添乗員さんとガイドさんにお願いしてあったのでホテルには戻らず、離団して夜のネフスキー通りを散策しました。

初冬のロシア旅(19)ペテルゴフの夏の離宮でピョートル大帝の宮殿見学し、次回は噴水の美しい季節に再訪することを誓う。

10いいね!

2017/11/01 - 2017/11/01

953位(同エリア1810件中)

kojikoji

kojikojiさん

エカテリーナ宮殿の見学の後はサンクトペテルブルグ方面に少し戻ります。小さな町の中でバスを降りてパブのようなレストランに入ります。ボルシチのランチを食べた後、バスで1時間ほど西に走ったフィンランド湾に面したペテルゴフに到着です。ピョートル大帝の離宮の前庭を歩いて宮殿に向かいますが、天気が良くポカポカ暖かったです。ここでもクロークで荷物を預けてシューズカバーを履いて内部を見学します。残念なのは館内が撮影禁止だったことです。最後に絵葉書は買えましたが記憶がどんどん薄れていきます。写真では無くて自分の目でという言葉もありますが、ファインダーを覗いて何を切り撮るか考えることによって記憶に残ることもたくさんあります。宮殿の見学の後は一度庭園に出ますが、10分ほど自由時間があり、階段を下ってサムソンの噴水を少し見ることが出来ました。残念ながら11月初旬では噴水池の水は抜かれて冬の準備が進んでいました。ここでも大理石像は覆いに囲われていました。唯一金色にメッキされたサムソン以下の一連の像だけが寒空に輝いていました。ツアーの旅程表にある観光はこれですべて終了です。日暮れ前にサンクト・ペテルブルグの町に戻ります。夕食は町の中心のモスクワ駅のそばでした。食事の後は添乗員さんとガイドさんにお願いしてあったのでホテルには戻らず、離団して夜のネフスキー通りを散策しました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
アエロフロート・ロシア航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • エカテリーナ宮殿からバスに向かう途中、妻は大きな犬にナンパされていました。

    エカテリーナ宮殿からバスに向かう途中、妻は大きな犬にナンパされていました。

  • バスに乗って昼食のレストランに向かいます。サンクトペテルブルグのバスはとても綺麗でしたが、窓は汚れているので車窓からの写真は光線によっては難しかったです。

    バスに乗って昼食のレストランに向かいます。サンクトペテルブルグのバスはとても綺麗でしたが、窓は汚れているので車窓からの写真は光線によっては難しかったです。

  • グーグルで検索すると「ムゼイ・フラモフ・ツァルスコセリスコヴォ・ブラゴチニヤ」とありました。

    グーグルで検索すると「ムゼイ・フラモフ・ツァルスコセリスコヴォ・ブラゴチニヤ」とありました。

  • 少し離れた小さな町でバスは停車してランチのレストランへ向かいます。お店はパブのようなお店でした。「пивная кружка」はビールジョッキというそのままの意味です。

    少し離れた小さな町でバスは停車してランチのレストランへ向かいます。お店はパブのようなお店でした。「пивная кружка」はビールジョッキというそのままの意味です。

  • 大きなモニターもあるのでスポーツパブといった感じで夜はにぎわうのでしょう。

    大きなモニターもあるのでスポーツパブといった感じで夜はにぎわうのでしょう。

  • まずは生ビールをいただきます。ロシアのビールはどこも美味しかったです。

    まずは生ビールをいただきます。ロシアのビールはどこも美味しかったです。

  • すぐに壺に入ったボルシチが出てきます。日本だとボルシチですが、現地ではボルシュと言わないと通じないようです。スーパーでスープの素を買うときに「ボルシュ?」と尋ねると「ダー。」と答えが返ってきました。

    すぐに壺に入ったボルシチが出てきます。日本だとボルシチですが、現地ではボルシュと言わないと通じないようです。スーパーでスープの素を買うときに「ボルシュ?」と尋ねると「ダー。」と答えが返ってきました。

  • 妻は旅の終盤で疲れ気味でビールも少しで良いとのこと。

    妻は旅の終盤で疲れ気味でビールも少しで良いとのこと。

  • ロシアでいただく初のボルシチです。スメタナというサワークリームを入れるとピンク色に変わります。海外で飲むボルシチは中国の哈爾濱(ハルピン)以来です。今から思い返せばロシアよりロシアっぽい雰囲気の町でした。

    ロシアでいただく初のボルシチです。スメタナというサワークリームを入れるとピンク色に変わります。海外で飲むボルシチは中国の哈爾濱(ハルピン)以来です。今から思い返せばロシアよりロシアっぽい雰囲気の町でした。

  • メインはチキンの肉団子でした。付け合わせのポテトも美味しかったです。でも個人的には少し量が少ない。

    メインはチキンの肉団子でした。付け合わせのポテトも美味しかったです。でも個人的には少し量が少ない。

  • デザートはブリヌィと思われるパンケーキ。

    デザートはブリヌィと思われるパンケーキ。

  • このお店にもカードはありませんでした。店のスタッフも気さくな良いお店でした。

    このお店にもカードはありませんでした。店のスタッフも気さくな良いお店でした。

  • 早めにお店を出て隣のスーパーを覗いてみました。かなり生活に密着した生鮮品の多い店でしたが、今回はスーパーに立ち寄ることが少なかったので面白かったです。

    早めにお店を出て隣のスーパーを覗いてみました。かなり生活に密着した生鮮品の多い店でしたが、今回はスーパーに立ち寄ることが少なかったので面白かったです。

  • 食後はペテルゴフに向かってドライブです。ペテルゴフへはサンクトペテルブルグから水中翼船でも行けるのですが、11月では運行していないのかもしれませんし、ツアーの料金からいっても追加料金のかかることはしないでしょう。

    食後はペテルゴフに向かってドライブです。ペテルゴフへはサンクトペテルブルグから水中翼船でも行けるのですが、11月では運行していないのかもしれませんし、ツアーの料金からいっても追加料金のかかることはしないでしょう。

  • 延々と白樺並木の中を走っていく印象です。

    延々と白樺並木の中を走っていく印象です。

  • この路線は位置からいってエストニアに続いているのでしょうか…。バルト三国も早く行ってみたい国々です。

    この路線は位置からいってエストニアに続いているのでしょうか…。バルト三国も早く行ってみたい国々です。

  • 1時間ほどでペテルゴフに到着です。正面の門でバスを降りてゆっくり散策しますが、天気が良くて何よりです。

    1時間ほどでペテルゴフに到着です。正面の門でバスを降りてゆっくり散策しますが、天気が良くて何よりです。

  • これくらいの距離がありますから。しかし空が広い。

    これくらいの距離がありますから。しかし空が広い。

  • 宮殿が近づいてきました。高低差はありませんがウィーンのシュンブルン宮殿みたいな印象です。

    宮殿が近づいてきました。高低差はありませんがウィーンのシュンブルン宮殿みたいな印象です。

  • 午前中に見学したエカテリーナ宮殿の女性的な建物とは違い男性的な印象を受けます。

    午前中に見学したエカテリーナ宮殿の女性的な建物とは違い男性的な印象を受けます。

  • 宮殿教会はどこも同じようなデザインです。

    宮殿教会はどこも同じようなデザインです。

  • 正面側にも噴水があるようで、ポセイドンの姿が見えます。この宮殿で有名な噴水は宮殿の向こう側のフィンランド湾に面したエリアです。

    正面側にも噴水があるようで、ポセイドンの姿が見えます。この宮殿で有名な噴水は宮殿の向こう側のフィンランド湾に面したエリアです。

  • 半裸体のポセイドンは冬空の下では寒々しい「裸の王様」といった感じです。

    半裸体のポセイドンは冬空の下では寒々しい「裸の王様」といった感じです。

  • 典型的なフランス式庭園に見えます。この庭木も長年に渡って手入れをしているのでしょうね。

    典型的なフランス式庭園に見えます。この庭木も長年に渡って手入れをしているのでしょうね。

  • 宮殿に入る前に記念写真を撮りました。ここは宮殿内部の撮影はできません。

    宮殿に入る前に記念写真を撮りました。ここは宮殿内部の撮影はできません。

  • 館の中央に輝く天使像。青空で良かったです。中に入り現地ガイドさんと合流した後は2つのグループに分かれて宮殿内の見学です。クロークでコートを預け身軽になり、ここでも靴カバーを履きます。

    館の中央に輝く天使像。青空で良かったです。中に入り現地ガイドさんと合流した後は2つのグループに分かれて宮殿内の見学です。クロークでコートを預け身軽になり、ここでも靴カバーを履きます。

  • ここからは絵葉書の写真です。エカテリーナ宮殿と劣らずの豪華な宮殿です。ここも大祖国戦争の時にナチスドイツに完全に破壊されています。よくぞここまで修復したと思います。この部屋は謁見室です。

    ここからは絵葉書の写真です。エカテリーナ宮殿と劣らずの豪華な宮殿です。ここも大祖国戦争の時にナチスドイツに完全に破壊されています。よくぞここまで修復したと思います。この部屋は謁見室です。

  • 過去の戦争や海戦での勝利を描いた巨大な絵画が部屋を覆っていました。

    過去の戦争や海戦での勝利を描いた巨大な絵画が部屋を覆っていました。

  • 青いサロンという名前の付いた部屋。豪華なテーブルセットと肖像画が飾られています。

    青いサロンという名前の付いた部屋。豪華なテーブルセットと肖像画が飾られています。

  • これくらいの部屋でないと個人的には落ち着きません。

    これくらいの部屋でないと個人的には落ち着きません。

  • 絵画の間はエカテリーナ宮殿にもありましたが、ペテルゴフにも同じような部屋がありました。こちらは肖像画がばかりです。

    絵画の間はエカテリーナ宮殿にもありましたが、ペテルゴフにも同じような部屋がありました。こちらは肖像画がばかりです。

  • 豪華なボールルーム。エカテリーナ宮殿の後では少し小さく感じます。

    豪華なボールルーム。エカテリーナ宮殿の後では少し小さく感じます。

  • ディヴァンルームは終日コルセットを付けたドレスでは体がもたないのでそのまま休憩できるようなデイベットのようなものだそうです。

    ディヴァンルームは終日コルセットを付けたドレスでは体がもたないのでそのまま休憩できるようなデイベットのようなものだそうです。

  • それぞれの部屋も豪華ですが、床の寄せ木も素晴らしいです。

    それぞれの部屋も豪華ですが、床の寄せ木も素晴らしいです。

  • 一番印象に残ったのがこの部屋です。オーク材で覆われた一見シンプルな部屋ですが、ピョートル1世を偲んで造られたそうです。

    一番印象に残ったのがこの部屋です。オーク材で覆われた一見シンプルな部屋ですが、ピョートル1世を偲んで造られたそうです。

  • ペテルゴフと言えば噴水の観光で有名な場所ですが、冬のこの時期は宮殿内の見学がメインになります。フィンランド湾につながる噴水もすでに水が抜かれています。

    ペテルゴフと言えば噴水の観光で有名な場所ですが、冬のこの時期は宮殿内の見学がメインになります。フィンランド湾につながる噴水もすでに水が抜かれています。

  • 宮殿教会は見学ルートには入っていません。

    宮殿教会は見学ルートには入っていません。

  • 10分ほど時間がもらえたので階段を下りてみます。水が無いのが残念ですが黄金色に輝く像がとても綺麗です。

    10分ほど時間がもらえたので階段を下りてみます。水が無いのが残念ですが黄金色に輝く像がとても綺麗です。

  • ギリシャ神話を題材にした彫像が並んでいます。

    ギリシャ神話を題材にした彫像が並んでいます。

  • 噴水の季節であればさぞ美しいのでしょうね。

    噴水の季節であればさぞ美しいのでしょうね。

  • 水が無い分段々の装飾パネルはきれいに見えます。

    水が無い分段々の装飾パネルはきれいに見えます。

  • 噴水の名前になった「獅子の口を裂くサムソン」の像です。旧約聖書に出てくる古代イスラエルの士師の1人で怪力の持ち主として有名です。ペリシテ人のデリラという女性と結婚するために彼女の住むティムナに向かい、その途上で主の霊がサムソンに降り、目の前に現れたライオンを子山羊を裂くように裂いたという場面です。

    噴水の名前になった「獅子の口を裂くサムソン」の像です。旧約聖書に出てくる古代イスラエルの士師の1人で怪力の持ち主として有名です。ペリシテ人のデリラという女性と結婚するために彼女の住むティムナに向かい、その途上で主の霊がサムソンに降り、目の前に現れたライオンを子山羊を裂くように裂いたという場面です。

  • ゴリアテの首を持つダビデの像もあります。

    ゴリアテの首を持つダビデの像もあります。

  • あっという間に終わってしまった印象のロシアの旅でしたが、また近い将来再訪したいものです。旅行前に持っていたロシアのイメージはすべて杞憂に終わりました。

    あっという間に終わってしまった印象のロシアの旅でしたが、また近い将来再訪したいものです。旅行前に持っていたロシアのイメージはすべて杞憂に終わりました。

  • 宮殿の中央部。

    宮殿の中央部。

  • その正面がフィンランド湾に続く水路です。広大な敷地なので1日かけて遊びに来るサンクトペテルブルグの人もいるそうです。

    その正面がフィンランド湾に続く水路です。広大な敷地なので1日かけて遊びに来るサンクトペテルブルグの人もいるそうです。

  • 次回はここまで水中翼船で来たいものです。

    次回はここまで水中翼船で来たいものです。

  • 少し寒くなってきました。

    少し寒くなってきました。

  • 双頭の鷲の紋章が夕日に輝いています。

    双頭の鷲の紋章が夕日に輝いています。

  • そろそろ出発の時間です。

    そろそろ出発の時間です。

  • 庭園を横目に駐車場に向かいます。ここでもナナカマドの実がきれいでした。

    庭園を横目に駐車場に向かいます。ここでもナナカマドの実がきれいでした。

  • 庭園の大きな写真パネルがいくつか置かれてありました。こちらはサムスンの噴水です。

    庭園の大きな写真パネルがいくつか置かれてありました。こちらはサムスンの噴水です。

  • 水の音が聞こえてきそうです。

    水の音が聞こえてきそうです。

  • テーブルの部分はグリーンの木箱で覆われていました。雪が積もったら壊れてしまうのでしょう。この像もナチスドイツが来る前に庭園の土の中に埋めたために難を逃れたそうです。

    テーブルの部分はグリーンの木箱で覆われていました。雪が積もったら壊れてしまうのでしょう。この像もナチスドイツが来る前に庭園の土の中に埋めたために難を逃れたそうです。

  • ヴェルサイユ庭園の噴水も観に行きましたが水量が違います。こちらの方が迫力を感じます。

    ヴェルサイユ庭園の噴水も観に行きましたが水量が違います。こちらの方が迫力を感じます。

  • 絶対に良い季節にもう一度戻ってくると誓います。

    絶対に良い季節にもう一度戻ってくると誓います。

  • 観光を終えてサンクトペテルブルグへ戻ります。空港近くを通り過ぎるようです。

    観光を終えてサンクトペテルブルグへ戻ります。空港近くを通り過ぎるようです。

  • 役目を終えた飛行機が置かれていました。

    役目を終えた飛行機が置かれていました。

  • ホテル近くを通り過ぎます。近くにスーパーがあったのですが行く時間がありませんでした。

    ホテル近くを通り過ぎます。近くにスーパーがあったのですが行く時間がありませんでした。

  • 延々と続く貨物列車はモスクワ方面へ向かっているのでしょうか。

    延々と続く貨物列車はモスクワ方面へ向かっているのでしょうか。

  • 渋滞を抜けて市内に到着しました。

    渋滞を抜けて市内に到着しました。

  • どうやら今晩の食事はモスクワ駅近くのようです。昨晩はネヴァ川からネフスキー通りを半分歩いたので、今日は反対側から半分歩けそうです。

    どうやら今晩の食事はモスクワ駅近くのようです。昨晩はネヴァ川からネフスキー通りを半分歩いたので、今日は反対側から半分歩けそうです。

  • 「ガレリアГААЕРЕЯ」という大きなショッピングセンターもあり活気があります。

    「ガレリアГААЕРЕЯ」という大きなショッピングセンターもあり活気があります。

  • 大通りでバスを降りてレストランに向かいます。

    大通りでバスを降りてレストランに向かいます。

  • ここにも公園の中にプーシキンの像がありました。サンクトペテルブルグの人はどれだけプーシキンが好きなのでしょうか。レーニン像より多いような気がします。

    ここにも公園の中にプーシキンの像がありました。サンクトペテルブルグの人はどれだけプーシキンが好きなのでしょうか。レーニン像より多いような気がします。

  • 公園の横の「パラトフ(PARATOV)」というレストランで晩御飯です。ここも団体ツアーのお客を目当てとしたレストランです。

    公園の横の「パラトフ(PARATOV)」というレストランで晩御飯です。ここも団体ツアーのお客を目当てとしたレストランです。

  • まずはシーザーサラダです。

    まずはシーザーサラダです。

  • そして生ビールは欠かせません。

    そして生ビールは欠かせません。

  • メインはシチューのようなもので味はどれも良かったです。旅行代金が安いので食事はあまり期待していなかった今回のツアーですが、旅行会社の努力が感じられました。

    メインはシチューのようなもので味はどれも良かったです。旅行代金が安いので食事はあまり期待していなかった今回のツアーですが、旅行会社の努力が感じられました。

  • デザートはアイスクリームでしたが、どなたかの提案でチーズケーキになりました。最初は寒かったのですが、食事の途中から暑くなってきたのでアイスクリームで良かったのですが。レストラン出発まで30分ほどあったのでガイドさんと添乗員さんに挨拶して離団させていただきます。諦めていたモスクワ駅近くのミリタリーショップにも行けそうです。

    デザートはアイスクリームでしたが、どなたかの提案でチーズケーキになりました。最初は寒かったのですが、食事の途中から暑くなってきたのでアイスクリームで良かったのですが。レストラン出発まで30分ほどあったのでガイドさんと添乗員さんに挨拶して離団させていただきます。諦めていたモスクワ駅近くのミリタリーショップにも行けそうです。

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