パルファンさんへのコメント一覧(26ページ)全502件
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滅ろ美る
パルファンさん お早うございます。
文芸評論家の誰かは忘れましたが、美の定義のなかに、堕ちていく、つまり滅び行く美しさをのべていましたが、まさに、それを物語る旅行記ですね。
わくわくする気持ちが、手に取るようにわかります。日本でも雨月物語の世界のような、木造の廃屋などに遭遇すると、見たい、でも怖い、まさに怖いもの見たさを地で行くようなこともありますね。
怨念でも潜んでいる気がした、とのべていましたが、ほんとにそう思えるようなことってありますね。
一味違う旅行記でした。
pedaru -
ダラムの街・懐かしい〜
パルファンさん
こんばんわ。ダラムの街、それにスケッチポイント・・懐かしい風景に再会できました。有難うございます。
実はyouも、ダラムに2002年4月に訪れており、しかもパルファンさんと同じ橋を入れた構図で・・・スケッチしていました。スケッチの出来はパルファンさんに比べて、ず〜と下手ですけど。
よろしければ、youの旅行記ーー「イギリス・ニューキャッスルとダラムぶらり」をご覧くださいまし。
当時の写真とパルファンさんの旅行記の写真を見比べてると、街は10年前とあまり変わっていないみたいですが、youが訪れた4月に比べて、緑が多くて素敵な街だったと再認識しました。また訪れたくなりました。
RE: ダラムの街・懐かしい〜
youさん こんばんは♪
2002年のダラム旅行記みせていただきました〜
あらためて、youさんの旅行歴の訪問国をみましたら、
地図は殆ど塗りつぶされて!(87か国訪問ってでてる!)
さて、ダラム、4月ですと木々は芽吹いた頃なのでしょう。
対岸からの眺め、確かに緑が少ないですね。
そこに桜の花を咲かせてみる試み、youさんにしては
結構大胆だったんじゃないですか?
初期の頃の旅行記は、結構スケッチがあるのですね!
まだ、みていない旅行記がたくさんありますので、また、じっくり見せていただきます。
カキコミ、投票ありがとうございました。
パルファン
2013年08月05日21時48分 返信する -
エジンバラ
パルファンさん、
初夏のイギリス旅行は南仏旅行のメンバーだったのですね。
男性はご主人だけですよね。
3人の女性に囲まれて、普通は幸せなことでしょうけれど、奥様とお姉さまと義妹さんではなかなか・・・以下省略。
でも気心知れた仲、愉快な旅ができたのでは♪
石の暗い建物に真っ赤な扉、真っ赤な公衆電話の建物(ですよね?)、とっても鮮やかですね!
RE: エジンバラ
コクリコさん、こんばんは♪
> 3人の女性に囲まれて、普通は幸せなことでしょうけれど、奥様とお姉さまと義妹さんではなかなか・・・以下省略。
“以下省略“ とは意味深い〜 そう、省略しておきましょう〜〜
> でも気心知れた仲、愉快な旅ができたのでは♪
とも、中々いきませんでした。
特に、町の中は出来るだけバスに乗って巷をみ、感じたりしたいのに、
すぐタクシーを使いたがる連れ合いですし・・
バス停を探したり、待ったりが嫌なのでしょう。
結局は、体力が無いということからくるのかな?
エジンバラは石の町なのに色を感じさせる町。
英国はもう一度行きたいな、と余り思わないけれど
エジンバラなら、もう一度行ってもいいかな、という感じでした。
いずれにせよ、旅行は心身とも元気なうちに!と、つくづく感じます。
パルファン
2013年08月04日22時56分 返信する -
ダラム
パルファンさん お早うございます。
おーっ 待ってました。 長い沈黙を破り、(それほど長くは無いけど)ついに出ました、英国の旅第2弾。という書下ろしの宣伝文句・・・
どこか柔らかさを感じたフランス旅行に比べて、素朴な中にも格調高い、(矛盾か?)しかもなぜか懐かしさを感じさせる英国の旅・・・というのがパルファン流の旅行記でしょうか。と、勝手な感想です。
久しぶりに絵を拝見しました。パルファン作品の中でも上位に位置する出来栄えではありませんか?特に感心したのは、あの木の表現です。pedaruはああいうのを目指しているのですが・・・パルファンさんは事も無げに描かれていますね。
絵の具のにじみがいい味を出しています。 では、次を待ってますよ。
pedaru -
シャトゥ
パルファンさん、
お久しぶりです。
英国ではスコッチを嗜まれたのでしょうか?
パルファンさんの旅行記を拝見してから数年、やっと今年シャトゥーから印象派の道を歩く計画を立てました。
今、wizさんにいろいろお聞きしているところです。
蒸し暑い日が続きますが、パルファンさんは避暑にはどちらにお出かけですか?
RE: シャトゥ
こんにちは〜^^ コクリコさん、
今日から8月スタートですが・・ 変なお天気が続きますね。
関西は、梅雨に逆戻りです!
こんな気候の中、どこに出かける予定もなく・・ 英国行がexpensive でした!
リッチなホテルスティをしたわけでも無いのに・・
スコッチウイスキーはお土産だけでして。
体調を考え、最近余り強いアルコールはとらないよう
心掛けている夫ですので。パルファンは勿論飲めないし。
加齢と共に、年々出来ることが制約されてくる旅行、
行ける時に、その時々のスタイルで行った方がいいですね。
コクリコさん夫の腰痛も、侮らないで慎重にね!
印象派の道を歩かれるのですね。
8月の末ですとまだ暑いかしら?
パルファンは雨交じりの寒い日でした。
しかも余り調べてもいないで、無駄に歩き回ったかなぁ〜
コクリコさんのわかり易い旅行記で楽しませてもらいますね。
(一年後のアップになっちゃう?)
では、またM氏との再会の旅、楽しんでいらっして下さい。
パルファン
2013年08月01日12時24分 返信するRE: RE: シャトゥ
こんばんは!
> コクリコさん夫の腰痛も、侮らないで慎重にね!
あら、ブログをご覧くださったのですね。
ありがとうございます。
そういえば一昨年だったかしら、五十肩なんて言っていましたよね。
もう、最近は腰だけでななく耳も歯もガタガタですよ。
2013年08月01日23時35分 返信する -
ゴミ箱は困ったちゃん
パルファンさん こんばんは♪
エジンバラから南下ドライブされたのですね。
6月中旬 南下するにつれて美しい薔薇も咲いていたことでしょうね。
街中のゴミ箱… 観光するにはとても助かるのですが
写真には必ず入り込んでくるので、ほんとに困っちゃいますね。
でも、パルファンさんはスケッチという「技」をお持ちだから
邪魔なゴミ箱は、無かった事に出来ますね!う〜んいいな♪
美味しいウィスキーを求めて、私もまた行きたいな〜 スコットランド♪
yun
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イギリス旅行記始動
パルファンさん お早うございます。
いよいよイギリスの旅がはじまりましたね。まずはエジンバラ、昔中学生のころ弟がエジンバラの少年と文通をしていて(当時流行っていました。)一緒に返事を書いたりして、エジンバラの名は印象的です。
絵が出ました、構図も色もパルファン調ですね。絵を描くと観光が2度美味しい旅になりますね。次の写真も絵かと思ってしまいました。(少し色が濃いとは思いましたが) エジンバラはパルファンさんの絵の対象がたくさんある街だと見受けました。
雨に濡れた石畳、黒ずんだ砂岩の建物、パルファンさんの昂揚した気分が手に取るように分かります。
紋章のついた張り出した古い建物、ここから年に一度、節分の日に、領主がキャンディーを撒くのです。子どもたちは嬉々として、キャンディーを争ってとりあうのです。その中には大人が・・・あっ pedaruです、卑しいなぁ・・・・
pedaruRE: イギリス旅行記始動
pedaruさん
ご訪問・書き込み、いつもありがとうございます!
エジンバラの少年、今はどうされているのかしらね。 それにしても、50年も前に
海外の子と文通なんて、さすがpedaruさん家族洒落てる♪
同じ英国でも、ロンドンと違ってエジンバラの街は統一感があって好みでした。
石積みは、ご指摘通り絵心をそそるし・・
あと、ホリルード宮殿も描いてきたのですが、まだ色付けが出来てなくって。
できたら、コミュの方に載せますね。
豆まきの舞台!
とっても夢或る想像力の豊かさには参りました!! 「後ろ髪」も笑ったけど・・
パルファン
2013年07月10日23時48分 返信する -
パリ
パルファンさん お早うございます。
締めくくりはパリの散策ですね。 何処を見ても、歩いても、そこにいるだけで、お洒落という街ですね。バルコニーのレース模様の手すり、プラタナス、パリなんだよね〜
pedaruの初めての海外旅行がパリでしたので、印象に残っています。3日間のカルトミュゼを買ってルーブルとオランジュリーなどを見ましたが、肝心のオルセーは時間の都合で見ませんでした、これだけが心残りでした。
撮影禁止とは残念ですね。他の国と違って写真が、自由に撮れるのが魅力なのに・・・(今は知りませんが)
パリの観光地図を見ていたら、たくさんの美術館があるのに今更ながら気づきました。ギュスターヴ・モロー美術館など・・いつか美術館めぐりだけでいってみたいと思います。
手慣れたパリの街歩き、パルファンさんに似合う街ですね。パルファン画伯のパリの街並みの絵も見たかったなぁ、藤田嗣治のようなのをね・・・
pedaru -
パリ
パルファンさん お早うございます。
締めくくりはパリの散策ですね。 何処を見ても、歩いても、そこにいるだけで、お洒落という街ですね。バルコニーのレース模様の手すり、プラタナス、パリなんだよね〜
pedaruの初めての海外旅行がパリでしたので、印象に残っています。3日間のカルトミュゼを買ってルーブルとオランジュリーなどを見ましたが、肝心のオルセーは時間の都合で見ませんでした、これだけが心残りでした。
撮影禁止とは残念ですね。他の国と違って写真が、自由に撮れるのが魅力なのに・・・(今は知りませんが)
パリの観光地図を見ていたら、たくさんの美術館があるのに今更ながら気づきました。ギュスターヴ・モロー美術館など・・いつか美術館めぐりだけでいってみたいと思います。
手慣れたパリの街歩き、パルファンさんに似合う街ですね。パルファン画伯のパリの街並みの絵も見たかったなぁ、藤田嗣治のようなのをね・・・
pedaruRE: パリ
pedaruさん、
きっともうぐっすりとお休みの時間ですね!
だって、早朝から投票・コメントとあったんですもの・・
ありがとうございました。
オルセーだけは見れなかったとか・・
写真は×になったけれど、印象派の絵は更に魅力を増した感が
ありました〜 次の機会ですね。
英国旅行にあと一週間、ロンドンで美術館をどこに絞るか、またどの時代の
誰の絵を見るかで、数時間ネットで調べて・・
パリの旅行記も出かける前にはまとめようと大急ぎで仕上げたので
内容のないものになって・・
といっても、もともと内容ある歩き方もしてませんからね。
パリの絵は? 油絵が似合う街と思いません?
油絵で描かれたパリの街をよく見るからかしらね?
では、パルファンはここでお休みの時間となりました〜〜
パルファン
2013年06月03日00時53分 返信する -
お二人でスケッチを
パルファンさん お早うございます。
大聖堂の説明など、わかりやすく説明されてますね。スケッチスポットを探して歩いたようですが、何処も絵になる場所だと思いました、写真で見る限り・・・
ご夫妻でスケッチとはいいですね〜 書き上がった絵をたがいに批評し合ったり
話題に事欠かないですね。
我が家でも以前はよく、妻も一緒にスケッチに行きましたが、近頃は、孫に集中しています。困ったものです。・・・と言いながらpedaruも孫の動画を何度も繰り返し見ているような体たらくぶり、ほんとに困ったものです。
pedaruRE: お二人でスケッチを
パルファンさん
pedaruさん
横から失礼します。
パルファンさん 御夫婦で素敵なスケッチ、羨ましいですね。
この街は、同じウール川沿いでyouもスケッチしましたので、とても懐かしく拝見しました。
pedaruさん、奥さまも一緒にスケッチされていたのですね。そしたらいつでも復活できそうです。
youの奥さんは、絵は見るのは好きで、いろいろと批評はしますが、自分では全く描かないのです。自分でも描いて見たらと言うのですが、「私は恥を描いているので充分ョ〜」ですって(笑)。
2013年04月02日13時15分 返信するRE: お二人でスケッチを
pedaruさん、youさん こんばんは〜
コメントありがとうございます。
スケッチポイントってあるようで、中々決められなかったシャルトルです。
今、youさんの旅行記みせて頂いたら、川沿いはみな、そのまま絵になりそうなのに・・
実際、youさんのスケッチ場所いいですね。大好きな水と橋、そして建物が入っていて。
夫がスケッチ始めたのは、パルファンの強力な押しで・・
見るのが好きで、且つ講評が的確で成る程と思わせる・・じゃぁ、描いてみたら?
ということで。 で、思うように描けない、特に色がだせない、といっては怠けてます。
月に1枚も描くか描かないかじゃ、思うように描けないのは当たり前よ!と。今でもハッパをかけられてます。
youさん、一緒に旅行した時は二人が描くとスケッチの機会が多くなりますよ。
色んな事をされる夫人でしょうから、旅行の折り描いてみようよと勧めてみては?
pedaruさん、お孫さんもその内大きくなり、じじばばは振り返ってくれなくなります。
その時は、またお二人で旅行&スケッチしてね!
パルファン
2013年04月02日22時43分 返信する



