香港大好きさんのクチコミ(61ページ)全1,230件
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- 基本情報
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
高知は坂本龍馬を生んだばかりでなく、明治維新後、自由民権の声を挙げた地でもあります。「自由は土佐の山間から」は有名な言葉です。土佐(高知)の自由民権の歴史を一堂に集めたのが、この記念館です。
「板垣死すとも自由は死せず」の言葉を残した板垣退助、民権思想をリードした植木枝盛ら、高知出身も民権運動家を紹介。中央から遠く離れた高知で、なぜこうした運動が盛んに行われたかを知ることができます。
館の近くに土佐電鉄の本社があります。たくさんのユニークな車両が並んでいます。館を訪れる際はぜひ土電で!- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
山内一豊が土佐藩に移って建てた城です。前の藩主、長宗我部氏が追い出され、その後に座った山内一豊はかなり地元勢を警戒していたようです。城づくりにも反映されているようです。
追手門をくぐり徐々に坂を上がっていくと、本丸に到着。靴を脱いで入城します。訪れた時はボランティアの方が同行して説明していただきました。おかげで自分で見て回っては分からないこと、見つけられないことが体験でき、とても有意義でした。天守閣から南を望むと、筆山が見えます。なぜ筆山と呼ぶのか。鏡川の河面に写った山の姿が筆に似ているからです。
戦後再建された城ではなく、築城当時を残す数少ない城の一つです。坂本龍馬のふるさとを訪れた際は、ぜひ登ってください。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
言わずと知れた日本3大名城の一つです。かつての城郭は焼け落ちましたが、熊本市民らからの寄付を受けて再現したものです。
とにかく立派の一言に尽きます。大小の天守閣をはじめ、往時の姿がかなり正確に再現されています。石垣は当時のまま。城づくりの名人、加藤清正は随所に工夫を凝らした城は見応えたっぷりです。天守閣からは遠く阿蘇方面を望むことができます。
特筆すべきはやはり再現された本丸御殿です。殿様が暮らした建物が再現されています。一説には、豊臣秀吉の息子秀頼をかくまおうとした部屋などを見ることができ、素晴らしい造りです。全体はかなりの規模です。足に不安のある方は注意してください。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
かつて三池炭鉱を抱えた大牟田市にある石炭関連の資料館です。三池抗近くにあり、ちょっと駅から遠いのが難点かも。大牟田駅にはレンタサイクルを貸してくれる所があるので、自転車で行くのも一つの手です。
中に入ると石炭のイロハから、石炭採掘の方法、三毛炭鉱の歴史などを展示しています。おもしろいのは炭鉱を再現した模擬炭鉱です。入洞して採掘の様子やサイレンの音などを再現しており、ちょっとたテーマパークのよう。子ども連れでも楽しめるでしょう。
近くには三井が迎賓館として使用した洋館があります。食事もできます。ランチコースは大変おいしかったです。余裕があれば尋ねてみてはいかがでしょう。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2014年09月19日
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:3.5
桜島をながめるポイントの一つです。鹿児島中央駅から観光名所を巡るバスに乗れば、入り口近くまで連れて行ってくれます。バスは定期的に運行しています。バスを降りて歩いて数分。桜島を正面に望むビュースポットに到着します。ここから見る桜島は格別です。ガイドのボランティアさんがいたので、説明を聞くことができました。遠くには開聞岳が見えたのは驚きでした。鹿児島に行った際は一度は訪れる観光地でしょう。なお近くには西郷隆盛が最期を迎えた洞くつもあります。合わせてぜひ訪れてください。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
筑豊炭田と並んで九州、いや日本を代表する炭鉱が三池炭鉱です。その一つを形成したのが万田抗です。アクセスは車で行くならばナビに従って、バスならばJR鹿児島線荒尾駅から便があります。しかし本数が少ないので気をつけて。駅から10分ほどで着きます。
世界遺産に登録されたこともあり、最近で訪れる人が増えているようです。まず資料室でジオラマや写真を見ながら、万田抗の歴史や位置づけをかつての炭鉱夫の方から説明を受けます。続いて炭鉱の施設へ。地下にもぐったりすることはありません。地上に残された機械や風呂、事務所などを回ります。故人でも行けますが、やはり説明を聞きながら回るのが一番です。かつて炭鉱の住宅に住んだ人たちが繁華街に繰り出す時に使ったトンネルも残っています。
大牟田側には三池抗の跡があります。駅前でレンタサイクルを借りられるので、自転車で回れば便利でしょう。ただ大牟田からは少し離れていますので、注意を。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
現在、ほぼ現役当時のままの炭鉱を体験できる数少ない施設です。長崎市の中心部から車で約1時間。池島に渡る港に着きます。近くには駐車場があるので、車は預けておきましょう。
炭鉱では元炭鉱夫の方が炭鉱内を案内する体験ツアーを実施しています。ツアーに合わせてフェリーが出ていますから、これに乗って集合場所に行ってください。フェリーを下りたところで担当者が待っています。
近くの公民館でツアーの説明があり、コースによっては昼食になります。持ち込んでもいいし、事前に予約すれば「炭鉱弁当」を提供してくれます。当時の炭鉱夫の皆さんが食べていた食事です。
続いてヘルメット、ヘッドランプを身につけます。服装は炭鉱内を歩きやすいように身軽で。靴も履き慣れた、歩きやすいものを。ハイヒールなんてもちろんNGです。トロッコ列車に乗って出発です。炭鉱内に入ると、当時の機械や施設がほぼそのまま残してあります。途上国からの研修を受けて入れているからです。待機所やもしもの時の避難設備、発破の音も聞くことができます。詳しくは「池島炭鉱」で検索を。
アクセスはバスはありますが、本数が少なく、午前中のコースに参加するならば、長崎をかなり早い時間に出なくてはなりません。やはり車で行くのがベターでしょう。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
日田市の中心部から車で小1時間。川沿いのカーブの続く道を走ると、鯛生金山に着きます。九州の山岳地帯の一角。「金はこういう所で出土するんだ」と実感します。チケットを買ってしばらく歩くと、洞口に。中に入るとかつての金山の採掘状況が再現されています。初期の採掘風景から掘削機械を使った近代的な方法、掘削したトンネルを間近に見ることができます。かなり本格的で、見応えがあります。入ってから出るまで、じっくり見るとかなりの時間がかかります。
金山近くには「砂金取り」の実演コーナーも(有料)。砂や小石を敷き詰めたプールのような水槽から砂をすくい、砂や石をより分けて砂金を探します。なかなか見つかりません。砂金のほか色の付いたさまざまな鉱石も出てきます。時間があれば、ぜひ体験してみてください。
金山にはバスではちょっと行きにくい。日田からレンタカーを借りるのも方法かも。さすがに山奥だけに簡単には行けません。なお現地は日韓W杯でカメルーンの選手たちが合宿したところです。食堂にはカメルーンにちなんだ定食もありました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
JR直方駅から歩いて約10分。少し坂道を上がると到着します。田川の記念館ほど大きくなく、規模も小ぶりですが、筑豊炭田の歴史や直方地区の役割などがよく分かります。係りの方が丁寧に案内してくれました。隣接して、かつて炭鉱主らが集まって会合を開いた洋館が残っています。味わいのある歴史を感じさせる建物です。こちらも必見。また石炭にちなんでSLも展示してあります。かつての日本の近代化を支えた石炭、その多くを出炭した筑豊をぜひ訪ねてほしいです。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.0
「月が出た出た…」で知られる炭坑節。その発祥の地が田川にある筑豊炭鉱です。記念公園にはさまざまな記念物、施設があります。まず博物館を訪れてください。炭鉱の歴史、炭鉱の仕組みが一目で分かります。屋外には掘削で使用された大型機械や炭鉱夫たちが乗ったゴンドラをつり下げた機械、そして炭坑節にも搭乗した高い煙突がそびえています。九州の炭鉱関連施設でも最大級の大きさと言えるでしょう。
特に見ていただきたいのは、資料館2階に展示してある炭鉱画家、山本作兵衛さんの絵です。自らも炭鉱で働いた作兵衛さんが自らが目撃した炭鉱の生活を克明に記録した絵です。どことなくユーモラスな感じがする一方で、ノスタルジーも感じさせます。ぜひ見てください。
田川の駅から徒歩で10分ほど。平成筑豊鉄道で直方に出たら、また別の炭鉱関連施設を見学できます。- 旅行時期
- 2013年12月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2014年09月19日
総合評価:4.5
飯塚市の繁華街の一角にあります。最初は「単なる地方の演芸場かな」という程度の認識しかありませんでした。しかし入場してみてびっくり。1、2階に分かれた客席、立派な花道、そして奈落と、演芸場の域を越えたすばらしい施設でした。舞台が開催されない時は、客席や奈落の底にも入ることができます。舞台にも立つことができます。劇場の歴史をたどる資料展示のコーナーも併設。著名なスターたちが舞台に立ったこともうかがえます。
飯塚はかつての筑豊炭田の中心地。炭鉱が華やかなりしころは、多くの人で賑わったことでしょう。今では往事をしのぶだけで、すっかり寂しくなりました。嘉穂劇場はそんな炭鉱全盛時代の面影を残していると言えるでしょう。近くを流れる遠賀川の土手に登れば、今では普通の山になったボタ山の姿を眺めることもできます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年09月18日
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投稿日 2014年09月18日
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投稿日 2014年09月18日
総合評価:4.0
九州でも最大級の遺跡です。とにかく広い。じっくり見て回るには2、3時間は覚悟しておいた方がいいでしょう。そのくらいの時間がないと、全体像はつかめません。入り口近くから園内を回るバスが出ているので、地図を見てまず自分の行きたい所を決めて、利用するといいでしょう。時間の節約につながります。一番奥まで行って、戻ってくるルートが一般的かな。
甕に入れられて埋葬された墓地群、予言をする女性がいたという建物、竪穴式住居など再現された建物があちこちにあります。「邪馬台国はもしかしたら…」という思いにもかられますが、どうでしょう?入り口付近には無料のコインロッカーがあるので、身軽になって歩いた方がよかろうかと。
アクセスは車で行くのが一般的でしょう。それ以外の方法はJRかバス。バスは久留米と佐賀から出ています。ただしバス停や最寄り駅からは少し離れているので、歩く覚悟を。
いろいろなイベントも開催しています。子ども連れでも十分に楽しめる施設です。古代のロマンを感じるには、うってつけです。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月18日
総合評価:4.0
佐世保から平戸に向かうバスが平戸大橋を渡る前に最寄りのバス停と松浦鉄道の駅があります。ここに行くには大変です。車を使わずに行くならば、バスか松浦鉄道で。バス停、駅からも歩いて10数分。周辺に高校がありますから、目安になります。教会に隣接してキリスト教徒の墓地が広がっています。墓石の上には十字架が。静かな田舎のたたずまいの中に教会はひっそりと建っています。入場料は不要ですが、できれば寄進を。内部の撮影は神聖な場所でもあり、控えた方がいいかもしれません。長崎にはこうした教会が点々とあります。決して観光地ではないので、見学する際には、自覚して訪問したいです。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月18日
総合評価:4.5
旧日本海軍が昭和の初めから建設した無線塔です。昭和16年12月8日の真珠湾攻撃を前に、「ニイタカヤマノボレ」の暗号を送信したのも、一節にはこの送信所からとも言われています(異説との指摘もあり)。
高さ150メートルの塔が3本も立っています。遠くからも見え、西海橋からもその雄姿が望めます。アクセスは徒歩では大変です。最寄りのバス停から歩いたら20分はかかります。やはり車でしょう。16時までに行けば、ボランティアの方が案内してくれます。1本は内部に入ることができ、近くにある無線室も外から見られます。
何十年も前につくられたにもかかわらず、コンクリートに日々はなく、当時の建設技術の優秀性をしのばせます。現在は国の重文に指定。佐世保近辺を訪れたならば、見て損はないでしょう。
近くの海鮮レストランの穴子丼は大きな穴子が3本ごはんの上に立っており、地元ならではの食を提供しています。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2014年09月18日
総合評価:3.5
旧島津家の庭園です。JR鹿児島中央駅から名所めぐりのバスが出ています。バスの回る先を確認して乗り込みましょう。10数分で着きます。丁寧に手入れされた庭園は桜島を真ん前に望み、非常に快適です。園内には土産物を扱う店や名産の薩摩揚げなどを食べれる店も。隣接して、幕末に島津藩が設置した日本初のコンビナート「尚古集成園」もあります。こちらは世界遺産にも登録された近代化遺産群の一つです。幕末の島津藩の活動がよく分かるでしょう。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月18日
総合評価:4.0
別府駅から徒歩で10分ほど。歓楽街の中に古風な建物が建っています。中に入ると受付があり、入浴か砂風呂かを選んで料金を払います。砂風呂は少し混んでいる時は待たなければなりません。順番が来たら係りの人が読んでくれます。脱衣所で浴衣に着替えて、砂風呂に。係りの人が全身に砂をかけてくれます。約15分ほどで汗びっしょりになります。体はぽかぽかしています。砂風呂から出れば、湯船がありますから、砂を落として入浴。温泉地・別府らしいひとときを過ごせます。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月18日
総合評価:4.0
JR別府駅西口からバスでまずロープウェイ入り口に行きます。このバスは湯布院行きのバスです。ロープウェイで参上に上がると、眼下には別府の市街地をはじめ、別府湾、山口県方面まで見渡せます。12月下旬に訪れた時は既に冠雪していました。周遊路があり、展望台も。緒形拳さんが主演した映画「復讐するは我にあり」で、最後に三國連太郎さんらが死刑になった榎津巌夫の骨を投げるシーンがあります。このシーンは鶴見岳が舞台です。別府市のすぐ背後にこんな山があるとは、少し驚きです。鶴見岳を下りたら湯布院に抜けるルートもおもしろいでしょう。バスは山並みハイウェイを通り、由布岳の間近を走ります。その雄大な眺めはきっと記憶に残ります。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5





























