sanaboさんのクチコミ(8ページ)全1,126件
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投稿日 2024年03月13日
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投稿日 2024年03月12日
総合評価:4.0
下町と山の手の高台『トームペア』を結ぶ道で、「短い足」という意味の急坂です。
当初は「長い足」という意味のピック・ヤルク通りが下町とトームペアを結んでいましたが、のちにリュヒケ・ヤルク通りができると、一般市民は急坂のリュヒケ・ヤルク通りを使用し、貴族はピック・ヤルク通りを使用したのだそうです。
その様な時代に思いを馳せながら、トームペアへの行き帰りにそれぞれの道を通られたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月09日
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投稿日 2024年03月09日
総合評価:3.5
「ピカハラバラバトルン」から聖ニコラス教会手前まで続く道です。
ラタスカエブとは「つるべ井戸」という意味で、ドゥンクリ通りと交差する広場のような所に「猫の井戸」と呼ばれる井戸があります。
かつてその井戸には魔物が住んでおり、住民が生贄として猫を投げ込んだため、水が汚染されて井戸が使えなくなってしまったとか。
真偽のほどは分かりませんが、トームペアの丘への行き帰りにご覧になったらよいと思います。
ラタスカエブ16番地の建物は、ここで悪魔が結婚式を挙げたという話が伝わっており、現在は「ラタスカエブ 16」という人気レストランになっています。こちらでのお食事もお勧めです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月09日
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投稿日 2024年03月07日
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投稿日 2024年03月07日
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投稿日 2024年03月07日
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投稿日 2024年03月07日
総合評価:4.0
1529年建造の砲塔ですが、直径24mもある姿は塔と言うよりも建物という感じです。
タリン旧市街北側の(港に面した)出入口を守る重要な役割を果たしていましたが、現在は「海洋博物館」になっています。
船の模型や1920年製作の潜水服や漁具など、海に関する展示が充実しており、塔の上からの見晴らしも良いそうですので、興味とお時間のある方は中に入られたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月07日
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
『大ギルド』の集会やパーティ―、結婚式などに使用された1410年建造の由緒ある建物です。
現在は「エストニア歴史博物館」になっており、エストニアやギルドの歴史などが展示されていますので、興味のある方のみ入場されたらよいと思います。(入場料は12ユーロ)
建物の外観、特に入口の扉は歴史を感じさせる重厚な趣がありますので、ぜひご覧になってみて下さい。
獅子がモチーフのドアノブがユニークでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年03月03日
総合評価:4.0
トームペアの丘にある「ネイツィトルン」前の広場から下町に至る辺りが「デンマーク王の庭」と呼ばれています。
伝説によると、13世紀初頭にデンマーク国王ヴァルデマー2世がエストニア人との戦いで窮地に陥り、神に祈ると赤地に白十字の旗が舞い降りて来て、それに鼓舞された彼らは砦を落とすことができたと言われています。
その旗が後にデンマークの国旗となり、(私は見落としてしまったのですが)庭園の一角にデンマーク国旗が掲げられていますので、ぜひ探してみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年02月29日
総合評価:4.5
タリン旧市街の城壁はその上を歩くことができますが、へレマン塔はいくつかある城壁入口の1つです。
へレマン塔の上からは、まるでおとぎの国のような可愛らしい旧市街の街並みを眺めることができます。
私はへレマン塔から北側のムンカデタグネ塔まで城壁の上を歩きましたが、とても楽しかったのでお勧めです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は4ユーロ
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年02月29日
総合評価:4.0
「職人の中庭」と呼ばれる隠家的スポットにあるチョコレートカフェです。
チョコレートケーキやホットチョコレートがお薦めですが、キッシュやサンドイッチなどもありますので、ランチなどにも利用できます。
タリンやヘルシンキのカフェは基本的にウェイトレスさんがオーダーを取りに来るのではなく、最初にキャッシャーで注文して支払いをし、ドリンクや食べ物を自分で席まで運ぶ方式でした。
店内の席もありますが、夏場は外の中庭のテラス席が大人気でした。
「職人の中庭」は建物のアーチを潜り抜けた先にありますが、ヴェネ(Vene)通りに面した入口の所にアイスクリーム販売用のような店名が書かれた可愛らしい自転車が置かれているので、すぐにわかると思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年02月28日
総合評価:4.5
1399年に組織された「ブラックヘッド」の友愛会の会館です。
(※ブラックヘッドは外国人や未婚の若い商人が大ギルドに加わる前に籍を置いた、ギルドのような社交団体でした)
建物は16世紀にオランダ・ルネサンス様式で改築され、外壁は騎士の姿をした友愛会のメンバーやハンザ都市の紋章などのレリーフで飾られています。
特に印象的なのが17世紀の入口の扉で、上部には守護聖人マリティウスがレリーフで描かれ、カラフルなデザインがとても印象的ですので是非ご覧下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年02月28日
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投稿日 2024年02月25日
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投稿日 2024年02月25日
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投稿日 2024年02月25日
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投稿日 2024年02月25日



































































