のまどさんへのコメント一覧(13ページ)全139件
-
デルフトへお出かけとか
のまどさん
初めまして。
「フェルメール、デルフト」の文字を拝観して御挨拶を兼ねて書き込んで います。
欧州にお住みとか、羨ましいですね。
デルフトへは二度訪問しました。
「デルフト眺望」の地を訪ね歩いて辿り着いた時は、嬉しかったですね。
それと、旧教会の中にフェルメールの石棺がありますが、これも観光コー スには入っていないようで、感激でした。
がっかりしたのは、フェルメールセンターです。展示方法が、レプリカと はいえ、もっと格調の高い展示方法があるのでは。と勝手にコメントした 事を思い出しています。
旅行記楽しみにしています。2014年09月10日10時48分返信する「行ってきます」に目を止めていただけるとは
はらっちさん、初めまして。
ご丁寧にコメントいただきありがとうございます。
> 欧州にお住みとか、羨ましいですね。
不思議なもので近くに住んでいると訪問しようとする意気込みが弱くなりますが、今回はホテルの割引キャンペーンがあるので、ハーグを拠点に美術館とデルフトを回る予定です。
> 「デルフト眺望」の地を訪ね歩いて辿り着いた時は、嬉しかったですね。
まさに旅行記はこの絵に焦点を当てて書くつもりです。旧教会の石棺については知りませんでした。情報、ありがとうございます。
はらっちさんは頻繁にヨーロッパにいらしているのですね。奥様も美術館がお好きなようでさぞ楽しいでしょう。今後の更新を楽しみにしています。
2014年09月10日19時40分 返信する -
ハーメルン
のまどさん
ハーメルン観光、十分すぎるほどに拝見しました。
昔に比べると、観光客向けに、ネズミ印のルートや銅像がたくさんありますね。日本人客も少なそうに見えましたが・・・。
ハーメルンの笛吹き男については第3説が、お書きになっておられたように一番納得できます。
観光しながら、あれやこれやと考えるのも楽しみの一つです。
また楽しませてください。
jijidarumaRE: ハーメルン
jijidarumaさん、こんにちは。
ご丁寧に読んでいただいた上、コメントまでいただき大変ありがとうございます。
ドイツには観光街道が150もあるんですね。ハーメルンはおっしゃる通り観光インフラ整備に力を注いでいるようです。ちらほらと個人旅行の日本人がいましたが、やはりロマンチック街道ほどの数はいませんでした。
近くに住んでいながらドイツは旅行することが少ないのですが、jijidarumaさんの旅行記を拝見する度にドイツは素敵な国だと実感します。特定のテーマについてトラベラーさんが考えながら調べて書かれた旅行記は本当に面白いので、今後の更新を楽しみにしています。
私はしばらく居住地周辺の芸術作品にクローズアップしようと思いますので、またご来訪いただければ幸いです。2014年09月09日20時04分 返信する -
笛吹き男
ひゃっほー のまどさん。
今日も美人に磨きをかけていますか〜。
大阪へののぞみの中、きれいなワゴン販売のお姉さんからスジャータバニラアイスを買い、2回目読み返したところです。
ネズミ男は小さいときに聞いた記憶があります。
ネズミは増え過ぎると、集団自殺すると言うことも小学校で習いました。
だから、ネズミ男は高周波の笛を吹いて、ネズミをだまして集団自殺に追い込んだだと思います。
さて、子供達はいかに。
高周波は子供にしか聞こえないから、絶対これを利用して連れ出した。
だけどどこに連れ出したのかな〜
って疑問は残ります。
やはり東に連れ出したのでしょうか?
これでまた、眠れない日が続きそうです。
鼻毛マン
-
有難うございます。
のまど様
暑中お見舞い申し上げます。
いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
なかなか旅行に行けませんので、ご投稿を拝見して楽しませて
戴いております。
今後のご投稿楽しみにしております。
また、この度は私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
今後共宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼致します。
jmb_sr2014年08月01日11時14分返信する -
はじめまして
のまどさん、はじめまして
カンポ・デ・クリプターナ旅行記へのご訪問とご投票を
ありがとうございました。
先月会員登録し、旅行記もまだ4冊の新米トラベラーです。
昨晩UPしたての旅行記をさっそくご覧くださりとても嬉しいです。
のまどさんはブリュッセルにお住いのようですね。
ヨーロッパが大好きな私にはとても羨ましいです^^
来年、ノルマンディー、イルドフランスあたりを周る予定なので
のまどさんの旅行記へもお邪魔させていただきました。
他の旅行記も拝見させていただいて、参考にさせていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします^^
sanabo
2014年07月30日23時03分返信するRE: はじめまして
sanaboさん、はじめまして
> カンポ・デ・クリプターナ旅行記へのご訪問とご投票を
> ありがとうございました。
白い風車群の写真を見た時に自分が読んだドンキホーテの挿絵とドンキホーテが風車に戦いを挑む場面を鮮明に思い出しました。テーマのある旅行記は読んでいて面白いです。あとの3冊も近々拝見したいと思います。
> のまどさんはブリュッセルにお住いのようですね。
> ヨーロッパが大好きな私にはとても羨ましいです^^
海外に住むと色々と大変なことが多いですが、休みが取りやすく車で周辺国を気軽に旅行できるので一長一短ですね。
> 来年、ノルマンディー、イルドフランスあたりを周る予定なので
> のまどさんの旅行記へもお邪魔させていただきました。
フランスは行きあたりばったりな旅行が多いのですが、「場数」はこなしているので拙ブログがお役に立てることがあれば大変光栄に思います。
来年のフランス旅行、楽しみですね。パリ周辺もノルマンディも見所豊富だと思います。充実した旅になりますように。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
2014年07月31日20時03分 返信するこんばんは(こんにちは、ですね)
のまどさん、こんにちは^^
来年6月にフランス旅行の予定はしてますが
モンサンミッシェルの湾の工事が終わっているのか疑問で
少し他のプランも検討しているところです。
モンサンミッシェルは今年の末には工事が終わるという話ですが
終わりそうもないとの情報、さらには潮流の流れが変わって
元のような景観を取り戻すには3年くらいかかるという意見もあり
日本からわざわざ行く身としては、どうしたものかと思案している
ところです。
ずっと前から、ブルガリアのリラの僧院とバラの谷にも憧れていました。
それでのまどさんのブルガリア旅行記にもお邪魔させていただきました。
クロアチアやモロッコにも興味があり、いろいろな方の旅行記へ
お邪魔するたび、行きたい所ばかり増えて困ります(笑)。
フリヒリアナ編をご覧下さり、ありがとうございました。
女性好みの静かで綺麗な村でした。
また、のまどさんの旅行記で旅の参考にさせていただきます*^^*
sanabo
2014年08月19日23時12分 返信するモンサンミッシェル
sanaboさん、こんにちは
ご投票並びにご丁寧にコメントいただき、ありがとうございます。
フリヒリアナはモロッコのシャウエンにどことなく似ているかもしれないと思いました。私はどちらにも行ったことがないのですが、トラベラーさんたちが投稿する旅行記を拝見しての感想です。
> モンサンミッシェルの湾の工事が終わっているのか疑問で
> 少し他のプランも検討しているところです。
ノルマンディはオンフルール、エトルタなどの名所も他にありますが、モンサンミシェルは外せませんよね。工事が長引く可能性はありますが、世界中から押し寄せてくる観光客の期待を裏切らないように工夫はしていると思います。島内の観光と島を遠くから見る分には支障ないでしょう。
私も一度行ったことがありますが、あまりの人の多さに入り口付近で挫折し、離れた所から眺める島の美しさが一番だという結論に達しました。
ブルガリアもクロアチアもモロッコもそれぞれの良さがあるので、どこを選んでも素敵な旅になると思います。来年までまだ時間があるので、楽しみながら決められるといいですね。
私の旅行はいつもオフロード的ですが、参考になるものがあれば幸いです。
sanaboさんの旅行記の続きを楽しみにしています。2014年08月20日20時11分 返信する -
ご訪問&投票御礼!
のまどさま
ご訪問と投票をいただきありがとうございます。
京都の風景はいかがでしたか?
皆様に京都の春夏秋冬を楽しんでいただきたく
歩きまわっております。
今後とも宜しくお願い致します!
鴨川の夕立!2014年07月21日00時15分返信する -
街中にこんな壮麗な建物がたくさん生きて使われているとは!!
こんにちは。
ご無沙汰しております。
>現在売りに出されています。290万ユーロは
あら、お安い、と思って(もちろん冗談ですよ 笑)リンク先を見てみると、内装も見事な世界。
>鳥やアジサイなどの花にジャポニズムの影響が見られます。
ジャポニズムが影響とは本当にあったのですね。
>25軒のうちどこか気に入った館はありますか?
どれもスゴイです。こんな邸宅に住めなくても、家具調度品で一つでも手元にあると何だか心豊かな生活が送れそうな気分になってきました。
最初は、おおお、僕の大好きな番組「ポワロ」の世界だ〜と思ったのですが、ちょっと調べてみるとポワロの時代はその後に起こるアール・デコの時代で、似て非なるものだったんですね。
すっきりした幾何学的な模様もいいですが、アール・ヌーヴォーのこの独特な世界にも憧れます。
学生時代にブリュッセルにも3日ぐらい行ったのですが、こんな壮麗な建築群を見ずに何を見てきたんだろうと、今懸命に記憶を辿っているところです。きっと価値も分からずぼんやりと街歩きをしていたんだろなあ。もったいないことをしました。
グラナダ編の続きも拝見しました。
>命を守るために改宗しても信仰を捨てなかったイスラム教徒たちはモレスコと呼ばれるそうです。
>日本史に例えるなら踏み絵を踏んで生き延びた隠れキリシタンといったところですね。
なんと、ヨーロッパでも日本とは逆のようなことが行われていたんですね!
サービス満点のバルにも魅かれてしまいました。
ノルマンディ編も。
お住まいのベルギーからだと、車でひょいという具合に出かけられるのですね。陸続きならでは。
おお、歴史で習ったド・ゴール将軍、ここに眠っているのですか。
>わずか17歳今で言えば女子高生が田舎から立ち上がり、
そう考えると、感慨深いです。当時の時代の人々が熱望していた人物像にぴったりと合わさった人だったんでしょうね〜。
モネの生家の庭園、ブルーの花がアクセントになって本当にキレイです。最初、これも絵画かと思ってしまいました。
ベルギー在住ならではの陸続きの国へのゆったりした旅、羨ましく拝見しました。
それぞれの続編も楽しみにしております♪
ポワロとアール・デコ、興味深いです
captainfutureさん、こんにちは。
調べるのが好きなのでアルハンブラ以来オタク路線に走りつつあるのですが、丁寧に読んで下さって(結構なボリュームなので大変だったと思います)、温かい感想をいただけて本当に嬉しく思います。ありがとうございます。
アール・ヌーヴォー旅行記は今のところ私のオタク最高峰作品です(笑)。ヨーロッパ、特にベルギーの旅行記は自分の関心事にクローズアップして居住者ならではの視点で書きたいという思いがあるので、こんな風になってしまいました。
> 学生時代にブリュッセルにも3日ぐらい行ったのですが、こんな壮麗な建築群を見ずに何を見てきたんだろうと、今懸命に記憶を辿っているところです。
4トラの口コミを拝見したところ、なかなか日本語で網羅的な情報がないようなので「見たけど何がいいのか分からない」という意見が多いので、私の拙い旅行記が取っ掛かりになればと思って書きました。
> どれもスゴイです。こんな邸宅に住めなくても、家具調度品で一つでも手元にあると何だか心豊かな生活が送れそうな気分になってきました。
確かにこういった建築物を見ながら散歩できたり芸術品が身近にあると心が豊かになれます。そういう点では恵まれていますね。
> 最初は、おおお、僕の大好きな番組「ポワロ」の世界だ〜と思ったのですが、ちょっと調べてみるとポワロの時代はその後に起こるアール・デコの時代で、似て非なるものだったんですね。
「ポワロ」は初耳です。去年まで放映されていたんですね。ウィキペディアを読みましたが、ベルギー人の主人公の描き方が面白そうですね。アガサ・クリスティ原作、見てみます♪
アール・デコ、お好きなんですね。今回参考にした本の姉妹版アール・デコによるとブリュッセルにはアール・ヌーヴォーを上回る数のアール・デコ建築があるようです。アール・ヌーヴォーからアール・デコへというテーマもいずれ取り上げられたらと思っています。気長にお待ちください。
captainfutureさんが今年はどのようなところに行かれるのか興味深いです。またスリル満点の旅行記を心待ちにしています。
2014年07月14日20時28分 返信する -
ジャンヌダルクを知る旅
のまどさん、こんにちは。
ぼくはこの旅行記を読んで、ジャンヌダルクが17歳の女の子だったことを知ることができました。
そして、祖国を救った英雄だというのに、19歳で魔女にされて、火あぶりにされたことを知りました。
まさにジャンヌダルクを知る旅。
ところで、この旅行記の文章は、いつもとは少し違った感じで書かれてますね。
すごくきれいなお姉さんの感じがたくさん出てました。
またぜひこんな感じでお願いします。
僕は今からゴールデンウイークの旅行の開始。
飛行機が出る羽田に向かっています。
帰ったら旅行記書くから見てくださいね〜。
鼻毛マンお気をつけて、行ってらっしゃい
鼻毛マンさん、こんにちは。
毎度、ご投票並びにコメントいただき、大変ありがとうございます。
> まさにジャンヌダルクを知る旅。
拙ブログで何かを得ていただけるとはとても嬉しく思います。近隣諸国を旅する時は何かにクローズアップしていこうかと思っています。小生の次回旅行記は甚だマニアックになると思いますが、懲りずにまた来てください。
> ところで、この旅行記の文章は、いつもとは少し違った感じで書かれてますね。
そうですか?近場の旅行なので適当感満載というのが自己評価です。文章を書くと書き手の意志が半分だけ表れ、あとの半分は読み手の自由な解釈に委ねられると思います。
> 僕は今からゴールデンウイークの旅行の開始。
> 飛行機が出る羽田に向かっています。
> 帰ったら旅行記書くから見てくださいね〜。
移動中にコメントいただき、重ねて御礼申し上げます。ヨーロッパにいらっしゃるんですよね。充実した旅行になりますように。旅行記の投稿、楽しみにしています。2014年04月27日22時23分 返信する



