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polodaddyさんへのコメント一覧(4ページ)全115件

polodaddyさんの掲示板にコメントを書く

  • キノコの調理

    polodaddyさん 初めまして

    旅行記としては非常に珍しいキノコブログ、楽しく拝見しました。
    プロかと思われるほどのキノコの買い付け、たくさんの種類のキノコを調理されるのですね。調理の工程がよく解り参考になりました。と言っても私は料理をしたことがありません(笑)。キノコ汁、おいしそうですねー。

    pedaru
    2020年11月15日05時35分返信する 関連旅行記
  • ふらどくさん、お元気ですか?

    お久しぶりです!
    お元気でしたか?こちらは何とか毎週末に馬に乗り気を紛らわせていましたが、9月にエイヤッ!とカンクンに低地休暇に行って来ました。なんと!9か月ぶりの旅でした。
    でも空港へのUber、搭乗から飛行中までマスクはガッチリとしたまま、主治医の先生からのアドバイスで2時間ぐらいの移動ならば機内でトイレは我慢して使わない、提供されるスナック、飲料にも手を付けない!という条件で行って来ました。

    さすーが!カリブ海!すごく綺麗で癒されましたよー♪色が違う!ビールの味が違う!
    でれーっとしてても気分が違う♪ホテルもバッチリ対策済で問題ありませんでした
    さて今日も新しい癖馬に乗って駆け足の手前の癖を直す調教してきましたよ♪

    実は日本への一時帰国が武漢コロナで先延ばしになっていて、そろそろ1年になります。帰ろうと思えば2週間の自主隔離さえ我慢できれば問題ないのですが、できれば帰国時に武漢コロナのワクチンを打てるタイミングで帰りたいと思うのが人情ですよね?

    最近、定期的に色んなワクチンを打っているとT細胞が活性化してコロナに感染しにくいとか聞きますが、確かに私達は毎年の様にインフルワクチンを射ち、駐在場所や旅行先の関係で、肝炎、破傷風、黄熱病、風疹等々を数年毎に打っているので、普通に考えれば特にT細胞系免疫については常に「キトキト!」なのかも知れませんね。


    2020年11月05日11時54分返信する 関連旅行記
  • お元気ですか?

    polodaddyさん

    ご無沙汰しております。
    メキシコでのコロナでの自粛生活は、いかがでしょうか?
    きのこ、美味しそうですね。食べたいです(笑)

    日本の状況は、世界的には低い水準ですが、徐々に感染者が増えているような気がします。
    自粛生活中は、近くのお店の応援で、テイクアウトのお弁当を買いに行くことくらいが楽しみでした。人に会わないように歩くのは大変でした。マスクも慣れないですし・・・。あと、馬には時々しか会えずでした。

    ウイルスが蔓延すると社会が一変して、厳しい状況になりますね。

    少しづつですが、国内の移動が徐々に行ける雰囲気になってきました。
    (感染しないと言う保証は、どこにもないです)
    これから海外へと言うことろかも知れませんが、これからどうなりますか・・・。

    感染に気を付けて、楽しい生活を目指して行きたいものです。

    ふらどく

    2020年11月03日22時17分返信する 関連旅行記
  • Viva ! Mar Caribe !

    ☆低地休暇?って面白い命名ですね。高地で仕事?

    ☆コズメルの名がでて来たので、8年前のカリブ海クルーズを思い出して懐かしく拝見しました。(最後の寄港地だったから)~

    ☆メキシコ上陸は此処だけでしたが、ほとんどの方が遺跡巡りに出掛ける中、怠け者の我が家はゆっくりコズメルのテキーラ生産地で飲みまくり(そんなことは無理)!

    ☆本当に美しい海の色と地ビールで沖に浮かぶ難破船を「コロンブスの船の名残?}と勘違いするほど、頭の中は中世に遊んでましたね。カンクン!良い響き~
    2020年11月01日09時52分返信する 関連旅行記

    Re: Viva ! Mar Caribe !

    salsaladyさん

    コメントありがとうございました。
    低地休暇ってメキシコやエクアドルのキト、ボリビアのラパスの様に標高が2、3千mを越える高い場所で仕事をしている場合、定期的に(大使館や会社によって3カ月乃至6カ月に1回、2,3泊。費用は会社持ち)海に近い低地に降りる休暇です。
    メキシコ市は標高2400mぐらいでラパスの様に3593mなんて富士山並みの標高ではありませんが、酸素濃度は低地の70%程度、お湯は92度で沸騰します。(なので圧力鍋、圧力炊飯器は必携)当然慢性高山病のような症状(体がだるい、熟睡出来ない、直ぐに息切れする等々)も出ますし、2,3カ月かけて高地順応しても熟睡出来ないのは良くある事です。子供の発育にも影響があり、低地休暇を取らない生活を続けると小学生の身長や体重の伸びにも影響が出ます。循環器系の疾患がある人の場合には命に関わる事もあります。肥満の人によく見られる睡眠時無呼吸症候群(SAS)の持病がある場合には突然死する事も多いので駐在どころか出張も避けるべきと云われています。
    メキシコの場合低地にはカンクン等のビーチリゾートが豊富なのでラッキーではあります。
    カンクンに停泊するクルーズ船の日帰りエクスカーションではチチェンイツッァやセノーテへのツアーがポピュラーですが、何処にも出掛けずテキーラ飲んでたんですか?テキーラなんか免税店で最高級のアニェホでも買っておけば良いのでちょっと勿体なかったのでは?まあチチェンイツッァは個人的にはメキシコの遺跡の中でそれ程特筆すべき遺跡とは思っていませんが・・・。
    遺跡と美しい海の両方を楽しめるシアン・カーンと云う手もあります。
    2020年11月01日11時46分 返信する
  • polodaddyさん、こんにちは。

    メキシコのキノコ!
    種類が豊富ですね。
    いやいや、日本も種類がたくさんありますが、
    私は、天然キノコをゲットする機会よりも
    スーパーで安全な栽培キノコを買ってしまう方が多いので
    種類は決して豊富ではありません。
    キノコの下処理の方法も、polodaddyさんは、
    本当に丁寧で驚きました。
    そして、出来上がったソテーの美味しいそうなこと!
    なんでも手をかけないといけないなと
    拝見して思いました。
    日本も、40日間連続した酷暑がやっと収まりましたから
    キノコの季節になりますね。
    今年は雨量が多いので、キノコも豊作なのかなと考えながら
    拝見しました。
    因みに、市中で売っているキノコにより
    中毒を起こしたりしないのかなと、少し心配になりました。

    yamayuri2001
    2020年09月14日09時01分返信する

    RE: polodaddyさん、こんにちは。

    yamayuri2001さん

    コメント頂きありがとうございました。
    天然キノコは本当に見極めが大切ですね。
    日本だと少なくとも自分で採ったキノコでなく売り物の場合にはそれなりの経験者や年配の先達が確認してから出荷されますが、当地ではどうなんでしょうかネ?でも天然キノコの味や香りはスーパーで売っている栽培物とは大きく違っていて比較出来ません。
    此れまで自分で採取したキノコで1回、買った天然キノコで1回「当たって」います(笑)そのどちらも灰色系のキノコでした。
    死ぬほどの毒キノコには特徴があるので端から近寄りません。その他の毒キノコは下痢や吐き戻しをすることはありますが、命に関わるケースは無いのが普通ですので一回懲りれば普通次には失敗しません。
    当地で問題無く安全なキノコとしてはやはりホウキタケ、ポルチーニ、アンズタケ、アミガサタケでしょうか?余り馴染みの無いキノコは避けた方が良さそうだと思っています。
    本当は一番好きなのはシバタケ(アミタケ)ですが当地には残念ながら生えていません。ユーラシア限定です。
    当地には日本と全く同じ松茸が生えていて既にシーズンに入っています。値段も日本に比べて手頃なのですき焼や焼松茸にバンバン使えましたので既に飽きてきているのが現状です。
    そんな中でポルチーニに出会ったのは幸運でした。松茸だけでなく多くの日本のキノコの香りは水溶性成分ですが、西洋のキノコの香りは油溶性成分の物が多いのでバターやオリーブオイルとの相性は抜群です!
    2020年09月14日11時38分 返信する

    RE: polodaddyさん、こんにちは。

    yamayuri2001さん

    コメント頂きありがとうございました。
    天然キノコは本当に見極めが大切ですね。
    日本だと少なくとも自分で採ったキノコでなく売り物の場合にはそれなりの経験者や年配の先達が確認してから出荷されますが、当地ではどうなんでしょうかネ?でも天然キノコの味や香りはスーパーで売っている栽培物とは大きく違っていて比較出来ません。
    此れまで自分で採取したキノコで1回、買った天然キノコで1回「当たって」います(笑)そのどちらも灰色系のキノコでした。
    死ぬほどの毒キノコには特徴があるので端から近寄りません。その他の毒キノコは下痢や吐き戻しをすることはありますが、命に関わるケースは無いのが普通ですので一回懲りれば普通次には失敗しません。
    当地で問題無く安全なキノコとしてはやはりホウキタケ、ポルチーニ、アンズタケ、アミガサタケでしょうか?余り馴染みの無いキノコは避けた方が良さそうだと思っています。
    本当は一番好きなのはシバタケ(アミタケ)ですが当地には残念ながら生えていません。ユーラシア限定です。
    当地には日本と全く同じ松茸が生えていて既にシーズンに入っています。値段も日本に比べて手頃なのですき焼や焼松茸にバンバン使えましたので既に飽きてきているのが現状です。
    そんな中でポルチーニに出会ったのは幸運でした。松茸だけでなく多くの日本のキノコの香りは水溶性成分ですが、西洋のキノコの香りは油溶性成分の物が多いのでバターやオリーブオイルとの相性は抜群です!
    2020年09月14日11時38分 返信する
  • パタゴニアのロゴ!

    polodaddyさん、こんにちは。

    パタゴニアの旅行記にお邪魔してます。
    日に照らされてパタゴニアの山々がサーモン色に輝いてきれいですね。
    パタゴニアのブランドマークと同じ山の景色。
    パタゴニアの製品を持ってないのでネットでググって比べさせて頂きました。
    ほんと、同じ形状!
    スーツケースも戻り、安心しましたね。
    安心するとお腹が空くものですよね。
    その日、沢山歩かれたとしてもお料理の量がすごい!(笑)
    私は只今減量中なので羨ましい限りです。

    fuzz
    2020年07月12日17時52分返信する 関連旅行記

    RE: パタゴニアのロゴ!

    fuzzさん

    書き込みありがとうございます!
    パタゴニアには行ったけど実は家内も私もパタゴニア製品は1つも持って居ません。だって凄く高いから(T_T)
    家内は国産「モンベル」を中心にシューズはKEEN、私は「5.11tactical」という米国ブランドのパンツが気にいっていて、シューズは国産キャラバンです。その他の雑貨はネットで買ったものや仏系スポーツ量販店デカトロンで買ったものが多いです。
    この時の食事の量が凄く多かったのですが、この他にもランチのサンドイッチ、行動食でプロテインバーとか干しナツメ椰子やチョコを食べ、又旅行最後のサンチアゴでかなりガッツリ食べたにも関わらず、帰宅後に体重を計ったら1?程体重が減っていました。今は結構登山やトレッキングをサポートする携帯用のアプリがあり、自分の体重、身長、年齢を入れて予定行動ルートに重ねると予想カロリー消費量が出て来るものがあります。
    この日は1日で総カロリー消費量が4200kcalと通常の倍はあったので、これくらい食べておかないとその後のスケジュールでメシバテになって動けなくなる恐れがありました。
    帰宅後に体組織計付きの体重計で計ったら流石に筋肉量(比率)が増えていましたが、その後コロナの自粛生活が続き、今ではすっかり元に戻っています。歳を取ると筋肉は増やすのは難く、落ちる時は一気に落ちますね(T_T)
    フィッツロイとパイネはずっと行きたかった場所だったので何とかコロナ前に行ってこれたのは幸運でした。
    2020年07月13日02時49分 返信する
  • 遅ればせながらフォロー♪

    polodaddyさん

    おはようございます。

    > 感染者が10人って、鹿児島ですね?

    ★はい!桜島の有る鹿児島です。桜島はイタリアのベスビオ火山とそっくりで
     気候など似てて住みやすいところですよ。

    > 私達は未だメキシコ在住です。

    世界中で新型コロナウイルスの感染拡大が続いている中、WHOがブラジルを中心とした南米が新型コロナの新たな中心地になりそうって表明したけどメキシコの状況をどうなのかしら?本当にこのコロナは価値観と行動の転換を否応なしに私達に課題を与えましたよね

    > →長女は帰国後日本の医師免許も取り、結婚し実は既に子供(我々には孫娘)も生まれました。時間の経つのは速いものです。
    > この春からは某国立大医学部医局で助教になって、診療、手術、勉強、論文、子育てと八面六臂です。旦那が本当によくサポートしてくれると云ってます。
    > 息子は日本の大学へ、下の娘はメルボルンの大学でバイオテクノロジーのマスターコースに行っていますが、今年は研究所での実習なので未だ自宅待機中らしいです。理系はインターネット経由でリモート学習が難しい実技、研修が多いので大変らしいです。

    バリ島でおサルに噛まれた長女さんやおチビちゃんたちはそれぞれ立派な大人に成られたんですねぇ。。。光陰矢の如しですね。。

    さて今回の新型コロナは人々の価値観や行動、そして幸せに生きるとは何ぞや?という新しい成熟社会への転換期だと思います。個人が自由な人生を歩めるような社会になるといいなぁ。.。人生まだまだこれから(たとえ高齢者であろうと!)ですよね。。o○

    あっ!polodaddyさんをフォローしていませんでした。遅ればせながらフォローさせて頂きます。これからも宜しくお願いしますね (*^-^*)


    ままより
    2020年05月23日10時33分返信する

    RE: 遅ればせながらフォロー♪

    ままさん

    お元気でしたでしょうか?
    武漢コロナ下、9月にカンクンに低地休暇に出かけた以外では全く旅行の足が止まっています(泣;)
    やれパイネだフィッツロイだパンタナールだと云っていた頃が懐かしいです。
    でも国内でも出掛ける際にはマスク、手指消毒等大変ですが・・・。
    9月に9カ月ぶりの低地休暇でカンクンに行って来ましたが、紺碧の海の色に癒されてきましたよー♪
    2020年11月05日12時41分 返信する
  • 綺麗、行ってみたい、こんなに歩くの、高っー

    polodaddyさんのパタゴニア旅行記に初めて訪問の新参者でございます。

    行ってみたいパタゴニアですが、良いと言われていたフイッツロイとパイネはかなり離れているのですね。隣の山みたいに思っていました。私のパタゴニアの知識はこんなもんです。またアウトドア用品パタゴニアのロゴマークはこの山だったのですね。
    知識ひとつ増えました。ただパタゴニア製品はちょっとお高いので持っていません。
    フイッツロイトレッキングは傾斜30度歩き10時間、こりゃ私ダメです。

    パイネも初日の往復6kmトレッキングだったら私なら行けるかも。
    翌日の乗馬トレッキングはいいな~でも私も乗馬経験なしに近いのでインド人の事責められないな。
    ※余談挿入・・インド人は中国人よりもひどかったですか。
    でも呉潜水艦基地の中国人スパイは許せませんね。あんなのは即しょっ引いて、監獄へぶち込まんといかんです。どうせ、いつものごとく日本人も嘘のスパイ容疑で中国官憲に捕まっちゃうのだから、スパイ交換取引の玉として保管しておかないと。

    お泊りになったホテルのご料金を失礼ながら調べさせて頂きました。
    来年の2月の2泊で40万円。なんでパイネってこんなに高いの。
    私みたいな貧乏人が行けるような所でなさそうですね。

    しばらくは旅行記拝見で我慢しておきます。

    2020年05月04日09時43分返信する 関連旅行記

    Re: 綺麗、行ってみたい、こんなに歩くの、高っー

    olive kenjiさん
    投稿ありがとうございます。
    そーなんです!このホテル異常に高いんですよ!私達3泊しましたがホテル代だけで50万円程掛かりました。
    地の利、条件、オールインクルーシブ、ツアー込、送迎全部込!でも高いと思いました。でも行ってみて他の選択、レンタカーと公園内キャンプ場利用の可能性も有りだと思いました。事前に分かっていれば3泊で10万程度で済んだかもです。
    でも私の還暦祝いとか云って、取敢えずの退職金も有ったのでエイヤッ!と予約した家内もいい根性しています(笑)
    南極なんか金さえあればいつでも行ける場所ですが(でも高すぎる!)、此処は自分の脚と体力との勝負なので、タイミングが大事だと思いました。
    私達決してセレブではなく楽天的な性格で人に恵まれてきた普通のサラリーマンの夫婦です。ポロもシンガポール時代はゴルフと同じ程度の月コストでした。むしろ馬上の格闘技なので金が有ろうと技能と体力と勇気が無いと務まりません。
    海外が長いので手当など普通よりも経済的なメリットはあったでしょう、でもそれはストレスやリスクそして勇気と意地との交換です。
    前任者には鬱病になった人は珍しくありませんし治安はご存知の通り最悪です。大手銀行や商社、大手有名メーカーの様に多数の駐在員中の1人なら楽勝でしょうが、私は工場、研究所を含む160人の現地社員(一部外国人含む)の中で唯一の日本人なんですね(泣);
    日本からだったら絶対に躊躇する南米南端はメキシコ在住の今がチャンスと思いました。おかげで日本からなら安いチケットがあるの欧州、東南アジアやインドは全くご無沙汰です。此処からだとチケット代が普通に2倍以上かかります。
    処でインド人ですが、此れは笑えませんね。仕事で中国には昔会社の設立等かなり出入りしていましたし、90年頃からの中国人の友人も居ますが、インド人の金持ちそれも若手高学歴技術系リッチではなく、既存業種リッチの老年程どうしようもないクズは居ません。人を人とも思わない態度では、中国人も最低ですがインド人は遠慮や相手への配慮に関して中国人の何倍も酷いです。法律が許せば私は躊躇なく射殺しますね。射撃には少し自信ありますので、比較的ユックリなら9mmのS&Wの自動拳銃で20m先の15cmの的に4発続けて当てますから。10m程度なら速射でもほぼ上体中心部に集中しますので、予備自衛官に採用してくれませんかネ?ライフルも小径ならいけますョ。
    身内には海軍系は全く居ませんが、祖父と曾祖父は陸軍軍医でしたので身元証明も問題有りませんし(笑)自制心は海外暮らしで必需ですし。

    冗談はさておきこの様な状況下、ご自愛のうえ元気にお過ごし下さい。
    2020年05月04日12時35分 返信する

    Re: メヒコのゴルゴ13

    地球の反対側のメヒコからでも、こんなとんでもない面白いお話が伝わってくるのですね。
    やっぱし射殺ですか、インド人はね。私は凄い偏見を持って居て、顔見るとみんな賄賂で成り立っているのではと思ってしまいます。カレー屋の主人まで
    昔何かで読んだのですが、あの自由博愛を掲げるガンジーが、カースト制度には何もふれず、下層のお手伝いさんには酷い仕打ちをしてたと誰かが書いていました。信じられない話ですが、あり得るな~と思いました。

    私も話が飛ぶ方ですが、polodaddyさんはめちゃ飛びますね。
    インド人から予備自衛官の話まで飛んで行くのですから。
    polodaddyさんは射撃の名手みたいで、まるでゴルゴ13です。
    一応定年になったけど、引き続き仕事をしているみたいですけど
    160人の会社を守るガードマンに最適かと思いますが。

    コロナビール、ホテルコロナ、コロナ湯沸かし器、トヨペットコロナ
    みんないいコロナだった        olive kenji


    2020年05月04日13時59分 返信する
  • 原田知世さん

    polodaddyさん、まいどです。

    今日はまるで「私をスキーに連れてって」の映画みたいな旅行記にお邪魔しています。
    奥様、あの当時最先端なスキーウェアでバッチリキメられて!
    上から下まで真っ白!
    まるで原田知世さんみたいですね。
    スキー場でかなり目立ったでしょうね♪
    ナイスカップル!←令和の時代は死語なのかな・・・?

    fuzz
    2020年04月29日16時47分返信する 関連旅行記
  • 古き良き時代の・・・

    polodaddyさん、こんにちは。

    コメントを拝見して、polodaddyさんの思い出の旅行記にお邪魔しています。
    そうそう、シンガポールのケーキってどれも激アマで私達日本人の口にはあいませんね。でもさすがラッフルズホテルのアフタヌーンティーは英国調で上品なお味!
    あ~、旅に出たくてムラムラしますね。
    今は我慢の二の字ですが。

    fuzz
    2020年04月28日12時00分返信する 関連旅行記

polodaddyさん

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26国・地域渡航

9都道府県訪問

polodaddyさんにとって旅行とは

基本、動物、植物等自然が大好きでエコツーリズム中毒、多少の不便は厭わない方なので、ホテルステイやハワイ好きな方とは対極なのかも知れません。
いつも旅程を組んだりチケットの手配や現地インバウンド会社や車手配会社との交渉をして、本職はだしのスケジュール表まで作ってしまう家内には脱帽、感謝です。

いつも移動の時には、「どこに行くにも飛行機で4時間以内に到着すれば良いのに」と思います。
機上での時間が退屈なのと、ビジネスクラスでもシートに座っているのが苦手ですし、それがフラットシートでも機上で眠るのは得意ではありません。本当は大体映画1本分ぐらいの時間が限界なのです。10年前にメキシコからシンガポールまで乗り継いで一気に移動した時にはまる一日24時間以上を機上で過ごした事になり、本当に死ぬかと思いました。もっと速い移動方法があれば良いのにと思います。
地図で見るとメキシコからアルゼンチンは近く見えるのに、実際に行ってみるとブエノスまで10時間、氷河のあるパタゴニアには+3.5時間も掛かり、NYへは5時間、成田には14時間で到着する現実と感覚の違いに大いに驚きました。メルカトル図法はあてにならないと実感!
リタイアしたら家内と老年バックパッカーになるのが夢です。

自分を客観的にみた第一印象

怪しい異邦人。海外生活も延べ20年以上になってしまって余り日本人に見られません(泣;)
昔居た東南アジアでは「香港人」「インドネシア人」と間違われ、今は普通に現地の人から道を尋ねられる日常です。たまに日本に一時帰国すると「何人?」みたいな視線が痛いです。
駐在生活も初めは「旅」の延長感覚でしたが段々生活拠点になり、この地から海外の大学に巣立って行った子供達にしても、当地に来る時には「里帰り」感覚らしく、もはや自分の出身地は何処だか分からない様です。

大好きな場所

ブエノスアイレス!
他にはやっぱり温泉!メキシコでも温泉にはたまに出かけます。
あとはパタゴニアとかの「秘境」大好きです。

大好きな理由

ポロが出来る!パタゴニアの羊肉(コルデロ・パタゴニコ)が旨い!タンゴ!運転マナーが比較的良い!革製品が安い!もちろんパタゴニアの自然(氷河やフィッツロイ)も大好きです。
オネーチャンが綺麗!イタリア料理が美味しい!特にパスタは米州では珍しくパーフェクトなアルデンテ!
あと、マルタ・アルゲリッチのピアノは是非一度は聞いてみて下さい。特にショパンは鳥肌がたちますよ!

行ってみたい場所

イスタンブール、カッパドキア、ガラパゴス、マチュピチュ、パンタナール、パタゴニア、アラスカは遂に行きました!
次はアフリカかインド北部かなあ。ヨルダン大使からペトラ遺跡に誘われていたけれど、最近近隣国でテロが起こり始めているのでどうしようかなあ。
国内では知床半島、白神山地、小笠原諸島、熊野古道には元気なうちに是非行きたいと思っています。

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