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sanaboさんのクチコミ(7ページ)全1,126件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 塔の上から眺める絶景☆彡

    投稿日 2024年04月02日

    旧市庁舎の塔 タリン

    総合評価:4.5

    塔の上からはラエコヤ広場と旧市街の絶景を眺められますので、是非登られることをお勧めします。
    塔の入口は旧市庁舎に向かって左端にあります。(ラエコヤ広場に面しています)
    入場料は4ユーロでした(2023年6月現在)
    115段の石の螺旋階段を上っていきますが、聖オレフ教会の232段に比べたら楽勝でした。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • タリンのシンボル

    投稿日 2024年04月02日

    トーマスおじさん タリン

    総合評価:4.0

    タリン旧市庁舎の高さ65mの塔の上にはタリンのシンボルとして親しまれている「トーマスおじさんの像」が飾られています。
    とはいえ、こちらはコピーで1530年に作られたオリジナルは旧市庁舎内に展示されています。
    ぜひラエコヤ広場から「トーマスおじさんの像」を見上げてみて下さい。
    お写真に収める場合はかなりの望遠でないと小さくて分かりにくいです。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 便利なスーパー

    投稿日 2024年03月31日

    リミ エクスプレス (ヴィリャンディ) タリン

    総合評価:4.0

    Rimiはバルト三国で展開されているスーパーで、タリン旧市街でも数ヶ所見かけました。
    こちらの店舗はラエコヤ広場からも近く(徒歩2分ほど)、見つけやすい場所にありますので、ドリンク類やスナック、お土産購入などに利用されたら良いと思います。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ラエコヤ広場にあるお薦めレストラン

    投稿日 2024年03月31日

    カエラヤーン タリン

    総合評価:4.5

    ラエコヤ広場の東側に面しているレストランで、夏場はテラス席もあります。
    「モダン・エストニアン」がコンセプトで、お店の雰囲気はカジュアルで一人でも入りやすかったです。

    メインのお料理とデザート、コーヒーで37ユーロでしたので、エストニアの物価を考えるとやや観光地価格な気もしますが、スタッフの対応も良く、お料理も美味しかったので満足でした。
    次回、また行ってもいいかなと思えるレストランでした。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    7,000円未満
    利用形態
    ディナー

  • 塔に登れます

    投稿日 2024年03月31日

    聖オラフ教会 タリン

    総合評価:4.5

    日本語表記では「聖オレフ教会」と記載されていることもあります。

    13世紀半ばの記録に登場する古い教会ですが、1840年に現在の姿に修復されています。

    15世紀には塔の高さは159mで世界一だったそうですが、その後雷で焼け落ち、現在の塔の高さは旧市街一の124mです。
    教会内部の見所は特にないのですが、塔の上からの眺望が素晴らしく、タリン旧市街を見渡せますので、是非登られてみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 外観が可愛い♪

    投稿日 2024年03月29日

    オマ アスィ タリン

    総合評価:4.0

    聖霊教会の脇からラエコヤ広場へと続く小道 ”サイア カンク(Saia-kang)通り”にあるショップで、なんとも可愛らしい外観の建物ですので是非ご覧になってみて下さい。

    「オマ・アスィ」とは『私たちの物』という意味だそうで、アクセサリーや小物などの雑貨を扱っています。
    お気に入りの小物やお土産が見つかるかもしれません。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ロシア正教の教会

    投稿日 2024年03月29日

    アレクサンドル ネフスキー大聖堂 タリン

    総合評価:4.0

    1901年に当時の支配者だった帝政ロシアにより建設されたロシア正教の教会です。
    トームペア城の向かい側にありますので、トームペア地区にいらした際に是非ご覧になってみて下さい。
    内部撮影は禁止ですが、外壁の入口上部に飾られたモザイク画が見事で印象的でした。
    たまねぎ頭のドーム屋根が可愛らしく、タリン旧市街の遠景にお伽の国の要素を添える役割を果たしているように感じられました。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 無くなってしまった?

    投稿日 2024年03月29日

    セーターの壁 タリン

    総合評価:3.5

    ヴィル門から北に伸びる城壁は「セーターの壁」と呼ばれ、セーターや靴下などのニット製品を売る露店がずらりと並んでいるはずなのに、訪問時(2023年6月)は全く見当たりませんでした。

    たまたま日曜日だったからなのか、それともコロナ渦で無くなってしまったのかホテルで確認し忘れたのですが、タリンの風物詩的存在でしたので、これからいらっしゃる方は是非ご確認ください。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • タリン旧市街を一望できます

    投稿日 2024年03月25日

    コフトウッツァ展望台 タリン

    総合評価:4.5

    教会の塔などに登らなくても、どなたでも簡単にアクセスできてタリン旧市街の素晴らしい眺望を楽しめる展望台ですので、是非いらして下さい。(タリン観光では絶対に外せない場所です)
    聖オラフ教会の尖塔や城壁沿いの三角屋根の塔が幾つも見え、タリン旧市街の街並みはまさしくおとぎの国のような可愛らしさでした。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • トームペア城の塔

    投稿日 2024年03月25日

    のっぽのヘルマン タリン

    総合評価:4.0

    トームペア城の南西の角にある高さ50.2メートルの塔です。
    塔の上にはエストニアの国旗がはためき、国を象徴する存在となっているそうです。
    現在トームペア城は政府機関の一部や国の議会が入っているため内部見学は出来ませんが、南側のお庭から眺めるお城と塔の景色が美しいので、是非ご覧になってみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 中世にタイムスリップしたかのよう♪

    投稿日 2024年03月25日

    オルデ ハンザ タリン

    総合評価:4.0

    著名な歴史家の監修により15世紀の商家の雰囲気とお料理を再現しているというレストランで、お隣には中世グッズを扱うショップも併設しています。
    お店の前にはローストアーモンドの屋台も出していて、レストラン、ショップ、屋台のスタッフ全員が中世風の衣装を身に着けているので、見ているだけで楽しくなります。
    お食事する機会がなくても、是非その雰囲気だけでもご覧になってみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月

  • ラエコヤ広場へと通じる小道

    投稿日 2024年03月25日

    サイア カンク通り タリン

    総合評価:4.0

    聖霊教会の脇からラエコヤ広場へと続いている小道で、”サイア カンク”とは『白パンの通路』という意味だそうです。
    聖霊教会方向からサイアカンク通りを進んで行くと、建物のアーチ部分の先にラエコヤ広場が見えて素敵です。
    サイアカンク通りにはレストランや雑貨を扱う可愛らしいショップ「オマ・アスィ」などもありますので、是非歩いてみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 言い伝えの残る「つるべ井戸」

    投稿日 2024年03月21日

    猫井戸 タリン

    総合評価:4.0

    ラタスカエヴ通りとドゥンクリ通りが交差する広場のような所にある「つるべ井戸」です。
    (ラタスカエヴ通りのラタスカエヴとは「つるべ井戸」という意味だそう)

    かつてこの井戸には魔物が住んでおり、住民が生贄として猫を投げ込んだため、水が汚染されて井戸が使えなくなってしまった、と言い伝えられています。
    そのため「猫の井戸」とも呼ばれています。

    お話の真偽のほどは分かりませんが、リガやタリンには様々な言い伝えが沢山残されており、この井戸のお話もその一つのようです。
    旧市街中心部からトームペアへ向かう途中にありますので、中世に思いを馳せながら、通りすがりに井戸を眺めてみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 幸運を呼ぶ像

    投稿日 2024年03月21日

    煙突掃除夫の像 タリン

    総合評価:4.0

    タリン旧市街南側の路上にある「煙突掃除人の銅像」です。

    エストニアに限らずヨーロッパでは、煙突掃除人に出逢うと幸運が訪れるという言い伝えがあるそうで、幸運にあやかろうと皆さんが触るので鼻の頭と服のボタンがピカピカでした。

    親しみを感じる像で、ラエコヤ広場から徒歩で3分ほどの場所ですので、散策の際に探してみて下さい。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 城壁の上を歩けます

    投稿日 2024年03月19日

    旧市街の城壁 タリン

    総合評価:4.5

    タリン旧市街を囲む城壁の上を歩くことができ、旧市街の街並みを楽しめるのでお勧めです。
    私は東側の「へレマン塔」から「ムンカデタグネ塔」までの城壁の上を歩きましたが、特にトームペア方向の旧市街の街並みが素晴らしかったです。(どちらの塔からも入れます)

    「修道女の塔」から入って西側の城壁の上も歩けますが、眺望を考えると東側の城壁の方がお勧めだと思います。午後は逆光になるので、できれば午前中に登られた方が良いです。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    景観:
    4.5

  • トームペアの砲塔(現在は博物館)

    投稿日 2024年03月19日

    キーク イン デ キョク タリン

    総合評価:4.0

    トームペア南側の城壁脇にある15世紀末建造の砲塔で、高さは49メートルあります。
    外壁に9つの砲弾が埋め込まれたままになっているのが興味深く、一見の価値があります。

    「キーク・イン・デ・キョク」とはドイツ語の方言で「台所を覗け」という意味だそうで、塔の上から下町の家々の台所が覗き見えたことが名の由来だそうです。

    現在は歴史資料を展示する博物館になっていますので、興味とお時間のある方は中に入られたらよいと思います。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 15世紀の木製祭壇は必見

    投稿日 2024年03月14日

    聖霊教会 タリン

    総合評価:4.5

    14世紀初めの記録に載っているという古い教会で、外壁の1684年製の大時計はタリンで初めて設置された公共時計だそうです。

    タリンの他の教会は裕福な貿易商人のためのものでしたが、「聖霊教会」は下層の人々(エストニア人の一般庶民)の教会として重要な役割を果たしていました。

    タリンは「中世の生きた博物館」と称され、建築のみならず貴重な中世の芸術作品がいくつか保存されていますが、その1つが「聖霊教会」の15世紀の木製祭壇です。ベルント・ノトケBernt Notke(1435-1508)による制作で、「聖霊の降臨」を表した素晴らしい作品ですので是非ご覧下さい。

    桟敷に描かれた57枚の新旧聖書の物語は”貧者の聖書”と呼ばれ、文字の読めない人々の教化に使われたそうです。
    16世紀の説教壇なども見逃せません。

    私が訪れたのは土曜日でしたが、午後4時からオルガンコンサートが催されていました。
    煌びやかな教会ではありませんが、訪れる価値のある教会です。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    コストパフォーマンス:
    4.0
    入場料は2ユーロ
    展示内容:
    4.5

  • ラエコヤ広場から徒歩1分

    投稿日 2024年03月14日

    タリン観光案内所 タリン

    総合評価:4.0

    ラエコヤ広場の南西の角から徒歩1分(100メートルほど)の所にあるツーリスト・インフォメーションです。
    ラエコヤ広場から聖ニコラス教会へ向かう途中の角にありますので、わかりやすいと思います。
    観光地図の入手やタリンカードの購入などに利用されたらよいと思います。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 現在は「国会議事堂」

    投稿日 2024年03月14日

    トームペア城 タリン

    総合評価:4.0

    13世紀前半にリヴォニア帯剣騎士団の城として建造されましたが、18世紀後半にエカテリーナ2世により現在の宮殿のような外観に改築されたとのことです。
    淡いピンク色の壮麗な佇まいですが、現在は「国会議事堂」として使用されているため内部見学は出来ません。
    とはいえ、トームペア城の南側にある高さ50.2mの塔「のっぽのヘルマン」とともに必見ですので、歴史的背景を考慮されてご覧になったらよいと思います。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 伝説の「リンダの像」

    投稿日 2024年03月14日

    リンダの像 タリン

    総合評価:4.0

    エストニアの神話によると、トームペアは古代の王カレフが眠る墓陵とされており、王とその妃リンダに纏わる次のような言い伝えが残されています。

    王妃リンダは王を埋葬した後、墓陵を造るために大きな石を集めて運びましたが、最後の石をエプロンに包み丘を登っていた時にエプロンの紐が切れ、石が転げ落ちてしまいました。
    疲れ果てていた彼女が悲嘆にくれて涙を流すと、その涙がウレミステ湖になったと伝えられています。

    涙を流す王妃リンダの像がトームペア南側のリンダマエ公園にあります。(像の位置を示す看板が道路際にあります)
    「アレクサンドル・ネフスキー大聖堂」から200メートルちょっとの距離ですが、鬱蒼とした木々の茂る森のような場所ですので、明るい時間帯に行かれることをお勧めします。

    旅行時期
    2023年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

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15国・地域渡航

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

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