2019/08/01 - 2019/08/01
1位(同エリア96件中)
and Relaxさん
- and RelaxさんTOP
- 旅行記116冊
- クチコミ27件
- Q&A回答9件
- 308,116アクセス
- フォロワー70人
白亜の断崖セブン・シスターズと古城が残る坂の街ルイス 2
になる旅行記です。
英国海峡にそびえ立つチョークの断崖絶壁。
そのひとつにセヴン・シスターズと呼ばれている、波状に連なる崖があります。
Windowsのウォールペーパーに、この写真があり、以前PCを開くたびにセヴン・シスターズの白い崖とコテージの写る海岸のフォトを見ていたので、それとまったく同じ構図の場所をに行ってみようと思ったのです。
ここのところの晴天続きで、トレッキングの道はぬかるみの固まった乾燥したもので、難度は低い時でしたが、坂をたくさん上り下りするため十分な運動量を費やしてきました。
そうして遠巻きに見たものは、7つのはっきりした崖の様子でした。
トレッキングのあとは古城のある町ルイスに戻り、ロンドンへ夜帰る電車の時間まで観光を楽しんだのですが、写真の枚数が多すぎるように思ったので、続編としてパート3の旅行記に載せます。
-
セブン・シスターズの白い崖を見に行くため、隣町であるシーフォードの海岸を見てからトレイルの道に入ります
海水浴に最適 とまで言うほどでない海岸も、久しぶりに海に来たので、海沿いの独特のムードを楽しみました -
パステルカラーのビーチハットを貸し出しているのが売りの海岸
両脇を白いチョークの崖に囲まれている、小石で出来た英国らしい海岸でした -
セブン・シスターズへの行き方は様々あり、セブンシスターズそのものの崖の上を歩くルート、崖の下に行くルート、それぞれ別の場所からスタートします
私が選んだのはマイナールートで、隣の町からのトレイルというルートでした
これはシーフォードのカー・パーク トレイル入り口
セブンシスターズの崖が見えてくるまで約30分歩きます -
地元ではシーフォード・ヘッドの駐車場
とか
ゴルフ・コースで通じます -
いきなり激しい坂に出迎えられた登りの丘には、こんな風に階段代わりの段差が付いています
-
しばらくして見られた、上からでも覗ける白亜の岸壁
フェンスが付いていて保護されていますが、情緒はない -
フェンスを越して撮影
スリルにあふれた断崖ロケーションに早代わり
孤立して峰になっているチョークの崖の先端は、海鳥が好む休憩場所みたいでした
白い崖の上には端っこに人の影…
ぎりぎりの所に座っている人がいました
正直に言いますと、高い所からのヒヤヒヤ撮影イメージは好きではありません! -
崖の上を歩いていると、ほどなくしてむき出しの白いチョークのエリアが広がっているのが見られたので、寄って行きます
-
断崖への注意が失せませんように
落ちたら死にます 保障つきです
安全のための囲いは所々ごくわずかに設置されていますが、このあたりは一部完全開放されていました -
他の惑星っぽさを持っている場所でした
白いエリアはほんの一部
土や石ころ、草の上の周囲にちょっとあるだけです
この辺は、まだ土の表面が目立つ -
行ってみました
真っ白なクリフ・トップの近くまで
少なくても日本では注目されていない場所なのですが、ここが、もしかしてホワイトクリフとして1番のいい場所だと思いました -
チョーク (chalk) とは、未固結の石灰岩のことだそうで、もろく、これらの崖は年間30cm削られてなくなっているそうです
-
真っ白のクリフの上に人が集まっていました
-
幻想的な白いチョークがむき出しになっている箇所
-
パーフェクトなインスタスポット
-
崖の先端部を撮ったのだけど、太陽の反射と白すぎる石灰質の大地で確認不可です
白く海との境界線がはっきりしないから、高さ150mと言われているこのがけっぷちの上は超スリリング -
あまり崖には近ずきたくなかったけれど、やっぱり来てしまうものなんですね
怖さ100%
でも海の青さと白いチョークの岩肌のコンビは最高に美しい -
シーフォードから坂を上り、白い崖の上から海岸を見渡すと、こんな光景
弓なりのビーチの向こうにも遠くに白い崖があります -
ああ美しい、そして怖い
想像通り、見透しが効かないので崖の上からは危険度は感じません
ここが最も怖いと思うところ
切り立った崖と海しかないから、感覚を失うと気が付いたら三途の川を通り越していそう -
最も近ずいた箇所
下には海岸が出来ていそうなので、見れるかなと覗き込んだのでした
突風がもし吹いたら・・・ あああ -
でもこういう自然の織り成す美景をそのまま残してくれているのは感謝します
鉄のフェンスで囲われたら台無しです -
この時の天気は、暑くない晴れでした
チョークの白も目に刺さりません
そこに座り込む人々も見られます -
これはインスタのロケ
撮影好きなら、ここシーフォード・ヘッドでトリック撮影したり、あとで加工したりで楽しめるでしょう
ただし、何度でも繰り返しますが、ふざけて無理な姿勢で地鶏したりトックリ撮影しないでお願い -
イチオシ!
-
最高です
私的にはシーフォードヘッドの上の崖を歩き、セブンシスターズの崖を遠くに眺め、どこかで崖の下のビーチまで降りて崖を壁のように見るのも足したら、それが最上級のセブンシスターズ近辺の楽しみ方に思えます -
海鳥が集まる岬を覗き込んでしまいました
足がすくむ瞬間
鳥を見て、すぐ引っ込みました -
下には海岸、出来ています
ボートで寄っているのか、引きずった跡があるように見えます -
チョークは黒板に使うアレと同じなのだろうか
引っ掻いてみたところ、爪で削れたのですが -
では白いエリアをそろそろ出ます
-
この先、あちらにある白い崖の上をまたまた越えるトレイル
写真ではそれほど急な坂に見えませんが、よく目を凝らすと急激な坂道に見られるように、道は弧を描いて出来ています -
ここは行ってみて、いわゆる峠的な、最も坂を上がった場所でした
遠くには、さっきも登った櫛でといたみたいなゲジゲジの段差が付いているので、「ああピークだな」とわかります -
いい運動でした
トレイルの道、フットパスには何度か行ったことがありますが、ここのトレイルは広々 スペースを感じました
木が1本も無いのは、チョーク質なので育たないからなのか -
隣はずっとゴルフコース
シーフォードの街と向こうの丘が見えて、ゴルフをする人にはいい環境
ロストボールはあきらめで -
高い位置から見下ろす、来た道
-
すれ違う人がいました
どうも、私が経過してきた、こっちサイドからのルートは知られてないようで、セブンシスターズ・ビジターセンターのある方面からやって来る人々ばかりです
マイナー志向で自分流発見が好きな私は、このルートを選んで良かった と再度思うのでした
セブンシスターズ・ビジターセンターからここまで来て戻るのなら、行って帰って二度手間です
車を持たずに来るのならば、このルートが片道ハイキングで疲れずダブらず飽きもしません -
頂上には人がいっぱいいた
-
たどり着いた感をかみ締めてベンチで休憩
-
ピーク地点
ゴルフ場のグリーンの端に座っていく人々も
自転車も使いながらここまで来ているようです
ここでは、まわりに適度な人口があって、安心感と仲間意識も生まれる
皆さんの折り返し地点ですね -
そうして大地を踏みしめて緩やかな下り坂を10分程度進んだら、いよいよ姿を現した白亜の崖
-
ここまで来て、やっとシーフォードヘッドの看板を見ました
このへんからが
Seaford Head Nature Reseve
っていう呼び名の場所みたいです -
来ましたここが7姉妹のクリフ
-
今までどうしたらセヴンなんだろう? という向きの写真ばかりを眼にしていましたので、これでやっとなぞが解けた感じです
たどったルートから見た崖は、きっちり7つと数えられます
何度も何度も数えていました、今でもこの崖に7つのこぶがついているか、いち、にー、さん と数えてしまいます -
ひたすら降りていくゆるやかな坂道
-
看板はほぼ無かった
これだけ
野に咲く花や昆虫の案内でした -
野生のうさぎさんたちも
そういえば、下ったところにたくさん穴がありました -
セブンシスターズの崖までは牛や羊が放牧されていると聞いていたけれど、このルートにはゴルフ場があるためか、田舎独特の景色がなかった
でも向こうにやっと おや? と思うものが見えたので、ダメ元で望遠撮影してみたところ・・ -
いました
牛が丘の上に並んで -
放牧されています
-
動物のいる景色はやはりうれしい
-
前を向くと、まもなくセブンシスターズの崖が迫ってきます
-
あちらの崖の上にも、このようなトレッキングの道が出来ているのがわかります
-
迫り来る真っ白な崖
-
柵の無い崖っぷちが横にありました
下のほうの海岸には、黒いものが広がる
これは.. たぶん海草では それが干からびて黒くなったものに見えました -
この海の向こうはフランスか、方向的にはベルギーかもしれない
-
英国海峡、チャンネル何とかと言うはずですが、この海は薄いブルーのような、悪くない色です
ドーヴァーからこの海を越えて、何度かベルギーのオステンドやフランスのカレーに行ったことがあります -
現在のノートパソコンの壁紙は、じぶんで撮ってきた これ
色がね、ちょっとですけど、まあまあ満足 -
素敵な景色に会いに行けた、良い夏でした
-
いつもの夏は気候が良いのでそれだけで満足して、都会でいつもの生活を楽しむだけで旅行なども行かない事が多いのですが、田舎を楽しんだりしたいものです
-
景色のある田舎は最高です
写真を撮るのも楽しめます -
時々設置してあるベンチ
そのひとつに、私も座って休んでいきました -
穴ぼこが現れて…
これらはうさぎちゃんの作ったもののようです -
セヴンシスターズ全景
名前があって、左から順番に ヘイヴン・ブロー (Haven Brow)、 ショート・ブロー (Short Brow) 、ラフ・ブロー (Rough Brow) 、ブラス・ポイント(Brass Point) 、フラット・ヒル (Flat Hill)≪フラッグスタッフ・ブローFlagstaff Browともありました≫ 、 ベイリーズ・ヒル (Bailey's Hill) 、ウエント・ヒル (Went Hill) 、と言うこと -
セヴンシスターズ全景
に加えて
うさぎの作った穴 -
このあたりまで来ると細いたくさんの歩く道が出来ていて、一帯を散歩をしたり、 黒ずみが目立つ浜辺に出て遊んだりしている人たちがいました
-
本当はここを登っていくと、目指していた景色があったようですが
-
しかし、あまりにも見るものが無いと思ったので続けて坂を下りたら、あとでやっぱり丘を上がる道となっていた
-
前方には綺麗な崖の姿
-
その前には、おうちが建っていました
これがウィンドウズの壁紙で使われているコテージのようです
道のような、広場のような原っぱを越えて、コテージ後ろに回ってみます -
ここからの構図は、私の目標としていたウィンドウズ7の壁紙と違います
コーストガード・コテージが2軒並んで正面に来るようにならなければ -
参考写真です
これがその壁紙
なんとなく邪魔にならず落ち着くので、このウォールペーパーを使っている時期がありました
Windows7 wallpaper by Julie Naggar ... -
コテージの屋根越しに白い崖と海辺を見る図を撮るため丘の上に回ってみたら、なんと、こんな感じ
ブッシュもあって、じゃり道も避けなければならないし、屋根の上に白い崖が見えなければいけないので、もっと後方の丘の上へ移動する必要があります -
ぐんと坂の上へ歩いて
ベンチも備わっているし、左の茂み前まで行きました -
するとこんな小さくなって
-
では望遠で
これが最もウォールペーパーに近い姿かな
ただし前の道は入れないで -
ということで、写真を上半分に切ったら、目標にしていた壁紙の写真になるという構図の撮影場所がここでした
何か達成感 嬉しい -
でもウィンドウズの方は満ち潮の時期で、私の行ったこの時は黒い浅瀬が露出する引き潮の時
今から考えたら、浅瀬がむき出しになっていたから崖の下を歩くチャンスだったのでした -
ここでちょっと色々カメラの撮影モードをいじってみたら
風景 とか、逆光 とか、ビーチのモードなど、覚えていませんがいくつか触ってみた、その連続撮影です
自然体のブルーが冴えている、これはこれで良い写真 -
この写真は、通常の`オート’のモードより明るく撮れたと思います
-
蛇行するCuckmere川
ビジターセンターや、最寄のバス停があるのもあちらの先
ちなみに、徒歩でしか来れず、30分は川沿いを歩きます -
前方に戻り・・
知りませんでしたが、コテージは低い位置にもう2つありました -
高台にある2つのコテージがウォールペーパーで見慣れた方のはず
(急に不安になる) -
煙突の形からしてウォールペーパーはこの2軒に違いない
きっとそうです -
坂の下のほうのおうちの1つ
何か普通に人が住んでいそうな -
コーストガード・コテージを離れ、海岸近くに来てみました
-
潮の香りがぷーんとするものです、海沿いという所は
-
めずらしい、1箇所に突然生えているキャベツのようなそうでないような活き活きした草
これは特徴ありました -
世界の名所、セブンシスターズさん
それでは最後の見納めをして、最寄のバス停に向かってルイースの街に戻ります -
看板も何も無いので、超不安でしたが、前調べにあったとおり蛇行する川を見ながら歩いていきます
道は一本しかないから、きっとここでしょう -
振り向いてふたたび崖にさようなら
-
これは一体帰りの道なのか、案内の看板などを探したけれど、ひとつもなく、もうきっとここに違いないよと歩き出した道の入り口
カップルも2人歩いていったし -
コーストガードのコテージがもうこんな遠くに見えてきた
ため池というか運河の掘りかけというか のような水溜りがあったのが謎 -
ひとりぼっちでただ歩く
-
むしろ人とすれ違わないほうが気が楽といった感じの道です
でも実際は犬を連れた人たちや、川をカヌーで漕いで行き来している人など、距離を置いてすれ違いました -
セヴンシスターズの崖はもうこんな風
-
湿地帯の水路? が広がる片側
-
適度に人がいるだだっ広い野原
-
30分と聞いていましたが、45分と言われている時もあり、感覚的には延々1時間ほど歩いている長さでした
実際には、写真を撮りながらでも30分ぴったりで海辺からトレイル入り口まで歩けました -
見えてくるのは牛の群れ
-
家族で来ていたのでしょうか
追い越していったグループの人たち -
湿地帯の放牧
-
牧歌的な
-
蛇行するたくさんの小川によって囲まれていた牛たちの群れ
彼らはただ草を食べることだけに集中しています
伸びた芝をおいしく食べて欲しいから
私のうちに1頭招待したい -
もうこの角度からはセブンシスターズは識別不可能
といっても何となくわかりますけど -
対岸ちょっと先にはビジターセンターがあるということで、普通はこちらからアクセスするので、このへんの景色からスタートと言うわけです
大勢の方々がレポートされている、牛や羊が放牧されているのどかな風景を見ながら.. がこれだったということですね -
何かいます
ガチョウが手前の水際にいて、向こうが羊の群れでした
そして、セブンシスターズの上や、そのがけの下を訪れたい人たちは、あっち側のフットパスを歩いて行くということで、人々の姿も幾分かありました -
トレイルらしい道がちょっと
少し趣きに変化が -
牧場の横を歩く
-
この先すぐに駐車場
最後は牧場沿いの小さな道から文化圏に出ました -
駐車場がひらかれ、現実に引き戻される感じ
といっても、あたりはまだまだひなびた自然溢れる景色
帰りのバス停は「木に隠れているけど橋の先にある」と、駐車場にいたポリスが丁寧に教えてくれました -
カックメア川
この先の向こうにセブンシスターズ・ビジターセンターがあるそうです -
壁に案内の看板が
歩いてきたトレイルは、作った人エリック・スレイターさんの名を付けている、スレイタートレイルだったのですね
スレイターさんの家は日本のテクニックを用いた色使いのetc、と書かれています -
駐車場の横にはパブ 結構立派なパブです
小高いところにあり、パラソルがならんでいます
入ります
お手洗いの利用もできるし -
道路脇のなんにもない所に建っているとは思えないほど立派な内装のパブでした
-
この日はキッチンが壊れていて食事を出せない と断りがありましたが、食べるつもりはなかったので、ドリンクをカウンターで買って、すぐ外のテラスに出ます
-
とても広いお外のエリア
-
見晴らしのある、良い席を確保して座ります
-
これはいいです、飲食もあって歩き回れる野原もあり、海もあるなんてゆっくりいつでも戻って過ごしたい場所です
-
セヴンシスターズの崖を登るトレイルの線が見られます
-
少し休んで、またバスと電車に乗ってルイスの街に行きます
写真の中ほどに木の茂みがあり、バス停はそこに隠れるように建っていました -
こんなに大きいパブ
見納めに写真も撮っていって -
ダイニングできるパブということですね
今度又来たいです
The Cuckmere Inn -
とにかくスペース満載
-
The Cuckmere Innを出て、頻繁に来るというバスを待つためバス停に向かいます
ちょうど白い軽バンが通り過ぎる、あの辺りにバス停が設置されています -
川を越えて
ここから見ると、あの先に有名なセヴンシスターズがあるとはちっとも思えません -
これがバス停です
大丈夫かなーと思うほど質素
「Seven Sisters」のバス停には、目の前にVisitor Centerがあるのだそうですが、バス停1つ隣の「Cuckmere Inn」を利用します -
12番のバスが来ました
地元の学生の帰宅時だったので、乗り込んだらほぼ満員
12A、もしくは12Xのバスでなかったら、ローカル線の12は小さい道をちょくちょく回って混むので、ブライトンなどまで帰る方々は避けたほうが楽に着く、と聞いていたバスでした
私はすぐ隣のシーフォードまでなのでどれでもよかった -
8月に入ったばかりでもロール状の藁の束は見れるのですね
秋の名物かと思いました
こんな田舎と、ちょっとした家々が集まるエリアを走っていったバス -
シーフォード駅の近くに着きました
2階建てのグリーンの12番バスでした
これから電車に乗り換えて、ルイースの街に戻っていきます
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- travelさん 2020/07/03 09:29:16
- 草原に牛のいる風景はいいですね。
- and Relaxさん、自分の足で歩いた旅は何時までも記憶に残りますね。
私も歩き回る旅が好きです。
牛や羊が視界に入ると嬉しくなってずっと見入ってしまいます。
夏季のイギリスは天気も安定して素敵ですね。
ロス・トレス湖とペトラ遺跡の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
思いっきり歩き回ってホテルに帰ってバタンキュ-となる旅を続けたいです。
travel
- and Relaxさん からの返信 2020/07/06 18:52:13
- Re: 草原に牛のいる風景はいいですね。
動物がいる風景は子供の頃から大好きで、とにかく夢中になってしまいます。Travelさんのダイナミックな旅とはおよそ比較にならない小旅行でも、パンデミック騒ぎが落ち着いたらトレッキング程度でも出かけたいですが、安心して実現するでしょうか。
Travelさんの
最後の行の文句こそまさに旅行の真義! と思いました。
and Relaxより
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
セブン・シスターズ周辺(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 『英国の旅』 白い崖の海岸線セブン・シスターズと、古くからある街ルイス
2
128