パルファンさんへのコメント一覧(29ページ)全503件
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シスレーも
パルファンさん
またフランスですか、羨ましい、 美しい景色、スケッチ、水の感じがよく出ていますね。シスレーも生前は無名だったのですか、知りませんでした。
ゴッホといい、モディリアーニといい、本当に絵が好きだったんですね。
売れない絵を、死ぬまで描き続けるなんて・・・・(パルファンさんも売らない絵を描き続ける)
現代でも絵を描いて、生活できる人って数少ないようですね。私も、景気の良い頃は、何枚も絵を買いましたが、私流には、人に勧められて買ったのは、一枚もありません。心惹かれる絵だけが対象です。もちろん高額な絵は買えませんが、同じ画家の絵でも、是非欲しかったのもありましたが、経済的な問題で諦めたのがたくさんあります。
こんな私程度でも、絵を買っただけで、年賀状やら、旅先からの手描きスケッチ入のはがきを度々、送ってくださいました。今では大切なコレクションです。
また別の絵描きさんですが、経歴も、実力も立派な画家なのに、「知人以外で初めて絵を買ってくださった人なんですよ。」などと人に紹介してくれたりするほど、絵って売れないんですね。
話が旅行記から遠くなってしまいました。お許しください。
pedaruRE: シスレーも
pedaruさん
ちょっと訂正しました。いい加減に書いてごめんなさい。
シスレーについて“生前は無名”と書きましたが、無名ではなく
サロン等に結構出されていたよう〜 ただ、余り評価されず・・と
いうことだそうです。
絵を描き生計をたてなくてはいけないということは、
古今東西問わず、想像を超えて大変なことなのでしょうね。
pedaruさんは結構絵を買い集めていらっしゃる〜〜
誰それのというより、ご自分で“これ!”と思った絵を・・
買った時の思いが込められ宝物ですね。
さて、私たち(たちにしてしまった〜)売れもせず、売る気もなく
好きに描いて楽しんでるって・・つくづく幸せなんですね。
と言いながら絵を残された家族は処分にこまるだろうなぁという思いも
起きないわけではないんですよ。
あ、やっぱり脱線してきそう〜 イギリス待ってま〜す。
パルファン
2012年11月11日22時09分 返信する -
絵のような街を絵に
パルファンさん お早うございます。
ブタペストの街ってどこをとっても素晴らしいですね。行ってみたくなりました。表紙を絵に、 素敵な絵ですね。まずこの絵に惹かれました。そして、一気に読み終えました。
説明が簡潔でわかりやすく読者を飽きさせない文章だと思いました。これ書き終えたら、次のペスト地区に出かけます。楽しみだな〜・・・・
pedaru -
旅行はハンガリーから始まったのですね
パルファンさん、こんにちは。
ブルゴーニュの旅はハンガリーから始まったのですね。
ハンガリーへは行ったことがないし、4トラの旅行記でも特別見ようと思わなかったのでパルファンさんの旅行記で初めてじっくり見たという感じです。
最近4トラは、これから行こうと思っている所や行ったばかりの所しか見ていないもんで。。。
ブダペストに関しては「まさにドナウの真珠で素晴らしかった」という知人、
学生時代にフランス〜イタリア〜クロアチア〜スロベニア〜チェコ〜スロバキア〜ドイツを回ってきて「ハンガリー人も街も冷たい感じだった」と一番評価の低かった息子までさまざま。
私は『ハンガリー舞曲』と、サルコジのルーツとM氏の娘婿(アメリカ国籍、人が良さそうな男性)だけで留まっています。
大きな建物が多いのには驚きました。
西駅の発見窓口が古めかしくて懐かしいような良い感じですね。
通りに人物の像が所々現れるのも面白いです。
ドナウ川の写真があまりないようで、川と橋と建物という3点セットが好きな私には残念ですが、ブダ地区の旅行記でたくさん出でくるのかしら。
スケッチもどこでされたのか楽しみです。RE: 旅行はハンガリーから始まったのですね
コクリコさん
丁寧に旅行記みて頂いたようでありがとうございます。
ブタペストは・・特にペスト地区は19世紀にハプスブルグ家の
威光で造られた建造物が多く、それぞれは素晴らしいのですが、
街が調和していないというか、エレガントさがないというか・・
ご子息の言われる“冷たさ”って人の息ぶきを感じなかったってことかな?
と言いながらも個々お気に入りもそれなりにあって・・
筆頭は西駅の発券場所! コクリコさんと好きなものは似てるものね。
今回コクリコさんが出会ったフランスの川・・ふむふむと思いながらみましたよ。
川、橋、村・・好きで、興味をもつものは同じ!
ドナウ川は確かに、余り写真にないですね。(指摘されて気づいた)
後半のブタ地区に遠望として、ナイトクルーズとしてあるけれど・・
と、言うことで余り積極的旅行記ではないけれど後半のブタ地区も
覗いてみてくださいね。
パルファン
2012年10月25日21時26分 返信する -
琵琶湖の真珠を初めて知りました。
9月はブダペストへ行かれてたのですね。
ぼくも未踏の地ですが、確かに各種国際学会が多いですね。
オーストリア・ハンガリー帝国の強烈なイメージのある国です。
この夏クロアチアのドゥブロヴニクへ行きましたが、この小さな
都市国家が、如何にして強力なハンガリーの支配を免れ、また
上手にその力を利用したかは、とても興味深いものでした。
もっともっと国際的にも目立って良いはずの国ですね。
豚ペストじゃありませんよ。仏陀ペスト。RE: 琵琶湖の真珠を初めて知りました。
ももであさん、お久しぶりです。
はい、秋にはブタペスト、その後、フランス・ブルゴーニュの
町・村をレンタカーで回ってきました。
帰国しダウンしてまだまだ引きずって・・
里山の映像、親しみもって見ましたよ。
あの辺は、滋賀の田園風景を描く方に連れていってもらって〜
早朝、夕暮れの琵琶湖の景色の移ろい、“千年の歴史を有する比叡山麓の田畑”
興味尽きないことがわが町にもたくさん!
(旅行から帰った矢先にはこう思う・・でも、2,3か月も過ぎると
次を考えているんだよなぁ)
ところで・・ももであさんのタイトル、いつも意味深で、
しばし考えましたがわからなく・・
ことばのイマジネーションの魔術師ですね。ももであさんは!
パルファン
2012年10月23日20時58分 返信する -
う〜ん美しい村…
あはははは
って笑ったのは、写真を見て、これいいなあって思ったら、やっぱりパルファンさんの写真だったこと。
なんちゅうか、アングルとか撮りたいものとか、ほんまとめきちの完成にジャストフィット…ストライク?
中でも、一番スキなのが、道路から町に向かって撮った一枚。
ホンマ、とめきちは前世は、フランスの田舎モンやったんやないかと思うくらい、懐かしい一枚。
ブルーの鎧戸とかも、スキ。
もっともっと、見たいわあ。
ワンコのとめきちくんは、とうとう見つかりませんでした。
好い人に当たって、可愛がってくれているといいんですがね。
そう願います、祈ります。 -
サルラ!
パルファンさん、こんばんは〜
pocoさんとの掲示板でのお話みていたら、もしかして私たち来月サルラで泊まるホテル同じみたいです。
そう「地球の歩き方」に載ってた。
湿っぽかったのですか・・・
でも、夫がカオールでとったホテルはもっとかなり酷いみたい。
相変わらず安いホテルばかり好む(というか経済的にそうなるのですが)夫です。
私最近カオールのそのホテルの評価見て「変えようよ」と言ったのですが、今からではお手ごろ価格で評判が良いホテル既に空き室ないのです。
駅から10分でも歩くのは嫌だと言うし・・・
マルセイユのオババのホテルで懲りてたのに、私が目を離すとこうなるのよね〜ブンブン(マルセイユの駅前のあのホテルはなくなったようです)
仕方ないので美味しいもの食べるとしますか。
フォアグラ楽しみにしているのですがパルファンさんはフォアグラも苦手なのですね。
サルラのおススメレストランのオムレツ以外のお料理はどうだったのでしょうか?RE: サルラ!
コクリコさん、こんにちは〜
旅行前でお忙しい日々を過ごしていることでしょうね。
もう、ホテルなどの手配も終わり各地の下調べに余念がない? 出発は何時かな?
往々にして、帰ってきて旅行記を書く段になり、“え〜こんなところもあったよ〜”
“こう回ればよかったんだぁ〜”とか言うことが結構出てくる・・
下調べは幾らしておいても有り余ることはないですね。
あ、でも、コクリコさんには、強い生き字引がついているんだった!
サルラのホテルは町のど真ん中で、それだけで、ホテルのマイナス部分は
相殺される位のいい場所でした〜
遅くに夕食をとったレストランは、Le Bistrot (写真では、そう読める)
ホテルのオーナー聞いて行ったのは多分このお店。
バカンスシーズンでもないので、ここしか開いていなかったことも。。
ですから、他もよ〜く探して行ってみてね。
フォアグラときのこのオムレツしか記憶になくって〜 ごめんなさい。
カオールはヴァラントレ橋近くのホテルでした。で旧市街には少し歩いたという記憶が・・
健康に自信があったらホテルは贅沢を言わなくともいいと思いますが?(パルファンの持論)
サンテェティエンヌ教会の北門ロマネスク彫刻のタンバンの紹介
楽しみにしております♪
パルファン2012年07月30日16時34分 返信するRE: RE: サルラ!
> “こう回ればよかったんだぁ〜”とか言うことが結構出てくる・・
> 下調べは幾らしておいても有り余ることはないですね。
> あ、でも、コクリコさんには、強い生き字引がついているんだった!
その生き字引氏が頼りないのですよ。
なーんにも調べてなくて、私が「パルファンさんの旅行記によると・・・」
と何回も何回も(ここ強調)言って説明してあげてます。
> サルラのホテルは町のど真ん中で、それだけで、ホテルのマイナス部分は
> 相殺される位のいい場所でした〜
安心しました。
> 遅くに夕食をとったレストランは、Le Bistrot (写真では、そう読める)
> ホテルのオーナー聞いて行ったのは多分このお店。
> バカンスシーズンでもないので、ここしか開いていなかったことも。。
> ですから、他もよ〜く探して行ってみてね。
> フォアグラときのこのオムレツしか記憶になくって〜 ごめんなさい。
いえいえ、ありがとうございます。
> カオールはヴァラントレ橋近くのホテルでした。で旧市街には少し歩いたという記憶が・・
> 健康に自信があったらホテルは贅沢を言わなくともいいと思いますが?(パルファンの持論)
あっ、あのホテルかな?
> サンテェティエンヌ教会の北門ロマネスク彫刻のタンバンの紹介
> 楽しみにしております♪
しっかり覚えておかなくては。
自分で資料作っても見忘れることが多いのですよ。
2012年07月30日17時55分 返信する -
やはりスケッチ
バルファンさん
いつも羨ましい旅をなさってますね。3月のイタリア、暖かい日差しの中で描くスケッチ、最高ですね。
あの空の表現力、雲と空とが馴染んでいますね。遠くの丘の若い緑の表情、建物の幾つもの窓、こんな絵を見ると私の絵心に火が付きます。いつも不完全燃焼ですが・・・・
pedaruRE: やはりスケッチ
pedaruさん
暑い日々が続いてますね。何をするのも気力が無くなるような・・
でも、こう言っていられるのは、ありがたいことなんでしょうね。
この絵の町、ウルビーノは、描かれた絵をみて是非にと行程に無理していれた町・・
確かに期待上回るものがありました。
スケッチタイムもとって、スケッチポイントも前日下見をしておいて、描くぞって〜〜
絵は褒めて頂くような出来栄えではないのですが、
描いている時の充実感は今でもありありと思い出せます。
一度大きな絵にしてみたいなぁと思っているのですが・・・
pedaruさんの絵のアップもお待ちしてますネ!
パルファン2012年07月29日13時35分 返信する -
いち・に・さん!
パルファンさん
倉敷・・・ 35年前程前に訪れたことがあります。
関東住まいの私には、異次元の様に美しかった記憶があります。
写真で拝見する限り、雰囲気は当時が保たれている様に思え
お住まいの方々が、日々努力されていらっしゃるのだろうな〜と。
旅行記、123冊目ですね♪
1・2・3 元気になるリズム!
また素敵なスケッチをアップしてくださいね。
楽しみにしています♪
yun
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街歩き
バアルファンさん お早うございます。
倉敷の街歩き、パルファンさんらしい切り口で楽しく拝見しました。
20年前に行きましたが、整備され過ぎた綺麗な観光用の街並みに、私の好みではないなあと、思った記憶があります。
国内の旅行記は珍しいパルファンさん、絵は描かれましたか?
バルファン→スケッチ この公式で旅行記をいつも見ています。 (プレッシャー? ハイ、そのつもりデス。)
pedaruRE: 街歩き
pedaruさん、こんばんは♪^^
一気に真夏日になってきました。
これから、“暑い”“暑い”の連発かなぁ〜
梅雨の時期に行った倉敷でしたが、まぁ、良かったと言える天気。
<整備され過ぎた観光用の街並み> パルファンもそう感じてた〜
よく、時代劇のセットのような町って揶揄するんだけど・・
それで、今回感じたのは、広めの“通り”を整備してしまうと
特に観光用になってしまう・・路地だとそうでもない、と。
ん、何故そう感じるのかな?
絵は描いたんだけど、なんか気に入らない〜 せっかくたっぷり時間を取ったのに・・
機会をみて描きなおしてみようかなぁと。
プレッシャーなんて言わないで楽しんで描いてくださいよ!
夏バテしませんようにお過ごしください。 パルファン
2012年07月18日22時42分 返信する -
ペイヨン、雰囲気のいい村ですね!
パルファンさん
こんにちは。ペイヨンの旅行記、お邪魔してます。
鷲の巣村というとわたしはエズくらいしか行ったことがないのですが、このペイヨンもすごくいい感じですね!
上に続く石の階段そしてアーチがとてもいい雰囲気です。
まだ観光地化されていないとのことですが、こんな静かな村を一日思いのままに歩いてみたいですね!
素敵な旅行記、ありがとうございました。
またお邪魔させていただきます!



