香港大好きさんのクチコミ(10ページ)全1,228件
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- 基本情報
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投稿日 2018年10月05日
総合評価:4.0
トム・ハンクスが主演した映画「ダヴィンチ・コード」を見た方も多いでしょう。この映画に登場したのがこの教会です。内部は奥行きが広く(130メートルあるそうです)、クーデター前にナポレオンが出席したパーティが開かれたことも。映画にも登場しました教会内には子午線が通り、ローズラインと呼ばれていました。うれしいことに入場は無料でした。「まさか」と思いました。ドラクロワの描いた「ヤコブと天使の戦い」もあります。サン・ジェルマン・デ・プレを訪れた際はぜひ訪問してください。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月05日
総合評価:3.5
リヨン駅から北西方面に延びるリヨン通りを歩いていくと、ロータリーになった広場に高い塔が立っています。この広場がバスティーユ広場で、塔は7月革命記念柱です。1789年のフランス革命の始まり地です。民衆が立ち上がり襲撃したバスティーユ監獄はこの近くにありました。このロータリーはパリ各地に行くバス停が集まっている交通の要衝でもあります。行き先別にバス停の位置を書いたプレートがあるので、自分の行きたい場所行きのバスを探しましょう。南東付近には革命200年を記念して建設されたオペラ・バスティーユです。なお地下鉄駅のホームにバスティーユ監獄の壁の一部が保存されています。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2018年10月05日
総合評価:3.0
セーヌ川の右岸で、エッフェル塔に近いドゥビィー歩道橋のそばにある美術館です。1937年のパリ万博の際に建てられた「パレ・ド・トキョー」の一部を使用しています。金・現代の作品を集めた美術館です。中庭にはエッフェル塔を望むカフェがあります。野外なので日差しがやや強く感じるテーブルがあります。ランチ時は混雑も予想されます。セットメニューもあります。いい席が空いていればぜひ一休みしてください。隣接してやや高級なレストラン「ムッシュー・ブルー」もあります。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年10月05日
総合評価:3.5
パリのセーヌ川右岸を走るこの通りは、パリはもちろん世界で最も有名な通りでしょう。メトロのフランクリン・ルーズベルト駅から凱旋(がいせん)門まで約1キロ。歩いてみてはいかがでしょうか。できることなら凱旋門に向かって。メトロの駅から地上に上がると、ド・ゴール将軍の銅像があります。横断歩道の中央に立てば凱旋門を遙かに見ることができます。わざわざ信号が変わっても道路の真ん中にとどまっている人もいます。どうか交通事故には気を付けてください。両サイドの世界的にも著名な店が集まっています。カフェもたくさん出ていますので、疲れたら一休みしてください。ただトイレは少なそうなので、事前に済ませておいたほうがいいでしょう。とにかくいつ行っても混んでいます。この点は心して。街頭が輝く夜の訪問も素晴らしいでしょう。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
ノートルダム寺院から歩いて5分ほど。入り口でセキュリティチェックを厳しくしているので、すぐ分かるでしょう。チケットはチェックを受けてから。中の入口の左手にチケット売り場があります。隣接するマリー・アントワネットが幽閉されていたコンシェルジュリーとの京津入場券も販売しているので、ぜひセットで見ましょう。中に入ると1階のステンドグラスの素晴らしさにまず魅了されます。1階には土産物コーナーもあるので、つい買ってしまいそうになりますが、その前にぜひ2階のフロアも見学してください。入り口わきに上に上がる小さくて狭い階段があります。見逃さないように。この階段を上がって2階に上がるとさらに美しいステンドグラスが並んでいます。ため息が出るほどです。降りた際に土産物としてステンドグラスのシートなどを買ってみたらいかがでしょう。光にかざすと、美しさがよみがえります。買いすぎないようにね!
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
フランス革命でとらえられた王女、マリー・アントワネットが処刑まで幽閉された板宮殿です。ステンドグラスで有名なサント・シャペル、裁判所と並んで建っています。セーヌ川右岸から見れば尖塔(せんとう)が3本建っているのですぐに分かります。サント・シャペルと一緒に見学する機会も多いので、セント・シャペルで共通入場券を購入してください。入り口で見せるだけで入場できますし、チケットの行列に並ぶ必要もありません。内部はいろんな部屋に分かれています。王女が幽閉されていた部屋もあります。入り口で日本語の案内テープもありますので借りていけば(有料)、革命の経緯を良く理解できるでしょう。フランス革命の経緯や意義を説明した部屋や映像でhそうかいするコーナーもあります。事前に少し勉強していけば、理解はより深まるでしょう。土産物コーナーにはマリー・アントワネットゆかりの品もあります。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年10月03日
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投稿日 2018年10月03日
総合評価:3.5
ステンドグラスが美しいサント・シャペルに寄ったついでに訪れました。「寄った」というより「紛れこんだ」という表現が適切かも。隣接しているので、いつの間にか敷地内に入っていました。裁判所という性格上、入場は無料。中に入ると中世の建物を使っているせいか、まるで文化財のような優雅さでした。正面からの入り口は警備が厳しいです。中にはさまざまな説明がありましたが、仏語でよく分かりませんでした。ただトイレの利用も便利でしたので、つい時間を過ごしてしまいました。セーヌ川沿いに行くと、隣接して今度はコンシェルジュリーがあります。三つをセットでどうぞ。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
台風による浸水や停電、孤立騒ぎで一気に評判を落としてしまいました。でも海上空港の草分け的存在ですし、国内の新しいタイプの空港としてその意義は大きいです。アクセスは南海電車ならばラピートが有名ですが、空港急行という特急券のいらない通常の列車の利用価値も大きいです。関空まで少し停車駅はありますが、少し時間のかかってもいい人は乗ってみてください。ラピートの泉佐野ー関空間は100円で乗車できます。関空から泉佐野まで来て、和歌山方面からの特急や急行に乗り継ぐ手もあるのです。案外知らない人は多いかも。空港内のレストランも一時に比べれば安くなりました。対岸のりんくうタウンに近くにあるアウトレットショップへは空港から無料シャトルバスも出ています。乗り継ぐときに余裕があるならば訪れてはいかがでしょう。
- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:3.5
何度も利用していますが、直近ではフランクフルトからの帰国途中に乗り継ぎで利用しました。ヨーロッパ方面から仁川は比較的近くて乗り継ぎ地としては優れています。日本便も関空、羽田など豊富なので利用価値は大きいでしょう。もし立ち寄るならば、空港内のDFSも利用価値大。たくさんの店があって、どこに入ったらいいか迷うほどです。驚いたのは中国人旅行者の買い出しです。人目の付かないところで買ったばかりの化粧品を箱から出してパッキングしていました。少しでもスペースをつくるためでしょうか。各航空会社のラウンジもそこそこあって、乗り継ぐまでゆっくりできます。第2ターミナルも完成したので、より広くなって使い勝手も良くなったと思います。セキュリティも欧米ほど厳しくないような気もします。ソウル都心からは離れているので、空港内で楽しんではいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2018年10月02日
総合評価:4.0
パリ北部を流れるサン・マルタン運河の貯水池です。ウルク運河とサン・マルタン運河を結ぶ長方形型の貯水池で、サン・マルタンクルーズはこの貯水池からスタートします。貯水池の岸辺にはナポレオン1世の時代に幻の建築家と言われたニコラ・ルドーによる円形の建物「ラ・ロトンド・ド・ラ・ヴィレット」が建っています。内部にはミシュラン一つ星のレストラン「グラン・マルシャ・スターリングラード」が入っています。両岸にはそれぞれ映画館と映画専門の書店もあります。最寄りの地下鉄駅はJAURESです。ちなみにクルーズは事前にネットで予約して行くと便利です。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.5
サン・マルタン運がクルーズが出発するラ・ヴィレット貯水池の岸部に建つ「ラ・ロトンド・ド・ラ・ヴィレット」の中にあるレストランです。この建物はナポレオン1世の時代に、建築家のニコラ・ルドゥーの作による、現存する数少ない建築物です。約200年前の建物をリニューアルして誕生したのがこのレストランです。ランチタイムは大変混むので、早めに行きましょう。ミシュラン一つ星のレストランです。いろんなコース料理やアラカルト料理があります。混むとリュ折りを持ってくるのが遅くなるのは覚悟してください。トイレにもぜひ。200年前の建物のトイレは大変味がありますよ。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:4.0
サン・ジェルマン・デ・プレの少し西側にある高級デパート「ボンマルシェ」の裏側にひっそりとたたずむ教会です。入り口を見逃さないでください。持っていると奇跡が訪れるというメダイ(メダル)が世界的に有名です。大変安価で、「こんな価格でいいの?」と言うほどの値段です。金色、銀色、青色の3色で、大きさも大中小とあります。壁につってあるので、好きなものを選んでください。刻んである言葉も仏語、英語などいろいろと。二十数個入ったお徳用もあります。買い求める日本人も多く、売り場は大変混んでいます。あくまで教会です。節度を持って行動しましょう。奥には教会もあります。ミサの際は静かに見学しましょう。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.5
モンマルトルの丘にあるサクレクール寺院の西側にあるマルセル・エイメ広場にあるのが壁ぬけ男の像です。作家マルセイル・エイメの小説「壁抜け男」をモデルに、ジャン・マレーの作による像です。あがきが集まるテルトル広場のそばにあるので探してください。壁の中から男が半身を乗り出すようにした像で、そばにはおしりやバスト、お猿の顔の像もあります。男と並んで記念撮影するのが好例のようです。近くには気の利いたレストランやカフェも多く、ランチに訪れたらいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年10月02日
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投稿日 2018年10月02日
シャルルドゴール空港 ターミナル1 ルフトハンザ セネター ラウンジ パリ
総合評価:3.0
シャルルドゴール空港第一ターミナルのセキュリティチェックを終えた後にあるラウンジです。窓がないので、ちょっと息苦しさを感じます。飲食物は可もなく不可もなく。一通りのものはそろっています。座席は一席ずつのソファタイプ。いかにもドイツらしい質実剛健なラウンジです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:4.0
パリの交通機関と言えば地下鉄です。しかしバスも意外と便利です。初めて乗るときは少し勇気がいりますが、慣れてしまえば快適です。スーパーマーケットでバスの路線図入りの地図が売っていたので購入しました。バスのナンバーと停車バス停が地図とともに載っています。だから自分の行きたい場所の方面に行くバスを探して、最寄りのバス停を探せばいいです。この地図はほんとに便利で重宝しました。車内では電光表示板に次のバス停の名前が表示されるので、見落とさないように。日本のバス同様、「降ります」ボタンがあるので、押せば止まってくれます。ただしバス停に乗客がおらず、ボタンを押さないと素通りされますから注意を。地下鉄と共通のカルネや回数券、1日乗車券も利用できます。地下鉄に比べれば少し時間はかかりますが、窓からパリの景色が楽しめるので、ぜひバスでパリの街を移動してください。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.5
パリの街歩きの強い味方です。パリ中央部ならばぐるっと見渡せば、どこかに駅があるといっても過言ではありません。「M」のマークがあるのですぐに分かります。東京の地下鉄のように深いところを走っていないので、階段を降りればすぐに改札口という駅もおおいです。チケットは1・9ユーロ。便利なのは10枚組の回数券か一日(~4日まで)有効券でしょう。販売は自動販売機で買えますが、クレジットカード専用の機械もあるので、現金が使えないことも。車内ではスリや強盗が暗躍しているという話もあり、日本語で「スリに注意しましょう」というアナウンスも流れているほどです。所持品にはくれぐれも気を付けて。どこに行くにも便利で、乗り換えればパリのあらゆる所にアクセスできます。地下鉄自体がパリの名物です。通路でミュージシャンが演奏していることも。気前よくチップを払いましょう!
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:4.0
パリ北駅から地下鉄で4駅、ブランシェ駅を上がると、目の前にあの赤い風車が目に飛び込んできます。パリの夜の代表的なスポットです。周辺は昼間は普通の街ですが、夜になると一変します。誤解を恐れずに言えば新宿歌舞伎町のような風俗の店が密集する所なので、その筋の店が灯りを放ちます。何となく怖い雰囲気が漂っています。昼間は風車の写真を撮るのはさほど抵抗ありませんが、夜はパチパチするのは避けた方がいい雰囲気です。入場料は食事代込みのコースやショーの観覧だけ、などで異なります。本場のフレンチカンカンを楽しむのもパリの夜の過ぎし方かもしれません。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:3.5
パリにいくつかある墓地には芸術家をはじめ歴史に名を残す著名人が多数眠っています。モンマルトル墓地もその一つ。入り口は少しわかりにくいですが、シタディーンホテルモンマルトルのすぐ前です。このホテルを目安にしてください。もちろん入場無料。入り口を入ると、著名人の墓を地図で示していますが、持ち運び可能な地図も用意されています。ラミネート加工されていて、入り口近くにつり下げてありますから、この地図を持って回るのが便利です。とにかく広いので、散歩するような気分で。お目当ての墓が見つかれば、敬意を表してください。ダリダの墓もありました。点在しているので、ゆっくり見ると半日はかかるでしょう。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5







































































