naoyumiさんのクチコミ(75ページ)全1,743件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
ゴールデントライアングルで宿泊したホテルはメコン川に面していて、夜は対岸のラオス領ドンサオ島の夜景がきれいに見えた。その一角にネオンきらめくカジノがあり、翌日そのカジノに行ってみることにした。タイからボートで渡り、入管の建物で入国手続きを済ませ、タクシー乗り場を探すが看板ひとつない。同じボートから降りた人が入管手続きもせず、その建物の入口で待っていたので同じように待っていたら、ワゴン車が来た。何のアナウンスもなくどこに行くのかもわからなかったが、皆と一緒に乗り込み、走ること約5分、着いた先はお目当てのカジノだった。カジノはホテルも併設した立派な建物で、バカラやスロットなどお決まりのものがたくさん並んでいたが、隅に1台だけルーレットがあった。最低100バーツ投入し、10バーツずつかけられる初心者用で、そこで初のラオスカジノを体験した。帰りはカジノのインフォメーションカウンターで頼むと、無料で桟橋まで送ってもらえた。
- 旅行時期
- 2013年09月
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
城壁内の西側、スアンドーク門から歩いてすぐの所にあるワット・プラシンはチェンマイで最も格式が高い寺院と言われている。境内はとても広く、見どころが点在している。本堂裏手にあるライカム礼拝には、名前の由来となっている黄金のプラシン像があり、ランナー地方の生活習慣や風俗を描いた見事な壁画も見ることができる。本堂の後ろに建っている真っ白なチェディや、涅槃仏、エメラルド仏のレプリカや高僧たちのリアルな像などもあり、ここは時間をかけてゆっくり見て回るのがお勧めだ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:5.0
「サイアム・セラドン」はターベー通りにあるセラドン焼きの専門店で、チェンマイ郊外に自社工場を持っているので、いい商品がお手頃価格で手に入る。バンコクで買うより安い。店内にカフェを併設しているので、外観はおしゃれなカフェそのもの。わかりにくく何度か前を素通りしてしまったので、「ティーハウスサイアムセラドン」として探すほうがわかりやすい。店内はそんなに広くないが、たくさん美しい器やカップ類が並んでいた。チェンマイのショッピングで一番楽しみにしていたので、じっくり見定め、素敵なお皿類を購入できたので大満足だった。カフェもいい雰囲気。とても落ち着けた。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:5.0
ワット・チュディ・ルアンは1391年に当時の王が父を偲んで建立したと伝えられるチェンマイで最も大きな(ルアン)仏塔(チェディ)のある寺院で、見どころは境内の裏手にあるその高さ86メートルの仏塔だ。1545年の大地震で半壊し、1992年に文化庁が現在のかたちに修復したそうだ。とても威厳のある仏塔で、上部には四面に仏像が納められ、仏塔にあがる階段の下には巨大な蛇神ナーガが、基壇には象が鎮座している。そのまわりを一周することができる。ガイドブックには17時までと記載があったが、17時以降も入場可能で、薄暮から夕景に変わる光景がすばらしかった。たくさんの若い修行僧がでてきて、一斉に掃除をしていた。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
チェンマイはナイトバザールの宝庫だ。チャンクラン通りを中心に、活気あるバザールがあちこちで毎晩開かれている。アヌサーン市場もそのひとつで、屋根には一面にビニールテントが張られ、雨が降っても濡れないようになっている。中央には宮廷舞踊やムエタイを行うステージがあり、広場にはテーブルが置かれ、それを囲むように食べ物屋がたくさん並んでいた。その場で調理してくれる鮮魚レストランもあった。伝統芸能を見ながら食事するのもいいものだ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.5
チャンクラン通りは夜になると毎晩ナイトバザールが開かれ、1本道の両側にびっしりと露店が並ぶ。Tシャツやパンツ、置物など象や仏像をデザインしているものが多く、やっぱりタイだなぁと思う物ばかりだった。同じような物を売っている店が多いが、バンコクより安価で、土産物を購入するにはいい。石鹸の手彫りの飾りソープはとても喜ばれた。通りにはマッサージ店もある。チェンマイのマッサージ店はとにかく安く、フットマッサージが1時間150バーツの格安料金。バンコクの半値だった。滞在中、マッサージに行くのが楽しみだった。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2013年12月24日
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投稿日 2013年12月24日
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投稿日 2013年12月24日
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
タチレクのレジーナホテルの敷地内に、アカ族や首長族など山岳民族の人たちが集団生活しているところがある。あくまでも観光用としてそこで店を出しているだけで、生活の場という感じではなかった。入場料140バーツ、なだらかな坂道の両側にお土産物屋が並んでいて、そこで2人の首長族の人を見た。初めて実物を見たが、やはり首にたくさん首輪を巻いていて、不思議な感じがした。昔、虎に首を噛まれて命を落としたため、それを防ぐために首輪をつけ始めたそうだ。実際は首が伸びているのではなく、肩が下がっているのだとか。織物を織っていて、カメラを向けると正面を向いて首を伸ばし、気前よく撮影に応じてくれた。私以外には観光客はいず、閑散としていて、その坂を往復してひと目見に行ったという感じだった。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
「タリンプリン」は名前だけを聞くとプリンの専門店のようだが、本格的なタイ料理が味わえるお店で、それでいながら価格はリーズナブル、おまけに雰囲気もいい店だ。シーロム通りを歩いていて偶然見つけた店だが、あとで見るとガイドブックにも載っていた。内装はシックで落ち着いて食事ができる。ヨーロッパのテイストをタイ料理に取り入れたそうで、どうりで内装も料理もおしゃれでセンスのよさが感じられた。タイ料理を何点かいただいたが、どれもマイルドな口当たりで、ビールがすすんだ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
タイスキはタイならではの鍋料理で、コカ・スキはタイスキの名前を世界に広めた有名店だ。創業は1957年、スクンビット店はスクンビット通りのソイ39を20mほど進んだ左手にありわかりやすい。店内は広く1階から3階まであり、現地の日本人駐在員が大勢いた。コカ・スキの特徴は鍋に仕切りがつき、鶏をベースにしたスープととうがらしベースの2種類のスープが味わえるのがいい。辛いだけだと飽きがくるが、交互に両方の味を楽しめるので、タイスキ初心者にもお勧めだ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
バンコクに行くと必ず行っていたのがシーロムビレッジ。白いアーチ型のゲートを入ると右手にカウンターバーがあり、タイの民族舞踊が見れるルアンテープやタイの民芸品などを扱う店が集合していて、お土産物探しにはもってこいの複合施設だ。そこに「bloom」という日本人経営のセラドン焼きとベンジャロン焼きの陶器を扱う店があり、私の大のお気に入り店だった。前回から2年ぶりのバンコク、今回も意気込んで行ったのだが、残念なことにこの店がなかった。移転したのが潰れてしまったのか、がっかりだった。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 2.0
-
投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
アナンタ・サマーコム宮殿は国王一家が住む王宮や行政府、首相府などが並ぶエリアにある。テーウェート桟橋からトゥクトゥクで50バーツ、約10分だった。ラーチャダムヌーンノーク通りという大きな道の突き当りに、突如、大きな白い優雅な姿をした建物が見えてきた。まるで西洋にある宮殿のようで、タイにあるのが不思議な感じだった。ウィマンメーク宮殿を生活の場にしていたラマ5世が、迎賓館として使用するために建設したそうで、迎賓館として、国会議事堂として利用されていた。訪れたのは月曜日で残念ながら休館日、内部の見学はできなかったが、次回は是非入場したい。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:5.0
いま、バンコクのナイトスポットで一番人気があるのは「アジアティック・ザ・リバーフロント」だ。約100年前にヨーロッパとの貿易の拠点となっていたチャオプラヤー川沿いの倉庫群が2012年4月に大型ショッピングゾーンとなってオープンした。夜のみの営業で、アジア雑貨やお土産店、ファッションや雑貨などの小売店が1500店以上、40店以上のレストランが集まっている。BTSサバーンタクシン駅近くのサトーン船着場から専用のシャトルボートが無料で運行されているがかなり混んでいる。王宮方面にいた場合は青のリバーボートの終点なので、そのまま行くことができる。中はとても広い。船着場前のファクトリー地区にはトレンドファッション店が、奥のチャルンクルン地区にはお土産や雑貨の店が密集している。レストランはウォーターフロントに面するおしゃれなところや庶民的な食堂までいろいろ。観覧車やニューハーフショーの劇場もある。滞在中、毎晩いても飽きなかった。 アジアティック・ザ・リバーフロント
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:3.0
ワット・プラ・シー・サンペットの入り口の左手にある寺院で、ビルマ軍に破壊された後に復元された本堂の中には、金色に輝く高さ17メートルのプラ・モンコン・ポビット仏が鎮座している。細身のりりしいお姿で多くの参拝者がいた。バンコクやチェンマイなら違和感はなかっただろうが、破壊され瓦礫が多いアユタヤ遺跡の中では少し異色だった。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:5.0
アユタヤ王朝の初代の王が最初の王宮を建てた場所に、歴代の王三人が眠っている。王宮は火事で消失し、かつてここにあった黄金の仏像もビルマ軍に破壊されてしまったが、1491年に建てられた3基の仏塔だけが原型を留めて立っている。王の遺骨が納められている3基の仏塔は横一列にきれいに並び、大きさはほぼ一緒で、その規模から当時の栄華を偲ぶことができる。青空に向かって伸びる尖塔は美しく、印象に残る光景だった。左側と中央の仏塔の階段は上がることができる。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
ワット・プラ・マハタートは仏陀の聖骨を納めるために建立された寺院で、建立時期は定かではないそうだが、ビルマ軍によって破壊され、今は壊された仏像などが残るのみとなっている。たくさんの仏像の首が切り落とされていて無残だ。菩提樹の木に顔が覆われた仏様もいて、慈悲深い表情をしているが、その姿はどこか痛々しい。記念写真可だが、一緒に写すときは、自分の顔が仏様の顔より高くならないようにしゃがんで撮らねばならない。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年12月24日
ワット ヤイ チャイ モンコン (チャオプラヤー タイ寺院) アユタヤ
総合評価:4.0
1357年にアユタヤの初代ウートン王がスリランカに留学した修行僧たちの瞑想のために建てた寺院で、敷地にある高さ72mの仏塔はビルマ軍との戦いに勝利した記念に建てられたもの。遠くからでも目立ち、階段を上って中の礼拝堂を見ることができる。まわりを取り巻く回廊の四方には大きな仏像とオレンジの袈裟をまとったたくさんの仏像がいる。屋外に横たわる巨大な涅槃仏も必見だ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
ワット・プラ・ラームはアユタヤの2代目の王によって建てられ、ここで初代ウートーン王の葬儀が営まれたそうだ。寺院の前に広がるブン・プラ・ラーム池一帯は、公園として整備されている。近くに観光客用の象乗り場があり、象に乗りながらこの池と寺院をバックに写真を撮ることができる。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
























