旅猫さんのクチコミ(4ページ)全1,163件
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- 基本情報
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投稿日 2025年10月13日
総合評価:3.5
福島県富岡町に、2025年5月に開業した新しいワイナリーです。施設や葡萄畑のある場所は、かつて街が広がっていましたが、津波の直撃を受け壊滅しています。人が住めなくなり、荒れるに任せていた土地に、地元の企業の方がワイナリーを立ち上げました。現在のワインは、同じ福島県にある別のワイナリーで醸しています。ワインは、白がピノ・ブランとシャルドネ、赤はメルロです。今年の収穫分から、自社醸造となります。レストランが併設されているので、ワインを飲みながら料理も楽しめます。なお、JR富岡駅から歩いて3分ほどです。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2025年10月15日
総合評価:4.0
函館市街の西の外れに佇む函館漁港にあります。その防波堤は。明治29年(1896)に、弁天台場の解体により生じた石材を使って築造されたものです。漁港入口の南北に設置され、100年以上経った現在でも、現役の防波堤として使われています。漁港からは、函館山が綺麗に望めます。なお、立入りは可能ですが、幅が狭いため注意が必要です。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年10月13日
総合評価:3.5
函館市内に新たにできたワイナリーです。コート・ド・ボーヌのヴォルネイ村で、フランス革命前からある最古級のブドウ園『ドメーヌ・ド・モンティーユ』が経営しています。これまでは、余市産の葡萄を使い、栗沢町の10Rにて醸造をしていました。2023年にワイナリーが竣工し、自社畑自社醸造のワインが、今年の12月に発売予定です。ワイナリーは桔梗町の高台にあり、デッキからは函館山や夜景、葡萄畑が望め、とても綺麗です。レストランがあり、食事とワインが楽しめます。また、ワイナリー見学も平日のみ、有料で受け付けています。なお、一日一組限定で、桔梗駅への送迎をしてくれます。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2025年10月11日
総合評価:4.0
全但バスが運行している但馬の観光地を周遊するバスです。通年運行の『プレミアムコース』の他、季節運行のコースが複数あります。すべて500円で乗車可能です。今回は、その中から『鉱石の道号』を利用しました。立ち寄るのは、生野銀山と神子畑選鉱場跡、明延鉱山探検坑道、道の駅ようか但馬蔵です。生野銀山や明延鉱山探検坑道の見学をしない場合は、口銀谷まち歩きや明延まち歩きなども可能でした。観光バスタイプなので、快適でした。JR線との接続も良いので、便利です。路線バスでは訪れることが不便な場所を巡るので、とても利用価値がありました。
- 旅行時期
- 2025年09月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2025年10月09日
総合評価:3.5
福知山駅から歩いて3分ほどの場所にあります。建物はそれほど新しくは無いですが、全体的に小奇麗です。館内にレストランもありますが、朝と昼だけの営業でした。飲食店は、駅の北側に多くあります。コンビニも、宿のふたつ隣と駅にあります。福知山観光の中心と言える福知山城までは、徒歩で20分ほどです。駅の観光案内所にレンタサイクルもあります。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2025年10月01日
総合評価:4.0
JR東日本が運行する観光列車です。基本的に、三つの路線で運行されています。今回利用したのは、『あいづSATONO』。郡山駅と喜多方駅を結んでいます。喜多方駅まで直通するので、喜多方への足としては便利ですが、往路は、後発の快速『あいづ』の方が早く着くので注意が必要です。車内は普通車とグリーン車に分かれていますが、普通車でも車内販売があります。窓も広く、席の間隔も広いので、とても快適でした。急がない旅におすすめです。
- 旅行時期
- 2025年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2025年10月07日
総合評価:4.5
燕温泉から山間に入った場所にある野天風呂です。温泉街から谷沿いの道を少々歩かないと辿り着けませんが、その自然に抱かれた素朴な湯舟は、入る価値があります。湯船には、白濁の湯が注がれ、湯温もちょうどよく、長湯も出来ます。脱衣所は男女別ですが、あとは完全な混浴なので、女性が利用するにはかなり勇気が要ります。それでも、泉質や雰囲気は良いので、お勧めです。登山客の利用も多いです。また熊の出没情報もありますので、利用する際には、最新の情報を把握してください。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2025年09月29日
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投稿日 2025年09月26日
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投稿日 2025年09月19日
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投稿日 2025年09月16日
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投稿日 2025年09月14日
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投稿日 2025年09月12日
総合評価:3.5
飯坂町の鎮守です。創建年代は不明ですが、平安時代後期の天喜4年(1056)、後三年の役の際、源義家が勧請したのが始まりとされています。現在の社殿は、江戸時代の宝永七年(1710)に再建されたものらしく、福島市の指定有形文化財に登録されています。社殿に違和感があるのは、後世に付け加えられた土台のせいです。境内には、運が良ければ、春に行われる『足尾講中祭』に関係する大きな草鞋を観ることが出来ます。ちなみに、秋の例大祭は『けんか祭り』で、大阪・岸和田の『地車祭り』、秋田・角館の『飾山ばやし』と並び、『日本三大けんか祭り』とされています。なお、隣接して、かつての別当寺であった満願寺の御堂もあります。
- 旅行時期
- 2007年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2025年09月10日
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投稿日 2025年09月09日
総合評価:3.5
福島の餃子と言えば『円盤餃子』ですが、この店は、普通の餃子です。息の合った夫婦の手作業により作られています。皮も自家製です。餃子はやや小ぶりで、味はあっさりとしています。個人的には少々物足りない感じでしたが、美味しかったです。料理は、餃子の他に、ラーメンと焼きそばのような『いためそば』と言うものがあります。
※写真では餃子が七つですが、2025年9月現在は六つになっています。- 旅行時期
- 2007年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2025年09月07日
総合評価:3.5
福島交通飯坂線の終点飯坂温泉駅の前にあります。芭蕉は、『おくのほそ道』の途次、源義経の家臣佐藤継信・忠継兄弟で知られる佐藤一族の菩提寺である医王寺を拝観するため、飯坂温泉を訪れ、一夜を過ごしています。ただ、かなり酷い宿に泊まったらしく、その印象は悪かったようです。芭蕉が浸かった湯は、今は無き『滝の湯』とされてきましたが、実際には、旧『鯖湖湯』もしくは『当座湯』だったらしく、最近(2011年)、かつての鯖湖湯があった場所に、石碑が立てられました。
- 旅行時期
- 2007年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2025年09月05日
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投稿日 2023年08月09日
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投稿日 2025年09月02日
総合評価:4.5
佐渡島内での公共交通機関には、新潟交通佐渡の路線バスがありますが、季節運行の花鑑賞ライナーもあります。その中でも、初夏の佐渡の風物詩である大野亀のトビシマカンゾウを観に行く時に便利なのが『カンゾウライナー』です。新潟港からのジェットフォイルに接続していて、大型の観光バスで運行されます。開花期の土日四日間だけの運行で、乗車には予約が必要です。途中、二ツ亀に停車するので、そこから遊歩道を歩いて大野亀まで行くことも出来ます。また、路線バスの利用には、『バス乗り放題dayパス』が便利でお得です。1日用、二日用、三日用があり、花鑑賞ライナーを除くバスが乗り放題となります。1日券で、両津港と金山のある相川を往復するだけでも元が取れます。
- 旅行時期
- 2025年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2025年08月31日
総合評価:3.5
俳聖松尾芭蕉が、『奥の細道』の途次、草鞋を脱いだ宿です。この宿で、かの『荒海や佐渡によこたふ天河』を詠んだとされています。曽良の日記によれば、夜中に雨が降ったようですが、昼間は快晴だったので、夜中前は星空が見えていたのかもしれません。大崎屋は、現在『芭蕉園』となっている町年寄敦賀屋鳥井家の屋敷前にあったとされますが、実際の場所は良く分からない。訪れた時は、芭蕉園から20mほど北よりの民家の軒先に、史跡案内板がありました。
※現在、写真の民家は建て替えられ、史跡案内板も撤去されています。なお、『芭蕉園』入口の向かいではありません。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0























