sanaboさんのクチコミ(7ページ)全1,130件
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投稿日 2024年04月05日
総合評価:4.5
1219年にデンマーク人がトームペアを占領してすぐに創建した、エストニア本土で最古の教会です。
ただし1684年のトームペアの大火災で焼失し、現在の教会はその後再建されたものだそうです。
煌びやかな教会ではありませんが、教会であるとともに”墓所”でもあるため、古い石棺や墓標、墓石などが見られ、歴史的に重要な存在であることが伝わってきます。(中には13世紀に遡る古いものもありました)
パイプオルガンの下には18世紀の、動物が描かれた肉屋のギルドの墓石や靴屋のギルドの墓石があり、レリーフの図柄が特徴的で面白かったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年04月05日
総合評価:4.5
かつては貴族階級や騎士団が住んだ、高さ24mの丘の上にある”山の手”地区です。
トームペア城や聖母マリア大聖堂、アレクサンドル・ネフスキー聖堂をはじめ、タリン旧市街の絶景を見渡せるコフトウッツァ展望台やコフトウッツァ展望台があります。
また、エストニアの神話によるとトームペアは古代の王カレフが眠る墓陵とされており、王とその妃に纏わる言い伝えも残されています。
付近には王妃をモデルにした「リンダの像」もありますので探してみて下さい。
トームペアはタリン観光では絶対に外せない場所ですので、是非ともいらっしゃることをお勧めします。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年04月04日
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投稿日 2024年04月04日
総合評価:4.0
1229年にタリンに到着したドミニコ修道会はトームペアに修道院を建設しましたが、帯剣騎士団との戦いに敗れ修道院も破壊されたため、場所を移り1246年に新たに建てたのがこの修道院です。
宗教改革で破壊され大部分が廃墟と化しましたが、現在2ヶ所が公開されています。
1つはカタリーナ通りに面したカタリーナ教会と中庭部分、もう1ヶ所はムーリヴァヘ通りに面して入口がある修道僧の居住区部分で、食堂や図書室だった部屋などを見学することができます。
旧市街で最も美しいと言われるカタリーナの小道を散策される際に、お時間と興味のある方は修道院の見学もされたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年04月02日
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投稿日 2024年04月02日
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投稿日 2024年03月31日
総合評価:4.0
Rimiはバルト三国で展開されているスーパーで、タリン旧市街でも数ヶ所見かけました。
こちらの店舗はラエコヤ広場からも近く(徒歩2分ほど)、見つけやすい場所にありますので、ドリンク類やスナック、お土産購入などに利用されたら良いと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年03月31日
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投稿日 2024年03月31日
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投稿日 2024年03月29日
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投稿日 2024年03月29日
総合評価:4.0
1901年に当時の支配者だった帝政ロシアにより建設されたロシア正教の教会です。
トームペア城の向かい側にありますので、トームペア地区にいらした際に是非ご覧になってみて下さい。
内部撮影は禁止ですが、外壁の入口上部に飾られたモザイク画が見事で印象的でした。
たまねぎ頭のドーム屋根が可愛らしく、タリン旧市街の遠景にお伽の国の要素を添える役割を果たしているように感じられました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月29日
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投稿日 2024年03月25日
総合評価:4.5
教会の塔などに登らなくても、どなたでも簡単にアクセスできてタリン旧市街の素晴らしい眺望を楽しめる展望台ですので、是非いらして下さい。(タリン観光では絶対に外せない場所です)
聖オラフ教会の尖塔や城壁沿いの三角屋根の塔が幾つも見え、タリン旧市街の街並みはまさしくおとぎの国のような可愛らしさでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月25日
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投稿日 2024年03月21日
総合評価:4.0
ラタスカエヴ通りとドゥンクリ通りが交差する広場のような所にある「つるべ井戸」です。
(ラタスカエヴ通りのラタスカエヴとは「つるべ井戸」という意味だそう)
かつてこの井戸には魔物が住んでおり、住民が生贄として猫を投げ込んだため、水が汚染されて井戸が使えなくなってしまった、と言い伝えられています。
そのため「猫の井戸」とも呼ばれています。
お話の真偽のほどは分かりませんが、リガやタリンには様々な言い伝えが沢山残されており、この井戸のお話もその一つのようです。
旧市街中心部からトームペアへ向かう途中にありますので、中世に思いを馳せながら、通りすがりに井戸を眺めてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月21日
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投稿日 2024年03月19日
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投稿日 2024年03月19日
総合評価:4.0
トームペア南側の城壁脇にある15世紀末建造の砲塔で、高さは49メートルあります。
外壁に9つの砲弾が埋め込まれたままになっているのが興味深く、一見の価値があります。
「キーク・イン・デ・キョク」とはドイツ語の方言で「台所を覗け」という意味だそうで、塔の上から下町の家々の台所が覗き見えたことが名の由来だそうです。
現在は歴史資料を展示する博物館になっていますので、興味とお時間のある方は中に入られたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間




















































































