パルファンさんへのコメント一覧(28ページ)全502件
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スーイヤック
パルファンさん、おはようございます。
スーイヤックでは写真あまり撮っていなかったので、旅行記の中で2回もパルファンさんの旅行記を紹介させていただきました。
事後報告ですみません。
写真の整理したらスーイヤックの良い写真が全然なくて、旅行記UPする気が萎えてしまっていました。
報告のみですみません、また旅行記見に遊びに来ます!
今『カエサルを撃て』(佐藤賢一)を読んでいるのでパルファンさんの旅行記が楽しみ☆2012年12月09日10時36分返信する -
遠くても近くても
パルファンさん
シンボルの絵が変わりましたね。時々変わると楽しいです。どんなに変わってもパルファンさんとすぐ分かります。
サントル地方の絵、石畳の感じがとってもよく出ていますね。近くで見る建物、遠くから見る景色、どれも素敵です。
ロンドン、いま編集中です。乞うご期待!期待はずれかも・・・
pedaru -
ふ、ふ、風景画になる街なんですね、いいですね
パルファンさんへ
ふ、ふ、不思議ですね。
こちらは、どこでも、風景画になりそうで。
たぶん、印象派の絵画がお気に入りだからでしょうか。
私は、浮世絵の大ファンで、特に、印象派といえば。
ふ、ふ、額に飾っていつまでも眺めてい風景でした。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪ -
なつかしの静寂
パルファンさん こんばんは♪
「シトロエン」走り易そうですね〜
50Km走行の新車とは、とてもラッキー!羨ましいな!
フォントネの景色
懐かしく拝見し、あの「静けさ」が脳裏に蘇りました。
初めての「左ハンドル・右側走行」を経験した時の訪問地で、まだガーミンともめぐり会っておらず、フォントネ手前で危うく迷子になりそうでした。
修道士たちはあんなに人里から離れた場所で、つつましく祈り暮らしたのですね。
いつもの様に素敵なスケッチに溜息。
次回は「スミュール アン オーソワ」ですね。
宿泊されたそうなので興味津々。楽しみにしています〜
yunRE: なつかしの静寂
yunさん
こんばんは〜 お久しぶり♪
フォントネに車で行かれていたのですね!
今旅行記をみせて頂いて〜
2009年の春、ヨーロッパレンタカーデビュだったんですね。
それなのに、ストラスやディジョンなど大きな街からの出入り!
そして今や自在に乗り回して・・
これからも何処に出没するか楽しみです。 え、もう決まってる?
スケッチのお褒めありがとう〜
絵を描き始めた頃からみると描くのが早くなってきたので
今回は、一日一枚は描いてきました♪
車の運転と同じで慣れと回数によりあるレベルまではいくんだそうです。
スミュールは遠望だけだったようですね。
パルファンも昔行ったようなのですが、記憶になくって・・
今回はブルゴーニュの目玉として泊まったのですが。(目玉が多くなった感も)
では、またいらっして下さいね。
パルファン
2012年11月28日00時51分 返信する -
ご投票お礼に参上
パルファンさん
お邪魔して良かった、素敵な旅行記にお眼に掛りました、僭越ですが早速フォローさせて頂きます、パルファンさんの様な旅をしたかった、ゆっくり愉しみに拝見させて頂きます。
初めまして、ご挨拶遅れました、お許しください、合掌
duc teru -
懐かしいなあ♪
パルファンさん、こんにちは。
ハンガリーからフランスに入りましたね。
入ったらぐっと優しい景色に。
モレ・シュル・ロワンはパルファンさんは再訪なのですよね。
私も城壁の一部をくりぬいた道から川べりに行きましたよ!
同じ所歩いている!と懐かしくなりました。
モレからトロワに向かう道も良いですね〜
ああいう教会の塔の見える風景は本当に素敵。
トロワも良い所だったと懐かしく思い出しました。
テンプル騎士団の館には行かなかったけれど、夫が好きそうですよ。
そうそう、カオールの旅行記に投票してくださいましたよね!
パルファンさんの旅行記を見て行きたいと思った町ですが、かなり気に入りました。
スケッチする時間もあったようで、シスレーにも負けないくらい穏やかで静かな絵ですね。
秋のフランスは良いですね!
RE: 懐かしいなあ♪
コクリコさん
景色はやはり変わってみえますか・・
パルファンも、何か古巣にかえってホットした気分になりました〜
壮麗・華美な建造物よりも、歴史を紡ぐんできた庶民の生活を感じる
田舎がいいと思うのは年齢のせいもあるのかしら?
ブルゴーニュはコクリコさんも何度か訪れているんですよね。
この8月もM氏とお会いしてきたんだったかしら?
パリから近く季節ごとに変化する自然をまとうブルゴーニュは大好きで・・
季節としては、もう少し後の方がより秋らしさを満喫できたかな。
でも、その分日没は早いし、寒くなるし、ですね。
中々集中して旅行記に取りかかれず遅々としてですが、また寄ってください〜
パルファン2012年11月24日23時38分 返信するRE: RE: 懐かしいなあ♪
> ブルゴーニュはコクリコさんも何度か訪れているんですよね。
> この8月もM氏とお会いしてきたんだったかしら?
会ってきました。
母屋と私たちが去年泊めていただいた母屋と繋がっているゲストハウスは売れて、もう他人が住んでいました。
以前泊めていただいた新しいゲストハウスは残っていて、8月はアメリカに住んでいる長女夫妻が滞在していました。
でも高く売れず南仏にアパルトマンは買えずヌヴェールの町にアパルトマンを買って、私たちはそこに泊めていただきました。
ちゃんとゲストルームがあるのですね。私たちが泊まる前までチュニジア人の教え子(柔道の)が泊まっていましたよ。
ルルドへ行ったので久しぶりに聖女ベルナデッタに会ってきました。2012年11月26日17時42分 返信する -
雰囲気がとてもよさそう
パルファンさん
小さな美しい村、雰囲気がとてもいいですね。観光地化されていないのがyouは好きですね。川沿いの立派な建物は洗濯場跡なのですね。水場を挟んで井戸端会議をしていた様子が浮かんできます。日本でしたら足湯にでも転用されそうですが。
確か、シャルトルのウール川沿いにも共同洗濯場跡というのがありましたが、こちらの村の建物の方がず〜と立派みたいですね。
聖堂と丸い塔のスケッチ素敵です。RE: 雰囲気がとてもよさそう
youさん
この村も、夏などは結構人でいっぱいになるって読んだことがあります。
フランスの田舎はシーズン、時間を外すと寂しいくらい人がいなくなる・・
その分お店も閉まってしまうなど。
洗濯場の足湯転用はビッグなアイデア! 温泉が出るなら村長さんに進言したいところですね!
今回、ドライブの最終がシャルトルでした。
ウール川沿いでスケッチポイントを探し歩いていて、洗濯場もみたんですよ。
より、自然な洗濯場でよかった♪ 絵にはしずらかったけど。
今のところ、旅行記とスケッチしてきた絵の完成を同時進行ですすめてます。
最後までお付き合いのほどよろしく♪
パルファン
2012年11月24日00時34分 返信する -
ヨーロッパをドライブ
パルファンさん お早うございます。
どこの国にも言えることかもしれませんが、フランスって特にどこも素敵ですねー。 車で移動することは、他の方法よりも、きめ細かく見て歩けるようですね。しかも今回は、大統領仕様の車でのドライブ、いい思い出になりますね。
期待通り、スケッチも拝見しました。雰囲気の感じられる絵ですね。特に感心したのは、空の様子と、建物の立体感ですね。次は表紙にしてくださいね。
pedaruRE: ヨーロッパをドライブ
pedaruさん
レンタカーで回るのに慣れてしまうと、行きたい所に容易に行ける、ということで
ここ何回かは現地レンタカーの旅行になってきて・・
ま、旅行のスタイルは色々なので、今はこのペースでということかな。
「シトロエンDS5」は、まだ50数キロしか走っていない車でした。
レンタルした時は大きいなぁと思ったけど・・
地について走っている、ハンドル操作がいいなど、最高に走りやすく、扱いやすい車でした。
ただ、慣れない車ゆえ、戸惑いも・・
貧乏性の習慣か、ロックした後もう一度ドアを引いてみる、開く・・何度繰り返しも・・
諦めて車から離れないで車番しながらスケッチしたり・・
で、たまたま、キーを持っていたパルファンが離れた後、夫が開けてみるとロックされていて!
ロックした後は、キーを持って近づくと自動で開錠されるということを分かるのに30分以上もついやしました!
(上位車種の車はみんなこんなんかな?)
空は地味目だったので、セルリアンを後でかけたんですよ。
ちょっと明るい絵に仕上がりました〜
パルファン
2012年11月24日00時29分 返信する -
素敵なスケッチですね。
パルファンさん
川と石橋と古い建物、youもここはスケッチポイントに選びそうな・・・
旅先でスケッチしていて素敵な出会いが出来て、完成作品を後で眺めると、その時に出会った人々との楽しいシーンが一緒に思い出されることでしょうね。
パルファンさん、pedaruさんへのコメントで、絵を残された家族は処分にこまるだろうなぁ〜という思いが・・・ですって???。いえいえ、そんな心配はないと思いますよ。パルファンさんの素敵な絵は皆さん引っ張りだこですよ。
もし処分するようでしたら、いつでもyouがいただきま〜す(笑)RE: 素敵なスケッチですね。
こんばんは〜
そう〜 youさんも大好きなスケッチポイントでしたね。
旅行をしていて、三拍子そろったポイントってあるようで、なかなか出会うものでもないし・・
でも、そうであるから絵にすると忘れられない風景になって〜
youさんは、今年の半分は旅行に出ていたといっても過言でない程でしたね。
帰られたと思ったら、もう出かけている! 絵を描いている時間はないでしょう?
今は又、次の計画があるのでは?
さて、残された絵はどうするか? は課題ですね。
身辺整理をきちんとして、断舎離をライフワークに・・とは中々いきません。
では、“ぼちぼち仕上げてアップする”という言質をとってありますので(笑)
楽しみに待っております!
パルファン
2012年11月14日00時14分 返信する -
シスレーも
パルファンさん
またフランスですか、羨ましい、 美しい景色、スケッチ、水の感じがよく出ていますね。シスレーも生前は無名だったのですか、知りませんでした。
ゴッホといい、モディリアーニといい、本当に絵が好きだったんですね。
売れない絵を、死ぬまで描き続けるなんて・・・・(パルファンさんも売らない絵を描き続ける)
現代でも絵を描いて、生活できる人って数少ないようですね。私も、景気の良い頃は、何枚も絵を買いましたが、私流には、人に勧められて買ったのは、一枚もありません。心惹かれる絵だけが対象です。もちろん高額な絵は買えませんが、同じ画家の絵でも、是非欲しかったのもありましたが、経済的な問題で諦めたのがたくさんあります。
こんな私程度でも、絵を買っただけで、年賀状やら、旅先からの手描きスケッチ入のはがきを度々、送ってくださいました。今では大切なコレクションです。
また別の絵描きさんですが、経歴も、実力も立派な画家なのに、「知人以外で初めて絵を買ってくださった人なんですよ。」などと人に紹介してくれたりするほど、絵って売れないんですね。
話が旅行記から遠くなってしまいました。お許しください。
pedaruRE: シスレーも
pedaruさん
ちょっと訂正しました。いい加減に書いてごめんなさい。
シスレーについて“生前は無名”と書きましたが、無名ではなく
サロン等に結構出されていたよう〜 ただ、余り評価されず・・と
いうことだそうです。
絵を描き生計をたてなくてはいけないということは、
古今東西問わず、想像を超えて大変なことなのでしょうね。
pedaruさんは結構絵を買い集めていらっしゃる〜〜
誰それのというより、ご自分で“これ!”と思った絵を・・
買った時の思いが込められ宝物ですね。
さて、私たち(たちにしてしまった〜)売れもせず、売る気もなく
好きに描いて楽しんでるって・・つくづく幸せなんですね。
と言いながら絵を残された家族は処分にこまるだろうなぁという思いも
起きないわけではないんですよ。
あ、やっぱり脱線してきそう〜 イギリス待ってま〜す。
パルファン
2012年11月11日22時09分 返信する



