shinさんのクチコミ(11ページ)全1,368件
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- 基本情報
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投稿日 2024年04月06日
総合評価:3.5
ベレン地区は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置する地区で、世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」があることで知られています。
旧市街からベレン地区には、鉄道、バス、トラムなどの移動手段があり、特にトラムの15番は本数も多く、街中のレトロな車両ではなく、新型の2両編成の車両が走っていて、我々もこのトラムを利用しました。
ベレン地区は大航海時代に栄華を誇った地域で、ベレン宮殿やアジェダ宮殿などがあります。
建物の壁にもアズレージョがあるので、街歩きも楽しめます。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月06日
総合評価:4.0
国立馬車博物館は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、ピック色の塀に囲まれたベレン宮殿の南東角に位置します。
国立馬車博物館は、オルレアン・ブラガンサ家のアメリア王妃の提案でつくられたものだそうです。
この博物館には華麗な装飾の17世紀から19世紀の上流階級の乗り物である大型四輪馬車、箱馬車、常用馬車、二輪馬車などが展示されています。
この建物の内部はベレン宮殿の一部として使用したと思われる見事なもので、壁や天井には見事な装飾が施されているので、2階に上ってゆっくりと鑑賞する事をおすすめします。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年04月06日
総合評価:3.0
アフォンソ デ アルブケルケ庭園は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、ピック色の塀に囲まれたベレン宮殿の南側に位置します。
アフォンソ デ アルブケルケ庭園は、真四角な形をしていて広さは約2ヘクタールです。
庭園の中央には、庭園の名前にもなっているポルトガル領インド総督であったアフォンソ・デ・アルブケルケの像が立っています。
この庭園は1940年に開催されたポルトガル万国博覧会の際に作り替えられて今の形になったそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月01日
総合評価:3.0
アフォンソ デ アルブケルケ像は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、ピック色の塀に囲まれたベレン宮殿の南側に位置するアフォンソ デ アルブケルケ庭園の中にあります。
アフォンソ・デ・アルブケルケは、1453年にリスボン郊外で生まれた大航海耳朶に活躍した人で、ポルトガル領インド総督であった人です。
この像は彫刻家コスタ・モタによって製作されたもので、ネオ・マヌエル様式の台座は建築家のシルヴァ・ピントが設計したそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年04月01日
総合評価:3.5
ベレン宮殿は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあります。
ベレン宮殿は、現在は大統領公邸になっていて、ベレン通の門の両側には衛兵が立ってました。
場所は、有名なナタ発祥のスイーツショップのパステラリア パステイス デ ベレンの東側にピンクの塀が続いていて、この中にベレン宮殿があります。
東側にも入口があって、守衛に断ってベレン宮殿の建物の写真を撮影させて貰いました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年04月01日
総合評価:3.5
共和国大統領府博物館は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあります。
正式名は、Museu da Presidência do Repúblicaで、これを直訳すると「共和国大統領府博物館」となりました。
共和国大統領府博物館の隣にはベレン宮殿の門があって、現在は大統領公邸になっているので門の両側には衛兵が立ってました。
2004年に開館し、1910年以降にポルトガルの国家元首となった政治家に関連するコレクターズ・アイテムなどが展示されています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年03月20日
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投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
エール ホップ ベレンは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、有名なナタ発祥のスイーツショップのパステラリア パステイス デ ベレンの3軒ほど東隣りに位置します。
ジェロニモス修道院などを観光した後にベレン通りを歩いていると、スペインのマドリードで見かけたALE-HOPがありました。
マドリードではフラミンゴの浮き輪が目を引きました。
お店の前にあった牛がシンボルなのでしょうね。
調べてみるとALE-HOPはスペインとポルトガルで展開されており、2カ国合わせて180を超える店舗がある人気の雑貨店でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2024年03月20日
総合評価:3.5
海洋博物館は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、有名なジェロニモス修道院の西側にある博物館です。
大航海時代に栄華を誇ったポルトガルらしい博物館です。
国立考古学博物館と同じくジェロニモス修道院の西側の増設部分の西端に入口がありました。
さらに広場を挟んだ向かい側には、現代的な建築の別館がありました。
展示内容は、船や海洋に関するものが中心ですが、1922年に初の南大西洋横断飛行をした水上機のサンタ・クルス号も展示されています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年03月18日
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投稿日 2024年03月18日
総合評価:4.5
ジェロニモス修道院は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあります。
ジェロニモス修道院は、世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」の構成資産のひとつとなっています。
マヌエル1世の命によって着工され、1511年には回廊など大部分が完成したそうです。
大航海時代の富をつぎ込んで建築されたマヌエル様式の最高傑作ともいわれている見事な建築です。
中庭を囲む形で回廊があり、我々が訪問した際は2階から見学してから1階に降りて見て回りました。
建物としては、隣のサンタ マリア デ ベレン教会と繋がっています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2024年03月18日
総合評価:4.0
サンタ マリア デ ベレン教会は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、有名なジェロニモス修道院の右側に繋がっています。
なので、ジェロニモス修道院とサンタ マリア デ ベレン教会はひとつの建物のように見えます。
修道院と教会に入場する場所が同じで、左側が有料の修道院、右側が無料の教会の列となっていました。
教会にはポルトガルを代表する詩人のカモンイスと大航海時代に活躍したヴァスコ・ダ・ガマの石棺がありました。
南側の窓には見事なステンドグラスもありました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年03月17日
総合評価:4.5
パステラリア パステイス デ ベレンは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、有名なジェロニモス修道院の東にあるスイーツショップです。
テイクアウトもできますが、我々は店内に入りました。
お店の前の石畳には創業年の1837の文字があり、店内に入ると奥深くて壁にはアズレージョがあったり、ベレンの塔の模型もありました。
ナタ以外のスイーツもありますが、ナタ発祥のお店ということで、圧倒的にナタを注文する人が多いです。
我々は、コーヒーとカプチーノでナタを2個ずつ食べました。しめて8.2ユーロ。
評判通りパリパリの皮で中がしっとりとしていて、甘すぎず美味しかったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2024年03月17日
総合評価:3.5
プラサ ド インペーリオ庭園は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、有名なジェロニモス修道院の前にある庭園です。
リスボン旅行でベレン地区に行った際に、ジェロニモス修道院に向かうために発見のモニュメントからブラジリア通りを地下道で渡った所にプラサ ド インペーリオ庭園が広がっていました。
たまたまでしょうが、庭園をカモメの群れが飛んでいました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2024年03月17日
総合評価:3.0
ブラジリア通りは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあるテージョ川沿いの通りで、鉄道の線路を挟んですぐ隣がインド通りです。
発見のモニュメントからインペリオ広場へ行く際に、地下道を通ってブラジリア通りを渡りました。
ポルトガルはブラジルと縁が深く、かつてはポルトガルの植民地で南米ではブラジルだけがポルトガル語が公用語となっていることなどからリスボンにはブラジル関係の名前の場所が多かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年03月16日
総合評価:3.5
Rosa dos Ventosは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、具体的には有名なジェロニモス修道院の南に位置する発見のモニュメントの前の広場に描かれています。
Rosa dos Ventosの中心部には世界地図が描かれていて、世界をまたにかけたポルトガルが発見した年、実際はポルトガル船が初めて訪れた年が記されていて、日本の場所には「1541」と記されていました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年03月16日
総合評価:4.0
発見のモニュメントは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区にあり、具体的には有名なジェロニモス修道院の南に位置します。
テージョ川に面しており、帆船をモチーフにしていてテージョ川から世界の海に向けてに進んできそうなイメージです。
写真では分かりづらいですが、高さは52メートルもある大きな記念碑です。
1960年にエンリケ航海王子の500年忌を記念して作られたものです。
モニュメントにはエンリケ航海王子を先頭に、大航海時代の重要人物たちがずらりと並んでいます。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年03月16日
総合評価:3.0
ポピュラーアート美術館は、リスボンの西方のベレン地区にある美術館で、詳細な場所はベレンの塔と発見のモニュメントの中間あたりのテージョ川沿いにありました。
ポピュラー アート美術館の開館は1948 年で、建築家アントニオ レイス カメロとジョアン シモンエスの設計プロジェクトにより、1940年のポルトガル万国博覧会のために作られた「ポピュラー ライフ セクション」の古いパビリオンを再構築して造られたものだそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年03月11日
総合評価:3.0
belem light houseすなわちベレン塔台は、リスボンの西方のベレン地区にある灯台で、詳細な場所はベレンの塔と発見のモニュメントの中間あたりのテージョ川沿いにあります。
belem light houseは、1940年に開催されたポルトガル万国博覧会のために建てられたものですが、理由は分かりませんが、一度も灯台として機能する事がなく、単なるモニュメントとなってしまったそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年03月11日
総合評価:3.5
Doca de Belemは、リスボンの西方のベレン地区にあるヨットハーバーです。
Doca de Belemとは直訳すると「ベレンのドック」ということで、ベレンの造船所という意味になります。
海洋王国だったポルトガルの造船所がこのベレンにあって、海洋基地として栄えました。
現在は、テージョ川沿いに何か所もヨットハーバーがあって往時の帆船からヨットにかわって船の存在感を示しています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 水の透明度:
- 3.5






































































































