sanaboさんのクチコミ(9ページ)全1,122件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
「ピカハラバラバトルン」という舌を噛みそうなネーミングですが、英訳すると"Long Leg Gate Tower"という意味で、かつては見張り塔だったと思われます。
ピック通りからトームペアの丘に向かう時、この「ピカハラバラバトルン」の下を潜るとその先がピックヤルク通りとなり、トームペアへと続いています。
ピック通りから眺める「ピカハラバラバトルン」の佇まいはいかにも中世を思わせる風景ですので、是非ご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2024年02月23日
-
投稿日 2024年02月22日
-
投稿日 2024年02月22日
-
投稿日 2024年02月21日
-
投稿日 2024年02月21日
総合評価:4.0
タリンの主な観光スポットは旧市街にありますが、バスターミナルは旧市街から1.5キロほど離れた新市街にあります。
旧市街のホテルに泊まる場合はバスかトラムで旧市街入口のヴィル門付近まで行き、あとは徒歩で向かうことになります。
リガからタリンのバスターミナルに到着すると、すぐ脇に沢山のタクシーが待機していたので、旧市街中心部のホテルまでタクシーを利用したところ8ユーロちょっとでした。旧市街の石畳を荷物を引いて歩きたくない方にはタクシー利用がお勧めです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
-
投稿日 2024年02月17日
-
投稿日 2024年02月17日
-
投稿日 2024年01月14日
Grand Palace Hotel - Small Luxury Hotels of the World リガ
総合評価:4.5
旧市街にあり、大聖堂から徒歩で2~3分の便利なロケーションです。(リガ旧市街はすべて徒歩圏内です)
旧市街の中はバスやトラムは走っておらず、最寄りのトラムの停留所からは徒歩で5分ほどの距離なので、スーツケースなどの荷物がある場合はタクシーを利用された方が良いかと思います。
朝食のお部屋がとても素敵で朝食ビュッフェもバラエティ豊富で美味しかったので、次回があればまた泊まりたいホテルです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月12日
総合評価:4.5
リガを代表する建築で、美しいファサードや壮麗な大ホールが当時のリガの繁栄ぶりを窺わせます。
最初に建設されたのは1334年で、ブラックヘッド(未婚の貿易商人のギルド)の集会所や倉庫として使用されたそうです。
第二次世界大戦でドイツ軍により破壊されましたが1999年に再建され、内部も当時のように復元されています。
入場料は7ユーロで、地階はオリジナルの建物の遺構とともにリガの歴史が紹介されていました。
1階にはリガを訪問された王族の方々のお写真の中に、(当時の)天皇皇后両陛下のお写真がありました。
ブラックヘッドのメンバーによるダンスパーティ―やコンサートが盛大に行われていたという2階の大ホールも素晴らしく必見ですので、是非内部もご覧になってみて下さい。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は7ユーロ
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月09日
総合評価:4.5
リガからタリンへの移動に利用しました。
バスに預ける荷物の受付開始が出発の20分前で、実際に乗車できたのは15分前からでしたので、座席指定ですしあまり早く行く必要はないと思いました。
今回はコロナ予防を考慮し一人席に座りたかったので、普通席(2席+2席)ではなくバス後方のラウンジ席(1席+2席)を予約しました。
ラウンジ席は28ユーロの固定料金でしたが、普通席だと通常20ユーロのところ割引料金が設定されている場合もあるため要チェックです。
タリンまでの乗車時間は4時間半ほどでしたが、広々としたシートはとても快適でした。
途中トイレ休憩の停車はありませんでしたが、車内にトイレはあります。でも便座の高さが高いとか、きれいでないというコメントを読んだので使いませんでした。
車内のコーヒーマシンで自由にコーヒーや紅茶を飲めますが、トイレを使用したくなかったので利用せず(笑)
座席のモニター画面で映画や音楽、ゲームなども楽しめ、WIFIやUSBコンセントもあり便利でした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ラウンジ席利用で28ユ―ロ
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月09日
-
投稿日 2024年01月09日
総合評価:4.0
スウェーデン門のすぐ内側(旧市街側)にある小道(路地)で、緩やかにカーブした佇まいはとても風情があります。
スウェーデン門に向かって右手に進んで行くと城壁があります。
賑やかな旧市街中心部に比べひっそりとしているため、タイムスリップしたような錯覚に浸れるスポットだと思います。
スウェーデン門や火薬塔をご覧になる際には、是非この小道も歩かれてみて下さい。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月08日
総合評価:4.5
"Neiburgs Hotel" の中にあるレストランですが、Jauniela通りに面しているので入りやすいと思います。
大聖堂や「ブラックヘッドの会館」から徒歩数分の距離です。
ランチの時間にお得なセットメニューがあり人気だそうですが、私はディナーで伺いました。
お料理も美味しく、サービスも丁寧でしたので、きちんとしたお食事をしたい時にはお勧めです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月08日
-
投稿日 2024年01月07日
総合評価:4.5
ラトヴィア人建築家K.ペークシェンス(Konstantīns Pēkšēns)が建築し、1907年まで実際に暮らし仕事場でもあったアパートが博物館として公開されています。
建物の入口はストレールニエク通り側にあり、博物館の入口は中の螺旋階段を上った2階にあります。(入場料は5ユーロ)
ユーゲントシュティール様式の建物の外観を見る機会は沢山ありますが、ユーゲントシュティール様式のインテリアや調度品を見られる機会は少ないと思いますので、興味ある方には是非ともお勧めしたいです。
螺旋階段と「ダイニングルーム」のステンドグラスが特に素敵でした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月07日
総合評価:4.5
リガの観光では旧市街のみならず、美しいユーゲントシュテシール(アールヌーボーの独語表現)建築も必見ですので、新市街のアルベルタ通りやエリザベテス通りへも是非いらしてみて下さい。
ほかにも、旧市街のスミルシュ通りやふとした場所にユーゲントシュティール建築を見つけることができ、リガの街歩きはとても楽しかったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月06日
-
投稿日 2024年01月06日
総合評価:4.0
”ラトヴィアの独立のシンボル”ですが、1991年の独立ではなく1918年に帝政ロシアから独立し最初のラトヴィア共和国が誕生した時のもので、記念碑は1935年の建造です。
その後、第二次世界大戦が勃発しラトヴィアはソ連に占領・併合され、「独立記念碑」は反体制の象徴とみなされ近づくだけでもシベリア送りになる、との噂もあったとか。
記念碑は現在、最初の共和国時代の軍服を着た衛兵に守られており、1時間ごとに衛兵の交代式が見られるそうですので、タイミングが合えば是非ご覧になってみて下さい。
新市街にありますが旧市街からすぐの場所ですので、付近にある「ライマの時計塔」と一緒にご覧になったらよいと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月31日
総合評価:4.5
リガは旧市街のみならず、新市街にも見どころが沢山ありますので是非足を延ばしてみて下さい。
まずは、ユーゲントシュティール建築が建ち並ぶアルベルタ通りやエリザベテス通り、「ユーゲントシュティール博物館」ではユーゲントシュティール様式の内装やステンドグラス、螺旋階段などが見応えがあって楽しかったです。
当時ラトヴィア領内にあったドイツのツェペリン型飛行船の格納庫を移築して造られた「中央市場」も外せません。
「自由記念碑」は1918年に帝政ロシアから独立し最初のラトヴィア共和国が誕生した時の記念碑ですが、当時の軍服を着た衛兵の交代式が1時間ごとに見られますので、お時間のある方は是非。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
































































































