sanaboさんのクチコミ(4ページ)全1,130件
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投稿日 2024年07月06日
総合評価:4.0
1801年にチャルトリスキ公爵夫人により設立された国内最古の美術館で、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画『白貂を抱く貴婦人』(1489~1490年)を所蔵することで知られています。
現存する、ダ・ヴィンチが描いた女性の肖像画4点のうちの1つですので、是非ご覧になってみて下さい。
収蔵品は14~18世紀のヨーロッパ絵画や彫刻をはじめ武具やアンティークなど、多岐にわたります。
毎週火曜日は入場無料で、旧市街の「フロリアンスカ門」から徒歩で1~2分の距離です。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- フロリアンスカ門から徒歩2分
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年07月06日
ヨハネ パウロ2世 クラクフ バリツェ国際空港 (KRK) クラクフ
総合評価:4.0
クラクフ・バリツェ国際空港から市内へタクシー利用の際は、乗り場に距離に応じた料金が表示された立て看板がありますので、あらかじめ目的地への距離を把握しておくと参考になると思います。
ちなみに私は旧市街のホテルまで利用し、129ズウォティでした。(1ズウォティ≒40円)
ポーランドではカード決済の際にほとんどの場合、ズウォティ決済か日本円決済か選択する必要がありましたが、日本円決済はレートが悪いのでズウォティでの決済をお勧めします。- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年07月03日
総合評価:4.5
元老院広場の北側の高台に建つ美しい白亜の聖堂で、ヘルシンキのランドマーク的存在です。
ドイツ人建築家カール・ルドヴィヒ・エンゲルにより設計され、1852年にネオクラシック様式で完成されました。
フィンランド福音ルター派教会(プロテスタント)の総本山ですが、福音ルター派はフィンランド人の約80%が属しているそうですので、ヘルシンキ市民の心の拠り所でもあるのだと思います。
内部は白で統一されたシンプルな内装ですが、5,614本のパイプを使用したパイプオルガン(1963年に改装)が印象的でした。
ヘルシンキ大聖堂から眺める元老院広場の景観も壮観です。是非足を運ばれてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年07月02日
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投稿日 2024年06月27日
スカンディック グランド セントラル ヘルシンキ ヘルシンキ
総合評価:4.0
ヘルシンキ中央駅駅舎の東側に隣接しているホテルで、ラウタティエントリ広場に面しています。
トラムや地下鉄の駅もすぐそばにありますし、空港駅やフェリー乗り場へ移動するにも大変便利なロケーションです。
大きなホテルで客室数も多いため、朝8時半頃に朝食会場へ行くと宿泊客でごった返していてカオス状態で驚きました。部屋番号を確認するスタッフもおらず、勝手に席を見つけてお料理を取って食べたらすぐ帰る、みたいな感じでした。(翌朝は時間をずらして7時半頃行くとわりと空いていました)
私は旅先での優雅な朝食タイムも楽しみの一つなので多分次回は泊まらないと思いますが、特にそのようなこだわりがない方には便利なホテルだと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2024年06月27日
総合評価:4.5
2022年夏に10億ユーロ規模のターミナルのリニューアルが終了しました。
2015年に空港と市内を30分で結ぶ"Ring Rail Line"(環状運転のI線とP線)が開通し、非常に便利になりました。
空港駅から床の飛行機マークを辿りターミナルに到着後、頭上の"TAX REFUND"の案内板に従って進むと免税カウンターがあり、とても分かりやすいです。
"planet"と"Global Blue"の2社のカウンターが並んでおり、時間帯やタイミングにもよると思いますが、私が訪れた時はとても空いていました。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年06月23日
総合評価:4.5
ロシア帝国の統治下にあった1862年から1868年にかけてロシア人建築家により建設された、北欧最大規模を誇るフィンランド正教会の聖堂です。
聖堂内はキリストと12使徒を描いたテンペラ画が飾られた荘厳な空間で、星を散りばめたようなクーポラがとても素敵でした。
内部はフラッシュ撮影は禁止ですが、撮影自体は可能とのことです。
ヘルシンキ観光では必見の場所だと思いますので、是非いらしてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年06月23日
総合評価:4.0
ヘルシンキ市内とヴァンター国際空港を結ぶ鉄道(Ring Rail Line)は、P線とI線(時計回りと反時計回り)があり環状運転をしています。
中央駅から空港への移動に利用しましたが、どちら回りでも30分ほどと時間はあまり変わらないので、先に来た方に乗ればよいと思います。
利用時(2023年6月)は"ABC ZONE"の1回券で4.1ユーロでしたが、2024年6月現在は4.6ユーロになったようです。
空港駅(Lentoasema)に到着すると、床の飛行機マークがターミナルへと続いていて、わかりやすかったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年06月23日
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投稿日 2024年06月19日
総合評価:4.0
ヘルシンキ中央駅の駅舎内にあるイタリアンレストランです。
駅舎利用のため天井が高く広々としたレストランで、なかなか良い雰囲気で賑わっていました。
お料理(カラマリフリットとリゾット)も美味しかったですし、大きなレストランの割にはそれほど時間がかからずにお料理が出てきました。
トリップアドバイザーの評価も悪くないようですが、やはり北欧価格だと感じました。(ソフトドリンク込みで38ユーロ弱)
次回再訪するかは微妙ですが、最後の選択肢としてはありかなと思えるレストランでした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2024年06月19日
総合評価:4.0
タリンからの移動に利用しましたが、定時運航で揺れることもなく非常に快適でした。
私が利用した”マイスター号”は2022年に就航した新しい船で、ビュッフェレストランをはじめカフェテリアやバーガーキング、カフェなどを備え、お食事の選択肢も沢山ありました。
乗船ゲートと同じDeck8(8階)に荷物預かりのLuggage Roomがあります。(料金は2ユーロ)
ヘルシンキでは船会社により発着するターミナルが異なり、タリンクシリヤラインの場合は"West Terminal 2"ですのでお間違えの無いようお気をつけ下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年06月19日
総合評価:4.5
エスプラナーディ公園の北側に沿って伸びるのがPohjoisesplanadi通り、南側に沿って伸びるのがEtelaesplanadi通りで、その総称がエスプラナーディ通りです。
特に公園の北側の通り沿いにはマリメッコやイッタラ、アラビアなどをはじめとするフィンランドブランドのショップが軒を連ね、有名なアカデミア書店もあります。
植栽の美しい公園にはベンチが置かれ、市民の憩いの場所となっていますので、公園の散策とともに是非ショッピングストリートを歩かれてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年05月31日
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投稿日 2024年05月31日
総合評価:4.0
ヘルシンキ大聖堂の西側に建つ建物です。
元老院広場に面して建つ「ヘルシンキ大聖堂」「政府宮殿」「ヘルシンキ大学(本部)」と同様に、ドイツ人建築家カール・ルートヴィヒ・エンゲル(Carl Ludvig Engel 1778-1840)による設計で、調和のとれた一連の建築群は一見の価値があります。
かつては「ヘルシンキ大学図書館」として知られていましたが、現在は「フィンランド国立図書館」となっています。(とはいえヘルシンキ大学の管理下にあるようです)
フィンランドの文化遺産を保護し研究する施設として一般に公開されており、入場無料です。
メインロビーは古代ローマ神殿のような重厚な造りで、地下にはカフェもあるそうですので、お時間のある方は立ち寄られたらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年05月24日
総合評価:3.5
元老院広場の西側に建つ建物で、向かい側(広場の東側)に建つ「政府宮殿」の建物と対をなしています。
元老院広場を囲む「ヘルシンキ大聖堂」「政府宮殿」「ヘルシンキ大学(本部)」と大聖堂西側の「フィンランド国立図書館」はドイツ人建築家カール・ルートヴィヒ・エンゲル(Carl Ludvig Engel 1778-1840)による設計で、いずれも壮麗な新古典主義建築です。
調和のとれた元老院広場を形成するそれぞれの建物を是非ご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月24日
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投稿日 2024年05月22日
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投稿日 2024年05月22日
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投稿日 2024年05月21日
総合評価:4.0
マリメッコやイッタラなどのフィンランドのブランドショップが軒を連ねるショッピングストリートのエスプラナーディ通りに沿って東西に延びる公園です。
西側にはデパートのストックマンがあり、東側の先にはマーケット広場のあるエテラ港があります。
6月に訪れたため、新緑の木々や色とりどりの花が咲き乱れる様子が爽やかで美しく、ベンチが並ぶエリアでは日光浴を楽しむ市民の姿が見受けられました。
観光の合い間に一息ついたり、ランチ休憩などに利用されてもよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月20日









































































