パルファンさんへのコメント一覧(27ページ)全502件
-
記憶の街角
パルファンさん
何だか随分と懐かしい気がします。
パリにほど近いから、車で走るとシャルトルかブールジュが
初日か最終日になり易いですね。
それだけに想い出に残りやすい気がします。
ももであ -
泉
パルファンさん お早うございます。
壮大な大聖堂というのは、ヨーロッパではたくさん見かけるようですが、その建築技術の凄さ、美しさ、荘厳さに圧倒されますね。
しかし、「大聖堂前の泉、」pedaruもこういうものに、魅せられますよ。「形といい、質感といい、」その通りですね。
民家が大聖堂と雰囲気を合わせて、改修されているのには感心しました。
pedaru -
表紙の写真
パルファンさん お早うございます。
表紙の写真を見て、期待を抱きながら拝見しました。名前は思い出せませんが、ヨーロッパの画家でこのような絵を描くのを得意とする人がいたような気がしました。いかにもヨーロッパと言う感じですね。
家にある美術全集や新聞社で貰った画集など見てみましたが、さがせませんでした。パルファンさんならそのまま絵に描けるのかななどとと思いました。
いかにもヨーロッパの村という雰囲気が素敵ですね。人口80人とは、それに反比例して観光客の多いこと、それだけ魅力的なんでしょうね。
今回は表紙の写真が一番印象に残りました。次が楽しみです。
pedaruRE: 表紙の写真
pedaruさん
早速のコメントありがとうございます。
この村は、旅行中はじめて雨に降られたところ・・
歩く頃にはあがっていたのですが、曇天でしょう?
このアリエ川も晴れていたらもっとキラキラきらめいていたのかな?と思うとちょっと残念!
表紙の写真、既視感があるということで、いろいろ調べて下さったとのこと。
イギリスの風景かなぁ〜 空が・・ ターナーの絵なんかにありそうかな?
ところで、英国では、テート・ブリテンには行かれたのですか?
ターナーの作品が多数あるとか・・
パルファンも6月には英国、この美術館に行くのが、今からとっても楽しみ♪
コメントと関係ない独りよがりの話になってしまいごめんなさい〜
また、pedaruさんのロンドン散策にいってきます。 パルファン
2013年02月16日20時53分 返信するRE: RE: 表紙の写真
パルファンさん
画集を探していたら、前に行ったテート・ブリテンの展覧会の分厚い解説書が出て来ました。
イギリスで唯一有名な?(叱られるかも)ターナーの絵がたくさんあると私も聞きましたが、大英博物館で歩きまわった後、おまけにナショナルギャラリーを見学したため、テート・ブリテンには行きませんでした。
おまけのつもりのナショナルギャラリーでしたが、これほどの美術館とは思いませんでした。素晴らしい名画がお腹いっぱいになるほど展示されていて、さすが、大英帝国恐るべしという感でした。しかも無料でした。
トラベラーとしては撮影禁止は残念でしたが・・・
6月にはロンドンですか? ぜひナショナルギャラリーもお忘れなく。
pedaru2013年02月17日07時17分 返信する -
表紙の絵
パルファンさん お早うございます。
出ました、待ってました。表紙の絵、なんだかほっとします、温かみがあって、爽やかで、手前の赤い花が優しくて・・・・。ありきたりの感想しか書けない自分がもどかしいのですが、今回、何時になく、見た瞬間、嬉しくなりました。というのが一番言いたいことですかね。
空の青さが残っている中のライトアップ、とっても綺麗でした。
pedaru
RE: 表紙の絵
pedaruさん、こんばんは〜
めったに起きないネットワークの不具合が起き、二日間ネット難民。
そのせいか今朝は目の調子がいい〜
昨日目薬を買った時、目にいいサプリを頂いて飲んだのと、どっちが有効だったのかわからずですが・・
pedaruさんも年末のパソコンの故障(その他のトラブルも)大変でしたね。
今は新品を買われた? それとも会社のPC?
今や無くてはならない相棒、大事にしようね!
さて、本題に・・
前面の赤い花は私としては、かなり思い切って色をいれました。
出来上がってみると、絵には映えますね。自分でも気に入った絵になったので
pedaruさんの“みた瞬間嬉しくなりました”という言葉、とっても励みになりました!
この旅行は、後4編程あると思うのですが、スケッチはもう余りなくって・・
今や、次回の旅行に、気持ちは向いているこの頃です。では、又。
パルファン
2013年01月31日22時39分 返信する -
ロマネスク
パルファンさん
ロマネスク様式の教会って良いですよね。
私は柔らかく優しい感じが好きです。
小さな教会でも、立派なタンパン
地元の人への立派な教えですね。
えあどまむ -
アレジア
パルファンさん、こちらも拝見。
いつも『ガリア戦記』を持って旅されていたご主人がアレジアの資料館でじっと資料を読んでいる後姿はとても感動的。
満足されたのですね! でももう少しいたかったかしら?
ヴェルサンジェトリクスが立つガリアの地を去る時は後ろ髪を引かれる思いだったことでしょう。
私が以前借りてきた『カエサルを撃て』ってあまり良くなかったでしょう?
文章がちょっと下品だったような〜ごめんなさいね、安易に書いてしまって。
私は図書館で借りてきただけだけど、パルファンさんは買ってしまったんですものね。
佐藤賢一氏も著書により出来不出来があるのねえ。
『ショコラ』は私もみました!
でも一度しか観ていないので忘れていることの方が多そうです。
教会は確かに暗い気がしましたね。
チョコレート屋さんは本当にあったのですね。
でも有名な映画のロケ地だからと言ってそれを売り物にしてなくて、素朴な日常が続いているのが良いですね。
フラヴィニーのアニスのボンボン好きです!
缶も可愛いから何種類も買っちゃたわ。
まだ家にあるのでまた舐めよっと。
日本人にはアニスが苦手な人も多いですが、我が家はアニスが好きで、パスティスなんて大好きです。そういえば昨夜も夫はパスティス飲んでたから、一口だけ飲ませてもらいましたよ〜
RE: アレジア
コクリコさん
丁寧に見て頂いたようでありがとうございます。
アレジアは、その地に立ったというだけで満足したのではないかしら?
『カエサルを撃て』購入したといっても文庫本でしたから・・
確かに内容的には余り感心しなかったそう〜
人間的に描きたいと思ったのか、小心者でおどおどとした人物像として描いている点に
違和感を持ったとか・・また
ヴェルサンジェトリクスは、容姿と言動の荒々しさだけで特徴つけており、
ガリア全体を統合する人物としての説得力に欠けるなぁ〜と。
冗長でガリア戦記の簡潔さとは好対照の『カエサルを撃て』だったと言ってました。
そして・・<スピキオの夢>ブログ『ガリア戦記』中《世界史的英雄は崇高であって欲しい》の言葉
いたく気に入っておりました!
ショコラの村、確かに映画の中のお店を使って“商売”してもよいものを
売り物にしないというのは、日本じゃ考えられない?
昔は苦手だったアニスも、ハーブ類をいろいろ頂くようになってから
その独特さは魅力に思うようになったのですが、パスティスは多分口にしていない〜
夫はむこうではよく飲んだと言ってましたが。コクリコ家では、家でもいただくんですね!
カキコミと投票ありがとうございました。
パルファン
2013年01月13日20時51分 返信する -
クリュニー
パルファンさん、
新年が明けてもう12日になってしまいました。
ご挨拶が遅くなりましたけれど、今年もよろしくお願いします。
クリュニーにもいらしたのですね!
クリュニーはもうほとんど往時のものが残っていないと本で読んだので、お気に入りのクリュニー美術館への思いと重ねてどんなものだろう〜と思っていたのです。
観光客がかなりいたというコメントにもビックリ・・・パルファンさんたちが訪れた他の町に比べてということでしょうけれど・・・居心地の良さそうな町だし、私が想像していたより建物が残っていたし。
栄華を極めていた時には今の4倍もあったのですね。
そういえば、私が去年行ったミディーピレネーのロマネスクの教会と比べると、回廊も装飾がないし、修道院内も彫刻がないのですね。
ほとんど壊されたり持ち運ばれたりしたのでしょうか。
天井が物凄く高い、ことだけが栄光を偲ばせているのですね。
ご主人様は20年前にも訪れたそうで、クリュニーとの再会の旅でもあったのですね。
今年の四月から半年もの間クリュニー美術館の『貴婦人と一角獣』のタピスリー6点が日本に来ますね!
前半の三ヶ月は東京で、後半は大阪で公開されますよね。
パリで見てとても感動したので友達や妹たちにも是非見に行くようにと言ってあるのですよ。
パルファンさんは数年前にクリュニー美術館の前まではいらしたんでしたよね。
観光案内所から塔に上るというのは、ヌヴエールを思い出してしまいました。
ヌヴェールの観光案内所もロワールの古城が案内所になっていて見学できました! 古城や城砦が観光案内所に使われているのですねぇ。
塔のてっぺんから眺めたクリュニーの町並み(村でしょうか?)も平和で素朴で美しいです!
クリュニーにたどり着く前のブルゴーニュの風景も、いかにもブルゴーニュといったなだらかな緑の丘とワイン畑、広い空、教会を中心にした点在する小さな村、が心和みますね♪
パルファンさんもぽつんと置かれた自転車写したんだ!
私もフランスでは自転車が絵になっているので思わず写してしまいます!
今年もパルファンさんご夫妻、健康で楽しい旅ができますように。RE: クリュニー
クリュニーは、コースを組んでいたら通り道にあると言ってもいい場所だったので
キリスト教世界に名を馳せた場所に寄らないてはないだろうということで寄った町。
言われるように、天井の高さが往時を思わせます! 回りが何もないだけに。
一角獣のタペスリーが日本に来るんですか?
見たのは、滞在していた時だから30年前かな?
そのあと、クリュニーの建物が好きなので何度か行ってますが、中には入らずで・・
かなり傷んでいた記憶があるのですが、貸し出すというのは
大変なのでしょうね。あ、30年も前だから修復されているのかな?
さて、パルファンはお正月に《ミッドナイト イン パリ》という映画のDVDを
借りて見ましたよ。 最高をつけても良い位に面白い、夢のある映画だったんですが・・
スピキオさんのブログでレビュー無いですよね?(見逃したかなと思いまして・・)
では、これからも又よろしく(^-^)/~
2013年01月13日20時48分 返信する -
名もない館
パルファンさん
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
サントル地方の旅、途中で見かけた名もない館、自分だけの発見!細かく見てみたい! こんな時の感動はたまりませんね。買い手ももなく放置状態とは・・
日本でも田舎を自転車で走るとき、屋根に草の生えた豪邸など見ると、栄枯盛衰という言葉を思い出します。
クリューの町並み、中世がここにある!という感じですね。最後の写真、日本の田舎にも似て優しい景色ですね。 次は何処かなー?
pedaruRE: 名もない館
pedaruさん、
2013年、こちらこそよろしくお願い致します!!
ブルゴーニュ・サントル地方、旅行記にまとめると、寺院の訪問が多かったなぁと気づく次第〜
最初から考えて組んだのではないのに・・
朽ちた廃屋は、確かに日本の田舎を走っていると見かけますよね。(自転車ですともっと沢山見つけれる!)
特にそれを絵に描いている人もおられる!
日本人の持つ美意識から絵のモチーフになるのでしょうか?
さて、旅行記にアップされている絵、コミュの方にも同時にアップして下さいね。
あ、あの絵はどの旅行記だったかな?と探さずにすみますし・・
では、また旅行記におじゃまします(^-^)/~ パルファン
2013年01月05日21時31分 返信する -
拝見
お天気に恵まれ良い旅でしたね。
天気が一番です。
のっけからの水彩拝見しました。
なかなかいいですね。
私、3年たってから又イギリスの旅行記UPしつつあります。
何枚か絵を入れてますので暇見つけご覧下さい。 -
サントル
パルファンさん お早うございます。
一ページ目から期待の絵が目に飛び込んできました。淡い色に村の穏やかさが象徴されているきがしました。
フランスも至る所にローマの遺跡が在るようですね。先日行ったロンドンにもあったくらいですからね。愛読書の「ガリア戦記」を手にその場所を尋ねるなんて素晴らしいご主人ですね。これも旅の醍醐味でしょうか。
ほんと、路地には魅力いっぱいあります。日本でさえも!
「ショコラ」ここが舞台だったんですか。pedaruも見ました。チョコレートを堕落の元のように憎む、厳格な女性が、誰もいないショップで、マタタビに骨無しにされた猫のようにチョコレートに夢中になるシーンが笑えました。
これ程素敵な町なのに観光客がほとんどいないなんて、いいもの独占!なんて気になりますね。 まだまだ続きそうですね。楽しみにしています。
pedaru
RE: サントル
pedaruさん、
寒く暗いのに朝早いんですね! 一日が有効に使える・・
もう少し朝にシフトしなくちゃぁと思いながら、一週間過ぎると
また、夜型に戻ってしまう〜 こんな日々です。
絵はスミュールのアップに間にあわなかったので、次の行先のトップに
もってきました。全景を描くのは難しいですね。ポイントを絞るのに・・
車でないと、中々行けないアレジアは、やっと・・という思いでした。
もう、思い残すことはないのでは?
ショコラの映画、pedaruさんの
“チョコレートを堕落の元のように憎む、厳格な女性が、誰もいないショップで、マタタビに骨無しにされた猫のようにチョコレートに夢中になるシーンが笑えました”
正に的を得た感じ! 映画の象徴だった教会が絵になるでしょう?
フランスの田舎はバカンスが過ぎウイークデーともなると、驚く程人がいなくなりますね。
逆にいえば、活気もなくなるのでしょうが・・
では、催促しプレッシャーを与えてしまいました、ロンドンでお会いしましょう〜
パルファン
2012年12月17日01時13分 返信する



