スタリモストさんへのコメント一覧(2ページ)全105件
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まさに、こういう場所ですね
もちろん、訪れた施設や風土・自然に感動することも多々ありますが、
こんな歓待、そして居心地のよさを感じる場所は、また行きたい。。と思ってしまう。
懐かしく思い出しますよね。
それだけで、行きたくなってしまいました(^_^)
スイカ -
天の意志。
スタリモストさん
こんばんは。
いつもお立ち寄り頂きましてありがとうございます。
1ヶ月にわたるウズベキスタンとキルギスの旅、
大自然に抱かれた地を、のびのびと旅を楽しまれていますお二人の旅行記、
私にとりましては訪問することはかなわなそうな地ではありますが
ご一緒に車で揺られているような感覚で、
ずっと楽しませていただいております。
グーグル翻訳アプリ、大活躍ですね。
現地の方々と思いっきり交流ができますのもこのアプリのおかげ!
対応言語の数、ハンパないですね。
サモサ、美味しそう。
土産物屋の、脳裏に焼き付いたままの絶世の美人
日毎に美しさが増している!とのコメントが楽しいです。
ゲストハウスの女性が62歳との事、
日本人はそれでなくても若く見えますので、ご夫妻はとっても若いと
思われた事でしょう、50歳そこそこ?
夜半の雷を「いかづち」と表現された。
大自然の中にあって出会う雷鳴は、さぞかし凄まじかった事でしょう。
天の意志がそこにあるとのコメント、
現地の人々は神の意志とともに日々暮らしておられるのでしょうね。
都会での暮らしでは経験することのない体験!
そんな旅から帰国されて、日々のお暮らしはいかがでしょうか?
mistral
Re: 天の意志。
mistralさん
こんにちは
書き込みありがとうございます。
アスランバブは、キルギスの人たちにとっては、かけがえのない観光地なんでしょうね。
仕事や学業から離れて、心からここの景勝を楽しんでいるようでした。立ち寄りませんでしたが、ちょっとしたアトラクションを併設した遊園地もありました。
アスランバブの人たち、心地よいほほ笑みとともに歓迎してくれました。
あの土産物屋の美しい人も、素敵な笑顔を見せてくれました。年甲斐もなく胸キュンとなりました。写真に撮っていなかったので、記憶に襞が付き一層輝きが増すのでしょうね。
キルギスのシニアさんたち、日本人と比べると、ずいぶん年を重ねているように見受けられました。あのGHの女性は私の妻よりも年下だとは思われませんでした。厳しい自然環境や激しい労働、そして質素な食事も影響しているのかもわかりません。
だから、どこでも私たちの年齢を知ると、目をクリクリしてびっくりされました。
あの地を揺るがす超ド級の雷鳴は、今まで体験した中ではまさしくNo1の代物でした。
音に澱みがなく鋭く、そして4000mの山々に反響して残音が持続するのです。
その「いかづち」とともに、アスランバブの美しい山なみ、クルミの森、心優しい人たちのことを懐かしく思い出しています。
秋の気配を感じるこの頃、またもうすぐすれば、素晴らしい紅葉の季節ですね。 mistralさんの紅葉レポート期待しています。
スタリモスト2019年09月22日06時12分 返信する -
ここはいいですね
こんにちはスタリモストさん
この街はホントにいいですね。
旅の疲れを癒して長居したくなる気がします。
博物館の2人が、正にキルギス人のような顔で印象に残りました。
物価が安くて食事も美味しそう。
今回の旅ではCBTを使って宿を決めるということを学ばせて貰いました。
スイカ
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タシュケント→ビシュケクへの国際バス
旅行記を楽しく拝見させて頂きました。
当方も今年9月にタシュケント→ビシュケクへの陸路移動を考えておりますが、帰国後キャッチされた国際バスの情報についてご教示頂けませんでしょうか?
サイトのURL等御座いましたら何卒宜しくお願い申し上げます。 -
どちらも、行ってみたい
こんにちは
アルティン・アラシャンとスカスカ。。
どちらも魅力的ですね。
自分の目で見てみたいです。
私は、山岳も荒涼台地も大好きですが、妻は膝が良くなく長い階段を上がれないレベルなので温泉で釣っても5時間のトレッキングは無理かなあ。。。でも軍用車があるか(^_^)
奥様ともどもお元気なのは驚くほどです。
トレッキングをされる方は、皆さんほんと足腰が丈夫ですね。
宿の3人の顔は似ていますね。
この辺りの人の顔と中国にもたくさんいる新彊ウイグルの人達の顔は似ている気がします。
スイカ
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はじめまして。
スタリモストさん、はじめまして。
今年の5月に渡ウズしたので、
楽しく読ませていただいています。
wikiroutes,ってアプリ初めてしりました。
これ、知ってたらもっとバスのれたなあ、なんて思ったりしました。
ところで、ハマムに行かれたそうですが、
詳しく教えていただけないでしょうか?
9月に友人とサマルカンドに行く予定があります。
ぐれーぷふるーつ。
RE: はじめまして。
ぐれーぷふるーつさん こんにちは
「ハマム」のことですが・・妻に聞きました。
店に行ってすぐにしてもらったのではなく、まず予約をしたようです。
入館後は、サウナで汗を出したあと、ベッドに横たわって、全身石鹸で泡立てしてマッサージしてもらったようです。・・・2011年のことで、記憶はそれぐらいで詳しく覚えていないようです。ごめんなさい。
※「Dovudi Hammam」で検索されましたら、色々でてきますよ。
今回の旅では、コーカンド(ウズベクの南部の街)でハマム体験をしたのですが、そこは男性のみ利用可能でした。
流れは乾式サウナで十分汗を出したあと、別室のベッドに横たわり、屈強な男が、全身を石鹸もつけずにひたすら、こすり揉みほぐしてくれました。途中垢すりのためにタワシを使い始めたのですが、それが痛くて、すべて素手でやってくれました。
30分ほどやってもらい、料金は35000スム(内マッサージ代20000、ハマムで汗を流しシャワー室で体を洗うだけでしたら15000)でした。
石づくりのサウナの雰囲気がとても良かったし、マッサージでリフレッシュしました。
ぐれーぷふるーつさんも、ぜひ体験してみてください。
スタリモスト
2019年07月17日14時47分 返信するRe: はじめまして。
素早い返信ありがとうございました。
検索してみます。
スタリモストさんの旅行記よんでキルギスにも行きたくなりました。
ぐれーぷふるーつ。2019年07月17日15時45分 返信する -
???
こんばんは、スタリモストさん
キルギス編楽しませていただいております。
こういう国を旅するとホントに気分がいいですよね。
交通情報をゲットする地図アプリも、いつか行けるかもしれない日のために、メモしておきました。
ところで、どうしても気になる写真が1枚ありました。
ハンバーガーを手袋を履いて。。の写真です。
中国ではザリガニなんかを食べる店では使い捨てのビニール手袋を使いますが。。
そんな手袋とも違います。
これはキルギズ流でしょうか。
スイカ
Re: ???
スイカさん、おはようございます。
手袋は、手を汚さないためのものですよ。ハンバーガーはこの旅では最初で最後だったので、これがキルギス仕様か否かはわかりません。また、キルギスのファストフードはケバブやサモサですから、ハンバーグ屋は他に見つけられませんでした。
この店ビュスケクの一等地にあり、ケーキなどの種類も豊富にそろえていました。店のインテリアや雰囲気は西洋スタイル。オーナーは、ひょっとしてヨーロピアンで、彼or彼女の出自がそうしたサービスを考えたのかもわかりませんね。
具だくさんのハンバーグで、すぐ型崩れしましたから、手袋は重宝しました。ナイフでカットしながら食べたものですから、ドクターがオペしている気分も味わいました(^O^)。
中国には間があいてますから、行ってみたくなりました。ザリガニばりばりやりたいで~す。
スタリモスト2019年07月17日07時33分 返信するRe: ???
え?
やっぱり店に用意されているものなんですか!?
皆さんこの手袋でハンバーガーを食べているんですか。
中国に住んで、かなりのことには驚かなくなった私ですが、これは驚きました。
誠に不躾な申し出なんですが、この手袋写真を拝借利用したいのですがいかがでしょうか。出典はURLも載せます。
使用時期は未定ですが、使用時は連絡致します。
スイカ2019年07月17日11時46分 返信するRe: ???
スイカさん
スイカさん、スイカさんって他の方とちがって目の付け所がユニークですね。普通はスルーする写真だとは思いますが・・。
私も手袋ハンバーガー初体験だったので、装着を楽しみました(^O^)。
どうぞお使いになってください。写真をどのタイミングでお使いになるのか楽しみです。
返信したのを読み返してみましたが、誤字だらけでした。ハンバーグ→ハンバーガー、ビュスケク→ビシュケク等々・・・。
スタリモスト2019年07月17日13時49分 返信する -
すばらしいトレッキングコース
スタリモストさん、
風光明媚で本当に自然にあふれているコースですね。車でもパンクしてしまわないかと心配されながら道をとおったり、馬に荷物をのせたり、なかなか体験できませんね。途中でよったカフェもとまられたホテルもいいな。
そしてすれ違った登山中の団体さんは、日本の60から70代のかたたち! なんとたくましい。
また素敵な一編をみさせていただきました。 -
流石のスケッチ。
スタリモストさん
お久しぶりです。
すでに2月となってしまいましたが、今年もよろしくお願い致します。
古い旅を記録として残されている旅行記、ずっと楽しませていただいて
おります。
2000年に旅されたアンコールワット、拝見していて景色が同じ、と思った
ものですから、私の旅の記憶を辿ってみましたところ2002年の旅でした。
その折は私もツアーを利用したものですから、コースはほとんど同じ
ようなものでした。
尖塔へ登る石段、急勾配で降りる際には足が先に進まず、本当に怖い
思いをしました。
象さんに乗って山道を揺られながら夕陽を見にいったことなど、
拝見しつついろいろなこと、思い出しました。
多分水?にやられてしまい、最後になって空港のトイレで友人が倒れてしまい
アナウンスで呼び出されビックリしたこと、その折には現地のガイドとは
別れた後でしたから、空港の医務室から車椅子で運ばれる友人と共に
特別ルートで飛行機に乗り込んだことなどなど、懐かしい思い出です。
それにしましても仏様のスケッチ、さすがです!!
時々、作品類を載せていただけますと嬉しいです。
mistral
RE: 流石のスケッチ。
mistralさん
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
新鮮味のない、昔を振り返る旅リポに立ち寄っていただいて、ありがとうございます。
アンコールワットには、その後も妻と一緒しましたが、2000年の頃は、遺跡の管理が緩くて、今では立ち入り禁止区域になっている所にも入れましたよね。
タ・プロームやバイヨンの姿は、どこにもない異様な景観でしたから、とてもインパクトがありました。その刺激が、ああしたスケッチにつながったのかな???と思っています。
お褒めいただいたので、また、旅行のおりや、帰国後に描いたのをアップしたくなりました。
スタリモスト
2019年02月02日13時11分 返信する -
カンボジア
こんばんは、スタリモストさん、お久しぶりです、スイカです。
最近の過去編、いろいろ見させてもらっています。
今回はアンコール遺跡、これは私も昨年行ったので、感慨深いです。
私はアンコール遺跡、その広さ、大きさ、繊細重厚さにとても驚きました。
子供の頃からアンコールワットって名前は教科書とかにも載っていて馴染みがありましたし。
遺跡はやっぱり変わっていませんね。
旅行記の中に、カンボジア人はベトナム人が嫌いとありました。
ベトナム人は中国人が嫌いなようです。
日本は陸続きの国境を肌身で理解できませんよね。
それだからか、私は陸路国境超えにとても感動があります。
中国ーベトナムの国境。両サイドにはほとんど同じ姿の少数民族が住んでいます。
呼び名は違うでしょうが、元は一緒でしょうね。
国境とか、そもそも国とかの領域ってどうやって決めたんでしょうかね。
国と国との戦争は遺憾を残しますよね。でも、エリアとエリアの戦いはそうでもない。
私は、相方(中国人)と話します。
「国と国の戦争と三国(三国志)の戦いと何が違う? 日本の武将(領土王)同士の戦いと国家間の戦争は何が違う?」
顔だってほとんど同じだし。。
どうやって国ってできたんですかね。
西遊記を読んでるけど。。。わからない(^_^)
スイカ
RE: カンボジア
スイカさん
お久しぶりです。
書き込みありがとうございます。
昔の旅を振り返る作業にはまってしまいました(^^;)。
歳を重ねてくると、「自分史」などをお書きになる人がいますが、そんなノリなのかもわかりません。この際、フィルムカメラで撮った写真のデジタル化も出来るので、これは良いなあ・・と。
フランスがカンボジアを統治した19世紀、フランスはベトナム人を使って間接支配したようで、そのことがカンボジア人のベトナム人憎悪につながっているようですね。
2000年当時、アンコールワットのチケット発券所の職員が、なぜベトナム人だったのかはガイドから聞けませんでした。今にして思えば、聞いておけば良かった・・。
旅の日々の中で、国と国の争い、あるいは内戦の傷跡を目の当たりにする度に、どうして、人間というのは、同じ過ちを繰り返すのだろうと・と悲しくなりますね。昨年はバルカン半島を1ヶ月かけてめぐりましたので、そのことを強く感じました。
私たちの旅は、ちょっと中国から遠ざかっていますので、スイカさんの投稿に接すると、行きたくてムズムズしてきます。中国の朝ご飯が懐かしいです。
スタリモスト2019年01月29日20時59分 返信する



