shinさんのクチコミ(10ページ)全1,368件
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- 基本情報
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投稿日 2024年04月21日
総合評価:3.5
サンタ エングラシア教会は、ポルトガルの首都リスボンのアルファマ地区にある教会です。
先にサン ヴィセンテ デ フォーラ教会を訪問した後に東側にあるサンタ エングラシア教会に向かいました。
この教会の目印は中央部にある高いドームで、地図上ではサン ヴィセンテ デ フォーラ教会の真東ですが、これらの教会は斜面にあって、サンタ エングラシア教会の入口は坂道を下った先でした。
17世紀に創立された教会で、20世紀に入ってから国立のパンテオンとなったそうです。
リスボンの他の教会と比べるとそれほど広くないですが、大理石で覆われた内部は重厚で立派でした。
リスボンではドームがあるのはこの教会くらいですので、遠くからでもすぐに分かりました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月21日
総合評価:4.0
サン ヴィセンテ デ フォーラ教会は、ポルトガルの首都リスボンのアルファマ地区にある教会です。
場所はリスボン大聖堂から北西に500mほど坂道を登った所にあるので、我々は28番のトラムに乗車していきました。
教会と修道院が併設されていて、建物は17世紀に建てられたものだそうです。
名前のデ・フォーラは城壁の外側という意味との事。
天井がとても高く開放感があり、石造りの教会には窓から夕日が差し込んで黄金色に輝いてとても美しかったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年04月20日
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投稿日 2024年04月20日
総合評価:3.5
サンタルジア展望台は、ポルトガルの首都リスボンのアルファマ地区にある展望台です。
場所は、リスボン大聖堂から北西に200mほど坂道を登った所です。
サンタルジア展望台からは、テージョ川に向けた景色が眺められました。
アルファマ地区はリスボン地震の被害を免れたため、古い建物が現在でも残されているので旧市街を含めた景色が楽しめます。
また、サンタ・ルジア展望台には多くのアズレージョがあるので、こちらも見所となっています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年04月20日
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投稿日 2024年04月15日
総合評価:4.0
勝利のアーチは、ポルトガルの首都リスボンにあるテージョ川沿いのコメルシオ広場の北側にある凱旋門です。
勝利のアーチが完成したのは1873年。
アーチの上部にはカルメルスの彫刻があって、栄光、天才の栄冠、勇気を表しているそうです。
下部のヴィトール・バストスの彫刻は、左はポンバル侯爵、ヴァスコ・ダ・ガマ、ヴィリアート、右はヌーノ・アルヴァレス・ペレイラだそうです。
勝利のアーチは有料で見晴らしの良い展望台に上れるようになっていて、途中まではエレベーターで、さらに螺旋階段で登りました。
展望台ではリスボンの見どころを360度見渡せ、リスボン大聖堂、サンジョルジュ城、テージョ川と4月25日橋などが印象に残りました。
コメルシオ広場に行った際には、天気が良ければ勝利のアーチの展望台に登ることをお勧めします。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年04月15日
総合評価:3.5
ジョゼ1世騎馬像は、ポルトガルの首都リスボンにあるテージョ川沿いのコメルシオ広場の中央部に設置されています。
ジョゼ1世は、ポルトガル王国ブラガンサ王朝の国王で、在位したのは1750年から1777年までです。
在位期間の1755年11月1日にリスボン地震が発生し、住宅約1万2000戸が倒壊し6万人の死者を出したそうです。
地震後、リスボンはポンバル侯の指揮の下で再建され、コメルシオ広場の中心にはジョゼ1世の騎馬像が建てられました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年04月15日
Ministerio Da Defesa Nacional E Marinha リスボン
総合評価:3.5
Ministerio Da Defesa Nacional E Marinhaは、ポルトガルの首都リスボンのコメルシオ広場のテージョ川沿いに西側に続くリベイラ ダス ナウス通りにあります。
Ministerio Da Defesa Nacional E Marinhaを日本語訳すると国防省と海軍で、この建物を現地で見た時は、外壁がマリンブルーで屋根が茶色でまるでリゾートホテルのような外観をしていて有名な観光地のコメルシオ広場の近くだったこともあって、軍事施設とは予想もしませんでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月14日
総合評価:3.0
Cais das Colunas(カイス・ダス・コルナス)は、ポルトガルの首都リスボンにあるテージョ川沿いのコメルシオ広場からテージョ川に向けて設けられた桟橋で、テージョ川の方に2本の円柱が立っているのが特長です。
この2本の円柱はソロモン王の神殿の知恵と献身を表現しているとのことです。
Cais das Colunasは、18世紀後半にはあったそうで、現在ものは2008年に設置されたようです。- 旅行時期
- 2024年01月
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投稿日 2024年04月14日
総合評価:3.5
リベイラ ダス ナウス通りは、ポルトガルの首都リスボンのコメルシオ広場のテージョ川沿いに西側に続く通りで、コメルシオ広場から東側は名前が変わってインファンテ・ドン・エンヒーケ通りになっています。
訪問時は1月にもかかわらず天気が良くて、テージョ川沿いの石段に腰かけて4月25日橋などの風景を眺めたりしている方が多かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2024年04月14日
総合評価:3.0
Estátua de D. Carlos Iすなわちカルロス1世像は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区の北側にあるアジェダ宮殿の前に立っています。
タイトルが宮殿となっているのは誤りで、アジェダ宮殿の前に立っている像です。
カルロス1世は、ルイス王とその王妃であったマリア・ピアの息子で、1863年に生まれ、1889年に即位しました。
このカルロス1世のブロンズ像は、彫刻家テイシェイラ・ロペスによる石造りの台座の上に乗っています。
この像は1963年に落成式が行われたそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年04月13日
総合評価:4.0
コメルシオ広場は、ポルトガルの首都リスボンの中心的なロシオ広場から真っすぐにテージョ川に進んだところにある広場です。
リスボンには人名が付けられら場所が多いですが、コメルシオ広場のコルメシオとは人名ではなく『貿易広場』という意味だそうです。
リスボンでは1755年に大きな地震が発生して津波と大火でリスボン市内の大半ががれきの山と化し、地震後、ポンバル侯の命によって、広大な広場が整備されてコメルシオ広場と名付けられました。
広場の周囲には建物がコの字型に配されていて、テージョ川に向けて開かれた形をしています。
この広場のほとんどはオープンなスペースで、中央にジョゼ1世の像が立っています。
それほど見所がある訳ではないですが、のんびりとテージョ川を眺める観光客が多かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月13日
総合評価:3.0
サン パウロ教会は、ポルトガルの首都リスボンのテージョ川近くにあるカイス ド ソドレ駅の道路を挟んで向かい側にあるリベイラ市場の北側にある教会です。
リベイラ市場を訪問した後に北に進んでいくとたまたま見つけたのがこのサン パウロ教会です。
この教会の北側がサン パウロ通りなので、そこから命名されたのか、それとも教会が先にあって後から通りが命名されたのかは分かりません。
サン パウロ教会の前が広場になっていて、サンパウロ広場という名称でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年04月13日
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投稿日 2024年04月08日
総合評価:3.5
Libertà Pasta Barは、ポルトガルの首都リスボンのテージョ川近くにあるカイス ド ソドレ駅の道路を挟んで北側にあるタイムアウトマーケットにあるイタリアンレストランです。
訪問したのは14時過ぎでしたが、フードコート内はもの凄く混雑していたので、フードコートの西側外のLibertà Pasta Barのテラスで、ビールや白ワインと共にミートソースとトマト風味のパスタを食べました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月08日
総合評価:4.0
Time Out Market Lisboaは、ポルトガルの首都リスボンのテージョ川近くにあるカイス ド ソドレ駅の道路を挟んで北側にあるリベイラ市場の西側にある大人気のフードコートです。
リベイラ市場の西側の半分をロンドンを拠点とするタイムアウトに売却して、モダンなフードコートとして2014年にリニューアルオープンしました。
訪問時も14時過ぎでしたが凄く混雑していたので、西側の外のテラスで営業していたイタリアンレストランで食べました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月08日
総合評価:3.5
リベイラ市場は、ポルトガルの首都リスボンのテージョ川近くにあるカイス ド ソドレ駅の道路を挟んで北側にある市場です。
リベイラ市場は、歴史も古く開業したのは1882年だそうで、その後、度重なる改修と拡張がなされましたが、火災で市場の東側が焼失してしまったそうです。
2014年にリニューアル・オープンし、市場の西側にフード・コートのTime Out Market Lisboaが設けられ、物凄く賑わっています。
訪問したのが午後だったため、東側の生鮮食品の市場の方は閑散とした感じでした。
正面のエントランスは歴史が感じられる建築でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月07日
総合評価:3.5
カイス ド ソドレ駅は、ポルトガルの首都リスボンのテージョ川近くにあるコメルシオ広場から西に700~800メートルの所にある駅です。
カイス ド ソドレ駅は、ポルトガル鉄道のカスカイス線の駅ですが、その他にリスボンメトロ緑線の乗換駅でもあって、更にはテージョ川の対岸のカシーシャスなどへ向かうフェリー駅でもあります。
近くには、有名でいつも混雑しているTime Out Market Lisboaがあります。
リスボン訪問時には、カシーシャスからフェリーでカイス ド ソドレ駅に到着しました。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2024年04月07日
総合評価:3.0
Torre Paroquialは、ポルトガルの首都リスボンの西に位置するベレン地区の北側にあるアジェダ宮殿の前に立っている鐘楼です。
この鐘楼は、建築家マヌエル・カエターノ・デ・スーザの設計によって18世紀に建てられ、1793年に鐘が奉献されたそうです。
アジュダ宮殿を訪問した際に、宮殿前の庭園から少し離れた所に立っているこの鐘楼が見え、十字架を頂点に雄鶏が配されていて遠くからでも目立つようになっていました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年04月07日
総合評価:5.0
アジュダ宮殿は、ポルトガルの首都リスボンの西に位置する世界遺産のジェローニモス修道院などがあるベレン地区の北側にある宮殿です。
この宮殿は、19世紀にブラガンサ王家の王宮として建てられたもので、ネオクラシカル様式の建築です。
宮殿内には調度品も一緒に展示されていて往時の王族の暮らしぶりを思い起こすことができます。
宮殿内のコレクションには、主に18世紀から19世紀にかけての、様々な宝飾品、タペストリー、家具、絵画、彫刻、磁器、ガラス、彫刻、などがあって、凄く見応えがあります。
事前に展示内容を調べていくと、有名な方々の作品が一層興味深く見ることができると思います。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0




















































































































