夏ミカンさんのクチコミ(3ページ)全11,158件
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
夕食は「福井名物 ソースカツ丼」。
ソースカツ丼発祥の店として知られる「ヨーロッパ軒 総本店」は行列ができる人気店です。
カツ丼セット+エビフライを注文。
サクサクのカツと秘伝のタレが絶妙にマッチ、とても美味しいです。
プリプリのエビフライも加わってボリューム満点。
ご飯も美味しく、ソースとの相性が最高です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
お宿は「天然温泉 越前の湯 御宿 野乃福井」さん、2026年2月オープンで「御宿 野乃」ブランドとしては福井県で初出店です。
和モダンのお部屋でゆっくり寛げます、全館畳敷きがいいね。
「越前の湯」は福井温泉自然の湯からの運び湯、リフレッシュできる空間です。
お風呂あがりには、おなじみのアイスや乳酸菌飲料を無料で提供。
外気浴スペースもあります。
お夜食は、ドーミーイン名物「夜鳴きそば」。
あっさりしたスープでとても美味しい。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2026年05月28日
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投稿日 2026年05月28日
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投稿日 2026年05月28日
ザ・カフェ(グランドプリンスホテル大阪ベイ) 大阪ベイエリア
総合評価:4.0
「グランドプリンスホテル 大阪ベイ」にお泊りしました。
夕食は、ブッフェレストラン「ザ・カフェ」で頂きます。
3月2日 ~ 5月31日までは「桜・グランピングブッフェ」が開催されています。
アウトドア料理に加えて、ビストロフレンチメニューが並びます。
種類豊富で目移りしますね、とても楽しめました。
朝食ブッフェも同じレストランです。
50種類以上のメニューがずらり、目移りします。
ライブキッチンで提供される4種の卵料理はオムレツをチョイス、出来立てフワフワで美味。
チーズなどのコールドカットも充実、チーズが美味しかった。
大阪ならではの、串カツ・お好み焼きもあります。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
「グランドプリンスホテル 大阪ベイ」にお泊りしました。
1994年、大阪南港の咲洲コスモスクエア地区に28階建ての高層ホテル「ハイアット リージェンシー オーサカ」として開業、2023年より「グランドプリンスホテル大阪ベイ」にリブランドされました。
デラックス キングルームは、綺麗にリニューアルされていて、快適に過ごせました。
眺望が素晴らしい、夜景も素晴らしかったです。。
夕食は、ブッフェレストラン「ザ・カフェ」で頂きました。
種類が多くて楽しめました。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
100年以上の歴史を持つ大阪・天王寺動物園。
園内の桜が綺麗でした。
動物の生息地を再現した「生態的展示」が人気です。
8年ぶりに「ゾウ」がやってきて、ゾウ舎も新しくなりました。
久しぶりの動物園、童心にかえって楽しかったです。
- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
ランチは、天神橋筋商店街にある「中国郷菜館 大陸風」さんで。
外観も店内も中国の雰囲気あふれる素敵な空間。
おすすめランチを注文。
帆立と玉子の炒め・麻婆豆腐・小皿3種・ご飯・スープ・サラダ・杏仁豆腐のセットです。
品数も多くてボリューム満点、大満足のランチでした。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
明治16年。当時の造幣局長が、「局員だけで花見をするのはもったいない、大阪市民の皆さんと楽しもう」と提案したことにより、造幣局の桜の一般公開が始められたのです。
約140品種331本の桜が並び、壮観です。
造幣局では、通り抜けの桜に親しみを持っていただくため、数多くの品種のうちから1品種を「今年の花」として選び、毎年紹介しています。
今年は「御衣黄(ぎょいこう)」。
今年も目の保養ができました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
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投稿日 2026年05月28日
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
生田屋さんはレトロな店構え、よもぎだんご・よもぎうどんで有名です。
店頭で焼いている「よもぎ団子」の香りにつられました。
よもぎ団子(こし・つぶ)をお土産に。
お餅はとても柔らかくてモチモチ、風味豊かなよもぎの香りにホッとします。
甘さ控えめの餡子が美味。
参拝記念に外せないお土産です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2026年05月28日
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
花博記念公園は、EXPO'90「国際花と緑の博覧会」会場の跡地を再整備した都市公園です。
風車の丘大花壇のネモフィラ、青空に映えて美しい。
一面ブルーの世界、風車とネモフィラ絵になります。
青いじゅうたんのよう、青の世界を満喫しました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月20日
総合評価:4.0
お宿は「休暇村 近江八幡」、今回は西館に宿泊です。
東館・西館ともに全室レイクビューの客室。
西間は琵琶湖が目の前、緑と琵琶湖に囲まれゆったりとした時が過ごせます。
お部屋はリニューアルした和室シングルルーム、快適に過ごせました。
温泉「宮ヶ浜の湯」、穏やかな琵琶湖を眺めながら入る温泉は格別。
夕食は、【西館】近江牛プレミアムビュッフェ。
滋賀県が誇るブランド牛「近江牛」を、お腹いっぱいいただけます。
「ステーキ」「しゃぶしゃぶ」「すき焼き」「牛寿司」、近江牛尽くしで口福。
お出汁にさっとくぐらすしゃぶしゃぶは、とろけるような柔らかさ、最高です。
お席で出来立てアツアツをいただける「近江牛すき焼き」は、お野菜や丁字麩に近江牛の旨みがよく染みます。
朝食は、和洋折衷の約30種類のビュッフェ、地元食材にこだわったメニューが楽しめます。
湖畔の美しい景色を眺めながら、至福の時間が過ごせました。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月20日
総合評価:4.0
豊臣秀次公が水郷地帯で船めぐりをしたと伝えられており、これが今に伝わる近江八幡水郷めぐりの発祥です。
近江八幡和船観光協同組合さんは、「手こぎの舟」なので気に入っています。
日本一遅い「手こぎの舟」で、約1時間かけて回遊します。
船頭さんが舟を櫓と竿で巧みに操り進みます、手こぎ舟は情緒がありますね。
手こぎ舟の揺れが心地よく、櫓の音に癒されます。
水路沿いの桜が満開、春風に吹かれながらのんびりと進みます。
のどかな田園とヨシの群生地帯に囲まれ迷路のように続く水路黄金色のヨシが綺麗です。
水郷めぐりは癒しのときでした。
菜の花と満開の桜、ピンクと黄色の見事なコントラスト。
青空のもと、春を満喫した一日でした。
- 旅行時期
- 2026年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2026年04月20日
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投稿日 2026年04月20日
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投稿日 2026年04月20日
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投稿日 2026年04月20日
総合評価:4.0
「彦根キャッスル リゾート&スパ」に宿泊しました。
彦根城天守と佐和口多聞櫓を正面に望む絶好のロケーションです。
客室では、ゆっくり寛げます。
2階の城見のテラスは、桜満開のお堀に面しています。
バーカウンターラウンジでは、フリードリンクが充実。
天守を真正面に眺めながら寛げます。
天守と桜を眺めながら入浴できる「城見の湯」が最高でした。
テラスでは、夕刻より灯す「かがり火」、ライトアップされた中堀と桜、そして浮き上がる天守。
湯上がりの涼み場としても最高。
朝食は「近江ダイニング 橘菖」でバイキング。
琵琶湖の恵みを受けた滋賀県の食材を中心に、和のぬくもりを感じられるメニューです。
ライブキッチンでは、職人さんが目の前で天ぷらを仕上げてくれます。
黄金出汁をかけていただく「天茶」が人気。
もろこの天ぷらは初めて、淡泊で繊細なうま味が堪能できました。
滋賀の魅力をまるごと感じられるバイキング、とても美味しかったです。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0




















































































