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しにあの旅人さんのトラベラーページ

しにあの旅人さんへのコメント一覧(43ページ)全577件

しにあの旅人さんの掲示板にコメントを書く

  • フランス映画のようです!

    こんばんは、しにあの旅人さん。
    私が北海道に行ってる間に、旅行記が続々とアップされておりまして。(@_@)

    要するにby妻さんは高校の同級生、しにあの旅人さんを追ってフランスへ。
    既にこの時点で映画ですよ。
    だって40年以上前でしょ?
    渡欧するにも、今みたいにお気楽には行けない時代、決意のうちに渡仏したのでしょうねぇ。
    by妻さんに手紙を書くのに、スイスの宿でって!相当のロマンティストじゃないですか(^^;)
    この辺りは青春映画ですよ。
     ♪会えない時間が愛育てるのさ~♪
    なんていう昔の歌を連想しました。

    クリスマスをスイスで過ごす!
    スイスに入って初めての雪の降る町で、宿を取ろうなんて。。。
    ああ、けっこう書いてて恥ずかしいものがありますが、それこそ若さというものでしょう。

    最後にフランス(スイス?)の列車で、忘れたバッグが戻ってきたというクリスマスの奇跡には、ビックリしました!
    よく戻って来ましたねぇ。
    神は細部に宿っているのでしょうか?(ちょっと使い方が違うか?)

    若さと雪とスイスの物語、ルノー・ベルレーとカトリーヌ・ドヌーブ(もちろん若い頃の)に演じてもらいたいです。


    前日光
    2020年11月08日00時06分返信する 関連旅行記

    Re: フランス映画のようです!

    コメントありがとうございます。
    若い頃ってなんであんなに無謀なことができるのか今でも不可解です。渡仏だって、2人ともその後どうなるか分からないのに行っちゃったのです。もし今、若い方に同じことをしたいと相談されたら、「やめなさい」と言います。

    前日光さんも、恥ずかしくなるでしょう。書いた私はもっと恥ずかしかった。でも記憶をそのまま書くとこうなるのです。
    結論、青春そのものが恥ずかしいのです。

    フランス映画おとくいのシチュエーションですね。たんたんと、「コーヒーに砂糖いくついれる?」とかいうセリフだけで出来ている、音楽と映像だけの映画ができそう。
    最後にバッグをなくした件で2人の中が険悪になって、それが出てくることで仲直りする、それだけが出来事の映画なんてどうでしょう。
    小津安二郎がフランス、スイスロケで撮ってもいいな。
    あたらないでしょうね。
    2020年11月09日14時36分 返信する
  • 蝿使い

    誰にもある若い頃の旅って、なんでいいのでしょう?
    経験不足で何もかもが新鮮! 絶え間ない緊張と
    苦労の引き換えに強烈に残る記憶の数々。
    ぼくも未だに一番思い出に残る旅は初海外です。

    1975年代の近江商人と言えば、そのマドリで出会った
    人って元伊藤忠商事社長の丹羽さんだったりして...!?
    あちこち案内してもらえて良かったですね。

    >私たちは、コーラで命をつなぎました。
    蝿の影響ではないですが、ぼくが行った時も砂漠地帯で
    日中の気温が50℃になる暑さのピーク時だったので、
    一日で1.5Lコーラのペットボトルの山ができました。
    ホントにコーラで命をつないだ気がしました。でも
    血糖値がどれほど上がったことか!

    WHO関連の仕事でマサイ族の栄養調査をしたことが
    ありましたが、子供たちは蝿の死体が浮かんだ牛乳を
    飲んでいました。彼らにとって蝿を追い払うことは、
    自分の幸運も追い払うことになるそうです。
    ところ変われば... ですね。

    今も変わらず個人旅行者はモロッコの怪しげな人々の
    格好のカモのようで、マラケシュやフェズでは数分おきに
    偽ガイドが現れました。まさしく追っ払っても現れる
    蝿のごとくです。ただその中には一握りの本物の親切で
    言い寄って来る人もいて。

    邪気ははね退け、幸運は呼び込む。
    蝿使いになるのは難しいものですね。
    2020年11月07日23時12分返信する 関連旅行記

    Re: 蝿使い

    コメントありがとうございます。
    近江商人のおかげで、マラケッシュは一味も二味も違って、本当にありがたかった。怪しげなガイドさんは一度も寄ってきませんでした。当時はいなかったのか、近江商人というガイドがいたせいでしょうか。
    2人だけになったフェスでも遭遇していないので、マルハの赤だしの効能ではないでしょうか。まず「マルハの赤だし」握手して「これいくら?」むむ、お主できるな、と向こうが勝手に思ったのかも。
    近江商人氏は親切でしたが、年齢当時30ちょっと、丹羽氏の可能性はありませんね。

    マサイ族の栄養調査、重い体験です。ハエの話はグッとくるものがあります。ももであさんの体験に比べれば、私たちなんて、ママゴトみたいなものでした。

    邪気ははね退け、幸運は呼び込む。
    これからもこれでやりたいものです。
    2020年11月09日14時09分 返信する
  • 宇宙語に奇跡の遭遇  不思議なスペイン旅行記

    しにあの旅人さん 押しかけ女房カルメンBy妻さんは面白いですね~
    一気に大好きになりました。

    お子様は元気ですね。今も趣味はスカイダイビングですか。
    子供たちは何語で通じ合っていたのでしょうかね。不思議です。おそらく子供たちにしか通じない宇宙語かと思います。

    フラメンコショーを客が少ないからと途中で打ち切りするとは、メチャしますね。
    それにしてもジプシーの事をこんなに詳しく書かれるとは恐れ入りました。
    By妻さん、貴女は強い。ズバッという性格気に入りました。

    スペイン人を三船敏郎に例える話、笑いに笑っちゃいました。
    湘南加山雄三にカプリアランドロンなど、こういう発想は天才です。

    そうそう、昔は日光浴は体にいいって言ってましたよね。
    欧米人がサングラスして日光浴しながら本読んでいるのカッコいいんですよね。
    私もよく真似しましたが、読書長続きしないんです。やはり泳ごうって。

    同郷の知り合いのヒッチハイカーを乗せたとは、そりゃビックリマーク大雨傘ですよ。
    こんなことってあるのですね。スペインには奇跡の何とか遺跡というのがよくありますが、まさに奇跡ですね。

    南蛮漬けがこんなに奥深いものとは知りませんでした。これからは古い歴史をしのびながら噛みしめて食べたいと思います。
    シニアの旅人ご夫妻は、かなりイカリング揚げ食べられなかったことに執着あるようですので、今夜はいっぱい召し上がって下さいませ。

    本当に楽しい旅行記でした。
    ぜひ、これからも昔のエピソードを旅行記に仕上げてアップして下さい。
    写真がない?・・・そんなのどこからでも写真盗んでくればいいのですよ。
    ありゃ、ジプシーみたいなこと言っちゃった。

            カルメンBy妻さまによろしく  オッレー


    2020年11月07日06時16分返信する 関連旅行記

    Re: 宇宙語に奇跡の遭遇  不思議なスペイン旅行記

    コメントありがとうございます。
    古い旅ですが、楽しんでいただいて嬉しい。
    続編を書きたいのはやまやまですが、残念ながらとりあえず種切れです。苦し紛れに始めたシリーズなのに、好評で驚いております。イイネに占めるコメントの多さにびっくり。
    多分皆さんも若い頃におなじような体験があって、あ、あれね、ということでしょう。

    私たちは夫婦2人でブログを書いているのですが、今回は特に記憶を確認するので、2人でああでもないこうでもないと議論しました。もう1度2人で旅行したようなものです。私は完全に忘れていたことを思い出させてくれたこともいっぱい。逆もまたいっぱい。古い記憶を辿るのは認知症予防にいいんじゃなかったかな。これで当分大丈夫でしょう。

    スペインはおもしろかった。これを含めて、長い旅が3回、短いやつが1回かな。碧い空、おいしい食べ物。気に入りました。
    最近はイタリアに凝っています。私たちはどうやら南の国に向いているようです。フランスにいる間に、ドイツやベルギーには一度も行っていません。車でちょっとなのですがね。
    行っておけばよかったと今になって思います。
    2020年11月09日14時03分 返信する
  • 嬉しい悲鳴^o^

    なんだか連日コメント投稿しているような?
    滑り台を頭から滑る、大人の想像を超えた存在、それが子供というものでは?
    10枚目の写真、アヤネラスの中庭で合ってます、多分…
    インターナショナルなショールを纏いシエラネバダも踏破されたのですね!
    世界には言っていい事実と、そうではない真実がある。(そりゃ発表会の招待状は届かないでしょ)
    トマトソースを前足ですくう猫、ですって!?
    黒糖かりんとう並みに黒光するビキニ姿解禁~
    異言語コミュに言葉は不要
    トレドには美女が似合う
    カルメンばりにキメポーズの若妻の前で戯れる愛息、の図?
    ロータリーから2時間出られない記録、と凱旋門を車でかっ飛ばしておられたby妻(°_°)
    現場はずっと前からシェンゲンで、見物渋滞=好奇心渋滞、といい、高速道路には、序列あり。
    面白エピソードが多すぎて、コメントが絞れないっ(困)
    我ら、兼高かおる世代、パンナムのロゴとタラップから颯爽と降りるお姿と流れるBGMに、日曜の朝胸を高鳴らせ、TV画面を食い入るように見入っていました。
    あれが50数年前で、しにあの旅人さんご家族の旅が30数年前…
    忘れっぽいなんてとんでもない、ご立派な記憶力では?
    その旅を振り返り辿る事でますます深まるご夫婦の絆♪(←実はコレが隠れテーマでは?)
    続けざまの旅行記アップ、愛読者としては嬉しい限りです、が、面白くて自分のブログ作るモチベは何処へやら…。既に1~2週間前の記憶さえおぼろげ~
    リンクの件、今からでも大丈夫、削除して更新される事をおすすめします^o^
    恐らく、読者の要望に応えて、Part2もありそな予感♪
    2020年11月06日23時51分返信する 関連旅行記

    Re: 嬉しい悲鳴^o^

    今回のシリーズで、20代以降の自分たちの写真をずっと見ました。こういうことってあまりありません。若い頃の自分は貧相で驚いた。マイナス20キロですからね。マッチ棒に手足。一方By妻は当時52キロ、今も52キロなのです。ただお肉が地球の中心に向かって移動したそうです。

    カルメンのキメポーズは、この写真の存在を忘れていました。今度孫が来たら見せてやります。私は1日でもBy妻より長生きする約束なので、By妻の葬式にはこの写真を使おうかと思います。フォトショップなどを使えば、背景そのままに横の2人は消せるはず。

    とりあえずこのシリーズは終わりますが、諸般の条件が整えば再開するかも。時期、内容、全く未定。
    条件とは、この下のチーママ散歩さんへの私の返信をご覧ください。

    次回からあの歴史散歩ものが始まります。
    またあれかと思ったでしょう。またあれなのです。お付き合いください。
    しかしなんですね、日本の歴史散歩は資料調べが楽でいい。なんたって、古文や漢文たって、日本語なのです。FD2の時の苦労がありません。
    2020年11月07日14時08分 返信する
  • こんばんは♬

    こんばんは先輩&奥様☆

    またお邪魔させていただきます。

    写真は色あせても、思い出はいつも新鮮に心に残る宝物。
    それを2人で共有できる事は本当に素敵だなといつも拝見しています。
    そして海外での生活・時間をかけて旅行など、幼い頃から海外
    に憧れていた私にはうらやましい限りです。

    お二人の旅行の基軸を先輩が書かれ、そこに当時の思い
    「写真では伝えきれない心のアルバム」を奥様が担当され・・
    二人で書き綴っていらして ご夫婦の仲良しさもとても憧れます。
    スパイス抜群の「心の雄叫び」は時々笑っちゃいますけれど。(*^-^*)

    海外で奇遇にもご親戚と親しくしている人なんて(O_O) 
    本当にIt’s a small world.
    知らぬ間に人と人は世界を超えて繋がっている。
    驚きを超えて感動ですね☆

    お料理も 編み物も「さらにはモデルのようにポーズを決めちゃう」
    素敵な奥様。
    トレドでの写真に「イチオシ」印をつけなくて良かったんですか?(*^-^*)

    これからも二人の時間を振り返り、私の行ったことのない世界を
    見せてくださいね。

    おじゃましました。 お休みなさいzzz・・・
    2020年11月06日21時28分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは♬

    私たちの役割分担をわかっていただいて、嬉しい。実証主義と浪漫主義といっていただいたこともあります。
    何でも正確に書けばいいというものではないことはわかっていますが、私の場合、性分だから仕方がない。往々にして面白くなくなります。それをあり余っちゃって困る浪漫的味付けで、By妻に補ってもらっています。

    青春シリーズはとりあえずこれで終わります。
    でも、チーママ散歩さんのイラストで思いついたのですが、しばらくお絵描きソフトを勉強して、写真や地図とイラストを組み合わせることができるようになったら、またトライしてみようかと思っています。確実にマンガぽいものになります。モロッコ旅みたいに、モロッコ玉1個からイメージをどんどん膨らませていけばいいわけです。

    いいこと思いついたと一人でニヤニヤしています。
    このトシになって新しい分野のソフトはちょっとしんどいのですが、とにかくいじくり回しているうちに何となく分かってくる、だろうと経験上思います。

    チーママ散歩さんのイラスト入りブログはいい刺激になりました。

    2020年11月07日13時34分 返信する
  • アルガルヴェの海辺♪

    ぎゃ~(*_*)
    海辺を闊歩するビキニパンツ?姿に目眩が~(鼻血モノ?!)
    湘南の若大将、ナポリのアランドロンに勝るとも劣らぬ勇姿かと♪
    1984年、27泊28日愛車ブルーバード駆っておフランス発イベリア半島キャンプ場巡り^o^
    読みながら、吹き出す(爆)事?回という、いつにもまして豊かで楽しい時が流れ…それをヴアカンスという?
    若馬鹿しいなんてとんでもない、思い付くだけでもスケールでっかい構想力!
    息子さんの1979年生誕発言は、もしかしてファテイマで生を授かった事に由縁ありかも?生誕の地はファテイマ(笑)
    キャンプと言えば、我が家も夏中土日は畳の上に寝た事ない!って頻度の流浪の民でした。殆ど一泊の近場か遠出して四万十川、というレベルですが(-。-;
    到着即テント設営、食事準備、朝も早くに撤収、荷造りという、慌しさは共有できる!
    やはり、若い時に培った力が今の己を作ったのだな、と、自戒と共に、しにあの旅人さんの語学習得への意欲的な渡航やその後の物語を読むにつれ、志しの高さに瞠目中(°_°)
    その頃、1外独語は1年目C、2年目D(←要再履修)、教授は神父様という宗教学やキリスト教研究、聖書研究会、という恵まれた?環境下でもっぱら学外活動にいそしむ不良学生でした。男子はラテン語専攻も選択可能な、就職にはとっても不利な学科でしたが、今思えばもったいない事をした(TT)
    西洋美術や歴史に目覚めるのが遅すぎました~
    ますます、読者に大好評につき、続編+シリーズPart2も待たれます^ ^
    斑鳩も魅力的♪
    短くまとめられなくてm(_ _)m
    それにしてもむかーし昔の明細書、よくぞ今日まで保存されてました♪
    2020年11月05日20時08分返信する 関連旅行記

    Re: アルガルヴェの海辺♪

    おはようございます。

    アルガルヴェのだーれもいない浜辺の写真があるのですが、さるお方のビキニ姿が写っているので、さるお方から検閲が入りまして、ボツ。

    kummingさんの学生時代、宗教学、キリスト教研究、聖書ですと。ねじ込めば女子だってラテン語履修できるでしょう。今の旅に必要なものばかりですね。
    私は漢文やっておけばよかった。古文書の解読もやっておけば・・・「けば」ばっかりです。
    青春シリーズは次のスペイン下でおしまい。14日から2回目の飛鳥旅に行ってきます。大来皇女大津皇子シリーズをぶち上げます。
    「迫り来る持統天皇の魔手、飛鳥の姉弟の悲運はいかに!!!」ってな感じ。
    紙芝居かな。あれ、kummingさんは紙芝居なんて、多分ご存知ない?

    2020年11月06日06時57分 返信する
  • キャンプしといて良かった。

    おはようございます。

    フランス生まれフランス育ちの息子様、
    しにあの旅人さんにキャンプ修行を早い時期から仕込まれたのですね。

    うちの一人息子も。
    関西や四国、中国地方で幼少期から、合計30泊~沢山キャンプ修行してきた結果。
    料理や身の回り等、親に頼る事なく。
    もはや必要とされてないという…少し寂しい状況であります。
    こうして大人になっていくのですね。

    このむか~しムカシ、シリーズ。
    新しい旅行記が出て読んでいると。
    あれ?前のはどんなんやったかな??と
    気になり、前の旅行記も再度読むという
    魅力的なシリーズですね(^-^)

    1978年ファティマ聖堂にて奥様の祈り。
    お気持ち良くわかります。
    私も授けてくださいと何度も行きました。
    …近所の神社にて(笑)

    続きをお待ちしております(^-^)

    2020年11月05日10時10分返信する 関連旅行記

    Re: キャンプしといて良かった。

    我が家の息子の親離れは早かったです。親にしのごの言われたくなければ早く一人前になれと育てたからでしょうね。キャンプは一例。
    13歳の時に2ヶ月ほどイギリスにホームステイに行かせました。フランスから近いから簡単なんです。怖がりもせず意気揚々と出かけて、帰ってきたその日は英語が出てきて、フランス語も日本語もちょっとおかしかった。恐るべき適応力です。恐怖心の欠如というのかな。
    息子さんは中学生ですよね。一人でいることを怖がらないでしょう。そういう子はこれからスーと親を離れていくと思います。
    でもご心配なく、しばらくしたら数倍逞しくなって帰ってきます。

    もうすぐ前回空振りの難波宮あとリターンマッチに行きます。何のことはない、すぐ近くの大阪府立歴史博物館に駐車場があって、博物館から難波宮跡が見下ろせるんだそうです。そのあと八尾を通ってまた飛鳥です。八尾には聖徳太子ゆかりの何やらかんやらが固まっています。また性懲りも無く歴史散歩です。
    2020年11月05日11時54分 返信する
  • 驚きの旅

    しにあの旅人さん おはようございます。

    4トラベルには旅の経験豊富な方が沢山いらっしゃるのですが、こんなに感銘を受けるのは滅多にありません。
    私の場合、国内を10日間中国地方を巡っただけで、我が家の思い出の財産だと後生大事にしている人間にとっては、しにあの旅人さんのこの旅は、驚き以外ありません。

    しにあ家の財産はすごいですねー、お子様にとっても、いい思い出になっていると思います。

    pedaru
    2020年11月05日05時43分返信する 関連旅行記

    Re: 驚きの旅

    お褒めいただき嬉しいです。
    前回までの無謀な旅に比べると、やっと普通の旅行、ファミリー旅行の範疇に入ると思います。ただ、ちょっと長いですね。
    フランスで生活しておりました。しがない勤め人でしたが、この国の習慣で、夏に1ヶ月の休暇を取るのは普通でした。日本だと、今でも、1ヶ月の休暇は難しいかもしれません。
    おっしゃる通り、貴重な思い出の財産ですね。4トラベラーねんきん老人さんによると、旅行で得た思い出はなにがあっても一生なくならず、邪魔にもなりません。
    これからもものは買わず、旅行の思い出を買い込もうと思っています。
    2020年11月05日09時59分 返信する
  • 最高旅行記

    シニアの旅人様 今回の旅行記はめちゃ面白かったです。
    あれから9年経ち お子様登場ですね。

    イベリア半島って四角い格好しているから、ぐるっと一周してしてみたいなと皆は夢見ますが、遠い昔に本当にやっちゃったんですね。
    あのブルバード良かったですよね。好きでした。別にナンバープレート隠さなくても時効かと思いますが。

    ラーメン食べている家族写真が最高にいいです。本当に羨ましすぎる瞬間です。シニアさんも映像加工上手くするなと思ってたら、奥様が写真切っていましたか。ハハハ

    キャンプは子供への躾にいいというのは同感ですね。私も昔よく行ってたので、うちの子も大きくなっても、早くしろと言ったらハイという返事で、いい子に育ちました。

    外地での日本語教育、日本文化継承って大変なのがよく分かりました。
    生誕にひろしくんに香典袋とは。笑いに笑いました。
    でもどうやって教え直したのでしょうかね。ご両親様ご苦労したと思います。

    バカンス行けない子は、餅食べられない貧乏な子という比喩、すごく理解出来ました。
    まさに外地滞在者だから分かる経験ですね。勉強になりました。

    奥様がファティマという聖地へ行ってお子様を授かった話は感動的ですね。
    不妊の知り合いに伝えておきます。かなり遠いか。

    ところで領収書と詳細な説明が沢山出てきますが、よく保存していたのと、几帳面な人柄に驚きました。元は金融関係にお勤めだったのでしょうか。
    ただ、領収書見て、こりゃ安いから、今度ここへ行ってみようかという心境には未だなっていません。ハハハ

    いい事言ってましたね。海が混むといい男が出てくるのかなと。
    ショーナンに石原裕次郎、ナポリの海にアランドロンか。
    表現力抜群ですね。

    ところで、お子様も大きくなったと思いますが、この旅行は覚えていますか。
    それから年月が経ち、お子様はお孫さまをキャンプに連れて行ったのでしょうか。
    早くしろ・・ハイっと     同じことしたのかな~

                     olive kenji

    2020年11月05日05時33分返信する 関連旅行記

    Re: 最高旅行記

    おはようございます。olive kenjiさんも早起きですね。私は夜8時には寝てしまうので、朝早く目が覚めます。ぐずぐずせずに起きることにしています。

    息子は、6歳以前のことはほとんど覚えていないようです。今まさに5歳の娘が一人いますが、遊びに来ると私のお腹の上でトランポリンをするのが好きです。もうちょっと長生きしないと、覚えていてくれないな。
    これからどう育つのか、

    領収書などは、By妻が作ったアルバムに写真とともに貼ってありました。私はこういうの、苦手。
    アルバムに旅程表が貼ってありました。27泊28日には自分でも驚いています。もうこんなことできない。3週間のイタリア旅行ですら、長いなあと思うくらいです。
    やはり何でも若くないとダメなんですかね。
    2020年11月05日07時16分 返信する
  • 素敵な教育。

    こんばんは。

    素敵な教育ですね。
    口を出す教育もありますが、今何をすべきか
    自分で感じ、理解し行動に移す事が自然に
    出来るように仕向ける。
    子供扱いせずに自分の役割を持たせる。
    旅を通して自然と身につくように。
    頭でわかっていても、なかなか出来るものでは
    ないですね。
    お金払って難民生活は本当に素敵な教育ですね、
    続きが楽しみです。


    2020年11月04日23時39分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵な教育。

    おはようございます。田舎ですので、毎朝6時に「我は海の子」が防災無線の大音響で流れます。
    教育のところにコメントしていただいて、嬉しい。今は息子も日本に住んでおりますが、まだ時々おかしなことを言います。「ひろしくん」も「香典ふくろくん」も皆さん立派な大人になりました。完全な日仏バイランゲージになったようです。
    うちの息子はキャンプ訓練のおかげか、早くから親離れしまして、中学生の時に単独旅行の見送りに行ったら、冒険旅行の門出に親など邪魔だと追い返されました。少し寂しかったです。
    2020年11月05日06時20分 返信する

しにあの旅人さん

しにあの旅人さん 写真

8国・地域渡航

25都道府県訪問

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

現在8の国と地域に訪問しています

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現在25都道府県に訪問しています