パルファンさんへのコメント一覧(25ページ)全502件
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はじめまして。
パルファン様
はじめまして、ティコママと申します。
英国ドライブの旅・コッツウォルズ編、拝見しました。
ブロードウェイ、スノウズヒル、スタントン、スードリー城、どれもとても懐かしく
思い出が鮮やかに浮かびました。
ドライブと言うことは、ご自分で運転なさるのですか?
凄いですね。
むこうでバスやタクシーに乗った時、あまりのスピードに驚きました。
又、ロータリーがあるでしよ?あれで私はたぶんここで運転したら、ずっとぐるぐる回って抜け出せないなと諦めました。
そして、水彩画のスケッチ!素晴らしいです。
素敵なご旅行ですね。
これからの生き方を見直します。
ブログもお邪魔いたしました。
お住まいは琵琶湖のお近くですか?
私は京都なのでご近所です。
たくさんの旅行記をこれからも拝見したく、よろしくお願い致します。RE: はじめまして。
ティコママさん
はじめまして^^
コッツウォルズに投票・コメントありがとうございます。
ティコママさんも、コッツウォルズを旅されたのですね。
海外、始めての一人旅ということで気を使いながらも
充実した旅のご様子。自信に繋がったことでしょう〜
レンタカーは、乗り始めは緊張しますが、あとは慣れで何とか・・
行動範囲がひろがり便利なのは確か。
でも、国内でもそうですが、街歩きが少なくなり、その分発見も少ない?
絵のお褒めもありがとうございました。もっと思うように描けたらと
悩みながらも楽しんでます。
お近いようですし、これからもよろしく
パルファン
2013年11月03日19時55分 返信する -
同じような村
こんばんは!
茶色い石の建物、溢れんばかりの草、藤の花、落ち着いた町ですね。
スケッチか写真だか一瞬気がつかなかったのですが、良く見るとスケッチでした!
本当に上品で凜とした絵ですね。
スケッチを絵はがきにしたものがよくありますが、パルファンさんの絵の絵はがき欲しいわ〜
同じような建物のある、同じように美しい村の旅行記をUPするの本当に難しいですよね。
私もアルザスの美しい村の旅行記のUPやり難かったです。
えーい、もうどうでもいいや〜という感じでしたよ。
それに、人気ある場所は旅行記も多いので同じ写真がいっぱい。
なにも私が旅行記UPしなくても・・・という理由でコルマールの旅行記写真1枚だけの非公開のまま(さぼっている言い訳みたいですね。コルマール自体は大変気に入った町なのですけれど)。
ショーウインドウの前にいる女の子とっても可愛いですね。
思わずカメラ向けたくなっちゃいますよね♪
RE: 同じような村
コクリコさん、この季節の三連休は紅葉狩かしら?
ここ何年か秋には海外に出ていたのですが、今年は日本にくぎ付け。
それじゃ、旅行記進むかと思うとそうでもない〜
コクリコさんも、<えーい、もうどうでもいいや〜>なんて思うことある?
同じ領域の旅行記でも、コクリコさんの場合、コメントが楽しいですよ!
会話の中から、旅をしている現実味を感じられて大好きです!
是非、コルマーもいつもの調子でコメントいれアップして下さい〜
ところで、昨日、京都の大正時代の家屋を使って、
「え、京都でロマネスク」と題して、写真家(東京在住)の方が
フランスのロマネスク寺院を一緒に旅しましょう、いう趣旨で写真展と
お話があったんですよ。 あぁ〜 また行きたい熱に拍車をかけられました〜
秋に行かなかったから、そろそろ春の予定を、といったところですが、コクリコさんは?
パルファン
2013年11月03日19時52分 返信する -
肝心なことを・・・
パルファンさん
肝心な絵について、コメントし忘れました。もう孫が介入すると・・・
ハト小屋、石造りの家の石の質感が良く出ていますね。パルファンさんならでの持ち味です。どうしたらこうなるのか?やはり、真面目に、丹念にが基本ですかね。でも、感性だけは真似できません。
最後の花の廃墟、遠近感のある素晴らしい絵です。文は人なり といいますが、
絵も人なり ですね。 とても上品な絵ですね。 上品さではかないません。
pedaru
RE: 肝心なことを・・・
pedaruさん
コッツウォルズは、旅行記作りづらくって。
村の感じは、同じようなライムストーンの建物で・・
本人は、気に入って写真を写したけれど、旅行記みる人は同じようだなぁって思うのではないか、
なんて思うと、作業が進まなくなってしまいます。
時間がたつと、気分が冷めてしまうのかしらね。
絵の方、いつも、丁寧にみてくださり嬉しく思ってます〜
コッツウォルズだけでも、一日2枚からスケッチしたから結構あり、しかも
今回は帰ってきて、完成させている! 珍しい事です。
お孫ちゃん、大きくなったでしょうね。来春は2歳になるのかな?
今が一番かわいい盛り! (最近旅行記に登場しませんね)
でも、まごまごしてたら、内子の旅行記が中々完成しないみたいですね!
(わ〜、ログインしてみたら、アップされていた〜〜)
パルファン
2013年10月27日20時52分 返信する -
美しい建物
パルファンさん お早うございます。
ゴッホの「夜のカフェテラス」風に撮られた写真、とても懐かしく拝見しました。
今を去ること、うん十年前、学校をサボって上野の美術館にゴッホ展を見に行ったことがあります。美術には疎い田舎の中学生が衝撃を受けたのが、「夜のカフェテラス」でした。そこだけが光に包まれて暗い中、石畳が印象的でした。
pedaruRE: 美しい建物
pedaruさん、こんばんは〜
丁度光線が「夜の・・」に似ていたのですね。
pedaruさんは都会に住んでらしたので、ゴッホ展なんて見る機会があったわけだぁ〜
パルファンは、文化果つるところで過ごしてきたので、絵画展なんてほとんど縁は
なかったですよ。
感受性豊かな若いときに見られた絵って、きっと衝撃的で心に残るのでしょうね。
今回東京で見てきた、ホキ美術館、遠かったけど日本人の感性に添う、魅力的な
絵がたくさんありました。 わざわざ行くだけの価値はあったように思います。
季節の良いとき、千葉の端から端まで自転車を転がしてみて!
パルファン
2013年10月07日19時05分 返信する -
ワイン街道!
こんばんは〜
もう一度パルファンさんのアルザス旅行記を見ています。
パルファンさんがいらしたワイン街道で私たちが訪ねた村はバスでコルマールから行ける範囲の一部だけですが、全然知らなかった時と違い、より親しみを持って読むことが出来ました。
エギスハイムで私も日本的あるいは中国っぽい(行ったことないのに)と思った家並み、パルファンさんもそう感じていたなんて面白い。
車で小さな村にちょこちょこ立ち寄れるなんて羨ましいですよ。
ところでこのお城はオー・クニクスブール(ドイツ語だとケーニッヒブルク?)だと思っていたのですが、違うの?
私はリクヴィル、リボーヴィレに行った次の日に行ってきました!
ワイン通のパルファンさんご夫妻と違って単なる呑んべえの私たちなのでワインに関しては全く語れないですが、ワインもビールも美味しかったですね!
そしてパルファンさんの旅行記で紹介されている『最も美しい村』に認定されていない村でも可愛らしいこと!
夫はアルザスの可愛らしい村々よりオルナンの方が気に入ったのですよ。
「アルザスの美しい村のような張り切り様がないのが良い」
ですって、気持ちはわかるけれど笑ってしまいました(その場で私はその言葉をすぐメモしました!)。
RE: ワイン街道!
コクリコさん
> パルファンさんがいらしたワイン街道で私たちが訪ねた村はバスでコルマールから行ける範囲の一部だけですが、全然知らなかった時と違い、より親しみを持って読むことが出来ました。
行ったことがなく読んでいるのと、行ってみて読むのとでは愛着感が違うかしらね。その意味で、皆さんの旅行記、行く前に、そして行ってきてと
違った楽しみかたができますね。
> ところでこのお城はオー・クニクスブール(ドイツ語だとケーニッヒブルク?)だと思っていたのですが、違うの?
このお城、シャトー・ド・サン・ウルリッシュって書いたけど・・
多分アルザスの地図をみて記したんだと思うのですが。
夫はオーケニスブール城はこの町からこんな風に見えないはずだが・・と。
今また、グーグルマップでみたら、Chateau du Haut-Ribeaupierre
というお城も Ribeauville の北にあるみたいですし・・
もう少し調べてみますね。
> ワイン通のパルファンさんご夫妻と違って
ワインは好きですが通とよべるかどうか? 美味しいと思えば特に語らなくともね!
> 夫はアルザスの可愛らしい村々よりオルナンの方が気に入ったのですよ。
> 「アルザスの美しい村のような張り切り様がないのが良い」
> ですって、気持ちはわかるけれど笑ってしまいました(その場で私はその言葉をすぐメモしました!)。
「はり切り様がないのがいい」日本の町も同じようなことが言えますよね。
時代劇のセットに入ったような町もできたりで〜
「メモ魔」のコクリコさんですね!
この先のアルザス、フランシュ・コンテも楽しみにしてます♪
パルファン2013年09月29日00時48分 返信するRE: RE: ワイン街道!
パルファンさん、
> このお城、シャトー・ド・サン・ウルリッシュって書いたけど・・
> 多分アルザスの地図をみて記したんだと思うのですが。
> 夫はオーケニスブール城はこの町からこんな風に見えないはずだが・・と。
私も調べてみました。
パルファンさんが正しかったです。
> 今また、グーグルマップでみたら、Chateau du Haut-Ribeaupierre
> というお城も Ribeauville の北にあるみたいですし・・
> もう少し調べてみますね。
あ、多分このお城とサン・ウルリッツ城と、もう一つのお城が「トロワ・シャトー」かもしれません。
サン・ウルリッツ城(4トラのクチコミにはサントゥルリッシュ城と書いてありましたが)はトロワ・シャトーのひとつらしいです。
私たちはてっきりオー・クニクスブールだと思って感激して見上げていました。
> 「はり切り様がないのがいい」日本の町も同じようなことが言えますよね。
> 時代劇のセットに入ったような町もできたりで〜
本当に、日本では時代劇のセットみたいな町並み増えましたよね!
古い建物があまり残っていないので、新しく建てるからかしらね。
> 「メモ魔」のコクリコさんですね!
最近はこのようなどうでも良いことばかりメモしているので、肝心なメモがなく旅行記作成するのに大変苦労しております。
でも昔から教師の言うことより、教師の似顔絵や冗談をノートに書き込んでいましたから「最近」ではなさそうです。2013年09月30日13時17分 返信する -
チューダー
パルファンさん お早うございます。
憧憬の街と仰る通り、すてきな街ですね。英国の旅行記というとだいたい決まっていて、同じような町並みが出てくるのが普通ですが、パルファンさんの英国は独特の雰囲気と風格を感じます。そのうえ、絵まで登場となれば、鬼に金棒・・ですね。
白い壁に黒い木組みの家が並んでいるなんて、なんと素晴らしい!歴史を分かりやすく簡潔に語っている旅行記です。
あ、今度は自転車!
やはり道をゆずって・・
NHK「世界街歩き」のようなセリフでした。
pedaruRE: チューダー
pedaruさん、おはようございます^^
pedaruさんほど朝早くはないけれど、久しぶりの早起き・・
寒かったから目が覚めた?
本格的な秋の到来を思わせる一日のはじまりです。
チェスター旅行記、大層のお褒め言葉ありがとうございます。
同じような建物ばかりで・・
その場にたった本人は感激するけれど、旅行記をみてるだけだと
ちょっと食傷ぎみかなぁと・・
今回のイギリスシリーズは 結構スケッチが入っているでしょう?
描くのが早くなったせいか、一冊では足りなかった位でしたから・・
pedaruさんの絵、最近アップないのは寂しいね。
コメント・投票ありがとうございました。
パルファン
2013年09月26日09時30分 返信する -
英国の田舎
パルファンさん
こんにちは。英国ドライブの旅、続きを拝見しています。
ハワース、あのブロンテ姉妹が住んでいた村なのですね。
まさに“英国の田舎”のイメージにぴったりの村で、お写真を見ていて静けさとのどかさが伝わってくるようです。
ゴミも落ちていないし、本当にきれいなところですね。
“ヒースの丘”も、漠然とイメージにはありましたが、こんな感じなんですね。
パルファンさんのおっしゃるとおり、もうちょっと荒涼とした感じなのかなとも思っていました。
自然の美しい英国の田舎、次の旅行記も楽しみにしています! -
マイペース
パルファンさん お早うございます。
フランスに続いて英国のドライブの旅、パルファン流ですね〜。車だからこそ
経験できることも多いのですね。
ハワース、名作を胸にいだきながら、ゆかりの地を尋ねる、・・・いいですね〜
緑に囲まれた石造りの家々、素敵な所ですね。
絵も素敵ですね。石畳の感じがよくでています。見習いたいと思いました。
ところで、楽しい絵を描くlibertyさんというトラベラーさんが、4トラコミュニティに参加して下さるそうです。停滞気味のコミュニティが、活気づくといいですね。パルファンさんのこの絵を紹介しておきました。
pedaruRE: マイペース
pedaruさん、こんばんは〜
相変わらずの、朝のはやさ! パルファンがスタンドを消した時間だよ!
(一度寝、3時に目を覚まし又続きのサスペンスを読み終えて)
ハワース、願わくは、もっと時間をとって、荒涼とした台地を歩いてみたかった!というのが本音。
pedaruさんだったら、自転車でかけめぐるかしらね。
コミュの方、ほんとにサボってますね。
ブログに絵をアップしだしたのと、旅行記にも絵を載せるしとなると、
重複はなはだしいと思って遠ざかってしまって・・ そんなにどんどん描くわけでもないし。
でも、新しい方が参加されるし、多少の重複は気にせずアップすることにしましょう〜
お互いにね!!
パルファン
2013年09月03日22時34分 返信する -
まさに石の街
パルファンさん
こんばんは。エジンバラの旅行記、拝見しています。
最近スコットランドに関する本を読んだので、興味深くお写真を拝見していると、石の質感が伝わってくる重厚な建物の連続で、まさに石の街、といった感ですね。
昔訪れたドレスデンの街も、石の質感が感じられて重厚的だなと感じたものですが、エジンバラはもっと徹底的に石尽くしな感じがしますね。
イングランドとはまたちょっと違うスコットランドの街、いつか訪れてみたいものです。



