ゆきっちさんへのコメント一覧全35件
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新宿からバスで行かれてあの暑さに耐えれたのはすごいです!
ゆきっちさん♪
こんばんは!
ほんと、万博への入園日!ニアミスですね!
それにしても新宿からバスで行かれたんですね?
それで翌日は万博だなんて!
すごすぎませんか!?
9/6は暑かったでしょう?
しかも、すごい人でしたものね?
私は9/6は USJに行きましたが、あまりの暑さに15時にはばててました。。(笑)
ゆきっちさんが、万博に行かれた日は花火も上がっていて本当に最高の1日だったのではないでしょうか?
表紙のモニュメントも可愛いですし♪(でも、あんなモニュメントどこにあったんだろう?!(笑))
本日、Yahooの検索大賞で「ミャクミャク」がスペシャル部門第一位!を取ってました!
確かに・・・今年の顔は「ミャクミャク」以外は考えられません♪
働きマン -
知らねった! 知らねった! 知らねった!
ゆきっちさん、おはようございます。
大井川鉄道沿線、見どころてんこ盛りですね!
蓬莱橋は以前なにかの記事で見たことがありますが、自分自身は行ったことがありません。 今回ゆきっちさんのご紹介で改めて見ると、なんとも魅力的な橋で、これはもう行かなければという気持になりました。 897mもあるんですか! 往復で1800m近くということで、平素1日に数百歩しか歩いていない私には気の遠くなるような長さですが、冥途の土産に是非渡ろうと思います。
出てくる吊橋の数々、全然知りませんでした。 ずいぶん昔、寸又峡の夢の吊り橋に行ったことがありますが、そのほかに沢山の吊橋があることなど知らず、ただ蒸気機関車の曳く汽車に乗ったり、共同浴場を楽しんだりしただけです。そうそう、そのときに泊ったのは、ゆきっちさんと同じ民宿「深山」でした。
私は人に呆れられるほどの吊り橋好きで、「揺らすな」と書いてあれば揺らすし、「走るな」と書いてあれば走ります。 スケルトンであればもう、網の部分に腹這って下を見たり、仰向けに寝たり・・・。 人に見られると通報もされかねないので、ひたすら人のいなくなるのを待って、ウキウキしながら渡ります。
ですから、今回ゆきっちさんが次々と吊り橋を訪ねられたご様子を知って、居ても立ってもいられない気分です。 「恋金橋」というネーミングは俗っぽく、わざとらしく、いただけませんが、橋そのものはまさに吊り橋の王者みたいな風情がありますね。 近頃はあちこちに観光用のコンクリート製吊り橋が作られていますが、何人乗ろうが、撥ねようが走ろうがビクともせず、吊り橋の風上にも置けない俗物ばかりですから、私はやっぱりゆきっちさんが渡られたような、本当の吊り橋を自分の足で渡りたいと思います。
吊り橋カードというものも知りませんでしたが、これまた冥途の土産にゲットして、棺桶に入れてもらいましょう。
なにからなにまで、刺激に満ちたご旅行記で、存分に楽しませていただきました。 ありがとうございました。
ねんきん老人Re: 知らねった! 知らねった! 知らねった!
ねんきん老人さん、コメントありがとうございます。
橋がお好きなんですねー。
コメントから橋好きの熱量をビシバシ感じました。
なんで橋に惹かれてしまうんでしょうね?
私も、気がつけば四万十の沈下橋に憧れ続け、
茨城の龍神大橋や、同じく茨城の花貫渓谷の吊橋。
上高地の河童橋や、しまなみ海道の吊橋などなど、
橋がある!と知ると旅の目的の1つになります。
この旅は、うねうねと流れる大井川に沿って、
数多くの橋が地域の交通を支えていたと感じられる旅でした。
そして橋好きをお腹いっぱいにさせる満足感があります!
日本一長い木造の橋も圧巻ですが、
やはり足下がスケスケする吊橋、よいですよー。
さすがに寝転ぶ事はしたことがないですが、
ゆらゆら揺らしたくなるのは人の心情。
ねんきん老人さんが行かれた寸又峡の夢の吊橋のみ
大雨で行くことが叶わず、再チャレンジを心に秘めていますが、
先日の大雨で落石があり、しばらく不通との報道。
私が行けなかった橋もまだまだ大井川にはあり、
吊り橋カードのコンプリートは12枚!
大井川を調べたら長さ168km。日本で4番目に長い川なんですね。
大井川の渓谷、細い箇所も多々ありました。
これからは秋の紅葉も見頃ですし、
どうぞ安全運転で吊橋を巡る旅、満喫してください。
これからもねんきん老人さんの旅行記、楽しみにしています!
コメント、ありがとうございました。
ゆきっち2024年09月27日11時48分 返信する -
快晴で何より
ゆきっちさんこんにちは。
快晴のしまなみ海道、素晴らしい旅行記を拝読させていただきました。
やはり天気が良いか悪いかで満足度が左右されますよね
私は10月に尾道側から2回目のしまなみ海道にチャレンジしますが
だいぶ前の訪問なので最近のトレンドが知れて良かったです。
夜の大山祇神社の写真が印象的でした。ではお互い良い旅行をRe: 快晴で何より
レイジーさん、コメントありがとうございます。
今年の梅雨が遅く、6月で晴天にめぐまれ
運が良かったとしみじみ思います。
10月に尾道から行かれるのですね。
その頃なら1年でも天候が穏やかなシーズン。
天候に恵まれることを祈っています。
大山祇神社、奥の院の「生樹の御門」は
お社から民家の裏道っぽい中を10分ほど歩きました。
天然記念物の楠なので、そのうち潜れなくなるかもと思います。
とても生命力を感じる大木で、見られて良かったですよ。
オススメです。
今回、サイクリングを1日しかしていないので、
未踏の大三島から尾道をいつかチャレンジしたいとおもいつつ。
レイジーさんのしまなみ旅が、良き旅になりますように~
これからも旅行記、拝読しに伺いますね。
ありがとうございました。
ゆきっち2024年09月04日18時32分 返信する -
アベ
ゆきっちさんへ
この旅行記を拝見して俄然アベに興味が沸きHPなどを調べました。
よーし行くぞ!
でも休みの時には松本のホテルがあまり選べず価格も高いことから断念
食べたかったな。モーニングにオムレツ( ノД`)RE: アベ
エヌエヌさん
コメントありがとうございます。
純喫茶アベ、昭和なままの良い喫茶店でした。
旅行記には上げていませんが、私が注文したカフェオレ、
コーヒーポットとミルクポットを手にしたウエイターさんが
目の前でそそいでくれるパフォーマンス付でした。
職人の伎って感じです。
休日の宿泊って高いですよね。
今回は断念とのことですが、
アベを訪れる時は、朝一番が行列が少ないのでオススメです。
今後も旅行記拝読しにお邪魔しますね。
良い旅をお続けください〜。
Ps.あらたな同居ネコちゃんをお迎えしたんですねー。
わたしもいつかネコちゃんと暮らしたいと心に思いつつ。
どうぞご家族仲良しに〜2024年03月21日13時36分 返信する -
すんげえ! おんなじじゃん!
ゆきっちさん、初めまして。 千葉県在住のヨレヨレジジイです。
これまで、ゆきっちさんのご旅行記をあれこれ拝読していましたが、今回の下北半島一周記には驚きました。 皆さんの旅行記を拝見していると、私が行った所と重なることがよくあって、自分とその方の見方を比べてずいぶん勉強になっているのですが、ゆきっちさんの下北半島は、私が今年の5月に回ったのと一致する部分が多く、とても楽しく読ませていただきました。
なかでも、大間の「あけみちゃん号」というお店にはびっくり。 小さなお店なので旅行記に書く人はあまりいないだろうし、そもそも、そのお店で食事をした人も多くはないだろうと思っていましたが、ゆきっちさんがまさにそのお店で食事をなさったということで、「すんげえ! おんなじじゃん!」と小躍りしました。 背中が写っているおかみさんも、まさに「あの人だ!」という感じで、懐かしく思いました。 ウニをトッピングしたマグロ丼も、私の食べたものをそのまま写真に撮られたのかと思うぐらい同じでした。
七ツ滝も、道端の小さな滝なのでフォートラ旅行記で見かけたことはありませんが、今回はバッチリで、「ここだ!」と気持が躍りました。
そのほか、「道の駅・菜の花プラザ」「猿ケ森砂丘」「尻屋崎」「平館灯台」「義経寺」「龍飛崎」「高山稲荷神社」「亀ヶ岡遺跡」「木造駅」など、5月の旅行で見学した所が次々と出てきて、いささか興奮してしまいました。 あのくねくね道と、その途中の展望台(眺瞰台)からの眺めも「そうそう、ここ、ここ!」という感じです。
また、今回の旅行ではありませんが、以前行った「恐山」「仏ケ浦」「鶴の舞橋」「三内丸山遺跡」などもワクワクしながら拝見しました。
違ったのは、尻屋崎の寒立馬を撮った写真です。 私のときは牧場のような柵の中にいる馬だけで、それも近くでは2頭。 あとは遠くに数頭がいただけです。 ゆきっちさんのように海を背に自然の草を食んでいるような姿は見られませんでした。 いい写真ですね。
写真といえば、恐山の太鼓橋を撮った写真もすばらしいですね。 手前にススキが入って、澄んだ水の中に水草が見えている構図はちょっと真似のできない高度なものです。
あれもこれも、秀逸なご旅行記で、楽しませていただきました。 ありがとうございました。
ねんきん老人Re: すんげえ! おんなじじゃん!
こんにちは。ねんきん老人さん。
コメントありがとうございます。
ねんきん老人さんと私の青森旅、重なる場所を訪れていんですね。
私の行程は4泊5日、ひたすら青森県の淵をめぐる
弾丸移動の端っこ旅だったため、
1つ1つの観光地をじっくり堪能する時間が短く。。
今回コメントを貰い、自分の旅行記を読み直し、
そうそう。こんな場所だった!と、いろいろ思い出しました。
「すんげえ!おんなじじゃん!」の大間のあけみちゃん号。
女将さんが元気よく対応してくれ、たのしいお店でした。
さすがの大間マグロは身が厚く、トッピングした濃厚なウニもとろけました。
また食べたいです。
尻屋崎の寒立馬、車道をうろうろのんびり草を食んでいました。
野生馬を間近で見たのが初めてでしたので、
忘れられない場所になりました。
恐山の太鼓橋。立ち入り禁止の柵を避けた場所があのススキのアングルです。
意図した物では無く、あの場所からしか撮れませんでした。
お褒めにいただき恐縮です。偶然です!
ねんきん老人さんが以前書かれていた青森旅も拝読しました。
恐山の宿坊に宿泊されたのですね。
お寺に泊まるのに別途入山券を買うとは、びっくりです。
宿坊の様子も興味深く、宿泊というより修行な感じなのでしょうか。
次回訪れる機会があれば、宿泊してみたいです。
今年の5月に行かれた青森旅の旅行記はこれから公開でしょうか?
ねんきん老人さんの旅行記は、訪れた地の説明が丁寧で
読み応えもあり、いつも楽しみです。
2023年も年の瀬を迎えましたが、
お互いお体に気をつけならが、くる年も良い旅をしていきましょう。
ゆきっち2023年12月25日16時28分 返信する -
喫茶マドラグ
こんにちは、ゆきっちさん
朝早くから京都の街をお散歩♪
夜行バスって、確かに朝早くに着くから時間を有効活用できるけれど、
私も眠れない体質だからしんどいんだよなぁー。
エアーの抜けるプシューっていう音で結構目覚めてしまいます。
マドラグさんは、今は予約ができるんですね。
それにしても、全席予約で詰めちゃうなんて…。
それはそれでなんとも言えないなー。
それなら完全予約制にしてしまえば!!って思っちゃう。
今は藤井大丸にもあるけれど、そちらもオープンは10時だもんね。
スマート珈琲でなんとかたまごサンドにありつけて良かったです。
そして、残り1ヶ月足らずでのうさぎいっぱいの岡崎神社♪
可愛いうさぎの瞳に見つめられて…。
素敵な年の瀬を過ごせますね♪
たらよろRe: 喫茶マドラグ
こんにちは。たらよろさん。
コメントありがとうございます!
この京都旅、「京都に立ち寄る」ことが決定した際、
たらよろさんの「京都で過ごすBirthDay2♪」を拝読し、
そうだ!岡崎神社に行ってみたかったんだ!と思い出した次第です。
実際に訪れて、思った以上のウサギまみれな神社にテンション上がりました。
夜行バスは体に堪えますね。
今回はリーズナブルなバス会社を選んだこともあり、眠れず。
この旅メインの狂言鑑賞では、眠気にまけてしまいました (^-^;
マドラグさんの予約は全くの失念で、本当に悔しかったです。
店員に「9時半の回は開いていますよ」と言われましたが、
予定を詰めすぎていたので諦めました。
又の機会にチャレンジします。
たらよろさんのirthDay2♪旅行記、
フォションホテルの滞在は、読んでいてため息が出るほど素敵でした!
私は弾丸詰め込み型のプランを立てがちなので、
いつかはホテルステイを愉しめる旅もしたいです。
年末も差し迫ってきましたね。
来年もお互い、素敵な旅ができますように。
また旅行記を読みに伺いますね。
どうぞよろしくお願いいたします。
ゆきっち
2023年12月25日14時04分 返信する -
半分晴れた、上高地!
こんばんは、ゆきっちさん!
上高地バスツアー拝見するの、
楽しみにしてました(*^^*)
ワイナリーも寄られたんですね。
こちらは、清々しい青天で、
葡萄畑も、目映いです。
リエットのバゲットサンドと、ヨーグルトドリンク、
とても美味しそう。
上高地、
すこぉし雨に降られてしまったのですね、うん。
山の天気は、変わりやすい…
でも、大正池や、梓川の美しさは、そのまま。
帰り際には、青空が覗いていますね、
河童橋からの景色も素晴らしい!
ここは、本当に不思議な場所です。
景色の綺麗さだけでなく、空気や音まで
私達を惹き付けて、
また、来るぞ!って、思わせてくれますよね。
ありがとうございました!!
フォートラベルユーザー(コトラ)
RE: 半分晴れた、上高地!
コトラさん、こんにちは〜
コメントありがとうございます。
コトラさん旅行記の晴れた上高地を願っていたのですが、
あいにくの雨・雷で写真が少ない旅行になってしまいました。
安曇野はピーカンの晴天だっただけに、落差が。。
初めての大正池でしたが、水面が綺麗なエメラルドグリーンで
これはまた再訪しなくては!と心に誓い。
それに上高地大正池ホテルでのランチも、いつか食べてみたいです。
本当に、水も空気も野鳥の声も
別世界に来たことを体で体験できる場所ですね。
いずれは岳沢までハイキング&宿泊もして、上高地を満喫したいです。
また旅行記読みに伺いますね。
これからもよろしくお願いします。
ゆきっち2023年10月25日12時34分 返信する -
素晴らしい★
こんばんは、ゆきっちさん
本当に全てのお写真が美しく、
土佐ってなんて美しいところ、、、、
と全国にアピールできるまるで観光ポスターのようなお写真の数々。
見事です~
それに、四万十川の鰻もこの時期食べたくなるわ。
土佐、、、良いね~
今度計画してみようかしら。
なんて思いました。きっと私以外の何万人もの人が思ったことでしょうね~♪
ところで、勝手にフォローさせていただきました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします~。
たらよろRe: 素晴らしい★
たらよろさん
はじめまして!こんにちは。
書き込み&フォローありがとうございます。
去年初めて訪れた高知にすっかり魅了されてしまい、
今年は仁淀川に行ってきました。
一人旅の気楽さから、「写真撮りましょうか?」と
沢山の観光客に声をかけましたが、
みなさん高知ファンで何度も来ているとか。
たらよろさんの旅行記も、観光地、宿泊、食事と
とても充実の旅行をされていて、読んでいて楽しいです!
特に食事はおいしそうで、今度旅するときの参考にさせていただきます。
私もフォローバックさせていただきました。
今後も拝読しに伺います。
どうぞよろしくお願いします♫
ゆきっち2023年08月03日18時45分 返信する -
こちらまで痒くなります!
ゆきっちさん、おはようございます。 常々ご旅行記は拝読していますが、書き込みは初めてですので、「はじめまして」というべきでしょうか? 千葉県在住のヨレヨレジジイです。
これまでおおむねご旅行時期の古いものから拝読していますが、今回は2014年ということで、ほぼ9年前の登山ですね。 もう痒みはとれましたか? とお聞きしたくなるほど虫にさされましたね。 顔までも! 刺されたあとが数えられるほどだったということは、よほどたちの悪い虫だったのだと思います。 読んでいるこちらまで痒くなりました。
加えてスコールに見舞われたり、バスの時間が迫っていて風呂に入れなかったり、さんざんな登山でしたね。 でも全編をとおしてゆきっちさんの楽しそうなご様子が伺われたのは、ゆきっちさんのお人柄と文章の巧みさによるものだと思います。
大菩薩嶺は昔々若かったころ私も登ったことがありますが、今はもう畳のへりにもつまづきながら生きている末期高齢者ですので、もう一度登ることは無理です。 でも、気持だけは昂りましたし、昔のことも思い出しました。
刺激的なご旅行記を、ありがとうございました。 今後もご活躍をお祈りいたします。
ねんきん老人Re: こちらまで痒くなります!
ねんきん老人さん。こんにちは。
今回は書き込みありがとうございます。
改めて2014年大菩薩を読み直したところ、顔のかゆみが復活した気がしました。
虫除けスプレーが効かず、帽子のつばの下、刺されまくりました。
いまさらですが何の虫か調べたところ、「ヌカカ」という虫っぽいです。
夏の水辺・山間部に発生し、刺されると蚊より痒いとのこと!まさにです。
登山後、顔のかゆみで皮膚科に掛かり
おかげで跡も無く治ったことを思い出しました。
写真に感情ばかり書き込んで、観光情報などない旅行記ですが
ねんきん老人さんの大菩薩の思い出を呼び起こしたとは!光栄です。
ねんきん老人さんの旅行記も拝読しています。
福井、メタセコイアの並木の立派さにびっくりです!
福井恐竜博物館とかつやまディノパークにも訪れてみたいです。
お体にお気を付けて、お互い元気に旅行を楽しみましょう~
これからも旅行記楽しみに訪問します!
どうぞよろしくお願いいたします。
ゆきっち。2023年06月20日12時06分 返信する -
素晴らしいサハラ砂漠
ゆきっちさん
はじめまして、ゆきっちさん。
この度は私の拙い旅行記にいいねをありがとうございす。
モロッコに行く前、ゆきっちさんの旅行記を拝見しました。
モロッコに行こうかどうしようか迷っていた時とても楽しい旅行記に刺激され、やっぱり行きたいと思わせてくれました。
ゆきっちさんの旅行記を改めて拝見して、サハラ砂漠の素晴らしさを思い出しています。
今後とも宜しくお願いします。
ありがとうございました。
シマリスモロッコ旅行を追体験できました!
シマリスさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
4トラTOPの「海外おすすめ旅行記」に
懐かしいトドラ渓谷の写真があったので読みに行きました。
巡り順や日程もちょっと違って
でも滞在都市は一緒なので、懐かしい〜!思い出したー!と
コロナ禍直後のモロッコを楽しめました。
まさか旅行前に私の旅行記を読んでいたとは!
コメントいただいたので、私も自分の旅行記を一通り読み直しました。
旅を2回したような気分です。
サハラ砂漠、あらためて大きかったですね。
また遠くに旅をしたくなりました。
こちらこそ、投票・コメントありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願います。
また旅行記読みに訪問しますね。
ゆきっち
2023年05月31日12時42分 返信する



