sanaboさんのクチコミ(5ページ)全1,126件
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投稿日 2024年05月15日
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投稿日 2024年05月15日
総合評価:4.0
ヘルシンキ市内の観光案内所は以前は別の場所にあったようですが、わりと最近この場所に移動してきたようです。(古い資料をお持ちの方はご注意ください)
元老院広場を挟んでヘルシンキ大聖堂の向かい側(トラムが走るアレクサンテリンカツ通り)にありますので見つけやすいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月15日
総合評価:4.0
ヘルシンキ中央駅やデパートのストックマンから徒歩で3分ほどの場所にあります。
ごく普通のショッピングセンターですが、「ムーミンショップ」が入っているので行ってみました。
マリメッコも入っていますが、観光客は少なめで、地元の若者たちで賑わっていました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月14日
総合評価:4.5
北欧最大規模のデパートです。
旅行者は8階のカスタマーサービスでパスポートを提示すると、お買い物が10%OFFになるバウチャー(クーポン券)をいただけます。
そのバウチャーを提示してイッタラの食器を購入しましたが、キャッシャーで免税手続き(書類作成)もして下さいました。
コロナ前には免税分をクレカにキャッシュバックしてもらうための書類を自身で記入する必要がありましたが、今回はキャッシャーの方にクレカを手渡すと免税書類に情報が読み込まれるようになっていて、私自身は何もする必要がなくとても便利でした。(空港の免税カウンターで書類を手渡すだけでした)
ストックマンですと10%オフの特典とさらに免税も利用できるので、路面店よりもお得にお買い物ができお勧めです。(ただし品数や種類は限られますが)
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月14日
総合評価:3.5
とても楽しみにしていた場所ですが、実際に訪れてみると少々期待外れだったというのが正直な感想です。
野菜や果物、北欧ベリー類のジャムや土産品、花の苗などのほか、食べ物の屋台が沢山並んでいましたが、あまり食欲をそそられるものはなくその割に北欧価格でした。
個人的には屋内市場の「オールドマーケットホール」の方が、小綺麗で利用価値のあるお店が並んでいた気がします。
ただし「マーケット広場」はヘルシンキの風物詩的な存在でもあるので、一度は足を運ばれることをお勧めします。
付近にはスオメンリンナ島へのフェリー乗り場や、ヘルシンキ市庁舎もあります。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月13日
カウニステ (Aleksanterinkatu) ヘルシンキ
総合評価:4.0
フィンランドのインテリアブランドで、高品質のリネン(麻)を使用したファブリックや雑貨を扱っています。
以前は東京の自由が丘にも店舗がありましたがクローズしてしまい、日本では通販のみとなったようです。
オリジナルの生地を使用したエプロンやポーチ、クッションカバーなどのほか、オリジナルデザイン(柄)のペーパーナプキンやトレイなどがありました。
マリメッコよりも優しい雰囲気の柄が多いです。
商品のお値段は北欧価格でしたが、気に入ったものがあれば購入する価値はあると思います。
ヘルシンキ大聖堂の向かい側にありますので、是非覗いてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月13日
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投稿日 2024年05月13日
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投稿日 2024年05月12日
総合評価:4.0
1889年オープンのマーケットで、フィンランドの特産品を扱うショップやイートインのお店などいろいろ入っています。
マーケットといっても”市民の台所”というよりは、観光スポット的な雰囲気でした。
とはいえ美味しそうなオープンサンドやサーモンパイが6~7ユーロと良心的なお値段でした。
サーモンスープが美味しいお店や、1瓶20万円以上もするキャビアやトナカイのサラミやハムなどを扱うショップもあり、北欧ならではの品揃えを見て歩くのはとても楽しかったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- お買い得度:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2024年05月12日
総合評価:4.0
ヘルシンキ市内にマリメッコのショップは数店舗ありますが、中央駅から一番近く、トラムが走るアレクサンテリンカツ通りに面しているので、ロケーション的にも分かりやすいと思います。
道路を挟んだ向かい側にはデパートのストックマン(旅行者は10%OFFクーポンを貰える)がありますので、限られた時間で効率的にお買い物をするにはこちらの店舗を利用されたら良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月12日
総合評価:4.0
ヘルシンキ中央駅の西側のロータリーを挟んだ向かい側にある建物に入っています。
(建物入口を入って右に進んだ突き当りが中央郵便局です)
Kスーパーマーケットはヘルシンキ市内に何店舗もありますが、ロケーション的に駅の至近なので見つけやすいと思います。
店内の一角にフィンランド土産コーナーがあり、ムーミングッズやマリメッコの雑貨などが並んでいました。
通常の棚にも、ムーミンのクッキーやチョコ、マリメッコのペーパーナプキン、ファッツェル(Fazer)のチョコ、北欧のベリー類のジャムなどお土産になりそうなものが色々とありました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月07日
総合評価:4.0
元老院広場を挟んでヘルシンキ大聖堂の向かい側にあるカフェです。
外観のデザインはヘルシンキ大聖堂を設計したドイツ人建築家エンゲルによるものだそうですので、大聖堂訪問時にはぜひ一緒にご覧になってみて下さい。
1765年建築の建物の内装はいたって普通でしたが、店内の窓から見る大聖堂の雄姿が印象的でした。
カフェは、最初に入口のレジでオーダーして支払いを済ませ、自由に席に着くスタイルです。
フィンランドの国民食「サーモンスープ」とラズベリーのタルトをいただきましたが、どちらもとても美味しかったです。(2つで25ユーロ弱でした)- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2024年05月07日
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投稿日 2024年05月07日
総合評価:3.5
ヘルシンキ中央駅駅舎の東側の大きな広場です。
中央にフィンランドの国民的作家アレクシス•キヴィの銅像がある以外は、周囲にベンチが置かれているだけの解放感あるスペースです。
広場西側の駅舎に隣接する部分はバス停が幾つも並び、バスターミナルのようになっています。
お天気の良い日には広場のベンチでランチなどを食べても良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月06日
総合評価:4.5
マリメッコ本社の社員食堂ですが、一般の人も利用可能です。
中央駅地下の地下鉄駅Rautatientoriから6つ目のHerttoniemi駅で下車後、徒歩5分ほどの所にあります。
※月曜~金曜の10:30~14:00オープンですが、お昼を過ぎると混雑し、遅い時間だと売り切れることもあるそうなので、お昼前に到着されることをお勧めします。
社員食堂入口に『本日のメニュー』が書かれた黒板があります。
メニューは ●本日のスープ
●メイン料理は2種類からチョイス
●デザート&コーヒー(or 紅茶)
これで14.3ユーロとフィンランドの物価を考えると超お得なランチです。
(メイン料理なしのスープランチだと12.7ユーロ)
最初にレジで支払いを済ませ、ビュッフェの前菜とパンを取り、それから奥のカウンターで希望のメイン料理を受け取ります。
デザートとコーヒー(or 紅茶)も近くのカウンターに置かれています。
全てをトレイに載せたら、空いている席に自由に座ってOKです。
お料理はヘルシーで美味しかったですし、使用されている食器類やトレイをはじめ、インテリアのテキスタイルやスタッフの服装もすべてマリメッコで、とても楽しい体験でした。
同じ建物にマリメッコのショップとアウトレットショップが併設されていますので、是非いらしてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2024年05月06日
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投稿日 2024年05月06日
総合評価:4.0
マリメッコ本社に併設されているアウトレットショップです。
品数は豊富で、衣類や食器、雑貨や生地など一通り揃っていました。
円安の昨今、どれだけお得かは疑問ですが、掘り出し物があるかもしれませんので、興味のある方はいらしてみる価値があると思います。
中央駅地下から地下鉄で6つ目のHerttoniemi駅で下車後、徒歩5分ほどの場所にあり、比較的アクセスは簡単です。(地下鉄と言っても途中から地上走行になりました)
本社ビルの一番手前にあるドアがアウトレットショップの入口です。
(建物に沿って右手に進んだ左手の入口は正面玄関用で、社員食堂の「マリトリ」もこちらから入ります。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年05月02日
総合評価:4.0
マリメッコ本社に併設されているショップですが、あまり品数は多くありませんでした。
正面玄関から入ると左手にあり、さらに奥に進んで行くとアウトレットショップがあります。
正面玄関の右手に進むと一般の人も利用できる社員食堂「マリトリ」があり、アウトレットショップと「マリトリ」がお目当てでない限りは、ヘルシンキ市内のマリメッコの路面店の方がずっと品数豊富でお勧めです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄で10分+徒歩5分
- 品揃え:
- 3.5
- あまり品数は多くありません。
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投稿日 2024年05月02日
総合評価:3.5
ヘルシンキ中央駅の地下にある地下鉄駅です。
中央駅前のトラムの停留所名は"Rautatieasema"(ラウタティエアセマ)で微妙に異なるため、フィンランド語が分からない旅行者にとってはちょっと紛らわしい気がします。
ルート検索や路線図を見る時に地下鉄駅名とトラムの停留所名を頭に入れておくとよいかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年05月01日
総合評価:4.0
20世紀を代表するモダニズム建築家アルヴァ・アアルト(Alvar Aalto)が1969年に設計したフィンランド最大の書店「アカデミア書店」の2階にあるカフェです。
大理石のテーブルや黒のレザーチェア、ペンダントライトはアアルトによるデザインだそうですので、「アカデミア書店」を訪問された際には是非こちらのカフェもご覧になってみて下さい。(ランチや休憩に利用されてもよいと思います)
また、黒い背座一体の椅子は、北欧デザインを代表するデンマーク人巨匠デザイナー、アルネ・ヤコブセン作の有名な『アントチェア』ですので、ご注目下さい。
「カフェアアルト」は映画「かもめ食堂」のロケ地としても知られていますので、デザインや建築に興味がない方でも一見の価値があり楽しめると思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
















































































