tsunetaさんへのコメント一覧(26ページ)全2,091件
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すすき超しに見る風景は、ふけゆく秋の〜♪みたいですね。
tsunetaさんへ
ふ、ふ、すすきがねええ!いえいえ、黒姫山、妙高山ですよね。
私は、その昔、筑波山の麓の伊南村在住だったので、
こうした風景は、見慣れていて今も、大好きです。
現在は、区内で東京スカイツリーが近くの街路から見え、
住めば都になっちゃいましたが。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪RE: すすき超しに見る風景は、ふけゆく秋の〜♪みたいですね。
一歩人さん! こんばんわ。 書込みとご褒美を頂きましてありがとうございます。
小布施PAには何回も小休憩していますが、今回のように北信五岳が全て見られるのは久しぶりです。
好天のために見られたのですが、少しかすんでいてすっきりした写真は撮れませんでした。 写真撮影した場所にはナナカマドやススキが見られ、秋らしい風景を撮影出来ました。
> ふ、ふ、すすきがねええ!いえいえ、黒姫山、妙高山ですよね。
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> 私は、その昔、筑波山の麓の伊南村在住だったので、
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> こうした風景は、見慣れていて今も、大好きです。
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> 現在は、区内で東京スカイツリーが近くの街路から見え、
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> 住めば都になっちゃいましたが。
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> ありがとうございました。失礼しま〜す♪2013年11月12日18時52分 返信する -
ふ、ふ、修復されて安心しました、ありがとうございます
tsunetaさんへ
ふ、ふ、天心と東京美術学校ファンの私には、たまりません。
その昔、青山のワタリウム美術館でこの六角堂を復元し、映像で海のパノラマを復元した展覧会を見に行ったことがあります。浪打ぎわの音が静かに聞けて、天心が座禅にふける様を想像できて、とてもよかったです。
TVで復元のニュースを見たときは、朱色の復元は当時に近づけたとか。
頭がさがります。
天心は、西郷像や楠木像を請負、美術学校の運営にあてたとか。
あの像を見て、そんな過去を知る人もいないと思いますが。
西郷に犬と、楠木の馬は、馬の貞行と称された後藤貞行であることを知り、
光雲はお顔の彫刻だったとかで、美術学校の総力をあげた大事業だったとか。う〜ん?さんさんと涙?
ありがとうございました、失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、修復されて安心しました、ありがとうございます
一歩人さん! こんばんわ。 書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
妙高の岡倉天心堂にはこれまで三回訪問しています。 今回は岡倉天心の没後100年記念行事として天心堂の改装や回りの整備がなされてから初めて参りました。 丁度、美しい紅葉が見られ、好天であったためにとても気持ちが良かったです。
北茨城の五浦海岸の六角堂についての修復状況は最近行く機会がないので分かりません。 いつか、修復された六角堂を見てみたいと思っています。
> ふ、ふ、天心と東京美術学校ファンの私には、たまりません。
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> その昔、青山のワタリウム美術館でこの六角堂を復元し、映像で海のパノラマを復元した展覧会を見に行ったことがあります。浪打ぎわの音が静かに聞けて、天心が座禅にふける様を想像できて、とてもよかったです。
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> TVで復元のニュースを見たときは、朱色の復元は当時に近づけたとか。
> 頭がさがります。
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> 天心は、西郷像や楠木像を請負、美術学校の運営にあてたとか。
> あの像を見て、そんな過去を知る人もいないと思いますが。
> 西郷に犬と、楠木の馬は、馬の貞行と称された後藤貞行であることを知り、
> 光雲はお顔の彫刻だったとかで、美術学校の総力をあげた大事業だったとか。う〜ん?さんさんと涙?
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> ありがとうございました、失礼しま〜す♪2013年11月11日21時18分 返信するRE: RE: ふ、ふ、修復されて安心しました、ありがとうございます
すみませんでした。
返信を拝見していて、自分が五浦と勘違いしていることに気が付かされ、赤面。申し訳ありません。年寄りの早とちりというか、B型とでもいうか。
ふ、ふ、すっかり、天心で舞い上がってしまいました。とさ。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
以前、震災前の五浦の六角堂の旅行記は、拝見したいました。
とてもよかったです。やっぱり、心の平穏は、禅ですかね。2013年11月12日04時13分 返信するRE: RE: RE: ふ、ふ、修復されて安心しました、ありがとうございます
一歩人さん! こんばんわ。本日、インターネットで五浦海岸の六角堂について調べましたら、昨年の4月に修復されていました。
当方も近いうちに確認してみたいと思っています。 修復された写真を見ると立派になっていました。
> すみませんでした。
>
> 返信を拝見していて、自分が五浦と勘違いしていることに気が付かされ、赤面。申し訳ありません。年寄りの早とちりというか、B型とでもいうか。
>
> ふ、ふ、すっかり、天心で舞い上がってしまいました。とさ。
>
> ありがとうございました。失礼しま〜す♪
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> 以前、震災前の五浦の六角堂の旅行記は、拝見したいました。
> とてもよかったです。やっぱり、心の平穏は、禅ですかね。2013年11月12日18時46分 返信する -
まさに絶景ですね!
ベニの谷とフェレの谷が続けて見られる風景はハイキングの醍醐味を感じた。
とtsunetaさんが言われるように、画像からも伝わってきました。。。RE: まさに絶景ですね!
rokoさん! こんばんわ。 書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
今回のハイキングツアーの思い出としてとても印象に残るのはヨーロッパアルプスの雄大さです。 その端的なものとしてフェレの谷とベニの谷が続けて見られる風景です。 それから、氷河と氷河の後のモレーンの姿が今回はとても印象的でした。 モンブランの南壁に広がるミアージュ氷河とそのモレーンはとても雄大でした。
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> ベニの谷とフェレの谷が続けて見られる風景はハイキングの醍醐味を感じた。
> とtsunetaさんが言われるように、画像からも伝わってきました。。。
また、マッターホルンの山麓に建つアプルッツイの山小屋へ行くために三回もモレーンを渡って行きましたがとても印象に残りました。
tsuneta2013年11月07日23時07分 返信する -
すごい眺めですね!
tsunetaさん こんばんは
素晴らしいハイキングコースですね!
快適な登山道 眺めも最高
湿原もあり、美しい湖も見られ、氷河も目の前に
逆さグランドジョラスが見られた風景は素晴らしいです。
RE: すごい眺めですね!
rokoさん! こんばんわ。 書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
このシュクルイ〜ベニの谷コースのハイキングはモンブランの南壁を見るコースとして有名であり、ツールドモンブランのコースの一部でもあります。
このコースは今年、昨年と二年連続で歩きました。
二年ともにモンブランの南壁を見ることはできませんでした。
しかしながら、今回はグランドジョラスについては良く見ることができました。 おまけに逆さグランドジョラスも見られました。
また、フェレの谷とベニの谷を連続してみることができその雄大さに感嘆しました。
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> 素晴らしいハイキングコースですね!
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> 快適な登山道 眺めも最高
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> 湿原もあり、美しい湖も見られ、氷河も目の前に
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> 逆さグランドジョラスが見られた風景は素晴らしいです。
>
rokoさんが、若しこのコースを行かれるとしたら直ぐに気にいられると思います。 風景のみならず、高山植物が沢山見られるので最高ですよ。
tsuneta
2013年11月07日22時50分 返信する -
絵のよう・・・
続いて拝見です。
クールマイユール迄の間のアオスタの風景
どの画像もまるで絵のようです。
あえて旧道を走ることにより、城や修道院等が見られたのですね、
雲がかかったモンブラン山群も素晴らしいですね。
RE: 絵のよう・・・
rokoさん! こんばんわ。 書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
クールマイユール迄の専用車による旅はいつもの高速道路と異なるローカル的な路線のためにアオスタの歴史を感じる風景を見ることができました。
城や見はり塔、修道院や教会とがあったり、ワイン用のブドウ畑があったりしてアオスタの良さを感じました。 BSテレビで放送されている「イタリアの小さな村の物語」的な雰囲気が感じられました。
> 続いて拝見です。
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> クールマイユール迄の間のアオスタの風景
> どの画像もまるで絵のようです。
>
> あえて旧道を走ることにより、城や修道院等が見られたのですね、
> 雲がかかったモンブラン山群も素晴らしいですね。
この専用車による道中で見られたモンブランの山がはっきり見られたら最高だったと思いました。 ちょっと残念でした。2013年11月01日22時23分 返信する -
いい眺めですね
tsunetaさん こんばんは
シャポー小屋〜ポン村迄のハイキング
いいお天気に恵まれて、素晴らしいハイキングを楽しまれましたね♪
雄大な山並み、可愛いお花も咲き、素敵なコースを歩かれ、まさにパノラマコース
シャポー小屋でもグランパラディーソの夕焼けも素晴らしく
素敵な思いでがいっぱいの旅になりましたね。
RE: いい眺めですね
rokoさん! こんばんわ。 いつも書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
この旅行記では標高2700mのシャポー小屋からポー村へ下って行く楽なコースと思っていましたら、行程の半分はアップダウンが交互にあり普通のコーズした。 約10キロの行程ですが、かなり急いだために途中の高山植物等の観察ができず残念でした。 風景としてはパノラマコースといわれるにふさわしい絶景の連続でした。
グランパラディーソの山影を過ぎたところは3600m級の山々が見られ
雄大で素晴らしかったです。 グランパラディーソがイタリア最初の国立公園になった理由がわかりますね。
> シャポー小屋〜ポン村迄のハイキング
> いいお天気に恵まれて、素晴らしいハイキングを楽しまれましたね♪
>
> 雄大な山並み、可愛いお花も咲き、素敵なコースを歩かれ、まさにパノラマコース
>
> シャポー小屋でもグランパラディーソの夕焼けも素晴らしく
>
> 素敵な思いでがいっぱいの旅になりましたね。
とにかく、シャポー小屋から見られたグランパラディーソの夕焼けは強烈な印象を持ちました。
2013年11月01日22時12分 返信する -
美しい湯布院の風景!!
tsunetaさん、はじめまして。
湯布院の旅行記を拝見しました。大分出身で湯布院へは何度も訪ねましたが、最近はご無沙汰です。ということで、来月紅葉の湯布院を散策する予定にしています。
旅行記を見させていただきながら湯布院の散策コースを決めようとしているところです。
お陰さまで湯布院の風景を思い出してきました。
ぽんちゃん2013年10月25日11時23分返信するRE: 美しい湯布院の風景!!
ぼんちゃんさん! こんにちわ。 こちらこそ、はじめまして。 書き込みとご褒美を頂きありがとうございます。
来月、紅葉の湯布院へ行かれる予定とか、良いですね。
当方は時間の都合で3時間しか滞在できず、今までの経験より、金鱗湖付近を中心にサイクリングしました。
紅葉の頃は最高と思われますね。 足を伸ばして城島高原もいいのではないでしょうか。 良い旅をしてください。
> 湯布院の旅行記を拝見しました。大分出身で湯布院へは何度も訪ねましたが、最近はご無沙汰です。ということで、来月紅葉の湯布院を散策する予定にしています。
> 旅行記を見させていただきながら湯布院の散策コースを決めようとしているところです。
>
> お陰さまで湯布院の風景を思い出してきました。
>
> ぽんちゃん2013年10月26日09時22分 返信する -
白寿
tsunetaさん
おはようございます。
お母様 100歳 おめでとうございます(*^_^*)
素晴らしいです!
白寿のお祝を親族揃ってされるなんて、幸せなお母様ですね。
tsunetaさんも毎年帰省されて、ご一緒に過ごされてるのも
素敵だなと思いました。RE: 白寿
rokoさん! こんにちわ。 いつも書込みとご褒美を頂きありがとうございます。
母の100才のお祝で福岡に参りました。
昨年の10月に白寿のお祝を兄弟姉妹と孫達が揃っていたしましてから、早くも一年がたち、今年は兄弟姉妹だけで100才のお祝をいたしました。
おかげさまで母は100才とは思えないくらいに元気でよく喋り、よく食べ、約500mは歩くことができます。
子供たちにとっても嬉しいことです。
原鶴温泉の夕食会ではお謡い「鶴亀」を母1人の大きな声で披露しました。
> tsunetaさん
> おはようございます。
>
> お母様 100歳 おめでとうございます(*^_^*)
>
> 素晴らしいです!
> 白寿のお祝を親族揃ってされるなんて、幸せなお母様ですね。
>
> tsunetaさんも毎年帰省されて、ご一緒に過ごされてるのも
> 素敵だなと思いました。
毎年、兄弟姉妹で集まり、お祝を兼ねて集まるのも良いですね。2013年10月17日13時01分 返信する -
シャポー小屋
tsunetaさん おはようございます。
シャポー小屋 頑丈そうな山小屋ですね、
外国の山小屋は泊まったことがなく、すごく立派な建物に少し驚きました。
イタリア式山小屋なんですか。
トイレも水洗、きれいですね。
夕焼けは素晴らしい眺め
また翌朝は山頂を目指して雪渓を登っていく豆粒のような登山者
山小屋ならではの風景ですね。
RE: シャポー小屋
rokoさん! こんにちわ。 いつもご褒美と書き込みしていただきありがとうございます。
10/9〜10/14迄九州・福岡へ行っていました。 母の100才のお祝いのためです。
シャポー小屋はイタリアの山小屋の代表的な小屋で二段ベッド方式で水洗トイレがある、清潔な小屋でした。
場所も素晴らしいところにあり、グランパラディーソ〔素晴らしい天国という意味〕という雰囲気一杯のところでした。
宿泊者の全員が満足したようにニコニコしていたのが印象的でした。
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> シャポー小屋 頑丈そうな山小屋ですね、
> 外国の山小屋は泊まったことがなく、すごく立派な建物に少し驚きました。
> イタリア式山小屋なんですか。
>
> トイレも水洗、きれいですね。
>
> 夕焼けは素晴らしい眺め
> また翌朝は山頂を目指して雪渓を登っていく豆粒のような登山者
> 山小屋ならではの風景ですね。
翌朝にはかなりの宿泊者がグランパラディーソに登頂している姿が見られ、チャンスがあれば上りたいなあ・・と思いました。
2013年10月15日10時30分 返信する



