パルファンさんへのコメント一覧(32ページ)全503件
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お疲れ様でした
バルファンさん 「仏・オーベルニュ地方のロマネスク寺院&美しい村」ただただ楽しませていただきました。自分で出来ない事でも他の人の体験をとおして実感できるなんてありがたいことです。
長い旅を終わって自宅に帰ってきた気がします。
パリもいいですね。pedaruのはじめての海外旅行はパリでした。なつかしくはいけんしました。そのとき同行した中学生だった娘は先週、ママになりました。
・・・余談ですが・・・・
pedaruゴール再びスタート
pedaruさん、こんばんは〜
オーベルニュ旅行記をしっかり見て頂き、コメントも投票も頂きまして
ありがとうございます。 ― ちょっと、あらたまったご挨拶だったかな?―
旅行記は、自分の行った所は懐かしく、又書かれた方の視点でもみれ、
行ったことのない所は、興味をもち、夢をもって見せて頂け、いいものですね。
トルコ旅行を計画されご一緒したお嬢さんですか? ママになられたのは?
よく絵でお孫さんを描かれる方いらっしゃるけれど、pedaruさんもそうなるかなぁ〜
明後日からパリ・コートダジュールに向います。
そのためにも、秋の旅行記をパリまでたどり着かせなくっては、と絵もそこそこに。
では、番頭さん留守をよろしくお願いします!
パルファン
2012年02月24日01時12分 返信する -
パリの雰囲気が伝わってきます
はじめまして。
こちらのブログの写真は、あのパリ独特の雰囲気が伝わってきますね。
また写真を拝見させてもらいに遊びに来ます。
ふらどく -
はじめまして
こんばんは、バルファンさん
コルドシュルシェルの素晴らしい街の様子を堪能させていただきました。
街の風景の切り取り方が、今までに拝見した旅行記の中で、最高でした。
絵を描かれるということですので、そういう感性をお持ちなんでしょうね。
バルファンさんが訪れたミディ・ピレネーに点在する美しい村に、いつの日か訪れることができたらいいなあと、今から夢想しています。
フォローもさせていただきましたので、これからも、たびたびお邪魔させてくださいね。
by クッキー -
ご無沙汰でした。
覚えていますでしょうか?ウッディです。
数年来4トラに不在でした。
自分の旅行記に投票していただいた方の旅行記に入った所、
パルファンさんとお互いにフォローしている方でした。
(フォローというのも初めて知りました。以前はお友達?でしたか。)
久しぶりにパルファンさんの旅行記を拝見、旅先でのスケッチのグループを立ち上げたんですね。
これも新発見!なんだか浦島太郎気分です。
昨年旅行で行ったところの風景を油絵で描き、個展を開催しました。
震災の影響で作品制作数が足らず40日間で残りの絵を8枚仕上げるという荒業で何とか会期には間に合いました。
その時の絵(スケッチではありませんが)そのグループに掲載してもよろしいでしょうか?
まだまだ4トラには参加出来るような状況ではありませんが・・・
身体はいたって元気です。
2012年01月27日18時33分返信するRE: ご無沙汰でした。
ウッディさん
お元気でいらしたんですね。
イギリス旅行以来、アップがないので心配しておりました。
昨年、コミュニティ「旅先で、スケッチ♪」を立ち上げ、メンバーにウッディさんを
お誘いして、と思っていました。
でも、全然アップもないし〜〜と。
また、教えてらっしゃる程の方だから、メンバーにはなって下さらないかなぁとも思ったり〜〜
こうして、ウッディさんがお元気で活躍されておられることを知り
とっても嬉しく思います。
しかも、コミュ参加なんて! 何と心強いことでしょう!
是非、いろいろアップされ、コミュを賑やかに、刺激的な場所にして下さい♪
あらためてどうぞよろしくお願い致します。
パルファン
2012年01月27日22時35分 返信する -
サン・ネクテール
パルファンさん、こんばんは。
オーベルニュ地方の旅行記はもう9編になったのですね。
私はつい欲張ってあれもこれも写真を貼ってしまいますが、パルファンさんは的を得た写真を選んでらっしゃる。
その方が良いと思うのは、私自身他のトラベラーさんの旅行記で写真が80枚もあると重くて見辛くて途中で見るのをやめてしまうから。
サン・ネクテール教会、本当に山々に囲まれてひっそりと佇んでいるのですね。
山にすっぽり囲まれて建っている教会の写真がとっても気に入りました!
何か大事なもののように山に包まれていますね。
内部の柱頭装飾、、、私が気に入りそうって思いません?
ひとつひとつゆっくり見たーい。
飾りの下に「聖書の○○」とか解説が書いてあれば後で調べられるのにね。
あの超素朴な彫刻では有名なシーンでなければ何の場面かわかりませんよね。
ホテルもステキ。
おサン・ネクテールのフォンジュのようなディナーと地ワインに舌鼓をうつお二人の会話をお隣で聞いてみたい。
静かなシアワセな夜ですね〜
雲ひとつない青空と緑の丘を背景に建っているサン・ネクテール教会の写真も素晴らしいですね。
サン・フローレ村の名は初めて聞きました。
素朴なロマネスクの教会とお墓はブルゴーニュのM氏の家の近くにもあり、何百年も前から時が止まったままの状態で建っているのが好ましいですね。
赤い鉄の橋はいだけないけど。
サン・フローレ村よりサン・ネクテールの村の方が「美しい村」に見えるのですけれど、実際はどうですか?
こちらはさっきからボタン雪が降っています。
何でもない庭がお化粧したみたいに綺麗になりました。
パルファンさんのお宅の方はどうでしょうか。
今年もパルファンさんの知的で美しい旅行記を楽しませていただきますね。
こちらでもどうぞ宜しくお願いいたします。
RE: サン・ネクテール
コクリコさん、こんばんは
ご丁寧なコメントありがとう。
オルシヴァル、サン・ネクテールは山あいにあり、いかにも
聖職者や修道士が隠遁した地という感を与えます。
> 内部の柱頭装飾、、、私が気に入りそうって思いません?
ほんと、柱頭飾りは、コクリコさんの大好きな、とぼけた 土着性の
高いものでしたよ。
昨年紅葉の頃、滋賀の山あいのお寺に行ったのですが
その参道にも、沢山、とぼけた表情の小さな魔崖仏・・
今度、滋賀に来てください〜 ご案内しますよ!!
> 素朴なロマネスクの教会とお墓は
この教会の石棺は、一瞬見た時はおどろおどろしかったけど・・余りにリアルで。
M氏のお家の近くにもあるのですか〜
そんな所に訪ねられるなんていいですね。生活している土地を見れるなんてね。
> サン・フローレ村よりサン・ネクテールの村の方が「美しい村」に見えるのですけれど、実際はどうですか?
サン・ネクテールは、ホテルと教会の周りの集落しか見なかったので
よくはわからないのです。下(サン・ネクテール バ)には寄ってないんです〜
> こちらはさっきからボタン雪が降っています
今日も雪が舞ったようですね。
こちらは、雪にはならなかったけれど、寒い一日でした。
先日、陽射しに春を感じ、そうだ、ミモザの時期
コートダジュールに行こうって、急に決めちゃいました〜
コクリコさんの旅行記、大変参考になっていることもご報告しておきます。
ありがとうございます。
パルファン
2012年01月25日00時10分 返信するRE: RE: サン・ネクテール
こんばんは〜
> 昨年紅葉の頃、滋賀の山あいのお寺に行ったのですが
> その参道にも、沢山、とぼけた表情の小さな魔崖仏・・
> 今度、滋賀に来てください〜 ご案内しますよ!!
ありがとうございます。
滋賀ではないですが、来年の5月にかとくみさんやはな☆さんたち『旧かとくみ一家』と奈良で集まる計画をたてています。
幹事はかとくみさんとはな☆さんでーす。
5月の何日かはまだ決めていないのですよ〜なにしろ来年のことなので鬼が笑っていますよね(^^;)
> 先日、陽射しに春を感じ、そうだ、ミモザの時期
> コートダジュールに行こうって、急に決めちゃいました〜
> コクリコさんの旅行記、大変参考になっていることもご報告しておきます。
それは良いですね! ミモザですと3月初旬から中旬ですね。
こう寒いとコートダジュールのミモザが恋しくなります。
おでぶねこさんの旅行記で有名になったロクプリュヌ・カップマルタンにも是非♪
デコさんが12月にいらっしゃいましたよね。
鷲巣村の中でも特に素朴な村で全く観光地化していません。
私はマントンに泊まって、マントンからバスで行きましたが、できればマントンにお泊りになることをお薦めします。
そうそうニースでショコラさんのお薦めのレストランに行ったのですが、良かったですよ〜ディナーがお手ごろ価格で美味しかったですが、ショコラさんが後で調べたらミシュランの星無しのレストランだったそうです(クチコミに載っています)。
そういえばマントンで泊まったホテルもおでぶねこさんのクチコミに載ってます。
4トラの恩恵を受けております。2012年01月30日22時23分 返信するRE: RE: RE: サン・ネクテール
コクリコさん、こんばんは〜
> なにしろ来年のことなので鬼が笑っていますよね(^^;)
来年の5月? 鬼は笑うかどうか・・だって最近は一年過ぎるのあっという間!
奈良の帰りに寄る事もできますから、ゆっくり考えてみてね♪
ミモザは、2月半ばから南仏各地でミモザ祭りが開かれているよう〜
マントンはちょうどレモン祭り、行こうと決めホテルを探したら、ほとんど満室。
勿論、コクリコさんのブログでみたホテルを一番に探したのですが・・
結局パレードの終わった翌日にしました。
余りレモンやミモザを色んなものにくっつけパレードする様って好きでないんですよ〜
自然に咲き、実がなっているのが一番いいのに!
5年前に行けなかった、ロクプリュヌ・カップマルタンとマントン、アンディーブ等が
訪問地。勿論ニースをベースにして・・
ニースのレストランは、その点で寄れそうと思うのですが・・
ブイヤベースは大好きですが、ちょっとヘビーですよね。
でも是非トライしてみようっと♪
いろいろな情報、ありがとうございましたm(._.)m
パルファン
2012年01月31日22時03分 返信する -
吟味された写真
バルファンさん おはようございます。
美しい村シリーズ 毎回たのしみにしています。バルファンさんらしく、どの写真も美しく、吟味された、と言う感じですね。フランスと言う国の魅力を引き出している旅行記ですね。ゆったりと優雅に旅をしている様子、うらやましい限りです。行ったつもりで、楽しみたいと思います。 絵も楽しみ・・・
pedaru -
2012' あけましておめでとうございます
パルファンさん
空の青、しっとりした風情の小道、小さな菜園
そして、人影のないロマネスクの教会。
空気の清らかさが伝わってくるようです。
極々小さな村の魅力を丁寧に巡られて…
過去にフランス在住でいらした経験が生かされていますね。
今年も、パルファンさんの「旅の晴れパワー」全開で♪
癒しのスケッチと、素敵な大人の雰囲気ホテルを楽しみにしています。
今年は、日本に良いことがあります様に♪
(…が、元旦から関東一帯震度4でした。静まれ!日本の大地)
今年もよろしくお願いいたします。
yun -
来年もよろしくお願いします。
パルファンさん、こんばんは
人口200人とは、フランスの美しい村の中でも最小クラスですね。
村の規模に似つかわしくない、立派なシャトーや教会。
昔はもっと賑やかで、繁栄していたのでしょうか。
サン・シュマン城は、1484年建造とありました。
何人かの人出に渡ったものの、戦争等には巻き込まれていない
ので、500年前の原型がかなり残されているようです。
日本にとって大変な一年が暮れようとしてますね。
明るく幸せな国になって欲しいものです。
良い年をお迎えください。
ももであRE: 来年もよろしくお願いします。
ももであさん、
ミディ・ピレネーと同様に、辺鄙なところにも関わらず
それなりの歴史を経てきた村が、オーベルニュにも散らばっていて・・
年末に、また高島市「畑の棚田」にお米を買いに行ってきました。
冬に入り訪れる人も少ないのか、お米を分けてくれる農家のご夫婦に
進められ小一時間ほどおこたでお話・・
この村は隠れ里で、落人が住んでいた という話しを聞かされて・・
日本人は、この隠れ里・落人にある種の美学を感じるのでしょうか、面白 く聞いてきました。
長々書いたのは、小さな村の歴史は洋を問わず、人間が住んでいる限りどこにでも
あるものだという事を、痛切に感じたわけでして〜〜
お忙しいももであさんのお時間をさいてすみませんでした。
サン・シュマン城の建造などどうやって調べられたのかな?
貴重なお城をみてきたわけですね。
いつも、フォローありがとうございます。
パルファン2012年01月04日00時51分 返信する -
のどかな情景がいいですね〜
パルファンさん
これらの風景がフランスの本当の田舎の村なのですね。
このような美しい村へのアクセスは、矢張りレンタカーでないと無理なのでしょうか。こんな村で何日か滞在してみたいです。スケッチもいい感じが出ていて素敵です。有難うございました。 -
いかにもパルファンさんカラーの絵
パルファンさん
頼りになるガーミン君ですが、時々やってくれますねー。
おかげでおもしろい経験ができるのでしょうが。
どこからどのアングルでスケッチされたんだろうと思い、グーグルの
ストリート・ビューで見てみようと思いました。
そしたら、一発でパルファンさんのスケッチそのものの映像が出てきて
我ながらびっくりです。
この眼鏡橋のような橋は、すぐそばにもう一つあるんですね。
橋のすぐ右手には、ホテルサンジャックがありました。
ここもサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路なんですね。
ももであPont Vieux
ももであさん
ストリートビューで場所を確認して下さったんですね!
上の町から下を見、教会があって、橋・川があってということで
スケッチポイントを決めて下りたんですよ。
橋は、コメントを書くにあたって、地図を確認したら
“Pont Vieux” があったみたいで・・
結局この橋は目にしてません。
ただ、教会をいれようと思うと大きな方の橋になるわけです。
ガーミンは、確かに思わぬところに連れていくので、思わぬ遭遇も・・
振り返ってみれば、それも良かったなと思えるのですが、直面した時はちょっと混乱。
南西フランスの時、しつこく、ロット川沿いの崖の道の様子を
お聞きしたのに、今回の山越えは、予備知識もないままでした〜 コワカッタ〜
ギリシャはいつから始まるのかな? ももであ視点でのギリシャ、楽しみに待ってま〜す。
パルファン2011年12月06日22時43分 返信する



