sanaboさんのクチコミ(10ページ)全1,122件
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投稿日 2023年12月30日
総合評価:4.5
エスプラナーデ公園に面しており、旧市街へも徒歩圏内の便利なロケーションです。
バスターミナルへも徒歩で20分弱、トラムも利用できます。
朝食もバラエティ豊かで美味しかったですし、コスパも悪くはないと思います。
部屋に入った時、部屋とバスルームとの仕切りの壁がなく、代わりに冷蔵庫と荷物置き場とクローゼットがあったので驚きましたが、動線が短くてすみ効率的な造りだと感心しました。
バスルームが丸見えなので、友人同士やロマンティックなカップル向きではない気がしますが、一人だったら次回も利用してもよいと思えるホテルでした。(全部のお部屋の造りが同じかはわかりません)- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2023年12月30日
Holy Trinity Orthodox Church リガ
総合評価:4.5
ロシア正教会の教会ですが、ピンク色の美しい外観のため映えスポットとして知られています。
夕方訪れたところ、次から次へと信者さんたちが中へ入って行かれる際に、皆さん、何度もお辞儀をするようなポーズをされていらっしゃり、その姿を見たら観光客の私は畏れ多くてとても中に入ることはできませんでした。(外観写真だけ撮り、退散しました)
旧市街からダウガヴァ川を渡った対岸にあるため、私はトラムを利用しました。トラムは何路線かありそれぞれ経路が異なりますが、グーグルマップで検索すれば問題ないと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月30日
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投稿日 2023年12月29日
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投稿日 2023年12月29日
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投稿日 2023年12月29日
総合評価:3.5
リガ旧市街からダウガヴァ川に出ると、対岸に斬新な三角形の建築物が目に飛び込んできます。
調べてみると、ラトビア国立図書館であることが分かりました。
ラトビア国立図書館が設立されたのは、1918年にラトビア共和国の最初の独立が宣言された翌年の1919年ですが、現在の建物は国家的な21世紀文化事業のひとつとして、2014年に建設されたものだそうです。
観光スポットとしてのプライオリティは高いとは言えませんが、高層階から眺める旧市街の風景が美しいそうです。
橋(Stone Bridge)を渡ったすぐ対岸ですので、お天気の良い日にダウガヴァ川からの景色を眺めがてらいらしてもよいかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2023年12月27日
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投稿日 2023年12月27日
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投稿日 2023年12月23日
総合評価:4.0
最初に時計が設置されたのは1924年ですが、1936年にチョコレートの老舗メーカー「ライマ社」の広告塔として使用されるようになり「ライマの時計」と呼ばれるようになった、とのことです。
地元の人たちの待ち合わせ場所として人気だそうです。
旧市街方面から「自由記念碑」へ向かって歩いて行くと少し手前右手にありますので、あわせてご覧になったらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年12月23日
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投稿日 2023年12月23日
総合評価:4.0
ユーゲントシュティール(アールヌーボー)デザインのタイルやカード類、文具や小物などを扱っているショップです。
「ユーゲントシュティール博物館」入口の向かい側にありますので、ユーゲントシュティール建築巡りの際に是非立ち寄ってみて下さい。
良いお土産が見つかるかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:4.5
1211年にローマ教皇の命を受けたアルベルト司教により建設が始められ、約5世紀に渡って増改築が繰り返されました。創建当初のロマネスク様式に初期ゴシック様式やバロック様式が融合した現在の形になったのは、18世紀後半とのことです。
聖堂内で是非ご覧になっていただきたいのが、美しいステンドグラスの数々です。
特にリガの歴史を描いたステンドグラス4点が有名です。(19世紀末にミュンヘンにて制作)
ステンドグラスとともに大聖堂の名声を高めているのが、6718本のパイプを持つパイプオルガン(1883年製)で、当時世界に並ぶものがない最大級のものだったそうです。(現在は世界で4番目)
夏季の月曜日から土曜日の正午からオルガンコンサート(20分間のミニコンサート)が催されますので、パイプオルガンの素晴らしい音色に是非酔いしれてみて下さい。ミニコンサートがある時の入場料は10ユーロです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年12月22日
Belgian Beer Cafe Bon Vivant リガ
総合評価:4.5
ベルギービールとベルギー料理を提供するブラッスリーで、トリップアドバイザーでも上位にランキングされている人気店です。
ベルギー旅行の時に飲んだチェリービールとムール貝が恋しくて訪れましたが、どちらもとても美味しかったです。
ムール貝のマリニエール(白ワイン蒸し)はハーフポーションでも54個もきて、一人では十分すぎる量でした。フリット(フライドポテト)も付いてきます。
ビールとムール貝で30ユーロちょっとでしたが、コスパ的には妥当だと思いました。
機会があればまた行きたいお勧めのお店です。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2023年12月17日
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投稿日 2023年12月16日
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投稿日 2023年12月14日
総合評価:4.5
教会が創建されたのは13世紀ですが、16世紀にゴシック様式で再建されています。
実はこの教会にはちょっと怖い言い伝えが残されています。
中世には『生きた人間を壁に塗りこめれば災いから建物を守ることができる』という信仰があり、この教会でも二人の修道士が志願したのだそうです。そして19世紀半ばの教会修理の際に、実際に壁の空間から二人の屍が見つかりました。
スカールニュ通りに面した外壁の上部には、(小さくて見つけにくいのですが)口を開いた二人の修道士の顔のレリーフがあります。(壁に塗りこめられた二人ではありません)
修道士の顔の後ろ側には小部屋があり、神父がその部屋から外部に聞かせるための説教を行ったのだそうです。
教会内部は特に注目すべき点はなかったように思いました。
有名な「ブレーメンの音楽隊の像」の筋向いにありますので、言い伝えを念頭に置いてご覧になると興味深いと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年12月14日
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投稿日 2023年12月14日
総合評価:3.0
1979年から1989年にかけて建設された高さ368.5メートルの塔で、ヨーロッパで3番目に高い塔だそうです。
ダウガヴァ川中州の島の上に建ち、リガ市街地からは離れていますが、聖ペテロ教会の塔に登った際に遠方に望むことができました。
わざわざ行く意味はないと思いますので、もし目にする機会があればテレビ塔だという認識でご覧になればよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2023年12月12日
総合評価:4.5
リガに唯一残るかつての城門で、1698年に城壁を利用して住宅が建てられた際に造られたものだそうです。
たしかに旧市街の内側から見ると住宅の一部にアーチ状の通り道があるように見え、城壁の外側から見る佇まいは味気ないものでした。
門の名前は、向かいの兵舎に住むスウェーデン兵がよく利用したことに由来するそうです。
当時リガの娘たちは外国人と会うことを禁じられており、スウェーデン兵と恋に落ちた娘は罰として門の内側に塗りこめられてしまったとか!?
そのため真夜中にここを通ると娘のすすり泣きが聞こえるそうです。
その様な言い伝えとともにご覧になると面白いと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5





























































































