2024/05/31 - 2024/06/04
86位(同エリア728件中)
ゆきっちさん
いつか行けたら良いなぁ。しまなみ海道サイクリング。
と思っていたら、コロナ禍から趣味にしているモルック、
公式大会が6月頭に今治で開催される!
しまなみの玄関口だし、試合にかこつけてゆけるかも?
モルックチームメイトに声をかけたら、
サイクリング賛同者がちらほらと居て、
試合後延泊し、1日だけのサイクリング旅、実現しました~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車 JALグループ 徒歩 ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/31
行きは成田からJetstar
一番安いプランを選択したので
荷物を7キロ以内に調整。
今回の旅は5日間なのでホテルで洗濯し、
着替えを減らし、重量7キロ未満を達成。 -
モルックの大会は明日、今治で開催。
空港でレンタカーを借り、海沿いをドライブしながら今治を目指します。
友人らと集合した三津駅。 -
ここの駅、構内に和菓子喫茶店が併設されてて、
-
思わず、蒸しパン「みそ松風」を
買ってしまった。
みそと書かれているけれど、よくあるなじみの蒸しパン。
素朴で安心。美味しい。
その場で完食。 -
車窓から撮影。
愛媛にも発見!雪松餃子
(雪松無人販売、関東以外でいくつ出会えるか?チャレンジ中。
四万十沈下橋巡りと松本食い倒れ以来、ひさびさ対面) -
同行の友人が事前に探してくれた
夕陽の見えるカフェで一休み。
「ノースショア 愛媛」
内装、おしゃれ~ -
カフェの庭が瀬戸内海に向かって解放されていて、
素敵ロケーション!
といっても今日はドン曇。
ここで夕陽を待つとチェックインに間に合わないので
道すがらの夕陽スポットを調べたら
「鳶鴉山展望台」がヒット。 -
鳶鴉山展望台まで移動しました。
難読漢字かと思ったら、
(とびからすやまてんぼうだい)と読むらしい。 -
1台しか入れない狭い山道を登った先に
3台分ぐらいの駐車場があり、
そこからちょっと登ると展望台ありました。 -
この日の日没が19時過ぎ。
厚い雲が夕陽が落ちるのを遮っていましたが、
18:30まで雲の晴れ間を信じ。。 -
雲の下に出てきた太陽。
見えた!瀬戸内海に沈む夕陽。 -
本日のお宿は「今治のアーバンホテル」
ここに2泊。
夕食はホテル近所の居酒屋「磯海楽」にて。 -
オススメの海鮮とろろ焼き、鶏皮、豚のネギ巻きなどなど。
ビールが進み、とても美味しい。
明日は大会なので、これにて1日目終了~ -
6/1
今治モルックジャパンオープン
友人ら7人で参加。 -
1日目は予選。
お昼ご飯は大三島地ビールとキンパ。
キッチンカーが充実していて、お祭り気分で楽しい。 -
今治市は市政20周年らしく、
大会も今治市が大きくサポートしてくれて
バリィさんも来てくれました!
予選試合の結果は。。。
なかなかに残念。 -
この日の夕版は鳥料理。
「焼き鳥の世渡」で
鳥料理のフルコース。 -
パリパリの鶏皮が甘ダレで美味しい~
お料理7品ぐらい。
焼き鳥、手羽、鶏皮、モモ塩焼き、唐揚げ、ピーマン肉詰めなどなど
こんなに沢山の鶏料理、初めてかも! -
6/2
午前中、予選の残り。
全ての予選結果から、上位チームは決勝リーグに進みますが、
私のチームは残念ながら予選敗退。
この日に帰る友人らと会場で解散。
明日からのサイクリング組でモルックの練習をしたり。 -
午後は今治プチ観光。
今回の大会のスポンサーになっている
日本食研の本場なので、
うわさに名高い「宮殿」を車窓観光。
こちらは海に近い宮殿。
お城だよー!(中は工場のようですが)
日曜で工場見学はできず。残念。 -
こちらも車窓から「今治城」
築城は藤堂高虎。築城三名人なんだとか。
明治維新に取り壊わされたのが、
昭和に再建されたとのこと。
写真を取り損ね旅行記に載せられませんが、
今治には他にも日本食研の「陸の宮殿」や、
「御城山ハイツ」というお城ふうマンションがあって、
1つの街でお城4つも見られた! -
一度ホテルに帰り、汗を流しに。
駅近くのスーパー銭湯
「しまなみ温泉 喜助の湯」へ。
ゆっくり浸かり -
この日の夕飯は「もりもとや」
お料理はどれも美味しく。
明日のサイクリングに備えて早めに就寝。 -
6/3
しまなみ海道サイクリング、本番~~
今治駅に出ます。 -
こちらの今治駅にもレンタサイクル場ががありますが、
こちらでは自転車を借りず、 -
8:55今治駅発の路線バスに乗り、
サンライズ糸島にあるサイクリングターミナルに行きます。
今回のサイクリングは電動自転車で移動!
今日のゴールは大三島の多々羅しまなみサイクリンまで
約31キロの道のり。 -
サイクリング途中の大島にある「亀老山展望公園」に行きたく、
普通自転車では到底上がれないとの前情報から電動をチョイス。
電動自転車は1日4000円でレンタル。
借りた日(6月)は当日返却でしたが、
7月からは複数日借りられるように改訂されるとのこと。
橋を背景にした撮影スポットで記念撮影して、
さあ!出発します。 -
今治と大島間にかかる来島海峡大橋に向かいます。
自転車用の細ーいループ橋をのぼって橋本体に突入。
ループ橋は急勾配な上、幅も狭いので写真は無く。
ここは来島海峡大橋の上。
全長4,015 m、白く大きな橋脚がシンボリック。
自転車の(写真を撮りながら)片手走行は慎重に。。
私はバランスを崩して腕を欄干にガリガリこすりました。。 -
イチオシ
橋走行中の眺め。
いやー、めちゃくちゃ天気良くて!
今年は梅雨入り遅くて本当に良かったー
これです!これ。
しまなみの島々を橋目線から見たかった。 -
そろそろ大島。料金所です。
以前は自転車も通行料がかかっていたそうですが、
令和8年3月末まで無料で渡れるとのこと! -
大島上陸後、
「道の駅 よしうみいきいき館」で休憩。 -
中にはいけすがあり買った物でBBQもできるとのこと。
お土産も多数取りそろえ、見ていて楽しい。
このあとは来島海峡大橋が一望できる
亀老山展望公園を目指します。 -
亀老山展望公園、
事前にググったところ、最大勾配13%
ママチャリではオススメしないと書かれており、
電動でもヒーヒーの勾配。
途中の写真は無く、
頂上~。 -
イチオシ
展望台は隈研吾さん設計の建物。
コンクリートと木材の組み合わされた
スクエア好きにはお勧めの建築。
この抜け、すがすがしい素敵ロケーション -
イチオシ
これが見たかった~~~
しまなみ海道一望の風景ー。
旅を計画したときは
「6月上旬、梅雨になっているのでは?」
と心配してましたが、
今回の旅友が最強の晴れ人。 -
イチオシ
さっき寄った道の駅で買った
オレンジジュースで一休み。
オレンジ色が青い空と風景に映える~ -
こういうアングルも好き。
展望台でクールダウン&記念撮影を堪能し、下山。 -
またも走行中の写真は撮れず。
そろそろお腹がすいてきまして、
道すがら見つけたお寿司屋「雅」でランチ。 -
2200円のにぎり。
ペロリ。瞬殺。
美味しかったです! -
こちら大島と伯方島にかかる「伯方・大島大橋」
全長1,230m
橋のふもとからの1枚 -
この橋に向かって上り坂を上がります。
電動自転車で本当に良かった。 -
橋の上。
日陰がないので暑い~ -
橋を走り終え、
伯方島に降りて道の駅で一休み。
「マリンオアシスはかた」 -
伯方島なので塩ソフト
すこーし塩味を感じる。 -
波打ち際まで歩きました。
奥に見えるのがさっき渡った伯方・大島大橋。 -
伯方島から大三島まではサイクルコースが短く
こちらは伯方島と大三島に架かる大三島橋。
全長328m -
大三島橋の真ん中にある現在位置看板。
-
大三島橋からの眺め。
なんだか雲が多くなってきた。 -
大三島上陸~
からの
とある海岸線の堤防で一休み。 -
堤防から。
奥に見えるは「多々羅大橋」
手前の島は古城嶋というらしい。
あと少しでゴールです。 -
イチオシ
ということでゴール!
「道の駅多々羅しまなみ公園」到着~
ここで自転車を返却します。
サンライズ糸島から約31キロ。
途中の亀老山展望台含むと36キロぐらいの行程。
サイクリストの聖地。
にわかサイクリストですが、堪能しました! -
ここからは公共交通機関で移動。
宿を予約している島の反対側にバスで移動。
レトロなバス停です。 -
バスで15分ぐらい、島の反対側に来ました。
宿にチェックインする前に
大三島一のパワースポット、「大山祇神社」にお参り。 -
天然記念物の大楠
樹齢約2600年。
以下ウィキペディアから。
大山祇神社は592年創建。
日本神話に登場する大山津見神を奉った総本社とのこと。
「日本総鎮守」と表される。と書かれてあり??
日本総鎮守ってそもそも何?と調べたら
「祭神のオオヤマヅミノカミが、天孫ニニギノミコトの妻となるコノハナサクヤヒメの父神とされ、天皇家の系譜はここから始まるため」や
平安の時代より日本で唯一、「日本総鎮守」の称号を与えられた神社など。
中世の時代、伊予国の一宮とされたほか、
朝廷からは「日本総鎮守」の号が下賜されたという。
ざっくり纏めると、とても由緒あるえらい神社なのですね。
え!ざっくり過ぎ?? -
先ほどまで曇っていたのに
神社に着いたら青空!
境内はすがすがし風が吹いていて、
自転車の疲れも吹き飛びます。 -
神社からすぐ、今夜の宿、
「茶梅」さんにチェックイン。 -
チェックイン後、女将さんの送迎で
「マーレ・グラッシア大三島」でひとっ風呂。
茶梅さんに停まると、このお風呂の入浴もついてきます。
ありがたいことに、ミニボディーソープなどのアメニティ付!
助かる~
写真はマーレ・グラッシア大三島のロビー -
お風呂の後、女将さんの送迎を途中で下ろして貰い、
「大三島ブリュワリー」で地ビール!立ち寄り。
嬉しいことに、宿から徒歩3分の距離。 -
このブリュワリー、↑先にも書きましたが
モルック大会の1日目にも出展していて、
その時に、「月曜お店に伺います!」と話をしていたところ。
お店の人もおぼえていてくれた。
大会では提供していないIPAに舌鼓!おいしい!
風呂上がりに最高~ -
宿のご飯が18時半から。
ビールをがぶりとした後、
大三島の参道を宿へ戻ります。 -
宿ご飯。品数多すぎて写真に取り切れていなかった。
お料理自慢のお宿ということで、とても美味しい。
おさかな料理中心、揚げ物がない。
良質のタンパク質、自転車後にはヘルシーで完璧!
そしてビールもすすむ~。 -
ご飯後に酔い覚ましで散歩です。
夜の大山祇神社参りです。 -
こちらはシャッター時間を調節した1枚。
ちょっと星が映った!
自転車旅でくたびれたので、今晩は爆睡です。
気絶したように眠りzzz -
6/4
朝6時
昨晩凄く早く寝てしまったので
早々に起き出し、早朝散歩。
こちら「鶴姫公園」
戦国時代、大三島を守る戦いで、
18歳で命を落とした鶴姫を冠した公園。
水路と木道、水琴窟などあり、散策に丁度良い。 -
昨日の夕方、夜に続き、三度目の大山祇神社詣
-
早朝お参りしている人が、昨日大島の道の駅で会った旅人で、
旅の行程が似ていますねー。と話し掛けたら、
大山祇神社、奥の院の「楠」の存在を教えてくれて!
全然知らなかったので、言われた方角に散策すると。 -
ありました!
天然記念物「生樹の御門」
ウィキペディアによると根元の空洞がが
奥の院の参道になってるため、
生きている樹の門ということから名付けられて居るとのこと。
洞をくぐると長生きできるとか。
御利益にあやかれるよう、くぐってみました。 -
こちらは生樹の御門近くの家猫ちゃん
この旅初のネコちゃんかも。 -
宿に戻りチェックアウト。
9:07のバスに乗って大三島BSまで行きます。 -
最終日は自転車旅ではなく、公共交通機関での移動ですが、
バスの時刻を調べていたら、多々羅大橋を徒歩で渡っても
時間的に大丈夫なことがわかり。
せっかくなので橋の上にある県境を歩いて越えるぞー
「多々羅大橋」、全長1480m -
多々羅大橋の途中、吊橋の柱部分に観光スポット。
ここで手をたたくと、鉄橋に音が反映し、鳴竜になるらしい。
橋には拍子木が設置され、叩いてみると
「パパパパン……」と!
橋を挟む両側の鉄橋の間を
音が反映して登っていくふう。
面白い -
橋の途中に県境の標識があり、
愛媛県から広島県へ。 -
生口島上陸。
多々羅大橋のふもとにあるバス停。
ここから瀬戸田港までバス移動の予定が、
のんびり歩いていたため、乗り過ごしー。
次のバスまで1時間以上。。。 -
待っていても仕方ないので、
瀬戸田港方面に歩いて移動です。
瀬戸内海、海がべた凪です。 -
途中、瀬戸田サンセットビーチでお茶しようと立ち寄るものの。
この日、海の家は臨時休業。
平日なので開いているお店も少ないもよう。
自販機でジュースを買い、バスが来るまで一休み。
サンセットビーチは不思議モニュメントが多数ありますが
もはや歩く元気が、ない。。。
大三島BSからは約7キロほどだけど、前日の疲れがたたってる。 -
瀬戸田サンセットビーチからバスに乗れた。
-
乗車7分で瀬戸田港到着。
バスだとすぐよね。 -
お昼の時間だったので、港目の前の
「しまなみロマン」でランチ。
穴子とタコの天丼。レモン風味。 -
昼食の後は、船の時間まで瀬戸田の街を散策。
火曜なので閉まっているお店もあり。
かわいいカフェやレモンケーキの土産物屋など
時間があればゆったり散策も楽しそう。 -
レモンの島!郵便ポストがきれいな黄色
-
フェリー乗り場に戻りました。
謎モニュメント発見。
レモンツリーのお化け?? -
瀬戸田港
-
乗り場の雰囲気が良いですね~
-
こちらに乗って尾道へ行きます。
-
そろそろ尾道到着。
昨日の疲れ&今日の歩きすぎで、
フェリーの中ではほぼ夢の中。
船移動、楽しみだったのにやや残念。 -
尾道駅到着~
-
尾道本通り商店街を通り抜け、
千光寺を目指します。 -
芙美子通りの看板。
調べてみたら林芙美子さんが、学生時代尾道に住んでいたとか。
芙美子像もあるそうですが、この旅では気がつかず。 -
商店街は趣のある建物がリノベされていたり。
こちらは大和湯という銭湯が
中華屋に変身。 -
千光寺ロープウェイ乗り場に到着。
帰りは歩くので片道券購入。 -
ロープウェイ降り場からのヌケが良いですねー
-
降り場からすぐ、頂上には
「千光寺頂上展望台 PEAK」という
新しめの展望台が! -
イチオシ
ぐるりとスロープを上り、この眺望ー
-
素敵ロケーションです
-
建物全てをフレームに入れることはできませんが
デザイン、シンプルで素敵~ -
この旅2個目のソフトクリーム。
瀬戸内みかん味。 -
千光寺にもお参り。
御朱印買いましたが、複数のお堂それぞれで
御朱印売っていてちょっと混乱。 -
奇岩。
鎖がかけられ登れるようですが、
疲れていたため挑戦せず。 -
千光寺を降り、そろそろ旅も終わりです。
町中で見つけたおばQ
きみは一体何歳なんだろう? -
駅前にもどり、最後のお土産購入。
そしていよいよ帰途に。
の前の地ビール。 -
尾道ブルワリーの「尾道エール」で
友人とお疲れ様乾杯~
良い旅だった!
満喫しすぎ。疲れたー -
友人と別れた後、尾道から三原駅までJR移動。
岩国からは空港リムジンで広島空港へ。 -
最後、広島空港でネギ焼きの夕食。
お店の人に「そば入っていないよ?ネギだけだよ」と
入れ替わり立ち替わり確認されましたが、
疲れすぎてお腹がすいていない。
と言いつつ、ビールも。
この日の歩数が30,522歩。
平均歩数の約2.5倍歩いてた!!
へとへとになりましたが、「いつか行きたい」の
しまなみ海道自転車旅、叶った!
楽しかったー
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この旅行記へのコメント (2)
-
- レイジーさん 2024/09/03 18:25:35
- 快晴で何より
- ゆきっちさんこんにちは。
快晴のしまなみ海道、素晴らしい旅行記を拝読させていただきました。
やはり天気が良いか悪いかで満足度が左右されますよね
私は10月に尾道側から2回目のしまなみ海道にチャレンジしますが
だいぶ前の訪問なので最近のトレンドが知れて良かったです。
夜の大山祇神社の写真が印象的でした。ではお互い良い旅行を
- ゆきっちさん からの返信 2024/09/04 18:32:07
- Re: 快晴で何より
- レイジーさん、コメントありがとうございます。
今年の梅雨が遅く、6月で晴天にめぐまれ
運が良かったとしみじみ思います。
10月に尾道から行かれるのですね。
その頃なら1年でも天候が穏やかなシーズン。
天候に恵まれることを祈っています。
大山祇神社、奥の院の「生樹の御門」は
お社から民家の裏道っぽい中を10分ほど歩きました。
天然記念物の楠なので、そのうち潜れなくなるかもと思います。
とても生命力を感じる大木で、見られて良かったですよ。
オススメです。
今回、サイクリングを1日しかしていないので、
未踏の大三島から尾道をいつかチャレンジしたいとおもいつつ。
レイジーさんのしまなみ旅が、良き旅になりますように~
これからも旅行記、拝読しに伺いますね。
ありがとうございました。
ゆきっち
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