パルファンさんへのコメント一覧(24ページ)全502件
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落ち着いた街
パルファンさん お早うございます。
パルファンさんらしい落ち着いた街の大人の街歩きでした。
写真からも伝わりますが、ほんと自転車の街なんですね。スピードを出す自転車もあるようですから、事故もきっと多いのではないでしょうか。
そして運河の街、しっかり抑えていますね。そして何と言っても美術館、有名な絵を生で見られるなんて素晴らしいですね。フェルメール、レンブラント、ゴッホ・・・・
さりげなく中身の濃い旅行記でした。
pedaru -
サン・ドニ聖堂
お久しぶりです!
今から思えば以前サン・ドニ大聖堂訪れた時は今のように柱頭彫刻に興味がなかったなあ〜と思いました。
今行けばきゃっきゃ喜んで見たと思うわ。
パルファンさんの旅行の締めくくりは慣れたパリ1人歩きでしたね!
RE: サン・ドニ聖堂
コクリコさん
本当にお久しぶりですね。 相棒さんの髪もだいぶ伸びてきた頃かな?
旅行記をアップしないと、つい4トラ見るのも間断になって・・
旅行の締めっくくりにパリが多いけど、ただ身を置くだけで満足なんですね。
ささやかな発見があれば、更に楽しいし・・
連休明けのノルマンディ行き、一人の時間が多いのでバス・電車の旅が楽しみです♪
トゥルーヴィルにまたおじゃましにいきます!
パルファン
2014年03月25日20時32分 返信するRE: RE: サン・ドニ聖堂
おはようございます!
> 本当にお久しぶりですね。 相棒さんの髪もだいぶ伸びてきた頃かな?
ふふふ、最初は顔を見るたび笑っていましたがだいぶ髪が伸びてきて笑わずにすむ程度になりました。。。その節はコメントありがとうございました!
> 連休明けのノルマンディ行き、一人の時間が多いのでバス・電車の旅が楽しみです♪
> トゥルーヴィルにまたおじゃましにいきます!
5月はノルマンディーに行かれるのですか!
トゥルーヴィルは歩くのが楽しくなる町でした。
パルファンさんノルマンディーのリンゴ畑の旅行記拝見したことがありますが
またリンゴの花咲く頃でしょうか。2014年03月26日06時43分 返信する -
サン・ドニ大聖堂
パルファンさん こんばんは
ひとつの旅がゴールですね。
サン・ドニ大聖堂
昨年、私も訪れてその美しさに見とれました。
地下聖堂まで行く時間がなくて、宿題となってます。
パルファンさん記で拝見、予習が出来ました♪ ありがとうございます。
パリ中心を離れ、行動中の注意はより必要でしょうが、訪れる価値のある美しさと荘厳さを感じますよね。
やっぱりパリは魅力的。
パルファンさん 次はいずこへ?
yunRE: サン・ドニ大聖堂
yunさん
AFを使うことがほとんどだから旅の終わりは“パリ”が到着地。
パリに寄らない旅行は考えられなくって、AFを使うのかな?
サン・ドニは、ロマネスクの図像学という本を読むと、かなり重要な位置を
占めている大聖堂とか・・
で、特に興味のない他の同行者を誘うのは申し訳なくって一人で。
yunさんの時もファサードが工事中だったんですね。 ちょっとその点が残念でした〜
パルファン、今年もフランス。 仕事をからめる夫とですから、
パリ、カーンそれぞれ5日滞在。 (パルファンは自由行動)
あと、カーンからレンタカーでブルターニュにといった旅行になる予定です。
yunさん、今年はどこかなぁ〜 やはり、ブルターニュが空白?
パルファン2014年01月21日19時22分 返信する -
旅の終わり
パルファンさん お早うございます。
ついに完結しましたね。旅の終わりの感傷的な気分、心許せる仲間との(親戚兄弟なら許せますよね〜)旅は、いつかはまた訪れるでしょうか、と・・・
スケールが小さすぎて、比べものにならないのですが、3月末に4人兄弟が夫婦同伴で今度、伊香保温泉に物見遊山に行くことになりました。旅行記にするほど面白いことはないと思いますが、兄弟が顔を合わせる機会が少ないので楽しみです。
写真で見るだけでも英国とは雰囲気がガラリ違うパリですね。慣れた街歩きという感じで楽しめました。買い物袋を手にした男女の日常的な風景、市場の様子、商品の豊富さ、オリーブオイルのお洒落な店、コメントが簡潔で読み易く、知的な味のする旅行記でした。
pedaruRE: 旅の終わり
pedaruさん
真冬でも起床は早いのですね。 一日が長く、有効に使えますね。
パルファンの起きる頃には、絵一枚仕上がっているのではないかしら?
旅行は誰と行くかで、旅のスタイルが変わってきますね。
時々連れ合いと二人で、たまに姉妹も一緒に、なんて変化を持ったら楽しいものです。
それにしても兄弟夫婦4組が集まれるなんて、何と羨ましい事!
総勢8人ですから結構なツアーになりますね。
日中もさることながら、夜も飲み、食べ、喋りあかして楽しいでしょうね。
是非、雰囲気がわかるようお得意の文章力でアップしてください!
旅の終わりはパリが多いのですが、久しぶりに最後まで(パリまで)アップできました。
今はすっきり・・ そして、次の旅行の準備にとりかかってま〜す。
コメント・投票ありがとうございました。
パルファン
2014年01月20日22時57分 返信する -
絵を探しに
パルファンさん お早うございます。
表紙の小舟のスケッチが素敵です。何時もの建物の絵とはガラッと変わって爽やかな水の風景、(何時もが爽やかでない、という意味ではありません)
コインブラの高い建物のある通りのスケッチも拝見しました。一部陽光があったって、これが絵の全てを引き立たていますね。こんな瞬間を描きたいものだなぁと何時も思います。
絵だけのコメントになってしまいました。では、また・・・
pedaruRE: 絵を探しに
pedaruさん
絵を探しあるいて頂き、ありがとうございます。
旅行記に埋もれるからって、コミュを作ったのにさっぱりですね(;_;)
船のスケッチ、確かにモチーフとしては従来とは違いますね。
多分観光用に浮かべた船なのですが、描いてみたいと気を起こさせる風景に溶け込んだ小舟でしたよ。
コインブラの町の絵は、あんな構図が好き。 建物を挟んだ道、片方は上りで・・
まだまだ力量も無いのに、また公募展に出品をと思い正月明けから絵に取り掛かってます。
面白いことに大きな絵を描くのに抵抗を感じなくなってきました〜
うれしいコメントを頂きついつい絵のお話しで終始して・・
今年も、旅行には絶対スケッチブックと鉛筆は忘れないでいこうね!
パルファン
2014年01月16日22時12分 返信する -
ロンドン♪
パルファンさん お早うございます。
遂にロンドンに着きました。多彩なロンドンをコンパクトにまとめた割には、個人旅行の魅力一杯の旅行記ですね。
ターナーの絵を沢山ご覧になったようですね。写真OKでしたか、太っ腹ですね〜
写真の感じでは絵にはガラスがないような気がしますが、いかがですか?普通だとガラスがあると反射してしまいますよね。
二階建てバスの最前列からのロンドンの町並みの眺め、pedaruも同じく楽しみました。
目的を全て果たして、次はパリへ・・ですか?旅慣れたパルファン流の旅行記でした。・・・絵のない旅行記・・・ちょっと寂しい・・・
pedaruRE: ロンドン♪
pedaruさん
朝からコメントありがとうございます。
殿方はいいなぁ〜朝からネット出来るなんて〜 え、奥方に毎回言われているって?
pedaruさんの“バスの二階からみるロンドン”は、ちょうど一年ちょっと前でしたね。
一緒に二階の前列から街を楽しんだのを覚えています!
今回はその経験から、“ロンドンはバスで“と臨みました〜
結構時間のロスも生じましたが・・何にも代えがたい、最高の光景を得られました。
ロンドンは絵を描けなかったけど・・
機会があったら写真から起して描いてみようかなぁ〜
今年中にロンドンまでは、と思っていたので
あ〜これで心おきなく年をこせそう〜といった心境。
どうぞpedaruさんも良いお年をむかえて下さいね!
パルファン2013年12月25日21時48分 返信する -
同感!
パルファンさん、こんにちは!
何が「同感!」と思われたことでしょう。
>旅行はあっと言う間だったのに、
旅行記に時間がかかって・・
このコメントです。
同感、同感と思わず笑ってしまいました。
私のフランス旅行記もまだ前半のアルザスで止まったままでございます。
途中でフラフラとお花だ紅葉だと浮気しているもので。
イギリスの朝食って豪華で美味しそう〜と思いましたが、毎朝ベーコンだと重いのかしら。
私も毎朝クロワッサンとカフェオレでも飽きませんが。
お庭はフランス庭園よりイギリス庭園の方が良いですね。
私の好みとしては日本庭園より好き。
というのは、日本庭園はこちらが「拝見させていただく」「瞑想する」という感じだからです。
庭園でピクニックしたり寝転んだり、近づいて写真撮ったりできる方が最近の私には疲れないのです。
建物と紫の花、ステキですね。
とても洗練されていて♪
パルファンさんのスケッチを修道院の回廊に一緒に並べても違和感ないですよ!
私は頭の中でパルファンさんのスケッチも並べて置いてみました。
RE: 同感!
コクリコさん
“同感“ して頂いて嬉しい〜
アルザスはまだ前半なわけですね? ま、ゆっくりアップされるのをお待ちしています。
昨夜気づいたのですが、4トラの表示が変わったのですね。
ポスターサイズということで写真がバカでかく、コメントの欄も下になり
余りすっきりしない表示になったような・・・
これは同感しない?
イギリスの朝食は、パルファンはベーコン・ソーセージが苦手なのでそう思ったのかも・・
ただ同行者も飽きたみたいよ。
要は、レトルトを出して温めているみたいで、どこのを食べても味は一緒!
お庭についても、好みは同じです!
お花は、石造りの建物に似合うのですね。
和の花が、日本の家屋に溶け込むと同じように・・
スケッチをお褒め下さりありがとう〜
デッサンしてきた絵に、色をのせていくのは楽しいものですよ。
帰ってきてから、旅行記で楽しみ(最近は少し冷めてきたけど)、
絵でも楽しめるという・・ いつまで続くやら、ですが。
長くなってしまいました。 また、おじゃましにいきます!
パルファン
2013年12月06日23時12分 返信する -
中世の町並み
パルファンさん お早うございます。
何処へ言っても石造りの家、僧院、浴場、とくに廃墟になった僧院なんて、ゾクッとするほどの魅力がありますね。
その魅力を余すこと無く伝えているのがパルファンさんの絵ですね。今回の注目点は建物の先の木ですね。淡い緑の手前に木が重なり、水墨画の技法のようですね。空も語っていますね、複数の色を使ったのですか?
いつも新しい発見がある気がします。
pedaru -
みどり豊かな
パルファンさん お早うございます。
どれもパルファンさんの絵かな?と思われるような写真ですね。と、その中に、ありました、構図としては平凡とおっしゃいますが、いい絵ですよ。pedaruはパルファンさんの絵の中で最も好きな絵の一つですね。
様々な色をした木々、みな面、建物、とくに表情をもつ窓、何時もより、ラフに描かれているところが魅力的ですね。
一言でコッツウォルズと言っても、沢山の村があるんですね。どれもみずみずしい緑につつまれたところなんですね。行きたかったな〜
pedaru -
憧れのコッツウォルズ
パルファンさん、こんにちは
いつも素敵な旅行記を拝見させていただいています。
今回のコッツウォルズ・バイブリー/ボートン・オン・ザ・ウォーターは、かねてから訪れてみたいと思っていた場所で、とても興味深く見せていただきました。
バイブリーは予想通り緑豊かな田舎の村で、スワンホテルの写真も魅かれますし、"はちみつ色"のアーリントンローの石造りの家並みも大好きです!
それに、パルファンさんが描かれた素敵な風景画もとっても素敵です♪写真はそのまま写し取ることができ良い思い出になりますが、見た景色を筆で表現した絵はそれ以上に素敵で、それがお出来になるパルファンさんが羨ましいです。
どこものどかで癒される景色で、私も訪れてのんびり歩いてみたいと思いました。
akikoRE: 憧れのコッツウォルズ
akikoさん、こんばんは〜
akikoさんの腕にかかったらコッツウォルズの村々も
きっと魅力的に紹介されるでしょうね。
どちらかというと、コッツウォルズは自然が好きな方がより満足する?
パルファンは、町並み、特に中世の町歩きが好きなので、
お花・お庭が中心のコッツウォルズでは、
写真はだんだん少なくなってきました〜
バイブリーのアーリントンローの石造りの家って、ほんの10軒程なんですよ!
ちょっとがっかりしました。
あ、これから行こうと思っている方たちに水をさすようで悪かったかな。
そうは言うものの、とっても絵になる村々であることも確かです。
機会がありましたら、のんびりと村々を巡り歩いてみてください〜
瑞々しい感覚で、旅行記を作ってくださるのを待っています!
パルファン
2013年11月19日23時12分 返信する



