唐辛子婆さんへのコメント一覧(150ページ)全2,234件
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アンディウィリアムス!
唐辛子婆さん、こばわ〜
わたしも群馬あたりのGooglemapをみながら気になっていたスポットでした。バラの時期がよさげとのことですが、なかなかステキなお庭ですね!もろずみさんもこちらに行ってるんだ・・探してみよぉ〜♪
昭和記念公園のほうもコメントがつくのを楽しみにしてますね〜、ではでは!
まもちん
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同じく名古屋で懐かしい友人と……
唐辛子婆さん、こんにちは。
19日に名古屋にいらしたって!びっくりです〜!
実は私もこの日名古屋に行ってたんです。
で、名古屋城の見える所にいました(^^)
そして翌20日には同じく名古屋駅のマリオットホテルのロビーラウンジで
○十年来の親友とお茶をしていました。
偶然ですね〜。
もしかしたら駅のどこかですれ違っていたかも。
そうそう、昔は秋の行楽と言えば菊人形でしたよね。
幼い頃私も祖母に連れられてよく行ったものでした。
最近あまり聞かないけれど、今でもまだ菊人形展って開かれているのでしょうか?
そして鈴波の粕漬けのお魚はふわふわで優しいお味で、本当に美味しいですよね。私も大好きです♪
自分の中では名古屋で一番美味しい食べ物かも。
帆立て貝柱の粕漬けというのもありますが召し上がりました?
唐辛子婆さんとご友人がお会いになって弾んだお気持ちが伝わって来るようです。学生時代の友というのは良いものですね。
追伸:アンディ&ウイリアムスの公園って、、、タイトルを見た時、一瞬あのアンディ・ウィリアムスが日本に公園を造ったのかと思ってしまいました(~_~;)
RE: 同じく名古屋で懐かしい友人と……
waterlilyさん、こんにちは♪
> 実は私もこの日名古屋に行ってたんです。
> で、名古屋城の見える所にいました(^^)
> そして翌20日には同じく名古屋駅のマリオットホテルのロビーラウンジで
> ○十年来の親友とお茶をしていました。
\(◎o◎)/
な・なんだかほんとうにご縁を感じてしまいますね。
そして同じ日にかにちゃんも大阪に同窓会にいってらしたんですよ。
そしてコクリコさんとお内儀連のOさんも同じ頃に奈良に。
全然打ち合わせなんてしてなかったんですけど。
> 今でもまだ菊人形展って開かれているのでしょうか?
どうでしょう?今は園芸の世界もバラエティに富んでるので。
でもこういう伝統的なものは継承していかれるといいですね。
> そして鈴波の粕漬けのお魚は・・・自分の中では名古屋で一番美味しい食べ物かも。
そうですね。守口漬よりも好きかも(笑)
> 帆立て貝柱の粕漬けというのもありますが召し上がりました?
さすが優雅なwaterlilyさん!私も一度はいただいてみたいものです。
> 唐辛子婆さんとご友人がお会いになって弾んだお気持ちが伝わって来るようです。学生時代の友というのは良いものですね。
そうですね。waterlilyさんも楽しい時を過ごされたのですね。
> 追伸:アンディ&ウイリアムスの公園って、、、タイトルを見た時、一瞬あのアンディ・ウィリアムスが日本に公園を造ったのかと思ってしまいました(~_~;)
私たちにはそう思えてしまいますよね。ムーンリバ〜〜♪
投票もしてくださってありがとうございました!
唐辛子婆2010年10月17日13時18分 返信する -
染色工芸館
唐辛子婆さま、こんばんは。
高崎の染色工芸館にお出でになられた由。
難しい題材をよく旅行記に纏められてました。
あそこは地味な所ですが、なかなか研究熱心な方がおられる為に、資料提示など行き届いた感があります。
横浜臨海公園 -
曼珠沙華!
唐辛子婆さん、こばわ〜
こちらの写真は地面の枯れ葉と、ビビッドな茎の緑・曼珠沙華の赤との対比がおもしろいなとおもいましたぁ(^o^)/
マニュアルフォーカスもできたようで、よかったです(^^)v
レンズによっては、フルタイムマニュアル=オートフォーカスでピントが合った後に、ピントリングを動かしてピントをあわせられる機能もありますんで、わざわざスイッチを切り替えなくてもOKです。たしか、
http://jibunbox.blog64.fc2.com/blog-entry-633.html
じゃなかったでしたっけ?これだったら、フルタイムマニュアルの機能がついているみたいですよ。
まもちん
RE: 曼珠沙華!
まもちんさん、こばわ〜♪
> こちらの写真は地面の枯れ葉と、ビビッドな茎の緑・曼珠沙華の赤との対比がおもしろいなとおもいましたぁ(^o^)/
ありがとうございますぅ。
> マニュアルフォーカスもできたようで、よかったです(^^)v
まもちんさんのおかげですぅ!!
> レンズによっては、フルタイムマニュアル=オートフォーカスでピントが合った後に、ピントリングを動かしてピントをあわせられる機能もありますんで、わざわざスイッチを切り替えなくてもOKです。たしか、
> http://jibunbox.blog64.fc2.com/blog-entry-633.html
> じゃなかったでしたっけ?
よく覚えていてくださいました!そうです、これです。
これだったら、フルタイムマニュアルの機能がついているみたいですよ。
さっそくやってみました。
ホント、オートフォーカスのあとでピントをあわせることができました(^o^)
ありがとうございます!
これからも手のかかる弟子を持ったと諦めて懲りずにご指導くださいまし。
とうがらしばば
2010年10月11日00時46分 返信する -
足跡有難う御座います
唐辛子さん、足跡有難う御座います。
ビエンチャン、いい街ですね、是非、ロングスティを
実現なさって下さい。
日本人のBPが少ないと書かれてましたが、きっと
地区が違うからかなと?欧米人は噴水近くが多いと
記憶しております。
私達はもっと安い、ミサイ地区なんです。もっとも、
ここでも欧米人が多いけど、日本や韓国と言った
国々からのBPや、所謂、沈没組、タイのビザ
更新目的の人も。
日本人はブランド(世界遺産や有名観光地)好きだから
ルアンパバ−ンには行くけど、こんな地味な首都には。
その点が私のビエンチャン好きの由縁です。
マイペ−スでノンビリと出来る。何時までもあの
ノンビリさ加減が残される事を願っています。
又、宜しくお願い申し上げます。RE: 足跡有難う御座います
LPriqさん、こんばんは♪
ようこそいらっしゃいました、はじめまして。
> ビエンチャン、いい街ですね、是非、ロングスティを
> 実現なさって下さい。
はい、そうしたいと思います。
> 私達はもっと安い、ミサイ地区なんです
それはどのあたりでしょうか?
> 日本人はブランド(世界遺産や有名観光地)好きだから
> ルアンパバ−ンには行くけど、こんな地味な首都には。
世界遺産や有名観光地はいってみればほかの人の作った価値ですものね。
自分のお気に入りのところが一番ですね。
LPriqさんの旅行記、ゆっくりお邪魔させていただきますね。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
唐辛子婆
2010年10月11日00時53分 返信する -
あのお花の名前は?
こんにちは!
昭和記念公園、お好きなんですね。
今回もたくさん素敵なお花の写真を撮ってこられましたね!
タイトルのまんじゅしゃげではなくて、ピンクの花(白いベリーの1つ前の写真)は、なんというのでしたっけ?
先日、家の近くでも見たんですが、どうしても名前を思い出せなくて。
気になってたところです。
なんとなく夏の花っていうイメージがあったんですけど、今頃が綺麗なのですね。
RE: あのお花の名前は?
hastingsさん、おはようございます!
> 昭和記念公園、お好きなんですね。
はい。
有名な「圧倒的数量の花々」以外にも広い敷地のそこここに
季節の花が植えられているので
ゆっくり撮影の練習をするのにいいところですね。
適度に「すんごいカメラを抱えた方々」もいらっしゃるので
教わることもできますし
地べたに腹ばいになってもあまり目立ちませんしね(笑)
> タイトルのまんじゅしゃげではなくて、ピンクの花(白いベリーの1つ前の写真)は、なんというのでしたっけ?
クレオメです。
バベキューガーデンにいっぱい咲いてたんですけど
盛りは過ぎていて花びらが丸まっているのが多かったです。
やはり夏の花ですね。
いつもご訪問&投票してくださってありがとうございます。
はやくコメントもつけたいんですけど、画像の順番を変更するのに
時間がかかってしまって・・・。
以前のやり方のほうが早かったような・・・。
唐辛子婆
2010年10月06日08時47分 返信する -
早速拝見しました♪
は〜い!早速拝見に参りました(^_^)/
アラブ世界研究所って何と斬新な建物!
パリは奥が深いですね〜。私は知らなかった所ばかりです。
そしてチュグタイ、パキスタンを代表する画家とのことですのに、その名さえ初めて知りました。
パリのみならずパキスタンのことを、私って何も知らないのだな〜と、改めて思うと同時に、この素晴らしい旅行記、さすが唐辛子婆さん!と感嘆しました。
日本人の友人の影響も受けたとのことですが、日本の美人画のようでもあり浮世絵のようでもありますね。
何て魅惑的。
音楽が流れるサイトも絵の一部が動いたり良く出来ていますね。
流れる音楽を聞きながら絵を観ていますとまるでパキスタンにいるような気分になりチュグタイの世界に漂いました。
どれもとても美しいのに、も〜っと素敵とおっしゃる、アパートの大家さんが持っていらしたランプを持つ女性の絵を観てみたい〜。
でも、美しいものは扉の奥に隠されていた方が良いのかも知れませんね。
素晴らしい画家をご紹介くださってありがとうございました。
唐辛子婆さんのおかげで、世界が広がって行きます。RE: 早速拝見しました♪
waterlilyさん、こんばんは♪
> は〜い!早速拝見に参りました(^_^)/
さっそく見てくださったのに、ご返事が深夜になってすみません。
> チュグタイ、パキスタンを代表する画家とのことですのに、その名さえ初めて知りました。
パキスタンの人もだいぶ忘れちゃってるみたいです。
むしろ西洋で知られてるみたいで。画商のサイトのが状態が一番きれいですね。
> 音楽が流れるサイトも絵の一部が動いたり良く出来ていますね。
サイトを閉じようとすると出てくるヌードのまぶたや手が動くようになってるのも芸が細かいですね。小鳥も。
> 流れる音楽を聞きながら絵を観ていますとまるでパキスタンにいるような気分になりチュグタイの世界に漂いました。
何冊かの本をクリックすると1枚だけ見ることができますでしょう?
あれに何枚も足してくれるといいんですけど、もしかしたらよいものはもう売られてしまっているのかと思ったり。
> どれもとても美しいのに、も〜っと素敵とおっしゃる、アパートの大家さんが持っていらしたランプを持つ女性の絵を観てみたい〜。
画像をプリントアウトはしてありますので、いつかwaterlilyさんにお会いできる機会があったら見てやってくださいまし。
たくさんの投票をありがとうございました!2010年09月11日01時52分 返信する -
夢の世界☆
ミツバチばあやさん、こんにちは♪
いつの間にかフランスまで飛んでミツを一杯集めてらしたのですね!
もう、私もどこを飛んでよいのやら、嬉しくてあちこちバタバタ飛び回って拝見しています。
あ〜、嬉しさに飛び回り過ぎて眩暈がする〜♪
バガテル公園は薔薇だけかと思っていましたら、アイリスでも有名とは知りませんでした。
ん〜、何て綺麗なんでしょう!
こんな季節に行ってみたいです。
ジヴェルニーのお写真もとっても綺麗〜。
この一連のお写真なんて、幻想的でまるでモネの絵みたいです。
幾つかはうっとりと拝見したのですが、あまりに素晴らしい大作揃いでまだまだ一部しか拝見出来ないので、またあらためてお邪魔させてくださいね。
それにしても、ミツバチばあやさんとコクリコさんのフランス旅行記を合わせたら、もうこれ以上ない最高のフランスガイドブックになりますね。
是非とも共作で出版なさって欲しいです☆RE: 夢の世界☆
waterlilyさん、おはようございます♪
ご無沙汰しております。
この酷暑どうしていらっしゃるかと案じておりましたが
お元気そうで何よりです。
たくさんの旅行記ごらんくださって投票もいっぱいありがとうございます。
> ジヴェルニーのお写真もとっても綺麗〜。
> この一連のお写真なんて、幻想的でまるでモネの絵みたいです。
う・うれしすぎのお言葉(^o^)
ツアーバスじゃなくがんばって列車にのったかいがありました。
時間を気にせずに睡蓮のお庭にいられたので
モネの体感した光の移ろいを少しでも感じることができました。
> それにしても、ミツバチばあやさんとコクリコさんのフランス旅行記を合わせたら、もうこれ以上ない最高のフランスガイドブックになりますね。
と・とんでもなやめっそうもなや!!
コクリコさんのはもちろん当然ですけど、私は、急にいくことになって何の準備も勉強もせずコクリコさんのご主人様の作ってくださった地図を頼りに右往左往してただけなんです。四半世紀もフランスぎらいでしたしね。
そうそう、ほかのどの編よりも一番waterlilyさんに見ていただきたいのが「アラブ世界研究所でチュグタイに会う」編です。チュグタイの美しい絵を気に入っていただけると思います。
唐辛子婆2010年09月10日09時59分 返信する -
★ss氏にはない・・・
★唐辛子婆さん
はじめまして houjun2 = houjun と申します。
あちらこちらでニアミスですよね♪
元々、私は houjun の名前で出ておりました。
ある日どこをどうしたのか、管理画面が出なくなり、記録は残っているものの書き込みが出来なくなりました。
その後、スタッフに問い合わせを繰り返しましたが埒あかず、止む無く houjun2 で出直すことにしました。
別人になってからも旧名に戻そうと「densonshugen氏や権天使さん」のお力をお借りしたのですが復帰叶わず、現在に至っております。
【ロシアがソビエトだったころ バイカル湖をみたくて】から
さて、この画像ですが
ss大兄の旅行記には出てこない服装でのスナップですねぇ。
このお嬢さんのノースリーブといい、姿勢(足の運び)といい、
この軽やかな姿は私が思っている1970年のソ連のイメージとは程遠いものを感じます。
「ともしび」とか
「ポーレシュケポーレ」とか
「ちいさいぐみの木」とか
「バイカル湖のほとり」とか
「赤いサラファン」とか
「ステンカラージン」とか
「一週間」とか
「山のロザリア」とか
「もえろペチカ」とか
「トロイカ」とか
「カリンカ」とか
「黒い瞳」とか
名前を忘れちゃいましたけど「泉に水くみにきて」ではじまる歌もありました
↑【泉のほとり】でしょうか
これらの多くは聞きなれた・歌いなれた曲ですねぇ
(大阪の歌声喫茶で覚えました。)
それにしても
よく残されていましたね。貴重な写真です。
【インドネシア はじめて住んだ国】から
モスレムだから当然ラマダン(断食月)があるんですけど、そんなの無視無視。
チュチがやってると
「断食なんざ金持ちがやるこった。
わしらみたいな労働者がやるこたあない。
自分が怠けたいからやるんだろ。」
どことも一緒ですね
私の第2の故郷でも、敬虔なモスレムからいい加減なモスレムまで様々。
実家は貧しい水上村の住民なれど、ラマダン月には一切飲食はしません。
知人のネイティブ君も同じく敬虔な方ですが、彼の結婚式に参加してくれた者の中には派手に飲酒でグテングテンのツワモノ?もいました。
友人主催の3次会ではそれは・それは賑やかなことでした。
h2
RE: ★ss氏にはない・・・
houjun2さん、ようこそいらっしゃいまし〜♪
古いふる〜い旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
> あちらこちらでニアミスですよね♪
そうですね。物忘れがひどい上に理解力も乏しいのでいまだにデンさんとかいうお方とhoujun2さんがなんだかごっちゃになっておりまして、すみません。
> ある日どこをどうしたのか、管理画面が出なくなり、記録は残っているものの書き込みが出来なくなりました。
あらま、そういうことがあるんですね。
私は時々、ハテこのキーは何ぢゃったかいのー、なんていうことになったり、支離滅裂な文章の投稿が続いた場合は4トラの方々はどのやうな対応をなさるのかなあと思っております。
なにせ、スタッフはお若い方々ばかりでそんなこと想像だにできないのではないでせうか。
現にすでにお亡くなりになった方もいらっしゃいますし。
> さて、この画像ですが
> ss大兄の旅行記には出てこない服装でのスナップですねぇ。
> このお嬢さんのノースリーブといい、姿勢(足の運び)といい、
> この軽やかな姿は私が思っている1970年のソ連のイメージとは程遠いものを感じます。
年配の方々はほっかむりというかスカーフをかぶって地味〜〜な、どよ〜〜んとしたイデタチでしたがが若い方々は意外とおしゃれでしたよ。
> 名前を忘れちゃいましたけど「泉に水くみにきて」ではじまる歌もありました
> ↑【泉のほとり】でしょうか
あ、そうかも。
> これらの多くは聞きなれた・歌いなれた曲ですねぇ
> (大阪の歌声喫茶で覚えました。)
あらあらhoujun2さんもそんなお年ですか?
> 私の第2の故郷でも、敬虔なモスレムからいい加減なモスレムまで様々。
> 実家は貧しい水上村の住民なれど、ラマダン月には一切飲食はしません。
マレーシアにいらしたのですね。
これからそちらにお邪魔してゆっくり拝見させていただきます。
またどうぞお遊びにいらしてくださいまし。
とうがらしばば2010年09月09日22時25分 返信する -
美しい絵
唐辛子婆さん、こんにちは!
私もアラブ世界研究所へ行きました!
パリのあの街並に突然ガラスと鉄骨の研究所が現れ
ビックリした記憶がありますが見れば見るほど美しい建築物ですよね。
私はただ単にこの建物が見たくて行ったのですが
イスラムに詳しい方にとってはより深い情報を得る場所でもあるんですね。
チュダイクは初めて知りました。
なんて色彩豊かで人物の表情が素晴らしいのでしょう!
ゴーギャンのように力強く、ダリのように美しい色合いで
私も魅了されてしまいました。
少しでも日本の影響があるかもしれないなんて嬉しいですね。
早くラホールの美術館に行く機会が訪れますように。
ばーとんRE: 美しい絵
バートンさん、こんばんは♪
> 私もアラブ世界研究所へ行きました!
うわ〜、なんだか嬉しいわん。
> イスラムに詳しい方にとってはより深い情報を得る場所でもあるんですね。
そうなんでしょうね。
私はチュグタイのことを調べたくて行ったので時間がなくて
展示物は全然みることができませんでしたけど。
> チュダイクは初めて知りました。
チュグタイでえっす(笑)
見てくださってとっても嬉しいです。
インダスバレーの論文からは写真を撮ることができたので
プリントアウトしたものが手元にはあります。
今度お目にかかったらご披露しますね♪
> なんて色彩豊かで人物の表情が素晴らしいのでしょう!
ムガール王朝のムガールってモンゴルからきてるんですってね。
モンゴルとインドとペルシャ、遠くはギリシャなど洋の東西が交差してあのような魅力的な顔立ちが生まれたのでしょうね。
また、物語や詩をもとに描かれているものは表情がとても生き生きとしています。
> 少しでも日本の影響があるかもしれないなんて嬉しいですね。
「羊飼いの少女」の指先を見て浮世絵みたいだといった人がいましたよ。
まだもうひとつチュグタイの絵が載ってるサイトがあるのですけど
そこが怪しいところかどうか今調べてもらっているのでしばらくお待ちくださいね。
唐辛子婆
2010年09月08日00時10分 返信するRE: 美しい絵
唐辛子婆さん、
>チュグタイでえっす(笑)
あぁ、なんてことを!
失礼いたしましたm(__)m
って、これで2度目っだったような気がするんですけど(汗)
暑さで頭がやられちゃったのかしら〜、私ってダメダメですね。
ばーとん
2010年09月08日00時20分 返信するRE: RE: 美しい絵
> あぁ、なんてことを! 失礼いたしましたm(__)m
だいじょうぶよん。
私だってマルモッタン美術館のことモルマッタンだかマルモッタンだか
いつまでたっても覚えられなくて、ははは。
それよりもバートンさんのパリ旅行記、渡仏前に拝見するべきだったと激しく後悔。
建築物のアングルはいわずもがな、夜景もと〜〜っても魅力的。
さういへば私、夜景ってほとんどないなあ、夜に出歩かなかったからかなあ、とぼんやり考えてたらば、そーだ!バートンさんがいらしたのは冬だったのだ、と気がつきました。
21時ごろまでほっつき歩いてたんでした。ギラギラの太陽の下で。
またゆっくりお邪魔しますね〜。
唐辛子婆2010年09月08日12時55分 返信する



