パルファンさんへのコメント一覧(23ページ)全503件
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5月のトゥルーヴィル
こんにちは!
5月のトゥルーヴィルはお天気があまり良くなかったこともあると思いますが、
寂しい海の色していますね。
地中海側の南仏は3月でも明るいブルーでしたけれど、海もそれぞれ個性がありますね。
寂しいノルマンディーの海の色も好きですよ♪
8月はカラフルなビーチパラソルと子供たちの歓声、リゾート客の楽しそうな姿で溢れ、陽気で頑固なサヴィニャックの看板と一体化してました!
ジャン・クロード・ブリーズの防波堤の近くまではいらしたんでしたっけ?
防波堤には去年の8月には並んでいた印象派の絵の写真はなかったのでしたよね。
今年もまたトゥルーヴィルに行くのですが、オンフルールでの滞在時間を長めにとったのでトゥルーヴィルには4時間位しか滞在できません。
今回のフランス旅行の前半は妹二人も一緒なのですが、トゥルーヴィルの陽気な雰囲気(5月と違って!)とサヴィニャックのプロムナードと小さい町を歩けば良いことにします。
小さな町ですが、パルファンさんの写真を拝見したら歩いていない通りや街角ありますね〜
パルファンさんがスケッチされた高台も上っていません。
眺めの良い場所をよく見つけましたね!
きっと歩きながら、どこがスケッチに良いかしら〜と無意識に考えてらっしゃるのでしょうね。
5月のどかなトゥルーヴィルの特徴が描かれていてステキです。
夫はもう御爺さん(笑)なので階段上るのも辛そうなんですよ。
それに加え、すぐ下の妹はさらに足腰が弱っているので(太りすぎ)、まあ今回も私の思う通りには行かないことでしょう。
カモメといえば、トゥルーヴィルでもお隣のドーヴィルでも一日中カモメの賑やかな鳴き声が聞こえました。
あんなにたくさんのカモメたちに出会ったのは初めてですよ!
笑ってしまいたくなるくらいたくさんいましたね。
躓いてひびの入ってしまった足は完全に回復しましたか?
RE: 5月のトゥルーヴィル
コクリコさん、
5月のトゥルーヴィルに、ご訪問ありがとうございます!
風景は季節、時間によって変わるというのは当たり前なのでしょうが、
旅人にとっては、その風景との出会いは、ほとんどがいっ時のもの・・
トゥルーヴィルの海の印象を、寂しいと言い切ってしまったのは、
独断すぎたかな?と気になっていたのですが・・
8月の華やかな真夏の風景はコクリコさんの旅行記をご覧になると
わかるのですから、よしとしましょう〜
防波堤は、それすら見つけられなかったのですよ。
結構 予習していったつもりなのに・・
旅行していて、だんだん歩けなくなってきているのを感じるようになりました。
特に連れ合いが・・
コクリコさん夫は、まだまだ大丈夫でしょう。四十肩も終わったし・・
何はともあれ、段々旅行スタイルを身にあったものにしていかなければ
と思ってます。
姉妹で行く旅行はとっても楽しいもの。今回は姪御さんはご一緒ではないのですね。
真夏の一番暑い日、パリもきっとそうかな?
楽しんできて下さいね!
パルファン
2014年07月26日22時45分 返信するRE: RE: 5月のトゥルーヴィル
> 防波堤は、それすら見つけられなかったのですよ。
> 結構 予習していったつもりなのに・・
海岸の端まで行くと海に突き出た木の防波堤があり、防波堤の先にてっぺんが赤と緑の小さな灯台があります。
印象派の画家たちの絵のパネルは去年の『ノルマンディー印象派展』の時期だけ置かれていたのかもしれません。
防波堤は木製ですがトゥルーヴィルの海に似合っていました。
防波堤も去年だけかしら、と調べてみたら2005年6月刊行の芸術新潮「特集 陽気で頑固なポスター職人レイモン・サヴィニャック」
の写真の中にもあったので去年だけの物ではないようです。
桟橋の先まで行って両手を広げると海は私だけのものって感じでした〜
桟橋は地味なので目立たなかったかもしれませんね。
> 旅行していて、だんだん歩けなくなってきているのを感じるようになりました。
> 特に連れ合いが・・
> コクリコさん夫は、まだまだ大丈夫でしょう。四十肩も終わったし・・
> 何はともあれ、段々旅行スタイルを身にあったものにしていかなければ
> と思ってます。
五十肩終わったら次から次へと身体のあちこちに老化現象が。。。
私たちは列車やバスの旅なのでまだ大丈夫そうですが、車を運転しての旅行は大変そうですよね。
> 姉妹で行く旅行はとっても楽しいもの。今回は姪御さんはご一緒ではないのですね。
2006年に一緒に行った姪はもう社会人になり忙しくてお休みとれないようです。
あの時はフランスではたびたび小学生に思われて無料になったことが多かったのにね。
2014年07月27日14時00分 返信する -
スケッチが素敵!
パルファンさま
こんばんは。
肋骨にヒビって!大丈夫でしたか?
でも、そこで挫けずに街中散策、そしてスケッチ、頭が下がります。
ドーヴィル・トゥルーヴィルの駅舎、可愛いですね。好みです!
サヴィニャックのポスターもイイけれど、パルファンさんのスケッチが
とても素敵です。
写真を見て、ここは絵になるなと思ったら、ちゃんとスケッチしてらして、
さすがです。
ティコママRE: スケッチが素敵!
ティコママさん、 こんばんは〜
肋骨にヒビが入った経験ってありません?
パルファンはたびたび〜 お風呂の掃除をしようとし、手が滑ってバンのふちに
ぶっつけた位でヒビが入るんですから・・
もう、整形に行ってもレントゲン代が無駄だからって、湿布薬で治しちゃいます。
そんな経験があったんで慌てなかったのですが・・
さすが荷物を持つのは胸にひびきちょっと往生しました。
確かに駅舎に象徴される可愛らしい町です。
パリから日帰りOKですし、ティコママさんも機会がありましたら是非!
お褒めいただいてありがとう〜
町を見下ろす絵は魅力的なのですが、中々それらしく描けずにいたのですが
今回は雰囲気がでたかなぁと、自分でも気に入った絵の一枚になりました〜
ブログの方に紫陽花の絵があるのですが、来年は勧修寺に行って描こうと
ティコママさんの旅行記をみて思いました〜
投票、カキコミありがとうございました。
パルファン
2014年07月20日00時26分 返信する -
トゥルーヴィル
パルファンさん お早うございます。
団体ツアーとは対称的なスローな旅ですね。どこかもの寂しい北の海辺の町、でもそこには小さな喜びが待っている、お洒落なポスター、画材屋さん、絵心をくすぐる建物、景色・・・・
・・・知〜らない町を 歩いてみたい・・・ぴったりの町です。
素敵な絵が描けました。20分なら何処でも大丈夫、手前の影が全体を引き締めていますね。羨ましい旅でした。
pedaru -
素敵なスケッチ画♪
パルファンさん、こんにちは
ご主人のお仕事の関係でカーンに行かれたそうですね。いいですね〜 私も娘が幼稚園児だった頃、夫が仕事の関係でNYに半年滞在し、2週間だけ一緒に滞在したことがありますが、それっきりで、その後夫の仕事関係で全く海外には縁がありません。
カーンの街は名前は聞いたことはありますが、街の様子を写した写真を見たのは初めてです。運河もあって昔ながらの街並みも残っている素敵なところですね!パルファンさんのスケッチ画、とっても素敵です。透明水彩で描かれた淡い色合いのヨーロッパの街かどの絵。とても惹かれます。今回カーンで描かれた絵のなかに美しい尖塔(鐘楼)がありますが、4枚目の写真で紹介されたサン・ピエール教会のものでしょうか。男子・女子修道院も美しいですが、絵に描かれている尖塔は本当に美しいと思いました。
旅行に行きパルファンさんのようなスケッチ画が描けたらどんなにいいか、なんて憧れる私でした。
akikoRE: 素敵なスケッチ画♪
こんばんは〜
同じころヨーロッパに行っていたんですね。
ポルトガル、スペインの旅行記、沢山の写真とそのコメントを次々アップ・・
敬服するばかりです!
パルファンは、すこ〜し旅行記も飽き気味で・・ ま、次回の旅行までに
出来ればいいか、とペースが落ちてきました。
旅行もほとんどスケッチポイントを探して歩くことが多くなってきています。
古い歪んだ建物、屋根も一見不安定な・・そんな魅力の街角だったんですが、
中々ニュアンスが表現できない〜
教会の尖塔も(言われる通り、サン・ピエール教会の尖塔です)スケッチすると
大きくなり過ぎて・・ でも、現場で描くとそうなりがちです。
とにかく 描かないと上達しない、人目に晒さないと上達しない の
言葉に力を得、続けているわけです。これからも厳しい目で見てくださいね!
パルファン
2014年07月09日23時36分 返信する -
懐かしいかなカーン
パルファンさん
カーンの町に3度も訪れているのですか。
youは、2006年11月に、カーンの町を訪れていまして、写真懐かしく拝見しました。あの廃墟となった教会が今なお、同じ形で残っているのですね。この教会は修復されないで、このまま残しておく方がいいかも。多分ノルマンディーの戦争によって破壊されたのでしょうが。その方が記憶に残ります。
パルファンさんの旅行記やスケッチ拝見すると、観光地としてパットしないようなカーンの街(カーンの町に失礼ですが)も、再訪したくなります。ドービィールにも行かれたのですね。次の旅行記楽しみです。
youRE: 懐かしいかなカーン
youさんは、このたびアフリカ南部に行かれて・・
世界中をほぼ制覇されたのでは?
ノルマンディのカーンには11月に行かれているんですね。
女子修道院の落ち葉、雨に濡れた道路が光っていい感じ!
広島の原爆ドームもしかり、戦争で破壊された跡というのは、
出来れば片付けてしまいたい、隠しておきたいものかも知れないけれど、
後世にそのまま残していく意味は大ですね。
カーンの街は、観光というより生活しやすい町なのかな?
絵にするところは中々なくって・・(描く人はどこでも絵にするものですが・・)
でも運河は絵になりそうでした〜
ドーヴィルは以前に行ったので、今回はトゥルーヴィルの方だけでした〜
パルファン
2014年07月08日00時16分 返信する -
ノルマンディー
パルファンさん こんにちは
今回は何処で見ても判るパルファンさんの絵にお目にかかりました。
セザンヌ、ルノワール、モネ、パルファン、どれをとってもひと目で分かりますね。えっ? 一人違和感がありますか?そんなことはありません。
パルファンはパリの皆んなが憧れた日本、の日曜画家です。ゴーギャンがそうだったように・・・・
ノルマンディーといえば上陸作戦ということしか思い浮かばないのですが、このような古い街だったのですね。修道院の修復が進んでいるようですが、どの程度まで修復するのか心配です。
カーンといえば前回のサッカーワールドカップのドイツチームのゴールキーパーのカーンを思い出しました。関係ない話でごめんなさい。
4トラベルではフランスといえばパルファン、pedaruといえば、市川の路地裏旅行者と言われそうです。・・・・
pedaruRE: ノルマンディー
pedaruさん、こんばんは〜
セザンヌ、ルノワール、モネ、パルファン・・・
わぁ〜〜 <国宝の仏像> のお返しされちゃった?
絵って、数回みると あ、この人の絵だなってわかるものですね。
模写すると、その絵だけ全然違ってたりってありますもんね!
ノルマンディといったら、上陸作戦しか思い浮かばないのが普通ですよ。
フランスの田舎の良さが存分堪能できる領域です。ちょっと走れば海ですし・・
ドイツのキーパー、カーンは容貌も含めて良かったですね。今回のノイアーも凄い!
もう、しばらく楽しめそう!
最後の文も??ですが・・ まぁ今後ともよろしく^^
パルファン
2014年07月06日19時37分 返信する -
静かな昼下がりの情景
パルファンさん、お久しぶりです!
私の旅行記にご訪問・書き込みありがとうございます。
お返事を書く前に先にこちらに来てしまいました〜
パリから日帰りで行ける観光地は多々ありますが、クレシー・ラ・シャペルは知りませんでした。
ディズニーランドまでは行く旅行者多いかもしれませんが、クレシーまで足を運ぶ人はめったにいないのでは!
パルファンさんらしい選択に心から拍手おくりたいです。
まだあまり観光地化していないので少しボロい部分がありますが、その方が私の好みだったりします(おわかりですよね^^)。
人気のない静かな昼下がりに水路を巡ったり、壊れかけた橋や城砦を眺めて木陰でスケッチ。
パルファンさんの世界ですね!
私も剥げかけたペパーミントグリーンの扉好きです。
赤がポイントになっているのもニクイですね〜偶然かしらね。
コローが住んでいた村と言うのも頷ける村ですね。
クレシーの画家たちが描いた風景がポスターになって置かれているのは私がセーヌ郊外の印象派の道やトゥルーヴィルで見たのと同じようなものですか?
トゥルーヴィルの堤防にあったものは片付けられてしまったのでしたよね?
今年は妹たちも前半一緒なので、再度トゥルーヴィル、オーヴェル・シュル・オワーズ、モレ・シュル・ロワンに行く予定です。
彼の地にも確かシスレーやゴッホの絵のパネルがあったはず。
やはり絵のパネルがあるとぐっと親近感が湧きますよね。
パルファンさんはどの風景をスケッチされたのかしらとワクワクしながら見させていただきました。
2014年06月25日16時28分返信するRE: 静かな昼下がりの情景
コクリコさん
書き込みありがとうございます。
今回、夫は仕事が絡んでいたので、パリ、カーンは、一人で
巡り歩いたわけでして・・
それで、パリから日帰りでいける水路のある村に目がとまった次第です。
水、橋、石の家は大好きな絵のモチーフですから♪
ペパーミントグリーンの木の扉、コクリコさんもお気に入りでしょ。
ポイントの赤といい、にくい設えが歩いていると目をひきます〜
ポスターは、ここで絵を描いたという場所の提示で、セーヌ郊外にあるような
余り大きなものではありません。ちょっと見過ごしてしまいそう。
この夏、コクリコさんご夫妻は、文化・絵画の旅の添乗員という訳ですね。
お二人のようなガイドならパルファンもついて行きたいなぁ〜〜
パルファン
2014年06月25日23時10分 返信する -
田舎の村、素敵です!
パルファンさま
おはようございます。
パリにいらしたことは、ブログで拝見してました。
パリに滞在しつつ、近郊の街や村に出掛けるって、なんて素敵でしょう!
今回はレンタカーで行かれないのかなって思ってたらやはりレンタカーで周られてましたね。
これからの旅行記を楽しみにしています。
素敵なスケッチも楽しみです。
川のある風景、いいですねぇ。
静かで小さな村、大好きです!
ティコママRE: 田舎の村、素敵です!
ティコママさん
ようこそ! カキコミ&投票ありがとうございます。
ブログの方も見て頂いたのですね m (_ _)m
朝はゆっくり、一日はスローでという旅行でしたから
iPad で結構アップができました。
パリに滞在しつつ・・とはいうものの、朝遅く、日中は
スケッチを入れて、夕方には連れ合いの帰る時間に合わせて・・
となると、あちこち行けたわけでは無いのですよ。
そう、ティコママさんのブルゴーニュのようなゆったりした
時を過ごしたわけ〜
スケッチは結構しましたが、色をいれるのはこれからです。
また、見てくださったらうれしい♪
パルファン
2014年06月09日21時13分 返信する -
中世の村
パルファンさん お早うございます。
城壁が残り、水路、そしてそれに懸かる橋が各々の家につながる、壊れた橋、使われない橋、緑多き村。
そして何よりも素晴らしいのは、ほとんど観光客がいないこと、いるとすれば、スケッチブックを持った一風変わった東洋人のマダムが壊れた橋を喜んで見ているくらいです。
パリ近郊でこんな所があるのですね。日本で言えば東京近郊で観光客がいない、神崎町みたいなものですね〜 (すみません、超ローカルで)
マイペースでまた旅行記を始動させましたか? 当てにしないで、楽しみに待っています。
pedaru -
長閑な村景色
パルファンさん こんばんは
パリから1〜2時間で、長閑な村の景色に出会える・・・
日本とは、国土の大きさが桁外れに違う事を実感します。
水路、洗濯場、小さな橋と石畳、「絵」になる風景ですね。
水が澄んでいたら満点ですね。
使われていない橋に「丸太」ですか・・・、面白い!
確かご予定は、パリ滞在とブルターニュでしたね。
旅行記アップしてくださるかしら?
まだ見ぬブルターニュを楽しみにしています。
yunRE: 長閑な村景色
yunさん
お久しぶり、同じく5月にパリだったんですね!
パリのいろんな表情を、yunさんらしく捉えている〜
行ったところも、そうでない所も・・楽しみました。
また、伺いますね!
クレシー・ラ・シャペル
感じられたでしょう? せっかくの水路、透明度が全然ないのですから!
特に臭いなどはないのですが、循環されないからでしょうね。
あれで透明度のある水路だったら観光客はワンサワンサなんでしょうね。
絵の中で透明感ある水路に仕上げるのに挑戦しようっと♪〜
ブルターニュはレンタカー
ガーミンの癖も覚え、順調に周れました。
ゆっくりアップしていきますね。
パルファン
2014年06月09日20時58分 返信する



