2022/12/16 - 2022/12/17
4位(同エリア28件中)
and Relaxさん
- and RelaxさんTOP
- 旅行記116冊
- クチコミ27件
- Q&A回答9件
- 305,897アクセス
- フォロワー70人
マルシェ・ド・ノエル=クリスマスマーケットがあちこちで開催される街、フランスはロレーヌ地方のMetz、メス。
なだらかな坂がちで、変化ある道の曲がり方。
とてもいい印象の古風な街並み。
Xmasマーケット以外も観光やお買い物、飲食を楽しんでいる様子があり、街そのものが綺麗で見どころが多く、大好きなぶらぶら歩きに最適でした。
フランスのベスト・クリスマス・マーケット評価で1,2位を保ち、町中に数カ所開催されるマルシェ・ド・ノエルを訪れて、極端な寒さも手伝いファンタジー感あふれる演出に時々涙ぐんでしまうことも。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
Metz メスに到着
メスの駅はエレガントな作り
外もクリスマスの時期はライティングで飾られている様子 -
キリストの生誕のシーンを人形で再現した「Crèche クレッシュ」の小屋もあって、この街ではクリスマスという行事に気合を入れているんだなと感じました -
分かりやすそうだったらバスに乗りたかったけれど、駅前にはいくつかのバス停が離れてあり、Taxiもいなく、中心地まで歩くことに
-
駅から中心部の始まりレピュブリック広場まで、とても寒い日にスーツケースを2個引きながらだったから徒歩でゆっくり7~10分
通った道は建物がクラシックでいい感じでした -
途中あった広場風空間
ここは教会やモーゼル地方の赤十字社前で、メスの僧侶(Évêché de Metz)という建物もあり余裕あるスペースを設けていたよう -
遠くからでも見えて、めぼしにして歩いたのは「メス・シティ・スカイライナー」
レピュブリック広場に着きました -
お向かいにはBanque de France フランス銀行
-
Place de la République レピュブリック広場のクリスマスマーケットにまず寄って行きます
本当は荷物を置いて身軽で来たかったけれど -
まぶしい光のタワー、メス・シティ・スカイライナーの横には「クリスマス・ピラミッド」と呼ばれるドイツ風のXmas回転塔があります
国境近くなので、有名なアルザス地方と共通してドイツの影響が強いのです -
ツリー越しに見るクリスマス・ピラミッドと小屋
こんな写真だと、入り込んだ感があって楽しい -
この週ずっとヨーロッパ全体に寒波が停滞していて、この日もマイナス8度の寒さでした
顔をおおう布をつけずに歩いたら外気に凍りついてきたので、目についたシャレーに逃げ込むように入ります
遭難の温度 -
フランス語でクリスマスはNoël(ノエル)
クリスマスマーケットは Marché de Noël(マルシェ・ドゥ・ノエル)
なんでノエル・・? 男の子の名前じゃないの とひそかに思っていたので、ここでお勉強を
Noëlは「キリストの誕生日」という意味
Noëlは生まれるという意味のnatalと同じ
ラテン語の「生まれた」という意味の言葉が語源
という事でした! -
ドリンクの注文は向こう側からのみ
飲み物はさすがフランス
ワインやシャンペンのボトルが木製のソリなど季節のデコレーションと一緒に置かれている -
ホットワインでも飲もうかと荷物を置いたものの、がっちり防寒の服をゆるめて一息ついたらバーカウンターまで注文しに行く事が大仕事になってしまった
ので、アルプス風のシャレー小屋内では「子供連れのお父さんが微笑ましい」といった周りの人たちを見学したに留まりました
キャリーケースを2個も持って歩いた旅で、中はスカスカ 気持ちは楽々
2つ持ちはちょっと変だけど便利なことが多かった -
小屋のお店屋さんやクリスマスツリー
ざっとあたりを回って歩きましたが、民泊サイトAirbnbに宿を予約してあり、そこに向かう途中なのでリピュブリック広場は通りすがりに寄っただけ程度
電車内でシャンペンを飲みながら来たので、この時アルコール等飲み物はあんまりいらなくって休憩(=解凍) のためになってしまった (感謝)
金曜日なのに人が少ない これは極寒マジック -
この地方モーゼルの看板
シャレー・ド・ノエルとは、クリスマス小屋と言う意味かな
小屋内に入りませんでしたが、地元の物産を売ったりしている目玉ポイントだったかも知れません 入らず残念です -
フランスの出店の種類はどうでしょう
山の絵があるので山岳地方の名物かな
Montagnardは熱くして食べるとろけるチーズ
Gaufresはフランスのワッフル やはり国のカラーが現れている -
光る額縁に立って写真を撮るスポット
きれい -
クリスマスツリーはサパン(モミ)
sapin de Noël と言うそうです -
この広場のシンボル サパンの乗り物と、焼き栗屋台
アルザス地方とロレーヌ地方の共通なのだろうか? マロン売りはなぜかいつも機関車の形
緑のクリスマスツリーの可愛い乗り物は、ぶら下がっている丸い球状のベンチに乗ってぐるっと回るもの
19時になるのでチェックインを急いでレピュブリック広場を後にしました -
歩いたのは、繁華街を1本外した裏通り
メス大聖堂をチラ見しながら古風なムードが漂う通りをAirbnb(エアビーアンドビー)で予約した宿まで歩く このメスの大聖堂にはシャガールが製作したステンドグラスがあります
旅行前、民泊に自信がなくなり、本当はキャンセルしたかったエアビーアンドビー
しかしキャンセル無料なのは予約して48時間以内と分かり、少ししか戻らないなら泊まってしまおうと決めて泊まる宿でした そしてこういう節約はいけませんという結果に -
宿のアパルトマンに向かって歩いていたら、横に音楽と光のショーが
地元ではプロムナードと呼ばれているもの
「ランタンの小道」として日本で紹介されているアトラクション
スモークがたかれ幻想的
メスのクリスマスマーケット最大の見どころで私も翌日行ってきました -
本日の宿は川沿いのアパルトマン3階、着いて玄関にあるキーボックスから暗証番号でキーを取り出し、そこから鍵穴が真っ暗で分からずドアが開けられない
こういうのを面白がれる人はAirbnb向き ゲーム感覚で
・・私はホテル向きだと再確認
電話が通じたので部屋で待っていたホームオーナーのお嬢さんが降りてきてドアを開けてくれて、荷物を運ぶのも手伝ってくれました エレベーターなし階段のみ
写真は応接間
テレビにはネットフリックスからアップルTVから何でもある キッチンもフル装備 とってもいいアパルトマンだと言うのに、自分に合いませんでした
1ベッドルームまるごとを2日間借りたのですがアレルギーが発生して次の朝ホテルに移動
空っぽのルーム・フレグランスがあったのですが匂いはしていて、敏感に反応してしまい鼻腔がダメに これは自分の香水アレルギーが近年ひどくなったせい
いい匂いにやられ あえなく退散 -
アパルトマンは箇所箇所に個性があり、どこを見てもセンス溢れるデコレーション
屋外の吊り時計とか全部おしゃれです
ネコ毛用のクルクルロールもあるように猫が居たようですが私はネコにアレルギーはない筈なので、来る時電車内で貰ってきた風邪の軽いウィルスとルームフレグランスとの混合だと思うのです 怒涛のくしゃみに自分でもびっくり -
ではXmasマーケットに出かけます
アパルトマン前にはモーゼル川
川は凍っているようで流れがなく、ツリーが小島に浮かんでいました 人工で浮かべています
写真も暗いのですが・・
ぼんやり見えます 幻想的 -
そのモーゼル川に浮かぶ小島にあるコメディ広場のマルシェ・ド・ノエル
メスのマルシェドノエル会場は4、5箇所
10時までの所もあるというので、まずコメディ広場の会場に向かう
2つ先の橋で渡るのですが、途中のタンプル ヌフ教会周辺は整備されて良いムードの川沿い遊歩道があり、そこを歩く選択も
上の道にうっすら積もっているのは雪ではなく、霧とか蒸気が寒さで凍ってしまったもの -
Temple Neuf 新寺院と名の付く美しいプロテスタント教会
川の中洲にあたる小島に建っていますタンプルヌフ教会 寺院・教会
-
タンプル ヌフ教会の下まで来ると浮かんでいるツリーはライトアップに
-
いろんなライトアップの飾りが浮かぶ川
-
オペラ歌劇場の前にあるコメディ広場
そこにデコレーションや食べ物の小屋屋台
ちょうどバンドがクリスマスの音楽を演奏中でしたオペラ座 劇場・ホール・ショー
-
コメディ広場のマルシェ・ドゥ・ノエルではシャレー小屋でフード&ドリンクを買ってきて中央部のベンチに座って食べれます
テント屋根の付いたこんなスペースが2箇所
タンプル ヌフ教会側のテントではこんな感じコメディ広場 広場・公園
-
バンドがプレイしている場所をはさんで2ヶ所目のテント
ロックフェスティバル風
モーゼル川をはさんだ小高い所に輝いているのはメス大聖堂
正式には
サンテティエン大聖堂 Cathédrale Saint Étienne -
ドイツのクリスマスマーケットから移動して来たので、種類の違いがよくわかる
出店のファンシーな飾りで、トリュフやフォアグラやソシソン(フランスのソーセージ、サラミ)を
フランスらしい
いぃいですね!! これにワインとかシャンペン
別の屋台では生ガキも売ってるし、一丁前なフランス料理あれこれいけてしまいます -
もっとコアなフレンチを望むとしたら
これかな
Cuisses de grenouilles
アレです カエルの足
ちなみに Cuisses とは「もも」の事だそうです
温かい火の通ったものだしと、つい注文しそう
写真下のはシャンピニオンと書いてあるみたいだから、きのこ 11ユーロ
Poeleeポワレっていうのはフライパンの意味で、ソテーのこと
屋台フードはお皿一個一個の量が多いのでお高い
半分の量と値段だともっと屋台を回れていいのになと思って色々見て回っていましたが、やはり10ユーロ払ってはずした味もありました -
プラス・ドゥ・ラ・コメディ(コメディ広場) をあとにして次へ向かう
川向こうに行く歩行用の橋 Pont piétonnier de la Moselle から振り返る
この日は金曜日
週末という事で10時までマルシェドノエルを楽しめたようです
平日は8時までだそう -
橋の上
ライティングがいい
まるでつららに見える鉄枠 -
タンプル ヌフ教会とモーゼル川
ロシュ橋裏のライトは緑
フロマージュ(チーズ)と看板に書かれた川沿いのビストロが魅力
メスにはつい入りたくなるようなお店がいっぱい
夜の写真は特に苦手でどうしてもボケてしまいます 恐縮です -
橋を渡りきり、建物の下にくぐれるトンネルがあり、そこを出たら
なんとも中世にタイムスリップしたかのごとくのムードが漂う道に
かと言っても柱の感じなど、団地に見られるような近代的な箇所もあるのでちょいと避けながら -
ノスタルジック!
こんな古都の感じ たまりません -
好みのタイプの街にやって来た充実感
規模もちょうど良いみたい -
ロシェ通りRue des Rochesの看板発見
中世メス名所の説明文
宿前の川沿いの道もRue des Rochesなのですが、この裏通り一帯Rue des Rochesと呼ばれていて、説明には
「ロシェ通りは1952年に壊され、70年代後半に新しく建設されたにも関わらず、歩行者専用の通りは狭く曲がりくねっておりピクチャレスクな中世の外観を保っている」
となっています
そうなんですね、それほど古くないなんて・・・
ロシェ通り 昔々あったローマ時代の建物に由来しているそうで、近くに古い城壁もあったそう
中世ミドルエイジにはお風呂の施設があり、「洗う」という意味の「ショーリエ通り」とパトワ(方言)で呼ばれていて、そのころ川沿いに建っていた連なるフィッシャーマンの家々は多くの観光客を魅了したということ -
サンテティエンヌ大聖堂のお姿
シャンブル広場の道に出てきました 人通りのある道 -
抜け出たロシェ通り
夜に1人旅で路地を歩けるのは自分の得意技だな、と写真を見て振り返る
歴史を感じる限り怖さなど全く感じないものなのです -
シャンブル広場には何軒かチャーミングで暖かそうなお店が
-
道端にもくつろげるビジュアル
-
シャンブル広場
前の年ここで開催したのは、クリスマスマーケットの一環として イグルー(氷のかまくら)風のレストランテーブル
2022年はまぶしい光の巨大サンタクロース人形が置かれていたけれど、コメディ広場にフード系屋台が移る前、ここでマルシェ・ド・ノエルを大々的に行っていたそうです -
年によってはマルシェドノエルが開催されるシャンブル広場
マルシェドノエルがなくても綺麗
この辺ですっかりメスという街に魅了されました -
桜?
深みがあり綺麗 -
飲食の店がここそこに
-
フザン通り Rue du Faisanを歩き
お洒落なDecorのレストランがたくさん -
角地の気になるお店 L'Escalier 外に沢山の人が溢れ、活気も最高
ステーキ店です
翌日食べに行った所、味はまあまあgoodで店内はお洒落な印象
店名どおり透け透け階段で上がる中2階プラットフォーム造り -
写真には人が写っていないのですが、多くの人々がそぞろ歩く Rue Pierre Hardie ピエールアルディ通り
もう1つくらいマルシェ・ドゥ・ノエルを周ってみようかな とも思いながら、かなり寒いのもあり初日だしと帰宅を選んでしまった残念 -
なだらかな坂の道に洒落た装飾付きの店々が続いている
ところで、この旅行中サッカー・カタールW杯期間、明日3位決定戦です
翌日どこでサッカーを観れるか確認しようと、たくさんバーの前を歩きTVスクリーンを探したが全然見当たらないので、道ばたストゥールで飲んでる人に声をかけ、どこに行ったらテレビが観れるか聞いてみたところ、「サン・ジャック広場にある多くのバー」という答えで、明日行ってみようと思う
サンジャック広場はマルシェ・ドゥ・ノエル会場でもあるしいい動き
尋ねた長身の方も感じよく英語も話せ、おまけにえらいイケメンだった よし
しかも日本に興味あると言い、話し込みたそう
それは幸あるご縁 メルシー -
朝 エアB&Bの宿
最強アレルギー発生 1泊分は捨てて今日はホテルに泊まることで解決
下を向くと鼻水がポトポト まさに水滴
なのに完全に鼻が詰まって呼吸できず眠れない
朝までずっとネットで宿探しして見つけたホテルにこれから移動
ちなみにエアーB&Bの宿からの景色 素晴らしいです
窓を開けて空気を入れてようやく2.3時間の睡眠 ー7cの極寒ですが、家から持ってきた小さい電気毛布が役に立ったものの、窓ぎわのサボテンたちが生き延びれるか気になって、やっぱり安眠は無理 -
もったいないですがケチケチ思わず、こうして素敵な景色が見れて良かったとします
写真の川ぞいをもう少し行った所にMギャラリーというブランドホテルがあり、五つ星で高いですが寝付けず前夜、予約を入れました
マルシェドノエルから遠くなり、次の日なら120ユーロ程に下がる部屋に236ユーロの料金を払う しかしアレルギーにはかないません 捨て銭ー!と思い切って取った五つ星ホテルでした
ところが朝になり、キャンセルが出たらしく一番泊まりたかった満室のホテルに空きが出て102ユーロで泊まれることに
それならまあまあ普通の感覚のプライス ・・・
助かりましたー というかなんというか
押さえてあったシタデル・Mギャラリーはなんと当日夜6時まで全額キャンセルOK
fact:ブッキング.コム最強 -
さて、
朝、寒い中移動してきました
ホテルエントランスは大聖堂ビュー -
ホテルは大聖堂の裏側 玄関はこじんまり
そのホテルのアネックスに私の部屋があるとのこと
2軒隣で離れの別館
Hotel de la Cathedrale Metz オテル・ドゥ・ラ・カテドラル・メス -
お部屋の用意はまだ 早く来てしまったので荷物だけ預かってもらい街を回ります
小さなレセプションは階段の下
階段の感じなどXmasの飾りも付いていて、クラシックな様子がいい感じ
こじんまりしてどこか好感を持てる宿で、「チェックインの用意ができたら電話するね」と言ってくれてフリーな時間を楽しみました -
ラウンジバーやビストロの並ぶ道
ホテル横にはティーやコーヒーの店 -
Hotelの場所最高 光るサンタクロースがいるシャンブル広場の道です
-
目の前なのでメス大聖堂に行く事にしました
この大きな建物は屋内マルシェの裏側
車が入れる道はここまでで横側に駐車場入り口があります -
サンテティエンヌ大聖堂
La cathédrale Saint-Étienne de Metz
近くで見るカテドラルは写真に収まらない大きさメッス サン テチエンヌ大聖堂 寺院・教会
-
ドアは閉まっている
この時間は開いているはずなのに
寒さも限界 -
Metz Marché Couvert
マルシェ・クヴェール
大聖堂の横に入り口があります
屋内だけでなく、外のエリアにも日常品中心のブースがいっぱいで賑やか
日曜日朝再び来たらがらんと何もなく誰も居なかったので、活気のある土曜の朝にここにいられて運が良かった
ただ掘り出し物を探すにはちょっと寒すぎました -
ケーキのお店を大聖堂前の角地で見つけ、ここで寒さをほぐそうと決まりショーウィンドウを覗いてみる
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この時期なのでクリスマスケーキが豊富
ビュッシュ・ド・ノエルかわいい
お土産に持って帰りたいけど無理な数々 -
もっと時間をかけて決めたかったけれど店員さんがじーっと目の前で待っているので、通じそうなフランス語「・・マロン・・・モンブラン・・」と言ってしまい即決定の事態に
フランスでケーキを食べてきたかったので思いをかなえ、それは期待した通り美味しく感動しました
ケーキやバゲットなど家に持って帰りたいながら帰宅まで2日間あるので断念無念
とりあえずこの時は暖かい室内で一旦解凍され生き延びれた!
寒いと大変ですが、色々有り難さが身にしみて良い面も感じます
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この旅行記へのコメント (5)
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- ぶどう畑さん 2023/03/03 20:18:42
- フランスのクリスマスマーケット
- and Relaxさん
ご無沙汰しております。ぶどう畑です。
クリスマスマーケット、ドイツとフランスでは違いますよね。
ドイツのクリスマスマーケットは、日本の夏祭りにも通じるような。屋台で何か買わなくても、夜、屋台の並ぶお祭りに行ってみたくなる。
ただ、日本の夏祭りとは違って、ドイツは「呑み」が加わる。グリューワインを楽しみに人々が集まっている気がしました。グリューの屋台の近くは、どのマーケットも人だかりが凄かった!
一方、フランス、イルミネーションの美しさにお国柄を感じました。
マルシェの楽しみは飲みではなく、イルミネーションを楽しみながらのそぞろ歩き。
屋台で売られている物も、フランスらしさがあります。
Metz、なかなかいい街ですね。
残念だったお宿からの景色、素敵です!
Mギャラリー、ケルンで泊まりました。アコーホテルズ系。
キャンセル料がかからずに、こじんまりとしたアットホームに泊まれてよかった、よかった。(^^)
私もそろそろ海外に…で、まずはシンガポールに行きたいなぁと思っているのですが、なにせサーチャージが5万円かかる。
加えて、もともとホテル代が高いシンガポール、円安せいで、このホテルがこの料金って納得できない…となり、一歩を踏み出しきれずにいます。(TT)
- and Relaxさん からの返信 2023/03/05 00:57:01
- Re: フランスのクリスマスマーケット
- ぶどう畑さん、こちらこそご無沙汰です。
ですよね! もともと安い宿場に高い料金を払うって納得するの大変なんですけれど、そもそも高いホテル代がまた高くなるってのも考えてしまいますよね。それ相当のクラスなら見合う料金を払ってもいいと思ううものですが・・
ぶどう畑さん等、色々なクリスマーケット先輩から基本情報をいただいて行ってきたドイツのトリーアの旅行記は書きかけて放ってしまっています。理由は写真を撮りすぎてどれをアップしていいか混乱したため。でもまずドイツに行ってきてすごーく楽しみました。本当はとても旅行記を完成したいです。
やっぱりみんな酒飲んでウィンナー食べてました笑
この間スキーに行ってきたので久しぶりで身体がくがくです。イタリアのアルプスで雪溶けてるくらいあったかくてちょっと・・でしたが、これも書きたいなと思っていて、アップが超遅いのでこの後どうなることか という感じ。
ぶどう畑さんのヨーロッパ旅行記も早く見たくてなりません。シンガポールもいいですね! 早く叶いますように・・
- and Relaxさん からの返信 2023/03/05 00:57:02
- Re: フランスのクリスマスマーケット
- ぶどう畑さん、こちらこそご無沙汰です。
ですよね! もともと安い宿場に高い料金を払うって納得するの大変なんですけれど、そもそも高いホテル代がまた高くなるってのも考えてしまいますよね。それ相当のクラスなら見合う料金を払ってもいいと思ううものですが・・
ぶどう畑さん等、色々なクリスマーケット先輩から基本情報をいただいて行ってきたドイツのトリーアの旅行記は書きかけて放ってしまっています。理由は写真を撮りすぎてどれをアップしていいか混乱したため。でもまずドイツに行ってきてすごーく楽しみました。本当はとても旅行記を完成したいです。
やっぱりみんな酒飲んでウィンナー食べてました笑
この間スキーに行ってきたので久しぶりで身体がくがくです。イタリアのアルプスで雪溶けてるくらいあったかくてちょっと・・でしたが、これも書きたいなと思っていて、アップが超遅いのでこの後どうなることか という感じ。
ぶどう畑さんのヨーロッパ旅行記も早く見たくてなりません。シンガポールもいいですね! 早く叶いますように・・
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- sanaboさん 2023/02/10 16:59:58
- クリスマスマーケット♪
- and Relaxさん、大変お久しぶりです!
メスは未踏の地なのですが、クリスマスマーケットで有名なのですね。
いつかストラスブールのクリスマスマーケットに行きたいと
思っていましたが、メスも要チェックですね。
3年半もご無沙汰しているヨーロッパなので
マルシェの楽しそうなお写真を羨望の眼差しで眺めてしまいました(^^♪
屋台フードの一皿の量がもっと少なかったら、いろんな種類を
試せたのに~というお気持ち、私も同感です(笑)
ところで2泊の予約を入れたエアB&Bのフレグランスに
アレルギー反応を起こされてしまったのですね。
でも素敵な風景に出会え、第一希望のホテルに移れて良かったですね。
今年も素晴らしい一年でありますように☆彡
sanabo
- and Relaxさん からの返信 2023/02/14 17:18:06
- Re: クリスマスマーケット♪
- sanaboさん、お元気そうで何よりです!
クリスマスのシーズンに一度はヨーロッパを訪れてみたいと思っていたので、選んだメスがとても良くて苦労の甲斐がありました。
前日にはトリーアというドイツのマーケットにも行ってきたので、そこと比較できてさらに面白かったです。トリーアも馴染みのない街ながら、Xmasマーケットの評判が良い所なんです。このところ旅行記をあげるのに家でじっとしていることが大変になってきたので、今後どこまで遅くなっても旅行記を作成するかは自分でも分からないのですが・・
旅に関しては、なかなか3年経っても以前のようには完全には戻っていない部分もありますが、飛行機の旅が出来るようになったのがありがたいと思います。日本も少し気軽になるようで、また美しい旅行記を楽しみにしていますね。今年もよろしくお願いします~
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