パルファンさんへのコメント一覧(22ページ)全502件
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フランスの村巡りー羨望♪
パルファンさん、こんにちわ。
少しずつ旅行記遊びにきています。
私はデジカメ以前にフランスの村々まわっていたのですが
パルファンさんは車で私の行けなかったところに連れていってくれて…
またフランスも行きたくなりました。
カタリ派、帚木蓬生私も読みました。佐藤賢一のオクシタニアも。
興味をひくものが似てる気がします。
では、また。
マリアンヌRE: フランスの村巡りー羨望♪
マリアンヌさん
古い旅行記も見て頂いたようでありがとうございます。
振り返ってみるとそれぞれ思い出もあって・・
マリアンヌさんは、かなり海外に行かれているようですが
4トラに旅行記をアップされ始めたのは最近なんですね。
デジカメでなくともフィルムさえあれば、そこそこの
画像に仕上がりますし、以前の旅行記もアップして下さいね。
好みかもしれませんが、一つの旅行記が長いのは、ちょっと
苦手かなぁ〜
佐藤賢一のオクシタニアは読んでませんので、図書館に行こうかと・・
でも、彼のは少々とっつき難くありません?
旅行記を通して、その人なりを感じ、共感できたら
嬉しいことこの上ないですよね。またいらっして下さいね♪
パルファン
2014年09月15日23時57分 返信するRE:
こんばんわ。
パルファンさんの旅行先は、私の好み。
たくさんあるので少しずつ楽しませていただきます♪
マリアンヌさんは、かなり海外に行かれているようですが
4トラに旅行記をアップされ始めたのは最近なんですね。
→そうなんです。7月に思い立って2日で10年分アップして
しまいました。みなさん分冊にされてるんですよね。
よくわかってなかったので、1回の旅行を1冊にしてしまって…
次回は、小分けにしますね。
デジカメでなくともフィルムさえあれば、そこそこの
画像に仕上がりますし、以前の旅行記もアップして下さいね。
→フィルムは無くて写真をスキャナーになるので
時間ができたら少し載せようかしら。
佐藤賢一のオクシタニアは読んでませんので、図書館に行こうかと・・
でも、彼のは少々とっつき難くありません?
→ちょっと個性的、ほとんど読んでるんですが、フランス革命のなんか
調子にのってきて「はん!…」みたいな感じですもんね。
旅先の選択、写真のアングルなど旅行記からいろいろ感じることが
こんなにできると思いませんでした。
新参者なのでこれからもよろしくお願いします♪
マリアンヌ
2014年09月17日21時03分 返信する -
ロクロナン
パルファンさん お早うございます。
「小雨がふってきたにもかかわらず、道路の真ん中に立ってスケッチ♪」
絵に恋をしてしまったその身は、いかなる困難にも立ち向かう勇気と行動力を発揮するのでした。・・・雨が降ろうが槍が降ろうが、描きたい気持ちは抑えられないパルファン画伯です。
遠くは薄く、近くは濃く、という鉄則は知識としてはあるのですが、出来上がってみると、遠近感がない絵になってしまうpedaruですが、この絵は、見事に、遠近を出していますね。遠くの山並み、やっぱり写真の上をいくなぁ・・・
写真のように人物が入ってもいいですね。絵に温かみと厚みが出るような気がします。なんて、釈迦に説法のにわか批評家でした。とにかく見れば見るほどいい絵ですね。
石造りの家々が歴史を物語る村ですが、一歩外にでると、見事なアザミの群落、素晴らしいですね〜 こんな所に身を横たえて空を見ていたいっ・・・が、たいへんです、体中が傷だらけになってしまうでしょう♪
pedaruRE: ロクロナン
pedaruさん
しっかり絵を見て下さり、コメントありがとう〜
小雨といってもスケッチブックが濡れてくるようなら、
槍がふらなくとも止めないと・・
遠近を出し易い、下がっていく道、上がっていく道を
描くことが好きなのですが、思いとは別に見える時は悲しくなる・・
いずれにせよ難しいですよね〜
ましてや、絵に人を入れるのは自信がなくって。
今人物デッサンを月、3回ほどしているのは、絵の中に
人物を入れれるようになりたいなぁと思って・・
これからも、見守って下さいね。
あぁ〜 あのアザミのある場所、身体がキズだらけになる前に
糞まみれになりそうですよ!(羊かなぁ〜)
パルファン
2014年09月14日23時49分 返信する -
■ こんにちは はじめまして
パルファンさんこんにちは。
はじめて私の旅行記にご訪問いただきありがとうございます。
これからもお気軽にお立ち寄り下さい。
「 行ってみることそれが旅。 どんなに遠くても、 どんなに近くても。 」
人々との出会い、 自然との出会い、 歴史との出会いを求めて旅を続けます。
よろしくお願いします。
bigwell
2014年09月11日01時20分返信する -
アプルモン・シュル・アリエ
パルファンさん、ただいま!
9月1日に帰ってきたのですが、帰りの大韓航空のクーラーが強すぎたのか寒くて体調崩してしまいました。
先週歯を抜いたら、そのせいかわからないけれど高熱+胃腸も調子悪くなって写真の整理も進みません。
ヌヴェールのM氏の車でアプルモン・シュル・アリエに行きました!
行く前にパルファンさんの旅行記拝見していたので
「あ、パルファンさんの旅行記の!」
とすぐわかりました。
どこをドライブするかは前夜M氏と夫が話しながら適当に決めたのですよ。
私の希望のロマネスクの教会もいくつか寄りましたけれど、最後は疲れてしまい、小さなロマネスクの教会の前を通って「寄る?」と言われても「もう、いいか」と車を止めてもらいませんでした(相変わらずしょうもない私)。
アプルモン・シュル・アリエは静でのーんびりと長閑な村ですね。
去年行ったアルザスの「最も美しい村々」があまりに可愛い過ぎて派手、観光客が多いのに比べアプルモンは地味ですが、なかなか良い感じですね〜
アルザスはドイツっぽいけれど、こちらはフランス風、イギリス風(行ったことないのに)にゆったりしていますね。
でも若いオナゴたちには物足りないかも?
アリエの川辺に座って時のゆくままスケッチなんてしたらパルファンさんみたいね。
静かな小説の一場面のようではありませんか!
色々計画しているM氏とせっかちな夫のせいで滞在時間は1時間もいたかどうか。
そんなわけで私の写真は少ないのですが、パルファンさんの旅行記をあらためて拝見し「そう、この景色!」「この建物!」「おっ、見落とした!」と旅を思い出をかみ締めております。RE: アプルモン・シュル・アリエ
コクリコさん、お帰りなさい^^
帰られて体調を悪くされたご様子・・今はいかがですか?
身体の回復も加齢と共に時間を要するようになってきましたが
コクリコさんはまだ大丈夫よね。
アプルモン・シュル・アリエは行かれる前の候補になって
いたでしょうし、よかったね。地図で見るとヌヴェールと
近いですし。
華やぎはないけれど、しっとりして・・
それにしても、“若いオナゴには・・”とは言い当ててる!
川べりに座ってではないけれど、スケッチもしたのですよ。
ブログアップに間にあわなかったので、コミュニティ
「旅先で、スケッチ♪」にアップしてます〜
通りは二本ですから1時間もあると充分だったのでは?
あ、コクリコさんはお花大好きですし、「花の公園」に
行かれたのかな?
ロマネスク教会も地元の人の案内ですから、
「もう、いいわ」と言う程行かれたのですねぇ〜
アップ楽しみにしております。
といってもスローでいきましょうね。
パルファン
2014年09月10日21時51分 返信する -
ポール・ゴーギャン
パルファンさん お早うございます。
ブルターニュと聞くとゴーギャンの「海辺に立つブルターニュの少女たち」のえを連想します。奇しくも先日上野の西洋美術館でこの絵を見たところでした。
確か、ゴーギャンはブルターニュに住んでいましたよね。パルファンさんの旅は著名な画家のゆかりの地を巡る旅でもあるんですね。
あ〜 これだけでゾクゾクするような素敵な旅ですね。
石造りの町、ディナン。中世の世界を歩いている錯覚にとらわれそうじゃありませんか?
これでは絵筆をしぜんに手にする気になりますね。パルファンさんの得意な石の質感が良く出た絵をお描きになりましたね。
最近はスケッチブックを白紙のまま持ち帰る旅行が多くなりました。情熱が足りないと反省しています。
pedaru
RE: ポール・ゴーギャン
pedaruさん こんばんは〜
8月は異常な気候でしたね。今日あたりは窓を開けていると寒さが・・
ブルターニュ旅行も遠ざかった感じのこの頃〜
でも写真の整理はしているのですが。
逆に旅行記より、スケッチしてきた絵の完成が早くなったこの頃です♪
pedaruさんの旅行記、今度はスケッチがあるか、あるかと思いながら見せて
頂いているのですが・・
白紙のスケッチブックに描きこまれるのを気長に待っておりますね。
ゴーギャンが住んでいたという村、ポンタヴァンの旅行記は、
まだ先になるのですが・・
「海辺に立つブルターニュの少女たち」は結構土産物にあしらわれてました。
クッキーの缶に描かれたのがよくって、嵩張るにもかかわらず買ってしまいましたよ。
後期の絵より(タヒチに行ってからの)、この頃の絵の方が好きかなぁ〜
コメントありがとうございました!
パルファン
2014年08月28日22時16分 返信する -
てんとう虫
パルファンさん おはようございます
ドライブ編を開始してくださいましたね。
てんとう虫、しかも新車! いいな〜 車体が真っ白で気分は爽やかですね。
日付から拝見すると、しばらくカーンに滞在されていたのですね。
今回、ガーミンは良い子で素直なナビをしてくれた様子。
使い込むほどに相性が良くなりますね。
さてディナン! 是非行ってみたい町です〜。
写真から独特の雰囲気を感じたのですが、コロンバ―ジュと石の建物が混在によるハーモニーですか。いい!すごくいい!路地を曲がると・・・
坂道がこんなに存在するとは知りませんでした。
勝手に平地だと思ってました。そこここにロマネスクも見受けられ魅力的。
スケッチが素敵。この頃はもう肋骨のヒビ痛みませんでしたか?
ブルターニュ、続きを楽しみにしています♪
yunRE: てんとう虫
yunさん
旅行記で書きたかった事をぜ〜んぶフォローして頂きまして〜 ありがとう(^o^)
今回はgoogle maps からガーミンに目的地を送信しルート作成ができなく、
(google mapsがサービスを終了したそう)bing地図を使ってのルート作成。
中々目的地がヒットせず、苦労したのですが・・
yunさんは? 昨年暮れとこの5月のパリは、レンタカーを使わなかったからまだご存じない?
言われる通り、ガーミンはちょっといい子に。 というより主が飼いなれたといおうか・・
“だめだめ、そっちは!”と言って行こうとするのを無視するのが何度か・・
そのためには、やはり、比較的詳細な地図が必要ですね。
キュートな真っ白い新車、老年夫婦にはちょっと気恥ずかしいかも、と思ったけど最後には
慈しみが湧きました〜
カーンから休憩にちょうど良い距離の町、という程度の情報しか持たないで出かけたので
とっても新鮮で散歩に程よく、お気に入りの町になりました。
丁寧に下調べするのもいいけれど、余り先入観のない出会いというのもいいものですね!
肋骨のヒビは車移動だったのでこの間は余り負担にはならずでした〜
長くなりましたが・・ コメント、投票ありがとうございました。
パルファン
2014年08月17日12時15分 返信する -
トゥルーヴイルの表紙!
パルファンさん、
トゥルーヴィルの旅行記の表紙変わりましたね!
カモメが「Trouville」って鳴いているサヴィニャックの看板、1階は花屋さんのある通りですよね。
親しみのある明るくて楽しいスケッチです。
大好き!
このスケッチ、トゥルーヴィルの観光案内所に飾っても良いくらいシャレた絵だわ〜
たびたびすみません
よくわからないのですが、間違えて「フォロー解除」のボタンクリックしてしまいました。
そうしたらパルファンさんが私のフォローから消えてしまいました。
あわててもう一度「フォローする」をクリックしたら戻ったのですが、最近簡単にフォローの解除できるのですね。
気をつけないと知らない間に『解除』してしまいそう〜2014年08月05日17時45分 返信するRE: トゥルーヴイルの表紙!
コクリコさん
そろそろ出発では?お出かけになる前にはコクリコさん夫のブログに
アナウンスがあるかなぁと思い注意してみているのですが〜
トゥルーヴィルの絵は、最近完成して・・
旅行記のトップに入れたのですが、旅行記一覧の写真は変わらないので
余り気づかれないと思っていました。
コクリコさんに見てもらえて嬉しい〜 明るい町の雰囲気がだせたなぁと思っています。
お花とテントと看板効果ですね!
あの場所が見える手前のカフェ、というよりバーかな?
店の前に二組程の清潔とは程遠いテーブル・椅子があって、
ちょっと普段なら入らないお店。
でも、座ってスケッチするにはいい場所だったんですよ。
妹さんたちと通ることがあったらここかぁと直ぐ分りますよ。
胡散臭いですから〜 では、
Bon voyage!
パルファン
2014年08月05日22時05分 返信する -
OKINAWA
パルファンさん お早うございます。
OKINAWA、返還前の米軍支配の雰囲気の文字ですね〜
沖縄は何人か沖縄出身の知り合いがいながら、未だに行ったことがありません。
・・とりあえず近場でウォーミングアップ・・・とありましたが、たしかにヨーロッパに比べれば近場ですが、pedaruにとっては遠いですね〜
沖縄といえば、カラフル、ブーゲンビリア、リゾート、食べ物、の印象が強いのですが、パルファンさんの沖縄旅行記はpedaruの旅心をくすぐる内容でした。
こんな古城があるなら行ってみたいなぁ
pedaruRE: OKINAWA
pedaruさん
こんにちは〜〜 休日はいかがお過ごし?
OKINAWA旅行記、パルファンも久しぶりに見て・・
確かに、全然沖縄のイメージと違った写真ばっかりですね!
居酒屋さんにも食べに行ったのに。
ま、余り上手に写真が撮れないせいもあり食べ物のアップは
いつもほとんど無いのですが・・
さて、ウオーミングアップの意味を。
この3月の旅行記の前年の9月に、連れ合いが倒れたのですが、
徐々に回復し、後は気圧の変化の激しい飛行機に乗れるかどうか、
というのが課題でした〜
で、国内線の沖縄でトライしたわけでした。
以後、海外旅行は今でも不安がつきまとうのですが・・
まずは動けるまで、を合言葉に続けている次第です!
pedaruさんも重々気を付けて下さいネ
パルファン
2014年08月03日17時51分 返信する -
昨年春のロンドン旅行です
スライドショーです
http://youtu.be/Hko2FvmSWvQ#aid=P-tiL8uNvpcRE: 昨年春のロンドン旅行です
> スライドショーです
>
> http://youtu.be/Hko2FvmSWvQ#aid=P-tiL8uNvpc
youtubeのアドレス間違えました
最近はyouyubeに広告が着けられてしまいます
先程のアドレスは宣伝のものです
こちらが正しいです
http://youtu.be/ZSMBW7twfdo?list=UUgJyZ0z41lqL57hN2xxixBg2014年08月01日17時11分 返信する -
5月のトゥルーヴィル
こんにちは!
5月のトゥルーヴィルはお天気があまり良くなかったこともあると思いますが、
寂しい海の色していますね。
地中海側の南仏は3月でも明るいブルーでしたけれど、海もそれぞれ個性がありますね。
寂しいノルマンディーの海の色も好きですよ♪
8月はカラフルなビーチパラソルと子供たちの歓声、リゾート客の楽しそうな姿で溢れ、陽気で頑固なサヴィニャックの看板と一体化してました!
ジャン・クロード・ブリーズの防波堤の近くまではいらしたんでしたっけ?
防波堤には去年の8月には並んでいた印象派の絵の写真はなかったのでしたよね。
今年もまたトゥルーヴィルに行くのですが、オンフルールでの滞在時間を長めにとったのでトゥルーヴィルには4時間位しか滞在できません。
今回のフランス旅行の前半は妹二人も一緒なのですが、トゥルーヴィルの陽気な雰囲気(5月と違って!)とサヴィニャックのプロムナードと小さい町を歩けば良いことにします。
小さな町ですが、パルファンさんの写真を拝見したら歩いていない通りや街角ありますね〜
パルファンさんがスケッチされた高台も上っていません。
眺めの良い場所をよく見つけましたね!
きっと歩きながら、どこがスケッチに良いかしら〜と無意識に考えてらっしゃるのでしょうね。
5月のどかなトゥルーヴィルの特徴が描かれていてステキです。
夫はもう御爺さん(笑)なので階段上るのも辛そうなんですよ。
それに加え、すぐ下の妹はさらに足腰が弱っているので(太りすぎ)、まあ今回も私の思う通りには行かないことでしょう。
カモメといえば、トゥルーヴィルでもお隣のドーヴィルでも一日中カモメの賑やかな鳴き声が聞こえました。
あんなにたくさんのカモメたちに出会ったのは初めてですよ!
笑ってしまいたくなるくらいたくさんいましたね。
躓いてひびの入ってしまった足は完全に回復しましたか?
RE: 5月のトゥルーヴィル
コクリコさん、
5月のトゥルーヴィルに、ご訪問ありがとうございます!
風景は季節、時間によって変わるというのは当たり前なのでしょうが、
旅人にとっては、その風景との出会いは、ほとんどがいっ時のもの・・
トゥルーヴィルの海の印象を、寂しいと言い切ってしまったのは、
独断すぎたかな?と気になっていたのですが・・
8月の華やかな真夏の風景はコクリコさんの旅行記をご覧になると
わかるのですから、よしとしましょう〜
防波堤は、それすら見つけられなかったのですよ。
結構 予習していったつもりなのに・・
旅行していて、だんだん歩けなくなってきているのを感じるようになりました。
特に連れ合いが・・
コクリコさん夫は、まだまだ大丈夫でしょう。四十肩も終わったし・・
何はともあれ、段々旅行スタイルを身にあったものにしていかなければ
と思ってます。
姉妹で行く旅行はとっても楽しいもの。今回は姪御さんはご一緒ではないのですね。
真夏の一番暑い日、パリもきっとそうかな?
楽しんできて下さいね!
パルファン
2014年07月26日22時45分 返信するRE: RE: 5月のトゥルーヴィル
> 防波堤は、それすら見つけられなかったのですよ。
> 結構 予習していったつもりなのに・・
海岸の端まで行くと海に突き出た木の防波堤があり、防波堤の先にてっぺんが赤と緑の小さな灯台があります。
印象派の画家たちの絵のパネルは去年の『ノルマンディー印象派展』の時期だけ置かれていたのかもしれません。
防波堤は木製ですがトゥルーヴィルの海に似合っていました。
防波堤も去年だけかしら、と調べてみたら2005年6月刊行の芸術新潮「特集 陽気で頑固なポスター職人レイモン・サヴィニャック」
の写真の中にもあったので去年だけの物ではないようです。
桟橋の先まで行って両手を広げると海は私だけのものって感じでした〜
桟橋は地味なので目立たなかったかもしれませんね。
> 旅行していて、だんだん歩けなくなってきているのを感じるようになりました。
> 特に連れ合いが・・
> コクリコさん夫は、まだまだ大丈夫でしょう。四十肩も終わったし・・
> 何はともあれ、段々旅行スタイルを身にあったものにしていかなければ
> と思ってます。
五十肩終わったら次から次へと身体のあちこちに老化現象が。。。
私たちは列車やバスの旅なのでまだ大丈夫そうですが、車を運転しての旅行は大変そうですよね。
> 姉妹で行く旅行はとっても楽しいもの。今回は姪御さんはご一緒ではないのですね。
2006年に一緒に行った姪はもう社会人になり忙しくてお休みとれないようです。
あの時はフランスではたびたび小学生に思われて無料になったことが多かったのにね。
2014年07月27日14時00分 返信する



