sanaboさんのクチコミ(7ページ)全1,126件
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投稿日 2024年04月02日
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投稿日 2024年04月02日
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投稿日 2024年03月31日
総合評価:4.0
Rimiはバルト三国で展開されているスーパーで、タリン旧市街でも数ヶ所見かけました。
こちらの店舗はラエコヤ広場からも近く(徒歩2分ほど)、見つけやすい場所にありますので、ドリンク類やスナック、お土産購入などに利用されたら良いと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年03月31日
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投稿日 2024年03月31日
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投稿日 2024年03月29日
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投稿日 2024年03月29日
総合評価:4.0
1901年に当時の支配者だった帝政ロシアにより建設されたロシア正教の教会です。
トームペア城の向かい側にありますので、トームペア地区にいらした際に是非ご覧になってみて下さい。
内部撮影は禁止ですが、外壁の入口上部に飾られたモザイク画が見事で印象的でした。
たまねぎ頭のドーム屋根が可愛らしく、タリン旧市街の遠景にお伽の国の要素を添える役割を果たしているように感じられました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月29日
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投稿日 2024年03月25日
総合評価:4.5
教会の塔などに登らなくても、どなたでも簡単にアクセスできてタリン旧市街の素晴らしい眺望を楽しめる展望台ですので、是非いらして下さい。(タリン観光では絶対に外せない場所です)
聖オラフ教会の尖塔や城壁沿いの三角屋根の塔が幾つも見え、タリン旧市街の街並みはまさしくおとぎの国のような可愛らしさでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月21日
総合評価:4.0
ラタスカエヴ通りとドゥンクリ通りが交差する広場のような所にある「つるべ井戸」です。
(ラタスカエヴ通りのラタスカエヴとは「つるべ井戸」という意味だそう)
かつてこの井戸には魔物が住んでおり、住民が生贄として猫を投げ込んだため、水が汚染されて井戸が使えなくなってしまった、と言い伝えられています。
そのため「猫の井戸」とも呼ばれています。
お話の真偽のほどは分かりませんが、リガやタリンには様々な言い伝えが沢山残されており、この井戸のお話もその一つのようです。
旧市街中心部からトームペアへ向かう途中にありますので、中世に思いを馳せながら、通りすがりに井戸を眺めてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月21日
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投稿日 2024年03月19日
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投稿日 2024年03月19日
総合評価:4.0
トームペア南側の城壁脇にある15世紀末建造の砲塔で、高さは49メートルあります。
外壁に9つの砲弾が埋め込まれたままになっているのが興味深く、一見の価値があります。
「キーク・イン・デ・キョク」とはドイツ語の方言で「台所を覗け」という意味だそうで、塔の上から下町の家々の台所が覗き見えたことが名の由来だそうです。
現在は歴史資料を展示する博物館になっていますので、興味とお時間のある方は中に入られたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月14日
総合評価:4.5
14世紀初めの記録に載っているという古い教会で、外壁の1684年製の大時計はタリンで初めて設置された公共時計だそうです。
タリンの他の教会は裕福な貿易商人のためのものでしたが、「聖霊教会」は下層の人々(エストニア人の一般庶民)の教会として重要な役割を果たしていました。
タリンは「中世の生きた博物館」と称され、建築のみならず貴重な中世の芸術作品がいくつか保存されていますが、その1つが「聖霊教会」の15世紀の木製祭壇です。ベルント・ノトケBernt Notke(1435-1508)による制作で、「聖霊の降臨」を表した素晴らしい作品ですので是非ご覧下さい。
桟敷に描かれた57枚の新旧聖書の物語は”貧者の聖書”と呼ばれ、文字の読めない人々の教化に使われたそうです。
16世紀の説教壇なども見逃せません。
私が訪れたのは土曜日でしたが、午後4時からオルガンコンサートが催されていました。
煌びやかな教会ではありませんが、訪れる価値のある教会です。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は2ユーロ
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年03月14日
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投稿日 2024年03月14日
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投稿日 2024年03月14日
総合評価:4.0
エストニアの神話によると、トームペアは古代の王カレフが眠る墓陵とされており、王とその妃リンダに纏わる次のような言い伝えが残されています。
王妃リンダは王を埋葬した後、墓陵を造るために大きな石を集めて運びましたが、最後の石をエプロンに包み丘を登っていた時にエプロンの紐が切れ、石が転げ落ちてしまいました。
疲れ果てていた彼女が悲嘆にくれて涙を流すと、その涙がウレミステ湖になったと伝えられています。
涙を流す王妃リンダの像がトームペア南側のリンダマエ公園にあります。(像の位置を示す看板が道路際にあります)
「アレクサンドル・ネフスキー大聖堂」から200メートルちょっとの距離ですが、鬱蒼とした木々の茂る森のような場所ですので、明るい時間帯に行かれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間












































































