2022/06/20 - 2022/06/20
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and Relaxさん
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お天気続きのイギリス。4月から順調に夏へと向かっている緑が眩しい時期にドーセット州へと旅立ちました。
イギリスで、これほどお天気が崩れず常に暖かく晴れている2ヶ月、初めてです。
加えて6月は最長に陽の長い時期。
朝は4時から明るくなり、夜は10時まで日のある季節。家でパソコン相手にじっとしてはいられません。
そんなわけで、同6月始めに訪れたハンプシャーの旅行記を書きかけで仕上げないままずっと外で遊んでいたある日、なぜか「ウィンチェスター(ハンプシャー州)で失くしたヘッドホン、もしかして出てくるかも?」と神がかったアイデアが沸き、失くしたと思われるショッピングモールに問い合わせたら、なんと事務所で預かっていると言う返事。すごい!出てきた。
それは15年前に購入した2万円しないくらいの物ですが、自分の支払った中で最も高額だったSONYのDJヘッドホン。高価だったので質も高く、見捨てるのはもったいないクラスのpro仕様のヘッドホンです。
しかし事務所から「送れないけど、取りに来るなら渡す」と告げられました。送料は払います~と言ってもペティキャッシュがどうのこうので出来ないとキッパリ。
ということで取りに行く事になりましたが、ここは「またウィンチェスターまで行くの?! イジワル‥」と思わず、前向きに考え、ついでにお天気も良いし、ハンプシャーの隣りのドーセット州を旅して戻って来る事にしたのです。
説明が
長い……
いやしかし
旅のポイントはここ
ロンドン→ウィンチェスター(ハンプシャー州) 電車で £12
=ドーセットを旅して3日後に=
ウェイマス(ドーセット州)→ロンドン 長距離バスで£18
計30£
失くしたSONYヘッドホン£125(は絶対した)
これは取りに行ったら£100もお得… と同様では。
ドーセットは、前から思っていた「コッツウォルズよりチャーミングなカントリーサイドじゃないかな?」と言う疑問を更に深めました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
-
ロンドンから鉄道でウィンチェスターまで1時間。
午前中に着き、預かって頂いていたヘッドフォンを無事受け取り(感謝)、お昼をちゃんとしたレストランで2コースしてきました。ウィンチェスターで会う人全員が心豊かで、移り住みたいと将来の野望を膨らませながらまた駅へ。
40分遅れで来た電車。海が見える景色を楽しみながら更に1時間半、電車のダイヤ狂いのこの日、ボーンマス等を経由して小さな駅で降りたところのプラットフォームです。
ここは長い歴史のある城壁に囲まれていた街、目的地へ行く最寄りの駅の1つWareham。ウェーラムと言ったら通じたので呼び方はこれでいいと思います。
Warehamからもバスが出ていますが、より近くのWool(読みはそのままウール)という駅からは少し多めのバスがあるようで、各駅停車の電車へ乗換えを待つ20分。
ヒマなので証拠写真を撮っています。笑
でも電車案内を写真にしたら… 電光掲示板はこんな風に映らなくなるんですね。 -
とてもひなびたウールの駅を出て。
ラルワースコーヴまでの方向サインがありました。
宿をとっているWest Lulworthへはバスで12分。 -
駅のすぐ近くに藁葺き屋根の家があって感動です。
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行く所のラルワースがどんな田舎かわからないので、このウールの町でポストに投函する用事を済ませ、2日間十分持つ量のお水を買っていく事に。
お店に行く途中の、このような何もない景色は久しぶりに見ます。
駅から5分と言われたポストオフィスが全然見えず、人生で一番遠くに感じた徒歩5分の道。 -
あらまあ。
果樹園のような庭がかわいらしいコテージ。 -
隣も、垣根から覗いたら、家が..なんか すごい可愛い事になってます。
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SPARというスーパーの中にポストオフィスが併用され、投函後は非常用のキャッシングとお水を購入して、あまりの天気の良さにパブの外テラスでくつろいでみたり。
まわりには普通に藁葺き屋根の建物があり、ドーセット州の魅力を感じた時。
ヘタなコラージュ、自分は簡単なフォトアプリに縁がないらしい。最近は諦め気分。 -
ポストオフィスで時間がかかってしまったのでバスを待たず、1台だけ駅に待機していたタクシーに乗り込んで、田園風景の中、10分程のすがすがしいドライブ。
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そして先に見えて来る谷間の集落がウエスト・ラルワース。
ホテル兼パブ&レストラン The Castle Inn ザ・カースル・イン。
バス停はホテルの前にあり、バス停名もカースルイン。
今日の宿のYHAはここで二又になる道路を曲がった先にあるのでした。 -
見事な藁葺き屋根のホテル。この日まだお部屋が残っていて1泊175ポンド、現在の円安レートで3万円。
(この時期のせいかホテルの質が全体に良いのか)周辺はどこもこのくらいの値段で、運良く見つけたユースホステルに空きがあって助かりました。 -
ただバス停から歩きます。
そのYHAに着きTaxiに払い終えて。
カントリーサイドのコテージが並ぶ道を半キロ歩くのはお天気も良く可愛い家々も眺められ楽しいのですが、スーツケースと5リットルのお水を持って歩くのだったらタクシーがよかったです。15ポンド。
着いたユースホステルは丘のふもとで自然に囲まれていて環境良。
田舎には無音という音があって、ここでもそんな空間で田舎ならではの大地が吸収する音を感じ取りました。 -
YHA Lulworth Coveでは現在ドミトリーでベッド1つを貸しておらず、お部屋を丸ごと貸し出していて、39ポンド/1泊。これだと約6,500円ですね。
自分1人だけ泊まるのに、部屋には5つもベッドがあるので居心地的には変な感じですが、洗面台も備わっていて使い勝手は悪くない。
何より、ここが借りれなかったら3万円~3.3万円の枠内で泊まることになるので、その分費用を足代等ほかに回せるなと計算して、自由な旅行ができてよかったです。 -
West Lulworth にあるラルワースコーヴYHA。
キッチンも使える食事のエリア。
朝ごはんは頼めば9.9ポンドで提供するとのこと。 -
5時半になりましたがとても良い日差しが続いている日で、これからラルワース・コーヴという海辺に歩いていきます。
ユースからバス停までの道筋。丘が見え、羊も草を喰む風景。 -
お花が道路脇に咲き乱れていました。
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yhaの後方の丘へ行くトレイルのコースは、ユースホステル・ユーザーの情報によると、ラルワース・コーヴに着かないで丘の上で終わってしまうとありましたが、サインにはそう書かれています。
ここでリスクは取らない。 -
道筋で見たcottageの飾りはワン君。
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藁葺き屋根のコテージも。
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この道を歩くツーリストは皆YHAに泊まっているのかな。
通り越して行った人達は同じホステルからか、他にも貸しホリディ・ヴィラなどあるのか。 -
藁葺き屋根Cottageの玄関の上には、藁葺き屋根の庇(ひさし)が付いているのです。
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とんがりの屋根が可愛い。
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片側は住宅。もう片側は丘になっていて坂の牧場がありました。
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この時期の羊さんは毛を丸刈り。
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ようやくCastle innのあるメインロードに着きます。バス停の場所です。
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とても歩いた道のり。半キロですものね。
ウエスト・ラルワースの集落にはバス停が2つあり、Castle Innの次、War Memorial前のバス停はなんと藁葺き屋根仕様! -
ハンギング・バスケットと藁の屋根、ここはB&B。
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たくさんの藁葺き屋根のコテージがありました。
こんなに可愛いのに村自体は見どころとして紹介されていなく驚きです。 -
スズメが数羽元気よく鳴いているので探してみたら・・
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そのうち1羽は屋根でちゅんちゅん騒いでました。
ずっと同じ所にいるので、ワラにいる何かを狙っているのかも。虫とか。 -
見るものが多く、散歩がてら歩いて楽しかった道すじ。
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道路がクルマ専用になって来ると歩行者は上の道に身を寄せます。
緑のトンネルが魅力的。 -
けっこうな距離だなと思いながら歩きましたが、視界が美しい田園風景になり、また違った気分に浸れる。
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小高い丘を越えたところには「ダードル・ドア」という名所があり、恐竜が海に頭を突っ込んだかのように見えるアーチ型の岩までのトレッキングコースが続いているので沢山の人が歩いていくそうです。
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確かに丘の上を歩いている人が見えますね。
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バスで行く距離を歩いているところ。バスなら数分ですが歩くとなると大変で2回目は無いです。
本数が少なく、待ち時間が惜しいので歩きましたが。 -
ラルワース・コーヴの集落に近づくとお花がいっぱいのコテージが現れて。
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このエリアにもやはり藁葺き屋根。
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行く先々で薔薇が咲き誇っていた季節。
時々いい匂いが風に乗り、初めて薔薇をいいなと思いました。 -
薔薇だけでなく色んな花が大きく咲いています。
古風な屋根の家にマッチして、完璧な6月の日差しを浴びている様子は見事でした。 -
Lulworth Coveの集落の入り口に着いたようです。
明るい色合いの建物と、海辺の雰囲気がいい感じ。 -
訪れる人々も多く、にぎやかなムード。
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外のテラス席で賑わうレストラン兼ホテル。
こちらは泊ろうかと一瞬考えた宿。
更に高いけどもっと良さそうなLulworth Lodgeと比較しながら「3万円以上とはイギリス旅行は覚悟がいるな」と思いながら諦めましたけれど。 -
またチャーミングな。
コーヴ・コテージさんたら。 -
浜辺に来たはずなのに・・・
数々の味わい深い藁葺き屋根のコテージを見れたのは、この旅で最も素晴らしい事でした。 -
お隣も藁葺き屋根のお家。
お宅の住人が表に出てデッキチェアーで新聞を読んでいる普通の生活。 -
両cottageを挟み、湧き水が浅く張った小さな池が出来ていて、噴水のノズルが透明な水の上に見えている。
噴水のしぶきが広がる時もきっとあるのね。 -
コテージのお隣にはホテル兼ビストロ。
正面には道を隔てマーシュがあり、野の草を茂らせてみずみずしい。 -
Lulworth Lodge
ラルワースにあるオリジナルの水車も備わるという、もしかしたら泊まっていたかも知れないホテルがここでした。
他の宿と比較して、ここなら3万円以上の価値に最も値するんじゃないかと思った宿。
海の近くの清潔な宿、という感じのインテリアのようでした。 -
コテージとラルワース・ロッジ・ホテル前の湿地帯。
石を積み上げた垣根、まぁ石垣ですね、は確実にイギリスの田舎のチャームポイントの1つ。 -
ん さっきの藁葺き屋根のコテージの前にも浅く澄み切った水場があったけれど、それはこちらに流れて来ていて、また浅い池を作っているようです。
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逆光に写る全てが美しくてずっとここに居てしまいました。
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その水は水路となり、坂の下まで流れていきます。
漁師さんの使うカゴやボートがあったので海のムード満点。
おそらくロブスターを捕まえるため仕掛けるカゴでしょう。磯の匂いがローカル。 -
澄んだ水はラルワースの入り江に流れ込む。
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完全海辺のビジュアル。
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今日のお目当てラルワース・コーヴという入り江に着きました。
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画像は元々iPhonesの「Live」モードで撮影したものですが、「Live」からLoopに変えると水の流れが永遠に続き、波や水、そよ風になびく草の穂は、ループさせるといいと気がつきました。
ただこの写真ではカップルが延々いちゃつくのでうっとおしい。笑
さて、せっかくの海岸です。
塩水を洗い流せるちょうどいい真水も流れ込んでいる事だし、足だけでも浸かって海水浴気分といきたい所。 -
とは言いながら、丘に囲まれた海岸にいるこの時は夕方6時。
砂浜でなくジャリの海岸のせいか、日陰もあるしもう暑くない温度のせいか、海に足をひたす気分にならなかったので靴を脱ぐまで至りませんでした。 -
人はいっぱいいましたが犬の散歩が多かったです。
砂利の上を歩くのは割と大変で、さほど長くは入り江に居ず。 -
綺麗に丸く描く入り江の全体像を見たくって、トレイルの道から丘の上に登ります。
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入り江の姿が見えました。
しかしまだ高さが十分でなく、最初見たときは「あんなに高い丘に座っている人々がいる」と人ごとだった場所まで行ってみる事にします。 -
途中の坂はとても厳しい。
野原に座り込んでいる方々の犬たちが凄い運動量で走り回っていたので、ワンたちに励まされて登った感じです。 -
ここはコーヴですがどことなくクレーターに水が溜まったみたい。
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丘の上の方まで登り見渡せました、
ラルワースの集落と、折り重なる丘。 -
陽が落ち始め影に覆われたコーヴ。海岸で遊んでいる人たちの元気な声がここまで聞こえます。
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以前行って来た白い岩壁セヴンシスターズより、こちらの方が人の密集度が濃いでしょうか。
いずれも人気の観光地なので、たくさんの人種の方々がグループだったり家族連れだったりと賑やかにやって来ていて、この時間くらいからカップルやひとりの訪問者が静かに景観を楽しんでいる様子となってきました。 -
野に咲く草花の種類がとても豊か。
数限りなくある中で、目に付いた近くの草を写真に収めて。 -
こんなのも。
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ドーセット州は牧草地、田園地帯が多く色とりどりの丘のうねりが美しい。
その分歩くとなると坂を上がったりといい運動になって、翌日疲労感を感じる事になる。それがまた良いのです。 -
先ほどしばらく眺めさせていただいたコテージも見下ろせる。
かわいらしいCove Cottage。 -
「車椅子の人用の道」と案内がありました。
小石が散らばり、段差もつけてある舗装なしの道でも車椅子で来れるんですね。
自然がいっぱいのここに来ることが出来たらとても素晴らしいと思います。 -
入江さんはちょっとのぞき込む感じで全体像が見え始め、どこかに座り込みたいと思いながら先へ先へと向かっているところ。
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入り江と逆側には海峡。
海ーっていう景色が広がります。 -
柵はあるけれど、その先も自由に超えて行けるようです。
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断崖絶壁の上はスリリング。
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ここに座り込んでも良いくらいの安心感はありましたが。
でも下の方に打ち付ける波しぶきが音をあげていてぞくぞくっとします。 -
入り江がだんだん良い形となる。
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人の出入りが多そうな土ぼこりが立つ場所では座り込めないかな。
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影にある部分は少々涼しげでも、まだまだ人の姿が確認できる。
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ああいいですね。
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こんなところまで来てみました。
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このへんで草の生えた自然のクッションに腰を降ろします。
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入り江の様子を見ながら座り込み。
4Gの電波があるのでインスタグラムに投稿したり、友にここで撮った写真を送ったりしながら時々スマホからふと顔をあげると、こうして大自然があって現実離れした光景。 -
Lulworth Coveの絶景でした。 -
草むらを選び、帰り道を行きます。
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その後は人が歩いて出来上がった何本もの細い道の1つとなって。
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あれは…
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見ると断崖絶壁のサイドにもうひとつの見どころがあるようなので寄っていこうかな。
でも今日分の体力は消耗済みにつき下まで降りません。 -
波に削られアーチ状に穴が開いた岩。
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Stair Holeという所。
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車椅子も通れるトレイルの道はアップダウンで続いています。
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近づきませんが、ここからホールが2つ開いているのが見えます。
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あとは帰り道を急ぐだけ。
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帰路にて。
3.4羽で騒がしくしていたカラスをカメラに捕らえてみたもの。
つい真似してしまうほどコミカルに鳴き叫んでいた奴らでした。
(うるさい) -
ウエスト・ラルワースの教会。
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藁葺き屋根の家々のエリアを越えて行く。
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コテージの中にはガーデンチェアを置くところも。
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The Castle Inn /ザ・カースル・イン。
ここを過ぎるとお店はユースホステルまで何もありません。
夕食は食べて行こうか。 -
と思い室内のテーブルを尋ねたらAll Bookedということで、外ならバーでオーダーして食べれるよと言われました。
重ねて着るものを持ってなく、8時近くになりちょっと小寒くなってきた上、風が出てきた天候により夕食は断念。 -
yhaに何かあるかも、と帰路に就く。
この道から入るのです。 -
残り500メートル最後の体力を使い歩く。
-
帰って来た YHA Lulworth Cove。
夕食のサービスはないそうで、この夜は少しだけ持っていたスナックとフルーツで済ますダイエット。 -
潜る人たちもいるんですね、YHAには自転車を置く小屋がありウェットスーツを干すテラスも付いてます。
どこも可愛くしていて、天気も最高で良い1日でした。
@ドーセット、UK
YHA Lulworth Cove, School Ln, West Lulworth, Wareham
Dorset, BH20 5SA UK
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この旅行記へのコメント (3)
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- and Relaxさん 2022/07/18 06:58:53
- 付け加えました(頬赤)
- Headphone無事に受け取ったのを旅行記に追加しておきました。
4トラベルはいつでも書き換えられて便利ですね!
-
- and Relaxさん 2022/07/18 05:24:19
- ありがとう!
イギリスの良さは田舎と聞いていたけれど、ちゃんと行った事が無かったなと気が付きました。いいですよね~ これからも続ける気合が入りました。
そーですよねヘッドフォンが手元に戻ったとはっきり書き加えておきます。
ちゃんと返してくれました^^ いつも隅々読んで頂いてとっても嬉しいです!
さすがぶどう畑さん。お気持ちありがとう。本当嬉しい。
-
- ぶどう畑さん 2022/07/17 20:46:49
- チャーミングなカントリーサイドです!
- and Relaxさん
ぶどう畑です。
and Relaxさんがアップする「チャーミングなカントリーサイド」に惹かれます。
イギリスには足を踏み入れたことがないけれど、こういうカントリーサイド、好きです。
Lulworth Cove、綺麗ですね~!
藁ぶきの家、いいなぁ。
ヘッドフォンは無事手元に戻ったのでしょうか?
失くしたと思った物が見つかると嬉しいですよね。
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