パルファンさんへのコメント一覧全502件
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空でつながって。
パルファンさん
空でつながっている4トラのお仲間、
本当にパルファンさんのお言葉のとおりと思いました。
旅行記に書かれているトラベラーの皆さんからのつぶやきを
パルファンさんが病院のベッドで受け止めて下さっている。
こころが温かくなってきました。
ベッドで仰ぎみる空の美しいこと・・・
実は私はボランティア(スピリチュアルケアの)で入院中の方々から
お話しを伺っています。
お身体が窓側の方を向けられない方もいらっしゃいます。
そんな方が、窓側のベッドでお空がご覧になれたら良いのに、
と思いました。
どうぞゆっくりとご静養なさってください。
そして再び、旅立たれる日が早く訪れることをお祈りしています。
mistral
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画材の街
パルファンさん
こんばんは。
やっと暑さも収まりつつありますね!
さて、フランスの片田舎へお出かけですか。
この街、いや村ですね(笑)
確かに美しい村です。
ほぼ全てのお写真が画材として通用しそうです!
さすが画才に長けたパルファンさんだと感心しつつ拝見しました!
norisa
Re: 画材の街
norisaさん
嬉しいコメントありがとうございます~
適切な観察されるnorisaさんからのお言葉は感激です。
今回の村は読んで字のごとく本当に「美しい村」。
ところで、絵は描かれてますか?
お忙しい?でも、いろんなところに才あるnorisaさんのこと
描きためていらっしゃるのでは?
また、一度披露してください~
お忙しいのにご訪問、コメントありがとうございました。
パルファン2025年09月30日23時15分 返信するRe: 画材の街
パルファンさん
おはようございます。
昨年の今頃に市民ホールのギャラリーを借りて個展をやりました。
英語の先生がアメリカの美大出身で、私の絵を見て「個展をやれ!」と言われたので無謀にも出展しましたが多くの友人などが来てくれて盛況でしたーー。
norisa2025年10月01日06時00分 返信する -
サン・ジルとユゼス
パルファンさん
ご無沙汰しています。いつも表紙の絵が素敵です。
前回のユゼスを拝見しました。実は私も今年南西フランスを旅行しまして、ユゼスも訪れました。私はアヴィニヨンからの日帰りだったのですが、パルファンさんは宿泊されてゆったりと街を楽しんでいらっしゃいましたね。
さすが歴史もあり公爵領だっただけあって豊かな雰囲気を感じました。
私はユゼスのピション窯のヴィンテージ陶器に惹かれて行ってみたのですが、次回があれば泊まってみたいです。
そしてサン・ジルに行かれたのですね。
旅程上、行けなかったのでサン・ジル修道院教会を拝見出来て、とても興味深かったです。ロマネスクなファサード、いい感じです。
アルルのサン・トロフィーム教会のそれに似ていますね。
ニームやモンペリエも旅程が被っていますので、拝見するのを楽しみにしています。
マリアンヌRe: サン・ジルとユゼス
マリアンヌさん、こんにちは~
写真のショット、加工が素敵でいつも楽しみにみております。
また、非常によく調べられて・・
今回の旅行のイントロにあった、”帚木蓬生の「聖灰の暗号」や佐藤賢一の「オクシタニア」からカタリ派由来の地方・・”
この部分はパルファンも憧れの地でした~
訪ねたのはもうだいぶ前ですが、マリアンヌさんのを読み
懐かしく思い出してます。
後半はモンペリエ、サン・レギュームなど一緒の地の訪問ですね。
アルルより東は行っていたので、今回はレンタカーでもないので
心残りだったところを絞って行った次第~
(ちょうど一月後でした)
サン・ジルはアクセスが大変なのに無理して・・
町の印象、人々は余り感心しなかったけれど、
聖堂教会寺院は、端正で落ち着ける威厳あるものでした~
これからユゼスですね。
素晴らしい感性で町を紹介して頂くの楽しみにしてます!
パルファン2025年08月24日17時19分 返信する -
ユゼス
パルファンさん
こんばんは。
ユゼス、素敵な街ですね。
街の一角を描かれた表紙の絵が、穏やかで優しい街の雰囲気を良く表していますね。
ユゼス、、、
聞いたことがありそうな名前だけれど、どの辺に位置しているのかしらと思ってました。
ご主人さまが目指して歩いて行かれたというPont de Gardが出てきて
そこの近くの街だった、と言うことに気づきました。
周辺を車で走っている時に、街の名前を見かけたのかもしれません。
最初に予約されていたというジット、何度か連絡されてやっと電話が繋がり
その後待たれること数十分、それでも結局見えなかったということなんですね。
予約サイトへの予約が削除されて?いるのも、なんだか納得いかないですね。
旅に出ると、些細なことから大変なことまで、予期出来ないことに出会い
それが大変だったり、後で思い出すと良い体験となっていたりして
これだから旅に出ることはやめられないなぁ、と思ってしまいます。
mistral -
お久しぶりです
パルファンさん、
おはようございます。
お久しぶりです。
表紙のスケッチ、さすがです。
コミュニティが無くなって寂しかったですが、久しぶりに癒されました。
norisa
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パルファンさんのフランス
自分では描けない旅先”スケッチ”なのですが
パルファンさんスケッチを、勝手に共有している気分です。
それは、カオール・ヴァラントレ橋の1枚から始まりました…。
6月ニームからのスタート、暑かったことでしょう。
時の経過と共に、旅の利用アイテムを工夫し、旅のスピードも調整。
これまでのおふたり旅の「経験値」が、まさに本領発揮ですね。
その時々、最高の旅がいつもある。
旅が好き! フランスが恋しい! いつでも、いつまでも…。
yun
Re: パルファンさんのフランス
yunさん、こんにちは~
お久しぶりです。
ももであさんが訪問してくださり、yunさんが来て下さり・・
まるでもう先が短いパルファンを気遣ってくださるよう~
カオールのヴァラントレ橋スケッチは4トラにアップしたこと
ありました?あれから15年は経っているのですが・・
旅の利用アイテム確かに時代と共にかわって。。
シムを入れ替え、交通系のアプリを入れなどしましたが
結局インフォメーションセンターで、情報を得た方が
簡便かなと思ったり・・
その意味で今回の旅行は今までにないスタイルになったかなと。
多分伴侶の健康もふくめ、今回がフランス最後の旅と・・
その覚悟を持した旅行でした~
心遣いのあるコメントありがとうございます。
パルファン
2025年07月20日13時01分 返信する -
オクシタニーへ
パルファンさん
お久しぶりの旅行記でしたね。
と思いましたら、行き先はやはりフランス。
私も、誰からも何も言われなかったら、目的地はフランスを選んでしまいそうですから、お気持ちはなんとなく分かる気がします。
今回はオクシタニーを回られてパリへ。
羨ましいです。
ご主人さまが杖をついておられたことから車椅子を勧めてくださったんですね。
そのサポートは帰国便から京都駅まで続いたそうで、その手厚いサポートには
驚きました。
シャルル・ド・ゴール空港からのTGV、確かに満席だった記憶があります。
確かポワティエまで乗った時?
TGVはフライトにぴったり合っているわけではなく、やはり2時間ぐらいの待ち時間がありました。当初は、よほど最寄りのTGV駅に行こうかと思った程でした。
それでもスーツケースをひきながらの移動を考えて、空港での待機を決めたのでした。
やはりタクシーを利用されたんですね。
さて、これからのロマネスク巡りの旅の旅行記
楽しみにお待ちしております。
私は9月にロンドンまで。
たまたま溜まっていたマイレージを使っての旅ですが、ロンドン近郊の
ロマネスクの物件巡りもしてきます。
mistralRe: オクシタニーへ
mistralさん、ご訪問ありがとうございます。
4トラからも遠ざかっていましたが、記録には重宝するので
この度久しぶりにアップです。
コロナ明けウズベスキタン、中國と続き久しぶりのフランス。
フランスはストレスを感じず行けるだろうなぁと
思ったけれど、やはり多々ありまして・・
若い時の様な順応性が無くなってきた証拠かなと思えます。
今回の美しい村、ロマネスクなどはレンタカーではないので
かなり時間を要して・・その分良かったかというと・・どうかな?
興味あるところはどんどん歩く伴侶ですが、今回はしっかり
カート、車いすを利用して。これは、カタール空港提携の
サービス会社のよう。レーンに回る荷物とりから、
チェックイン、入管手続きなど、並ばず特別出入り口から・・
その分快適でした~
ポアチエに行かれた時空港駅を使ったのですね。
ニームからモンペリエはネットでチケットを購入していた
のですが、TGVは時間があるからと油断したのがミスでした。
一般に電車は混んでいるのですねー
車を使わない分移動の時間、荷物持ち、疲れなどは
フランスの地方を回るのにはどんなに大変かと
知らされた旅でした~
また、mistralさんの旅行記におじゃまします~~
パルファン
2025年07月20日12時27分 返信する -
おふたりの歩みに、心からの拍手を
久々にパルファンさんご夫妻の旅の記録を拝見し、あたたかい気持ちになりました。年齢を重ねてもなお、ヨーロッパへの旅に挑まれるお姿に、心からの敬意と拍手を送りたいです。
きっと、おふたりにとっても「今しかないかもしれない」という思いがあったのではないでしょうか。だからこそ、一歩一歩を大切に、無理のないペースで、心をこめて旅を歩まれたのだと感じます。
どうかこれからも、ご自身の体調をいちばんに、ゆっくりゆったり、素敵な時間を重ねていってください。そのひたむきなお姿は、ぼくを含め、たくさんの人の心に元気と希望を届けてくださっています。
お身体を大切に、またいつか、新しい旅のお話を聞かせていただけたら嬉しいです。
心からのエールを込めて。



