鬼泣斎さんのクチコミ(55ページ)全1,116件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:4.5
急に思い立って初めて大相撲本場所へ。2014年の初場所2日目。相撲を見るのは20年以上も前の函館巡業以来でした。散歩がてら、2時過ぎに国技館に到着すると、おすもうさんの入り待ちをするファンで入場口あたりは大混雑。胡坐は苦手でもあり2階のイス席。予想していたよりずっと土俵が近く見える。観察するもの遊べるところ売店など、いろいろあって退屈しない。幕内取組の仕切り時間の4分は、テレビで観るなら長いのにここだとすぐ経ってしまう。楽しかった。会場を出ようとしたらデーモン閣下に遭遇。
打ち出し太鼓に送られて、両国界隈のちゃんこ屋さんに足を運ぶも、どこも満席。「本場所中は予約がないとムリですよぅ」と気の良さそうな、きっと元・おすもうさんであろう若い衆に恐縮されました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:4.0
「NHK日曜美術館」で紹介されていた大正昭和の浮世絵師・川瀬巴水の展覧会が開かれているとのことで、2014年1月に訪問。3期に分けて開催のうちの中期、主に昭和初年の作品が展示されてました。終の住居が大田区内にあったのが由縁とのこと。都営浅草線西馬込から歩きましたが、久しぶりのこの界隈、けっこう坂のあるエリアでしたっけね。
巴水は雪景色で知られているそうですが、北海道原産の自分としては、雪の版画にはさほど寂寞を覚えず、雨の情景、線で表現された夕立なんかのほうに心が動きました。また、展覧会としては摺師の実演があったのが出色で、浮世絵版画の摺りを実際に見る機会なんて、東京に住んでいなければまずなかろうと思います。少しずつ摺りを重ねてはボケを入れていく手順、大変に興味深いものでした。ベロ藍(プルシアンブルー)は本当に綺麗。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:2.5
年に2度ほど、このシアタートラムで不定期に行われているらしい「てやん亭」という落語会へ、2014年正月に足を運びました。1日2回の公演のうちの夜の部。春風亭一朝と隅田川馬石の二人会でした。主催はスポニチの演芸コラムで知られた花井伸夫氏。
自分は三軒茶屋には土地勘がなく、会場が駅から近い割には迷ってしまいました。入口がちょっとわかりづらいと思いますので、同様の方はご留意されたほうが安全かと。ホールは小劇場風の作り、階段状の客席は高座が見やすいけれど、座席が半ばベンチで座ってるうちに背中と腰に疲れが来ました。そして、こういうハコの常として場内が暑くなります。キャパは200くらいでしょうか。施設が新しいのは救いでした。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:3.0
清洲橋通り沿い、都営新宿線馬喰横山駅のすぐそばに、昭和初期の抒情詩人・立原道造の生家がありました。旧地番で言えば「日本橋区橘町三丁目一番地」だそうです。生家があったと思しき場所は、現在レンガ色タイルの外壁のペンシルビルが建っていて、1Fにはイタリアンレストランが入っていましたが、立原の生家であることを示すものはどこにも見つかりませんでした。
「五月の風を ゼリーにして持ってきてください」は病床の立原が遺した言葉ですが、この場所に気がついた6月の午後、清洲橋通りには既に熱い風が吹いていました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:2.5
両国亭はトラックなど交通量の多い京葉道路に面したビルの1F。2015年1月の成人の日の昼間に行きました。自動ドアの入口は、なんだか不動産屋かなにかへ入って行くように錯覚。木戸銭を払って入ってみると、エントランスホールのような空間に高座を作り、パイプ椅子を来た客の分だけ並べるといった簡易な客席の造作。そんなわけで外からの音漏れがかなり激しかった印象です。さらに、ホールの真ん中にこの建物の大きな梁が鎮座していて…よくまあ、ここを落語会の会場に使おうなんて考えたものだと、驚嘆を禁じ得ませんでした。圓楽一門がここで月の半分、常打ち興行を行っているようです。
ただ、その後、改修工事が行われたようでしばらく休業してました。自分が両国亭に足を運んだのは2015年1月の一度きりでしたので、現在は話芸を楽しむ環境が整っているかもしれません。別途ご確認ください。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:4.0
中央通りの東側、ビル群の影の中にひっそりと佇んでいる寄席。寄席とは言いながら鈴本や末廣亭のような10日間通しの定席興行は行っておらず、基本的には単発の興行が連日行われています。なお、話芸のみならず、小唄とか義太夫とかの芸能の会も開かれます。
落語家・講談師が自前で独演会・勉強会を開くことも多く、そうしたときには木戸口に本人が立っていることがあります。この寄席に足を運ぶ楽しみのひとつです。客席は狭く、100人は入らないでしょう。通常は最前列2列が座椅子、その後ろがパイプ椅子、また上手側には梁を利用した?ベンチがあって、気分次第で座る場所を選ぶことができます。あ、席が指定されることは知っている限りありません。自分は胡坐が苦手なのですが、座椅子のエリアはスペースが広く、また大概いっぱいになることもないために足が伸ばせるので、最前列上手側の座椅子に斜になって噺を聴くのが好きでした。外からの音漏れは多少あります。
小さな寄席ですけれど勉強会クラスで使われることが多いため、かなりの人気者が独演会・二人会・企画モノをここで開き、その後、より大きなホールへ展開というパターンがよくあります。2016年現在では、「白酒・甚語楼二人会」とか、蜃気楼龍玉と話題の若手講談師・神田松之丞の「NBS殺人研究会」とか、あるいは当代人気者が続々出演するゴールデンウィークの「日本橋落語会」とかが、予約ですぐに埋まっています。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:3.5
昼夜入替なしで木戸銭2500円(下席夜の部は単発興行入替ありとなるのでさらに安い)。1日中居られるならコストパフォーマンスは最高。座席はピッチも幅も狭いので窮屈な感は否めません。落語好きの学生にオススメなんだけど、あまり学生も見かけないのはなぜでしょう。まずは客の数が他の寄席に比べると圧倒的に少ないのが「長所」。小さなハコで、観光の団体客など来ないのは落語をじっくり聴くには良い環境です。高座との距離が近く、高さもそうは違わないため、演者の呼吸までわかりますし、目の動きや身体の仕草から、どんな意図で演っているのか想像することがたやすい(的外れだろうけど)です。演者もここでは、少ない客にしっかり届くよう語ってくれる印象ですし。本当に学生にオススメなんだけどなあ。なお、小三治トリなどで満員のときには補助椅子がぎっちり詰まったうえに立ち見も出るという、悪夢のような状況になるのもまたこの寄席の風物詩ですね。落語好きの学生なら一度は経験しておくべきかと。
とはいえ2014年7月中席以来(しかも昼の部のみ)、自分は行ってません。この時はかの川柳川柳がトリで、しばらく生で「ガーコン」を聴いていなかったもので、池袋、持ち時間が30分、濃密な時間…失礼ながらこれはいつ聴けなくなるかわからんぞと思い立って出掛けました。堪能させていただきました。もっとも川柳師匠の「ガーコン」、2年経ったいまも、幸いなことにまだ聴くことができます。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:3.5
上席と中席、月に2つの定席興行を、基本的に昼の部のみで行っています(それぞれ金曜日の1日だけ夜の部あり)。定席興行のない夜や下旬には単発の落語会が数多く開催されてもいます。最寄は永田町か半蔵門ですが、若干離れてて、他にこれと言って観光するところもありませんし、アクセスは都内の寄席の中では最も悪いと言って良いかと。
ここは国立の施設だけあって、芸能の保護保存を第一の目的としているのでしょう、客席のスペースには余裕があって、話芸をゆったり楽しむことができます。また、この目的を果たすためか出演者の持ち時間に余裕があり、他の寄席では余り聴かない話が掛かることが多い印象を持っています。と言いますのも他の寄席、鈴本や末廣亭では1人15分、仲入20分、トリ30分というのが一般的な持ち時間、さらに、浅草ではもっと短く1人12分といったところで、それで演じられる噺は定番に偏る傾向があると言えます。ところが国立演芸場では持ち時間が基本的に最低20分となっているために、他の寄席では掛からない、掛けられない噺もここならできる、というわけです。
自分の場合、木戸銭が安く、かつ珍しい噺を聴ける可能性ありで、はるか昔むかしの学生の頃には重宝してたのですけれど、今となってはアクセスがあまり良くないというのと、売れっ子を殊更に顔付しない?らしき方針とで、ここへ足を運ぶ機会は減って直近は2015年3月の上席でした。「東京かわら版」の200円割引を使って木戸銭は1900円。この日の演目にはやはり、寄席にしては一癖あるものがいくつか入りました。なお、他の寄席では演目の貼り出しはやりませんが、写真にある通りここでは出してくれてます。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:4.0
都営新宿線新宿三丁目の駅からすぐ。落語に足を運んだことがない方でも、テレビなどでこの寄席の外景ならご覧になったことのある方は多いかと思われます。いかにも寄席の風情を漂わせる、時代のついた建物です。客席は上手下手両側に桟敷席。ここは中央に向かって緩く傾斜がついていて、混んでいる時に座るとなかなか窮屈な思いをします。中央の土間には椅子席。こちらは建物に比べればずっと最近に取り換えられたもので、都内の寄席の中ではスペース的に最も快適です。
文化財的価値のある建物の中に入るだけでも話のタネになりますが、夜の部の19時になると木戸銭がぐんと割引になるのが高ポイント。これを狙って来るお客さんは多く、自分も仕事終わりに間に合わせてよく足を運びました。末廣亭は昼夜入替なしで木戸銭は3000円ですが、一日中いられるのは学生くらいでしょう。これが19時割引になると半額の1500円。通常は、夜の部の仲入前の落語家が高座に上がるタイミングで、そこから落語・講談が4~5席と、曲芸とか紙切りとかの色物1~2席を楽しむことができます。終演は21時頃。
ただ、末廣の欠点は、代演情報が不親切であるところ。寄席というところは基本的に、ある一座が10日間興行を行っていると理解していただきたいのですが、一座の全員が10日間すべてに出演できるわけでもありません。一座の顔付を見て、オメアテが出ると思って出かけてみたらお休みだったということはよくあることなのですが、末廣の場合はホームページにその日の出演者の記載はなく、行ってみなけりゃわからない、まあ、電話で尋ねれば教えてもらえるでしょうけど、という感じです。なお、落語協会の一座であれば、協会のホームページには「本日の出演者」が記載されてます。
自分が直近で足を運んだのは2016年3月中席夜の部、もちろん19時割引でした。この日の出演者は古典落語の大御所・権太楼に、百栄・白鳥・小ゑん・彦いちという面々。仲入後の4人は落語協会の新作派で、末廣亭の場合、こうした固まりの顔付、企画性を好む傾向があるように感じます。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:4.5
昼夜入替あります。他の定席寄席のように1日中居続けることはできません。自分が学生だった30年前には、最も座席の良い(国立演芸場を除いて)寄席でしたが、いまは末廣亭の方が快適です。
顔付は寄席の中では昔から最良でした。代演も鈴本のホームページでしっかり告知されますのでチェックされるとよろしいかと思います。ただ、落語芸術協会の興行はありませんので、笑点メンバーの歌丸とか小遊三とか昇太とかを見たいなら、そもそも来てはいけません。また、ブームだしこれから落語をちょっと真面目に聴いてみようかと思われている方のためにですが、できれば昼の部はいろいろな意味で避けられた方がよろしいかと思います。それは浅草でも同様ですが。木戸銭は一般2800円ですけれど、月刊誌「東京かわら版」割引が利用できるのと、夜の部だとトリを取る落語家のホームページを覗けばクーポンがあることが多く、大概は2500円になります。自分は、昼に行く場合は「東京かわら版」(月1回のみ)、夜の部は落語家のホームページの、割引をそれぞれ使い分けて利用することが多いです。
直近で行った2015年11月上席夜の部は、林家つる子という女流落語家の二ツ目昇進があり、ロビーにお祝いの花が飾られてました。トリは若手の旗手と目されている春風亭一之輔が「百年目」を口演。この日は東京かわら版割引を使って入場しました。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:4.5
転勤で東京に住んでいた時の散歩コースでした。通常なら所要2時間弱といったところですけれど、お正月であれば4時間はかかると思います。2015年の正月休みは1月4日日曜までが多数派だったかと思いますが、最終日のその1月4日に廻ってみたところ、午前10時スタート午後2時終了という感じになりました。
お正月の七福神めぐり、最初に訪れた椙森神社では、7か所で御朱印を貰うための色紙を2000円で購入。歩いているうちに七福神さまの乗られた宝船も欲しくなって、最後にもう一度椙森神社に戻り、それを5000円で購入しました。本来なら新年を迎えるごとに改めてお迎えすべきなのでしょうけれども、その後引っ越してしまったこともあり、いまもそのときの色紙と宝船が自室を飾っています。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 催し物の規模:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:4.0
水天宮交差点の角にある和菓子店。この界隈を根城にしてた甘い物好きの者として、押さえておかなきゃねというお店のひとつでした。塩せんべいが有名なようですが、ショーケースの中には美しい和菓子(洋菓子も)がたくさん並んでます。だんごや美術工芸品のようなお菓子などいろいろ試しましたけれど、自分はつぶあんを使った(こしあんもあり)豆大福216円が、シンプルに甘く、好物でした。お茶によく合います。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:4.5
ランチでしか食べたことがありませんが、コストパフォーマンス最高の店のひとつだと思います。ハンバーガーで知られたBrothersから1本ずれた小路にある、「いかにも日本橋」という佇まいの料理店です。見つけづらいかも知れません。人形町界隈で昼ごはんを食べるなら、自分は第一候補にします。カウンター席と小さなテーブルが1つといった具合で席数は少なく、開店時に並んでおくことをお勧めします。12時半にはきっちりのれんをしまうため、何度も食べさせていただいたいっぽう、何度入りそびれたことか。天ぷら定食1550円。ごはんに赤だし、香の物、こちらのタイミングに合わせて揚げてくれる季節の天ぷらに、締めにもう一度小さなかき揚げ天丼が供されます。どれも美味。美味。女性にはデザートのおまけも付きました。日本橋七福神めぐりのルート上にほぼありますので併せて訪れるのもオススメですが、お正月に関しては、2014年に試しに開けてみたらお客さんが多かったので翌2015年も開けてみたけどさっぱりだったとご主人がおっしゃってましたので、確認された方がよろしいかと。
なお、料理の写真撮影は禁止ですと言われますので、ご留意のほど。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月20日
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:3.5
日本橋七福神の1つ、寿老人をお祀りしている神社。久松警察署の向かいにあります。ここは夜もお詣りすることができるため、自分は、人形町界隈で開かれる落語会帰りにしばしば寄り道してはもっぱら自分の長寿をお願いしてました。
いつもはそれほど参拝客を見かけることはありませんが、新年の七福神めぐりでは、お昼どきで15分ほどの待ちになってました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年09月20日
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:3.0
日本橋七福神の1つ、大黒様をお祀りしています。ビルの1階、屋内に社殿が収まっていて、これもまた東京らしいと言えば東京らしい?神社。このため重厚な雰囲気こそありませんが、5月の神田祭のときに、日本橋界隈ではこの神社の前がいちばん氏子さんたちで盛り上がっていて楽しかった記憶もあります。小ぶりですので、新年の七福神めぐりでは待ち時間が比較的長いくなる印象があり、自分の場合はお詣りまで10分ほど並びました。
なお、鳥居には「松島神社」と名称が掲げられています。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月20日
総合評価:2.5
日本橋七福神の1つで、布袋様をお祀りしている神社。リガーレ日本橋人形町というタワーマンションの陰に佇んでいて、いつもは守る人もいませんし、飾り付けられているふうもありません。なので所在がわかりづらいです。新年の七福神めぐりで立ち寄った際に写真を撮っていると、氏子のおばあちゃんに「なに撮ってるの?」と訊かれました。これこれこう、と答えると「お茶の白い花が咲く時期はもっと綺麗ですよ」とのこと。へええ、咲くのはいつ頃なんですか?と尋ねたところ、周りの人にも訊いてくれましたが、わからない、って。残念。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2016年09月20日
-
投稿日 2016年09月20日























